フランス最大商業施設内でのアートイベント参加決定!世界に挑戦する切符を買う為、僕の作品を保有するという形で、僕と『未来を共有』してください!今回のチャレンジが成功したら、今後もっと色々な分野での活動ができるはずです!その為に今回、皆さまのご協力が必要不可欠です!何卒、よろしくお願いいたします!

プロジェクト本文

ご高覧いただき、ありがとうございます!!

私の活動が、あなたの人生において、少しでも勇気や希望や楽しみ、といったモノになれば

幸いと存じます!!

6月27日・中日新聞さんにて今回のプロジェクトが紹介されました!!

(この記事は中日新聞社の許諾を得て転載しています。平成29年6月27日/西三河・朝刊。)

https://camp-fire.jp/updates/view/32264

 

ありがとうございます◎

本文はコチラからになります↓↓↓

 

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日本での展示会やイベント出展に行き詰まり悩んでいた僕は

 

知人に紹介してもらった大手プロモーション会社にダメモトで電話してみました。

 

 

大明◎「もしもし、私は愛知で画家活動を行っている者ですが、、、」

 

JPP「お電話ありがとうございます。分かりました、担当の者と変わりますね__」

 

国際局:Oさん「お電話ありがとうございます。何か先生の作品が分かる資料などございますでしょうか。」

 

大明◎「ぁ、インターネット上のホームページでも良いですか?16akienで検索してもらえば出てくると思います。」

 

Oさん「__はい、見つかりました。良いですね。今ご紹介できるものが、ドバイ、パリ、ロンドンでのイベント出展になります。」

 

大明◎「は、え?? 良い・・・ん!? ドバイ?? ん?」

 

Oさん「仮にドバイの場合、協賛金として52万円のご負担をお願い致しております。」

 

大明◎「ごっ、じゅうー っ あ、へぇ〜。そんなもんなんだ、、へぇ〜〜〜。」

 

 

 

話 し が ぶ っ と び す ぎ て つ い て け な い。

 

 

 

どうやら僕は今までのとは規模の違う世界に足をつっこんでしまったようです。

 

電話をかけた会社は「一般社団法人ジャパンプロモーション」という、

 

日本文化、関連産業の発展と文化創造基盤の向上を目指して」を設立趣意に掲げている会社です。

 

当然ながら、作品を扱っていただくにあたって審査があるのですが、

 

色も絵のコンセプトもとても良い、先生の作品であれば十分世界に通用します!

  

 そう力強いお言葉をいただき、親身な対応と丁寧なご説明の上、その内容を詰めさせていただく事ができました!

 

 

そこで今回お受けしたお話しが、

 

フランスのルーヴル美術館から地下通路で直通している「カルーゼル・デゥ・ルーヴル」という

 

パリコレなどが開催されている大型商業施設で、年2回行われている「Salon Art Shopping」というアートイベントです。

ルーヴル美術館の地下通路を渡ると見えてくるイベントスペース「カルーゼル・デゥ・ルーヴル」。

去年の会場の様子:コレクターは基より、アーティスト同士のコミュニケーションも盛んに行われている。

◎こんな未熟な若輩者に、こんなチャンスを巡り合わせて下さった全てに感謝!!

 

「今まで支えてくれてありがとう、君のおかげでここまでこれたよ」と

 

抱きしめてあげる伴侶がいないという寂しい私ですがここはひとつ!

 

 

僕の作品を保有するという形で、

 

僕と「未来を共有」して頂けませんか!?

  

みなさまの応援で、僕はこの先どこまでも進んで行ける気がしてならないのです!

 

 

どうか、今後の大明◎の重要な一歩、パリ進出に、是非ともご協力ください!

 

皆さまの応援が、どうしても必要です!!

 

よろしくお願い致します!!

 

大明。 

 

 

 

・「大明◎」って?

・「ひろあき」と読み、本名。「えん」を付けて画号としています。

 

・1984年、愛知県安城市生まれ。

画材は、エアブラシ・水性アクリル・油絵具などを使用。

丸ノコ、インパクトドライバー等も使用し、額や支持体も自身で制作。

 

・2009年、岐阜で行われたアートイベントにて受賞、

多治見市全面バックアップの元、文化会館での個展を開催。

 

・2012年、地元・安城商店街のウォールペイント事業にペインターとして携わる。

JR安城駅周辺店舗や、横70Mの市営立体駐車場へ作画。

 

・2015年、東海地区最大と謳われる、クリエーターズマーケットVol.30にて、

招待作家としてクリマ事務局全面バックアップの元、展示・パフォーマンスブースを展開。

 

・三軌展(公募団体・国立新美術館ほか)、新人賞をはじめ、数々の賞を受賞。現在会友。

 

その他、詳しくはプロフィールをご覧ください。 

https://camp-fire.jp/profile/Hiroaki-Sugiyama

 

色々な展示会やイベントに出没しております◎

メディアにも度々取り上げて頂きました。とても感謝しています!!

 


・どんな絵を描いてるの?

 

最近は主に「◎(まる)」を描いています。

 

これは、◎を絵の主人公として、

様々な心的情景を、最低限の線と多彩な色で、表現している作品です。

「届きそうで届かない。」

「夢の音。」

 「影の背にある光」「絵は人に教わるべきではないという事を教える為の絵」

 

他にも様々な「シリーズ」を描き分けていますので、

気になった方は是非ホームページの方へ遊びに来てください。

http://16akien.jimdo.com

 


:費用の使い道  

35万

・ジャパンプロモーションさんにお支払いする金額。

(出展料、運搬費、現地設営費、通訳、パンフレット制作等)

10万

・制作費、宣伝活動やもろもろ諸経費。

 

:リターンについて。

・クラウドファンディングですが、「パトロン」という形を大切にしています。

成果ももちろん大切ですが、 「応援してほしい」という気持ちが根底にあります。

なので、メッセージひとつ、フォローひとつ、シェアひとつであっても、とても嬉しく思います。

是非ご協力ください。

また、作品の「市場価値」は、私の活躍次第で上がるものです。

めちゃめちゃ頑張りますので、お財布に余力のある方は、作品のご購入を強くご推奨致します。

どうぞ宜しくお願い致します。

 

・余談ではありますが、2017年6月26日をもって私、33歳となります◎

その感謝の気持ちを込めまして、33歳記念パックをご用意いたしました。

2010年に刊行した珠玉の作品集(3,005円で販売中◎)と、

最近の「◎作品」(A5サイズ/フルカラー/4枚)、

お礼の手紙、

HPに支援者として掲載(ハンドルネームや、指定URLの記載も可)です。

迷ったら是非こちらを

 

・原画(一点物)はどうしても早い者勝ちになってしまうので、その点ご承知ください。 

今後、海外展開をしていくにあたって、一点物の値上げは避けられません。

現存の作品も、今後の状況によって釣り上げさせて頂きますのでご承知ください。

パリへ出品する作品は日本円で15万円〜30万円を予定しております。

  

A&Cギャラリーさんのご協力の元、特殊な技術で印刷した複製画をご用意いたしました。

 「作品が大きい・重い」などの理由で購入に踏み込めなかった方のご要望に応えた自信のある作品です。

こだわりの質感は、他に類を見ない素晴らしいものです。

・木の支持体に貼り付けた「素」な感じが持ち味の複製画(8,000円)、3種類。

・モダンな白の額縁に身を包んだ、高級感あふれる複製画(15,000円)、3種類。

こちらも全ての種類、一点のみとさせていただいております。

 

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください