▼はじめにご挨拶

この度は、13soulsが実に5年の歳月を経て、3枚目のニューアルバムを制作開始いたします。
今回の作品はよりソリッドでSOUL、FUNKに特化した作品を目指します。
これに対して、レコード会社や流通を通さず、クラウドファンディングと言う手法を使い、
13soulsのファンの方々や、興味を持ってくださる方の資金援助を得まして、ハイクォリティなストリートCDを制作したいと思っています。どうぞ宜しくお願い致します。

 

▼このプロジェクトで実現したいこと

レコード会社や流通を通さず、13soulsのファンの方々と直接、身近に繋がり、共に新しい音楽の時代の訪れを共有したいと考えています。

 

▼プロジェクトをやろうと思った理由

今は、誰しもが自由に音楽を世に出せる時代。反面、インディペンデントと言われるアーティスト達が、メジャーと同じ音楽配信に縛られ、もともとの自分たちが好きな音楽を自由に表現することが難しくなっています。
それならば、僕たちは既成の概念にとらわれず、一切の妥協なく、オーディエンスの皆さんと真っ向から向き合って、自由な音楽を共に作り上げたいと思っています。

▼これまでの活動

13soulsは今までに2枚のCD アルバムと3枚のアナログ7インチをリリース。1st album『BRAND NEW OCEANS』は2011年、渋谷TSUTAYAが選ぶベストディスクに選ばれ、2nd album『GOOD TIMES ( I SAY )』がきっかけになり、

『国内JAZZ FUNKギタリスト』として、『ギターマガジン』の取材を受け、主催ライヴを盛り上げました。

また、アナログ7インチは『DJ muro』氏のCDに収録され、大きな反響と話題を呼びました。
また、2011には『Blue Note』の系列ライブレストラン、『motion blue yokohama』で1stアルバムのリリースパーティを行い、1stから長蛇の列、入場規制がかかるほどの動員数を記録しました。

 

▼資金の使い道

皆様から頂いた資金は、CDだけのみならず、様々なリターンの制作を考えております。

▼リターンについて

リターンにはアナログ7インチ、オリジナルTシャツ、ベースボールキャップなどをご用意しております。

▼最後に

今はアーティスト自身が何の制約も無く、自由に表現できる時代。インターネットの発達により、情報の伝達が早くなっています。しかし、アーティストとオーディエンスが直にお互いの体温を感じ、共有する事が難しくなっているとも言えます。今回、13soulsは敢えて時代に逆行し、新しい挑戦を試みて行きます。僕たちの想いが日本、そして世界を超えて大きな光になり、音楽を通して、より多くの人たちとハートで繋がれますように。どうぞ13soulsを宜しくお願い致します。

 

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