【介護って何だろう?】大切な人の笑顔を守るためにゲームで体験! #けあとの遭遇

【いま、私たちにできること】介護を〈ゲーム〉で疑似体験?介護のイメージを変える、介護のすそ野を広げることを目指すプロジェクトです。あなたの大切な人の笑顔を守るために、あなたの〈一歩〉で実現を後押ししていただけませんか?

現在の支援総額

2,136,500円

106%

目標金額は2,000,000円

支援者数

189人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/08/26に募集を開始し、 189人の支援により 2,136,500円の資金を集め、 2020/10/29に募集を終了しました

【介護って何だろう?】大切な人の笑顔を守るためにゲームで体験! #けあとの遭遇

現在の支援総額

2,136,500円

106%達成

終了

目標金額2,000,000円

支援者数189人

このプロジェクトは、2020/08/26に募集を開始し、 189人の支援により 2,136,500円の資金を集め、 2020/10/29に募集を終了しました

【いま、私たちにできること】介護を〈ゲーム〉で疑似体験?介護のイメージを変える、介護のすそ野を広げることを目指すプロジェクトです。あなたの大切な人の笑顔を守るために、あなたの〈一歩〉で実現を後押ししていただけませんか?

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初めまして!
私は、「介護」のすそ野を広げるチャレンジをしております株式会社and familyの佐々木と申します。

最初に申し上げておきますと私は「介護」の専門家ではありません。
もっと言えば、3年前までは「介護」のことを考えたことすらありませんでした。

不思議なご縁により、「介護」に携わる方々のお話をお伺いする機会があり、これほど〈思い込み〉が自分自身を苦しめ、周りの方をも苦しめてしまう可能性があるものってなんなのだろうか、と考えてしまうきっかけがあったことからこの世界に足を踏み入れることになりました。

〈まずは介護というものに目を向けて欲しい〉


そのために、どうすればよいか?
私たちは、楽しみながら体験いただける〈ゲーム〉をその入口とすることにしました。


まったく目を向けていなかった、考えようともしていなかったワタシですが、
ほんのちょっとしたきっかけとご縁があったおかげで、「介護」というものに目が向きました。

目が向くと、周りには「介護」にまつわるものがたくさんあることに気が付きましたし、自分自身が抱えた時にどうなるか?なんてことも考えるようになりました。

そして、自分自身が介護が必要になりかねない事故にも遭ってしまったり。。。

私には2人の小さな子どもたちがいます。
不妊治療や妊娠中の病気発覚などさまざまなことを乗り越え、
ようやく授かった大事なかわいい子どもたちです。
親に介護が必要になったらどうするか?ということを考えるようにはなっていましたが、
自分自身の介護で家族を、子どもたちに負担をかけることになったら・・・
そう考えるきっかけになった事故でした。

私たちの世代で親世代を支えられる仕組みがなくなってしまったら・・・
子供たちの世代も私たちの介護のために負担を強いることになってしまったら・・・

そうならないためにも私たちは〈いま〉動き出す必要があるのではないでしょうか?

それを浮き彫りにするきっかけになったのは、新型コロナウィルスの流行かもしれません。
いままであたりまえのように外出し、人に会い、行き来をすることができました。
それが突然、"あたりまえ"が崩れてしまったのです。


「介護」のきっかけも突然です。


いつ起きるかわからないものだからこそ、ちょっとしたきっかけが大きな違いを生みます。

〈アンテナを立てること〉

そうすると、
 ⚫︎介護の情報が入るようになる
 ⚫︎ふとした時に話ができる、聴くことができるようになる
 ⚫︎介護のネガティブな側面以外も見えてくるようになる

と。

そして、誰もが通り得る道である「介護」で後悔しないでほしい。

それが私たちが介護に携わった方々から受け取ったメッセージだと思っていますし、
それを伝えていくのが私たちの責任だと思っています。


そうは言っても、なかなか目を向けにくいのが「介護」です。
目を向けたとしても「思い込み」が邪魔をしてしまう。

 「介護」は自分でやるのが親孝行
   → だから人の手を借りない
 「介護」はネガティブなもの
   → だからタブーとして触れない
 「介護」は恥ずかしいもの
   → だから抱え込む

その「思い込み」によって、

 ●事前に準備をしない
 ●心構えができていない
 ●その時が来たら抱え込んでしまう

ということが繰り返されていく。

そして頑張れば頑張るほど〈後悔〉が残ってしまう方がいるというのはなぜなのでしょうか?

自分には関係ない、その時に考えればいいものだと先送りにしてしまっていると、気が付いた時には手遅れとなってしまっているかもしれないのです。

だからこそ、「介護」というものにまずは関心を持っていただくこと。
まずはそれからすべては始まるのではないか?


私たちは、これを共感してくださるパートナーの方々とともに創りました。
そしてそれを多くの方々に届けていくチャレンジをし続けてきました。


今年に入ってからは新聞やメディア(日経Goodayなど)にも掲載していただけるようになり、
さぁいよいよ多くの方に届けていこう!と思った矢先に・・・


新型コロナウィルスの流行に伴い、集合研修型のイベント中止や商談のペンディング・・・
実質的に活動停止となり、事業の存続が危うい状況となってしまったのです。

そのような中、

 ●どうやったらこの事業を続けることができるか?
 ●どうやったらこの想いを届けることができるか?

ということを考え続け、私たちはあえて今まで着手しなかった〈オンライン化〉に踏み切る決断をしました。

そのおかげで、距離を超えて提供することができるようになり、
これまで興味を持ってくださっていた北海道から沖縄までの方々が、ワークショップに参加することができるようにもなりました。

しかし、このままではこの事業を継続することはできません。

そのためには2つ必要です。

ひとつは、事業継続のための「資金」です。
そして、もうひとつは一緒に届けてくださる「仲間」です。

私たちにこの事業を続けるチャンスをください。
皆さまの想いを届けていくチャンスをください。


そして、

〈想いを届けていただくパートナー〉

としてファシリテーターになってください!


私たちが、解決したい社会課題は「2025年問題」です。



「2025年問題」とは何でしょうか?

「2025年問題」とは、団塊の世代が75歳以上になっていく過程で起きる

  • ●なんらかの介護が必要になる方々が大幅に増加すること
  • ●社会保障費(医療・介護・年金)が大幅に増加すること
  • ●介護を担ってくださる介護人材の方々が大幅に足りなくなってしまうこと

その結果として、「介護を家族でせざるを得なくなってしまう」ということだと考えています。

つまり、超高齢社会にまつわる「介護」の問題とは、
〈選択肢〉が失われてしまう恐れがあることではないでしょうか?

私たちは、仕事をすることはある意味あたりまえのことだと考えています。
しかし、あたりまえのことがあたりまえにできなくなったとき、そこには大きな喪失感を感じることになるのではないでしょうか?

病気や事故、出産や育児・・・そして、介護。

様々なライフイベントがありますが、それらが思いがけず訪れたとき、なんらかの〈選択〉を迫られることになります。

もしそのときに、〈選択肢〉がなかったとしたらどうでしょうか?

そんなことにならないように、いざというときに「介護」で絶望してしまわないように、孤立してしまわないようにするために、いま私たちができることはなにがるのでしょうか?

〈まず介護について目を向けること〉

ではないでしょうか?


「介護」というものは、決して高齢者の方だけの問題ではなく、その子供世代・孫世代にも影響が及ぶものでもあるということがまだまだ知られていないのもまた現実です。

 ●老々介護
 ●ダブルケア
 ●ヤングケアラー・若者ケアラー

聞いたことがあるものもあるかと思いますが、少しだけご紹介させていただきます。


●老々介護

高齢のご夫婦やきょうだいが介護をする「老々介護」
その範囲だけで完結することは稀で、なんらかの形で子供世代が関わることになります。


●ダブルケア

親だけでなく、きょうだいや親族など複数の方が同時に介護などが必要になってしまった場合のことを指しますが、その中でも近年数が増えてきているのが、育児世代が介護を抱える「ダブルケア」


晩婚化・晩産化の影響もあり、30-40代は育児真っただ中です。
その方々の親世代は60代以上であることが珍しくありません。

また、共働き世帯であることも多く、育児だけでも仕事との両立で様々な工夫をされながらやりくりをされている方が多いですが、そのような方々が親の介護を抱えてしまうことがあるのです。


●ヤングケアラー・若者ケアラー

祖父母世代が介護が必要になった時、その子供世代は働き盛り世代であることも多く、経済的な理由から孫世代が介護の担い手となる場合があります。


また、高齢になってから介護が始まるとは限らず、若年性認知症の発症や事故やケガによる介護が始まってしまうこともあります。

その時介護を担うのがヤングケアラー(18歳未満)や若者ケアラー(18~30歳代)と呼ばれることもある方々です。

学生であれば、学業との両立で苦労をしたり、就職したばかりであればキャリア形成の大事な時期を介護のために"失って"しまうリスクを抱える方もいらっしゃるのです。


意外と身近にある「介護」ですが、

 ●ネガティブなもの 
 ●言葉も含め難しいもの
 ●触れてはいけないタブーなもの

という根強いイメージがあるため、先送りしてしまいがちです。

ほんの少しでもいい。
どうやったら少しでも目を向けてもらえるだろうか??

そんなことを考え続けて生み出されたのが けあとの遭遇® というボードゲームです。


「介護」ってそもそもなんでしょうか?

いわゆる「介護」というと食事や排せつ、入浴などの介助をする、というイメージが強い傾向にありますし、それらは確かに大事な「介護」です。

でも家族だからこそできる、家族しかできない「介護」をすること。
それが一番の恩返しになる、〈親孝行〉になるのではないでしょうか?


想いが強い方ほど、自分ですべてをやろうとしてしまう。
自分自身が抱えきれていないことにも気づかず抱えこんでしまう。
そして、気持ちに余裕が無くなってしまい・・・


身体介護や家事など身の回りのお世話をすることももちろん大事です。
でもそれを行うために、もし「自分の人生を犠牲にしている」としたら?


「介護」のプロの助けを借りていいのです。
もっと「介護」に関わる方々を知ってほしいのです。


〈まずは介護というものに目を向けて欲しい〉

そのうえで、誰もが通り得る道である「介護」で後悔しない。
「介護」で自分の人生を犠牲にしない。

〈はじめの一歩〉

小さな一歩でいい。
でも目が向いてさえいれば、アンテナさえ立っていれば次の一歩が出てくる。

 ⚫︎体験談を聞く
 ⚫︎本や記事を読む
 ⚫︎詳しい人に聞く


全部正解だと思います。
その人にとって何が一番効果的かは様々ですので。


〈ゲーム〉ってどうだろう?


私は元々ゲームは好きでした。
いろんなジャンルのゲームをやっていましたが、特に好きだったのがシミュレーションゲームでした。

〈登場人物に自分を投影する〉

けあとの遭遇®︎の登場人物は、

〈あなた自身〉

あなたの人生に介護というイベントが飛び込んできた時あなたはどうする??


他人の人生ではない、紛れもないあなた自身の人生。


ゲームだから、と割り切れるかもしれない。
悩めば悩むほどあなたのクセが出てくるかもしれない。


ゲームをクリアすること、勝つことが目的ではなく、あなた自身の人生を疑似体験する。
そして一緒に働く仲間がそんな状況に直面したらあなたはどうする?


そんなことを体験いただく ゲームです。

人はイメージできないことは実現できない。
イメージできていないことには準備できない。


〈不安〉

何が起こるかわからない。
でも何かが起こるかもしれない。
さてどうしたものか。


考えても考えてもひたすら同じところをぐるぐる回る。


何が起こるかを少しでもイメージを持っていただく。
何かが起きた時に相談できる人を見つけておく。

それだけであなたの人生にとっては大きな一歩ではないでしょうか?

その一歩がもしものときの「介護」の際に大きな助けとなってくれる。
そう私たちは考えています。

そして、その一歩を踏み出していただくために私たちがお伝えしていることは2つあります。

ひとつは、〈ジブンゴト〉にしていただくこと。
もうひとつは、〈お互いさま〉であることを知っていただくこと。


〇ジブンゴト

いろいろな場面で使われる言葉ではありますが、簡単なようでいて意外と難しいものでもあります。
そのため、私たちが伝えているのは、
「"アンテナ" を立てていただくこと」
をお伝えしています。

"アンテナ" さえ立てていただければ、自然と情報が集まってくる、
目に留まるようになってきます。

たとえば、これまで介護のサービスのことなんて一度も考えてみたことが無かったのに、街中に目を向けてみたら「デイサービス」という施設が数多くあることに気が付く。。。

なんてことも。


〇お互いさま

今後団塊の世代が後期高齢者(75歳以上)になり、いわゆる「介護」が必要になる方が急激に増えてまいります。

そうなったときにそれを支える子供世代は、40-50代前後の働き盛りの方々です。
この方々が職場で話すこともできず、抱え込んでしまっていたらどうなるでしょうか?

過労やストレスで倒れてしまったり、場合によっては退職してしまったりすることも。

そうなってしまっては人材不足に悩む会社は困ってしまいますので、
会社は法定の制度も含めてなんらかの制度整備をしていますが、

 ●社員が知らない
 ●使える雰囲気がない
 ●恥ずかしいから相談できない


そんな理由で使えなかったらどうなるでしょうか?

実際介護離職をされた方の9割はそのような制度を利用していなかったともいわれています。


「介護」は誰もが通りうる道。


それを誰もが認識していれば、

〈お互いさま〉

のものとして、

 ●相談できる
 ●制度を利用できる
 ●支えあうことができる

という「職場づくり」を目指しています。



そして、それらをお伝えするために大切にしているのが〈当事者の声〉です。


ご家族の介護をされてきた方々はもちろん、「介護の支え手」の方々もそうです。


そのような方々の〈当事者の声〉こそが最も"届く"ものだと思っています。
そして、その声に耳を傾けていただくためにもゲームを通じた疑似体験はとても有効だと感じています。


〈ひとりじゃない〉

お互いさまという想いで支えあえる社会。

そんな想いでつながっていられる社会であれば、
仕事もプライベートもきっと充実した人生を生きることができる。

一度きりの人生、あなた自身が幸せに生き切ること。


そのひとつのアプローチとして、「介護」のすそ野を広げる活動のひとつとして、
本プロジェクトを応援していただけると嬉しいです!


NPO法人 こだまの集い/代表理事 室津瞳さま


『けあとの遭遇®は、仕事、家庭、親の介護や大事にしたい価値観のバランスを取るために、介護サービスといった社会資源とお金を上手に使いながら、いかに生活をコントロールしていくかを体感できるゲームです。

体験型ゲームで遊びながら、介護がまだ先のことではない〈自分ごと〉となり、そこから体験者同士で介護と仕事の両立について積極的に話合える点は、けあとの遭遇®の素晴らしい所だと思っています。

当法人は、子育てと介護が重なったダブルケアの支援団体になります。

ダブルケアにおいても、子育てと介護と仕事が重なった場合、介護の部分をいかに介護のプロの力を借りながら、自身の負担を減らせるかが重要になります。

ダブルケアに直面する方の8割は、30代40代の現役世代です。
現役世代のビジネスパーソンの方に、けあとの遭遇®を通して、楽しみながら、広く介護について知っていただきたいという想いから、本プロジェクトに賛同し、応援させて頂いております。』



▢ 資金の使い道


以下の4つの取り組みに必要な資金の一部に活用させていただきます!

①広める:まずは多くの方に知っていただかなければ始まりません!
 広告宣伝費:企業に知っていただくためのメディア掲載、キャンペーンなど
 その他運営費:本活動を続けていくための運転資金など


②提供する:想いを持ったファシリテーターの仲間の輪を広げ、届けていく体制を創ります!
 ファシリテーター養成・報酬等:パートナーとなっていただくファシリテーター養成講座の開催費

 プログラム開発・運営費:けあとの遭遇®オンライン提供のためのシステム関係費


③深める:サービスの価値を向上させるための運営体制を創ります!
 運営費:けあとの遭遇®をブラッシュアップしていくチーム運営、
     介護の当事者の方の声を集約するためのコミュニティ運営費


④創る:サービスの開発に活かします!
 開発費①:けあとの遭遇®のアップデート(モバイル版アプリ開発含む)
 開発費②:「介護」の仕事を知っていただくための新たなサービス開発
 

本プロジェクトを成功させ、サービスの価値向上と協力いただくパートナーの方への対価をお支払できる仕組みづくりに活用させていただきます!


▢ 実施スケジュール

  9月~ 
 ●けあとの遭遇®ファシリテーター養成講座プログラム準備
10月~
 ●「介護のオシゴト」(仮称)プロジェクト オンラインコミュニティ準備室スタート 
11月~
 ●けあとの遭遇®ファシリテーター養成講座スタート(予定)
  (養成講座はオンラインにて1日当たり2~3時間、3日に分けて開催予定)
 ●クラウドファンディング支援者向け けあとの遭遇®オンライン体験会開催スタート
 ●クラウドファンディング・プロジェクト特設ホームページ開設

 ●「介護のオシゴト」(仮称)プロジェクト オンラインコミュニティスタート


<All-in方式で実施します>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

▢ リターン

1)けあとの遭遇®オンライン
けあとの遭遇®オンラインをご自身でプレイしていただけるURLを発行いたします。
 ●もう一度やってみたい
 ●身の回りのあの人と一緒にやってみたい

 ●とりあえずゲームだけでもやってみたい 
という方が自由にプレイいただけるようにWEBアプリのURLを発行させていただきます。
※現時点ではPC環境でのみ動作確認がとれておりますが、今後iOSやAndroidのタブレットなどでも動作するアプリ開発も進めますので、利用可能となった時点でご案内させていただきます。

2)けあとの遭遇®オンライン体験会
毎月開催予定のけあとの遭遇®オンライン体験会への参加チケットです。
有効期間内(1年間)であればいつご参加いただけます。
まずはファシリテーターがお届けする体験会にご参加いただいてから、ご自分でオンライン版を何度かプレイしていただくことをオススメしています。

3)けあとの遭遇®ファシリテーター養成講座(オンライン)
「介護」のすそ野を広げる けあとの遭遇®を一緒に広げるパートナーになっていただきます。
けあとの遭遇®コンテンツを活用いただけるようになっていただくことはもちろんのこと、そこからどのようなフィードバックをしていくのか、何を伝えていくのか、あなたならではのメッセージはなんなのか?といったところもフォローアップしていく講座となります。
なお、当面はオンラインでの開催を前提としたオンラインワークショップ形式の養成講座となります。

また、企業内における〈社内ファシリテーター〉として、社内の担当者の方や介護経験のある方がファシリテーターを務めていただく、サポーターを務めていただくことでより効果的に社内浸透を進めることも可能です。

※介護職の方、介護経験のある方向け専用の価格設定をさせていただいたリターンもございます。


4)けあとの遭遇®ワークショップ開催権(オンライン)
コミュニティや団体、企業向けなどにワークショップを開催させていただきます。

5)「介護のオシゴト(仮称)」新規ワーク開発オンラインコミュニティ参加権
新たなワーク開発に向けたオンラインコミュニティにご招待させていただきます!
ここから介護の仕事に興味を持っていただける方を1人でも増やすためのワークが生まれるようにアイデアを募り、カタチにしてまいります!

6)スポンサー&応援サポーター
「介護」のすそ野を広げるチャレンジを応援してくださる方々を、
 ●応援サポーター(個人の方)
 ●ゴールド/シルバー/ブロンズスポンサー(法人の方、個人の方もOK)
として、特設ページに掲載させていただきます。
また、今後けあとの遭遇®ワークショップの開催やファシリテーター養成講座の割引特典や、「介護のオシゴト(仮称)」の優先ご案内なども行わせていただきます。


いま私たちに何ができるのか?
いま私たちは何をすべきなのか?
いま私たちはなぜそれをするのか?

私たちはこれまでの世代から多くのものを引き継いできました。
そして、次の世代にまたつないでいく責任がある。

そのために
 ●できるところから
 ●できる範囲でいいから
 ●少しずつでも続けていくこと

を行っていく。

〈情けは人のためならず〉

人のためにしたことが回りまわって、自分のためにもなるということ。

〈自分のため〉

自分自身が自分の人生を生きているからこそ「人のため」にできる。
自分を犠牲にしている人生での「人の為」では「偽」かもしれない。

 ●親のため
 ●自分のため
 ●次の世代のため

まずは自分の人生をしっかりと見つめるところから。
あなたがあなた自身の人生を犠牲にすることが無いように。


世の中の人が心から「人のため」に行動できるようになること。
そんな環境づくり、場づくりのためのチャレンジを応援していただければ嬉しいです!

そして一緒に走ってくださるパートナーの方も大募集中ですので、お声がけいただけると嬉しいです!


【主催者】  株式会社and family/代表取締役 佐々木将人
【展示会】
 2019年1月 Care Show Japan2019(東京ビッグサイト)に けあとの遭遇®を出展
 2019年2月 介護離職防止キャンペーン(東京国際フォーラム)に けあとの遭遇®を出展
 2019年5月 ウェルフェア2019 国際福祉健康産業展(なごやポートメッセ)に けあとの遭遇®を出展
【メディア掲載】
 2019年5月 中日新聞朝刊に掲載
 2019年6月 時事通信社「厚生福祉」に掲載
 2020年2月 日経Gooday/ヘルスアップに掲載
 2020年4月 介護ビジョン5月号に掲載
 2020年5月 南日本新聞・日本海新聞・愛媛新聞・信濃毎日新聞・産経新聞等に掲載
 https://and-fam.com/category/news/media/
【ワークショップ開催実績】
 企業・団体・公開イベント含め、50回以上・500名以上の方々にご参加いただいております。
【その他活動】
 ダブルケア支援ワーク開発にアドバイザーとして参画(杉並区助成金事業)

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • おはようございます!プロジェクトオーナーの佐々木です。早いもので2020年も半月あまり。昨日発表された今年の漢字は「密」ということで、ある意味今年を象徴している漢字だと思います。※予想としては、 「家」(ステイホーム、家族との時間)や、 「新」(新型、新しい様式)あたり?と思っていましたが。。。それはさておき、皆さまにご支援いただきましたプロジェクトの進捗についてご報告をさせていただきます。~プロジェクトの進捗状況~●お礼のメッセージ 【対象リターン】  ・すべて →すべてのリターンの発送を終えたうえでメッセージを送らせていただく予定です。  年明けを予定しております。●けあとの遭遇®ゲーム体験 【対象リターン】  ・ゲーム体験コース   ・ワークショップ体験コース   ・一緒にワークショップ体験コース   ・一緒に体験&応援サポーターコース  →本日12/15付けにて対象の方にはメールにて、  「ID&Pass」をお送りさせていただきましたので、  ご確認のほどよろしくお願いいたします。●けあとの遭遇®オンライン体験会 【対象リターン】  ・ワークショップ体験コース   ・一緒にワークショップ体験コース   ・一緒に体験&応援サポーターコース  →本日12/15付けにて対象の方にはメールにて、  「チケット番号」をお送りさせていただきましたので、  ご確認のほどよろしくお願いいたします。 <けあとの遭遇®オンライン体験会日程>  月に1~2回(状況に応じて開催増減あり)開催してまいります。  12月は、明日12月16日(水)19:00-21:00頃に開催予定、  1月は、1月28日(木)19:00-21:00頃に開催予定です。 ※「特別参加券(クラファン)」 にてご参加いただけます。  お申し込みの際には、備考欄に「チケット番号」をご入力くださいませ。 <お申し込みページ>   https://and-fam.com/sougu-event/●けあとの遭遇®ファシリテーター養成講座 【対象リターン】  ・ファシリテーター養成講座コース   ・ファシリテーター養成講座コース for Carer/Care Worker   ・ブロンズスポンサー&セットアッププログラム  →12月上旬から養成講座スタート。  1回3時間のオンライン講座を3回実施しております。●スポンサー&応援サポーター特設ページ 【対象リターン】  ・応援サポーターコース   ・一緒に体験&応援サポーターコース   ・ブロンズスポンサーコース   ・ブロンズスポンサー&セットアッププログラム  →12月上旬に特設ページの開設し、微調整を行っておりました。  本日12/15付けで正式にオープンさせていただきました。 <特設ページ>  https://and-fam.com/special_thanks_cf2020/●コミュニティーグループ 【対象リターン】  ・コミュニティコース  →現在対象者の方々にアンケートを取らせていただいております。  年明けにコミニティの立ち上げを行えるように準備を進めております。もしご登録のメールアドレスに届いていない、どれに申し込んでいたかわからなくなってしまった!というようなことがございましたら、こちらまでご連絡くださいませ。 info@and-fam.com2020年12月15日朝プロジェクトオーナー佐々木 将人 もっと見る
  • 【支援者限定】今後のスケジュールについてご案内

    2020/11/22 09:00
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • / 応援ありがとうございます!!!\おはようございます。プロジェクトオーナーの佐々木です。昨日10/29、無事にクラウドファンディングプロジェクト 【介護って何だろう?】  大切な人の笑顔を守るためにゲームで体験! #けあとの遭遇を目標達成!という形で終えることができました。 お一人お一人の想いが重なり お一人お一人の想いが共鳴し合い お一人お一人の想いが輪となって広がっていくそんなプロジェクトになったのではないか、と皆さんの応援メッセージや喜びの声を拝見させていただきながら感じさせていただきました。このプロジェクトを達成できたことは大きな一歩ですだからこそ《ここから》でもあります皆さんの想いを大切にさせていただきともに前に進んでまいりますので引き続き応援よろしくお願いいたします!!!~今後の予定について~●けあとの遭遇®オンライン体験会 11月以降月に1~2回(状況に応じて開催増減あり)開催してまいります。 11月は26日の夜を候補として調整中です。●けあとの遭遇®オンラインゲーム体験 配信準備整い次第URL等をメールにてお送りさせていただきます ※11月下旬~12月上旬を予定しております●けあとの遭遇®ファシリテーター養成講座 11月初旬より日程調整を開始いたします。 対象のご支援者の方には別途ご案内をさせていただきます。 なお、全3回(各3じかん)のオンライン講座・平日夜または休日日中での開催を予定しております。●スポンサー&応援サポーター特設ページ 11月中下旬に特設ページの開設を予定しています。 対象のご支援者の方々には「備考欄」で掲載名称等についてお書きいただいておりますが、 ロゴの掲載も可能ですので、ご希望の方はぜひご連絡くださいませ。 ※内容に変更がある場合もご連絡いただければ幸いです●コミュニティーグループ 11月下旬頃に準備室開設を予定しています。 対象のご支援者の方々には別途ご連絡の上、facebookアカウントおよびアンケートなどを実施させていただく予定です。<追伸>ひとまず社会復帰に務めさせていただきます。。。なかなか回復せず、「手術」の可能性が高まってきてしまいました。今回のプロジェクトのリターンについては順次準備を進めてまいりますが、当初予定よりも遅れてしまうこととなってしまうことご容赦くださいませ。。。 もっと見る

コメント

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  1. 2020/10/07 10:23

    マットくん 達成できると心より信じています! マットくんの志が広がっていきますことをお祝いいたします!

    1. 2020/10/07 10:32

      ストーリーコミュニケーターの古新舜監督、応援のメッセージありがとうございます! 私たちの《物語》を動かしていく応援をしていただけるのは大変うれしく思っておりますし、この《物語》がひとりでも多くの方のステキな《物語》に繋がっていければと信じておりますので、走り続けてまいります!


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