【ご挨拶】

初めまして、「オンライン野球学校B SPORTS ACADEMIA」発起人の延田寛基(のぶた ひろき)と申します。
1992年生まれ。大阪府出身。
小・中学生は三重県桑名市で過ごしました。
高校では、兵庫県私立報徳学園高校で2010年夏の甲子園大会に出場しベスト4入りを果たしたメンバーです。進学した中央大学では準硬式野球部で現役を続け日本代表に選出されました。卒業後、大手芸能プロダクションに社長秘書兼マネージャーとして5年間勤め、今年4月に実家の仕事を手伝うため退職。

そんな中、このコロナ禍で帰省が延期になりテレビで甲子園を始め数多くの大会が中止となるニュースを目にしました。そこで私は、多くの野球少年・少女・ご両親が行き場のない感情に苦しまれている姿を目の当たりにしました。
「ただ収束を待つだけではいけない。」
純粋な心で直向きに野球に励む少年・少女・ご両親のために何か力になれないか。
同時にそもそも、なぜ野球をやるのかとも考えました。
・甲子園を目指す
・1勝を掴み取る
そのために努力されている皆さんの力になりたい。
やるからには、野球の技術向上(目先)だけでなく将来を見据え、社会でも活躍できるオンライン野球学校をつくりたい。そう心から感じました。そのためには親子一丸となってお互い向き合いさらけ出し、強い絆を育むことが何よりも大切だという結論に至りました。

「お互い向き合う、強い絆を育む。」
つまり一番大切なことは、親子のコミュニケーションです。コミュニケーションや正しいしつけを受けた子供は、高収入を得ていることが統計的に確認出来ています。

では、家族がよりコミュニケーションを取れるために何が出来るか。
・お子さんが必要なレベルアップ「技術」
・ご両親が大切にされている「進路相談」・「食育」
それらがここで全て学べる、頼りになる、そんな「環境」があれば家族一緒に同じ目標に向かって情報や成果を共有し、よりコミュニケーションが取れるきっかけになるのではないか。そう思い、多くの方々のご協力のもとクラウドファンディングを設立致しました。

野球の技術は勿論、【家族の絆】にも重きを置くオンライン野球学校を目指し活動していく所存でございます。皆様のご支援、ご協力の程何卒宜しくお願い致します。

                                                                                                         延田 寛基(のぶた ひろき)




【オンライン指導内容】
※多少の変更有
主に小学生~高校生を対象に技術・進路相談・食育の各プロフェッショナルがご家族をサポート致します。

◆ファミリーコース(\9,800-/月)※予定
『技術講習』(大西・山口)
■LINE@にて質疑応答※何回でも可
→いつでも、どこでも、なんでも主に技術に関する相談を受け内容に対して丁寧にお答えします。

■週1回(※講師による)SNSでLive配信講義・質問会
→野球に関する学びや質問に対しリアルでお答えします

■マンツーマンでのオンライン
→月に一度、zoom又はSNSからオンライン(ご家族での参加OK)でこれまでの経過をチェックし指導致します。


『進路・教育相談』(池田)
■LINE@にて質疑応答※何回でも可
→いつでも、どこでも、なんでも進路・教育に関する相談を受け内容に対して丁寧にお答えします。

■マンツーマンでのオンライン
→3ヶ月に1回、親御さん(親御さん・お子さんも可)でzoom又はSNSからオンラインにて進路や教育に関してサポート致します。


『食育』(砂田)
■週1回(※予定)SNSでLive配信講義・質問会
→食に関する質問に対しリアルでお答えします


◆食育コース(\4,000/月)
■LINE@にて質疑応答※何回でも可
→いつでも、どこでも、なんでも「食」に関する相談を受け内容に対して丁寧にお答えします。

■週1回(※予定)SNSでLive配信講義・質問会
→食に関する質問に対しリアルでお答えします





初めまして。
栗山と申します。

私は小中学生の時に代表の延田と同じチームで野球をしていました。
小学校の頃は地元のチームでレギュラーとして優勝を多く経験し、更に上を目指すため中学校の部活ではなくクラブチームに入りました。そこで、体の小さかった私は大きな挫折を経験しました。
中学になるとチームメイトは体が出来上がっていく中、私は全く背が伸びず走攻守、どれをとってもチーム最下位だったと記憶しています。そこから自信を無くし、イップスにもなりました。

野球の世界は上手くなければ居場所はない、自分には野球の才能がない、価値がないんだ。そう決めつけてしまいました。それでも野球は大好きだったので進学校に入学。文武両道を目指し野球では県大会で毎年初戦敗退のチームがベスト8まで勝ち上がることが出来たことは少し自信になりましたが、大好きな野球で結果を出せなかった悔しさから、「社会人=お金を稼ぐ」という分野で結果を出したいと思うようになり経営者になることを決めました。
大学時代様々な挑戦をし、卒業後は東京のベンチャー企業に就職し2年後に独立、現在は飲食店の経営とコンサルティング、プロデュースの事業を行っています。
そして仕事も、野球も、親子関係が上手くいっている人が成功しているということに気が付きました。

心理学や、脳科学の勉強をし、親子関係の論文を読めば読むほどそれは確信に変わりました。また、ビジネスを勉強する中で「考え方」「目標設定の仕方」「正しい努力の仕方」「メンタル」などを学べば学ぶほど、昔の自分は野球の才能が無かったのではなく、体が出来上がるのが遅かったことと正しい考え方を知らなかっただけなのだと気づかされました。そんな経験から今頑張っている野球少年・少女には僕のような挫折、つらい思いをして欲しくない。

狭い世界だけで判断するのではなく、多くの知識や自分に合ったトレーニング方法があることを知った上で努力や判断をして欲しい。そして、良い親子関係を育み野球はもちろん将来、社会で活躍できる人間に成長して欲しい。そんな想いで唯一「B SPORTS ACADEMIA」メンバーで野球の実績はないが、社会人として実績を出すことが出来たという別の視点からサポートをしていきます。

                                                                                                   栗山祥英(くりやま よしひで)



【講師プロフィール】

◆大西 一成(おおにし かずなり)◆
小学6年生の時に全国大会準優勝を経験しました。中学時代は全国大会の大会注目投手として取り上げられ、高校では数十校の推薦を頂いた中で兵庫県私立報徳学園高校に進学。

高校2年生でメンバーに入り選抜ベスト4を経験し、高校3年時2010年夏の甲子園では準決勝では沖縄代表興南高校の元ソフトバンクホークス島袋選手と投げ合い6-5で破れましたがエースとしてチームのベスト4に貢献しました。
高校2年生まで1試合8四球のノーコンピッチャーでしたが高校3年生で四死球率0.35(2010年夏の甲子園出場投手1位)を記録。その後、高校日本代表に選出され現在プロ野球で活躍している山田哲人選手、後藤駿太選手と共にプレーしました。
高校卒業後は、龍谷大学に進学し全日本大学選手権大会ベスト4・ベスト16という成績を残しました。

◆中川 諒(なかがわ りょう)◆
中学時代は千葉県の佐倉シニアというチームでプレーし中学3年時には日本代表に選ばれ、ベネズエラで開催された世界大会に出場し3位の成績を残しました。
高校時代は、現在千葉ロッテマリーンズで活躍されている唐川選手の出身校である千葉県私立成田高校に入学。
当初はスピードが思うように伸びず、結果もついてこなかった為フォーム改善に努め、高校入学時120㌔からMAX145㌔投げられるようになりました。

高校3年時(2010年)甲子園大会には20年ぶりに出場し、58年ぶりのベスト4にエースとして全試合1人で投げ切りました。「吠えるドクターK」として一世を風靡し千葉国体にも出場。
その後、高校日本代表に選出され、元ソフトバンクの島袋洋奨選手、現ヤクルトスワローズ山田哲人選手、オリックスバファローズ後藤駿太選手選手とプレーしました。
高校卒業、社会人野球「ENEOS」で4年間プレーしましたが怪我により思うようなプレーが出来ず2014年に引退しました。

◆山口 大輔(やまぐち だいすけ)◆
中学時代は調布シニア、高校は兵庫県私立報徳学園高校でプレーしました。
高校時代は1年生時に左膝蓋骨分離症の手術。丸一年棒に振り、下級生での試合は1試合も出場出来ず挫折を味わいました。
しかし、家族の支えもあり努力を重ねた結果2年生の秋に初のベンチ入りを果たし兵庫県大会決勝戦で初スタメン、近畿大会では決勝戦まで全試合フルイニングで出場しました。

2013年第85回選抜高校野球大会ではセカンドレギュラーとして3打数1安打2打点の成績でした。
高校卒業後は日本大学に進学。
巨人→戸根千明さん
西武→森脇亮介さん
ヤクルト→山﨑晃大朗さん
中日→京田陽太さんと共にプレーしました。

1.2年時はベンチ入りするもののリーグ戦出場は無し。
3年の春では京田陽太と三遊間を組み、リーグ戦初出場を果たしました。
春のリーグ戦終了後、肘の状態が悪く選手を断念し学生コーチへ転向。
卒部後は海外で学びたい思いからオーストラリアに1ヶ月半語学留学後、野球YouTuber「クーニン」さんとご縁があり、草野球チームクーニンズに入団しました。そこで映像メディアに興味を持ち、YouTubeや動画編集の勉強を始め、様々なイベントの取材を経験し、たくさんのプロ野球選手と交流もさせて頂きました。

現在はクーニンズを退団し、自身の草野球チーム「Silver Rod」を設立。
就職はテレビCM制作会社に入社後、現在はIT企業でYouTubeに携わる仕事をしています。

【アスリートフードアドバイザー】
◆砂田はるみ
・アスリートフードマイスター2級
・会社員
13年間競泳選手として国体、インターハイ、日本選手権、JOなど各種大会に出場。
現在は、アスリートである息子にとって一番大切な【強く逞しい体】にするために1日3食、毎日作り支えています。

アスリートフードに悩む方々の正しい情報源の1つとして、SNS(instagramフォロワー1万3000人)を通し「栄養満点」・「お財布に優しい」・「簡単」と常に作る側の立場・目線になって朝ご飯・お弁当・晩ご飯→日々の献立を発信。

『アスリートフードをベースとした書籍』
◆スポーツを頑張る子どもにエール!はるはるママの栄養満点ごはん
◆試合に勝つ子を育てる!強いからだをつくる献立
◆はるはるママの野菜でつくる「がっつり」おかず
◆はるはるママのスポーツご飯
◆はるはるママの朝ラクできる部活弁当
計5冊出版の他、全国各地での講演会、企業へのレシピ考案にも携わり今まで多競技にわたりお子さんを支える数百名の親御さんから食事相談を受けサポートさせて頂きました。

『ご両親の皆様へ』
特に「食生活」は成長期の子供にとってスポーツをする以前にとても大切なことです。
しかし情報が手に入りやすい今の時代、間違った情報や今まで当たり前とされてきた誤りの多い食教育に困惑されている方、気付かれていない方が多々おられます。

「正しい知識」を持ち、それをきちんと活用できた食生活をすることで体の成長は勿論、アスリートにとって絶対に無視できない怪我・病気などあらゆる面での予防にも繋がります。

スポーツを頑張るお子さん、支えられている親御さんへ「食」を通して1人でも多くの方の力になれるよう心を込めてサポートします。

【進路アドバイザー】
◆池田 浩二(いけだ こうじ)◆
中央大学卒業後に職員として学校法人中央大学に採用され、現在は中央大学キャリアセンター副部長として学生のキャリアサポートや進路就職指導をメインに働いています。
その内容はテレビ・ラジオ・雑誌等に幅広く活躍し、就活に悩む多くの学生や採用に悩む企業からも信頼を得ています。

その一方では準硬式野球部監督として甲子園経験者が多数在籍する選手を文武両道で育て上げ、就任15年で全日本大学準硬式野球選手権大会優勝7回、準優勝2回という成績を収め、日本代表監督も務めました。準硬式野球部は、ほとんどスポーツ推薦入試を合格した学生達で形成されています。
選手獲得の為に北は北海道、南は石垣島まで足を運び、訪問数は100校を超え強豪高校の野球部監督との信頼関係を築いてきました。

私はこのオンライン野球学校で少しでもご両親の方々の不安を取り除きたい、力になりたいという思いでボランティアとして参加させて頂きました。

監督としての経験上、ご両親とのコミュニケーションはとても重要な事であり重きを置いています。



【本プロジェクト誕生のストーリー】延田寛基
コロナ禍で数々の野球大会が中止となり大きな目標を失った野球少年・少女、球児の少しでも力になりたい、勇気づけたいと思ったのがきっかけです。

アドバイスする講師をしてもらうからには、ただ「上手い」だけでなく、誰よりもつらい経験、挫折を乗り越えてきた仲間にお願いしようと、13年間の野球人生で培った経験やご縁で「私が人として尊敬できる」甲子園レギュラーメンバーを集い5月よりボランティアとしてオンライン野球教室を始めました。

オンラインを通して学生さんやご両親に
・「今までの狭い視野だけでなく、新しい目線での発見があり、早速結果が出ました」
・「諦めていた息子がやる気を取り戻した。心から感謝します」というご感想をこちらがお願いしていないにも関わらずたくさんの方々から温かいお言葉を頂きました。
私は、感謝とはこちらから求めるものではなく、いい行いをすれば自ずと頂けるものなのだと、コロナウイルスの影響で暗いニュースが続く自粛期間中、人の温かさを改めて感じることが出来ました。
ところがシステム体制やzoomのみでの指導には日程や時間調整に限りがありご連絡を頂いたもののサポート出来なかったこともありました。

1人でも多くの野球に励む方々の力になりたい一心で始めた事がサポート出来なかったという結果が出た以上続けるべきなのかと自分との葛藤もあり自粛期間が解除されるまでの活動にしようと思ったこともありました。しかし、周りの方々から指導内容の濃さで感謝されているのにこのまま終わらせるべきではない。
ご協力頂いている講師からも、「もっと学生さんにとって身近な存在になりたい」・「やるからには絶対上手くなるまでサポートしたい」と後押しして頂きました。そこで私も全力で取り組みたい、やるからには野球を通して貢献できること、世の中の皆さんが困っていることについて、栗山と調べ、研究し私たちは「野球を通して親子の絆を深め将来活躍できる大人に成長する」というテーマで、やるからにはお子さんだけでなくご両親の力にもなりたい思いで「オンライン野球学校」を設立しようと思いました。



【なぜご家族の力にもなりたいと思ったのか】
・研究結果
・私自身の体験談
この場を借りてお話させて下さい。

◆『研究結果』(延田・栗山)
・親ともっと話したいけれどプライドや厳しすぎる親に対して本音で話せない子供
・もっと子供と深く関わりたいけれど、仕事の忙しさや、どこまで踏み込んでいいのか
・子供を想うが故にどうしても上から言ってしまい、本音で語り合えないご両親そんな問題を野球を通して解決したい。そのためには技術だけでなく、食事、進路指導、そして親子一緒に参加するオンラインスクールにして「親子本音で話せる場所」を作ることにしました。

甲子園を目指すことはとても素晴らしいことでありそのために必要な知識・指導は心を込めて全力でお伝えする所存です。しかし、甲子園だけが夢ではありません。高校生活が終わった後の人生の方が長いです。人生をより良いものにするには、小学生~大学生までの親子関係で全て決まると言っても過言ではありません。


◆ハーバード大学724人を75年間追跡した研究結果からも「収入」と「幸せ」には親子関係に大きく相関があると分かっています。また、その他ハーバード大学による286名の卒業後も追跡する調査によると母親との温かなコミュニケーションが専門的な分野で成功をおさめ高収入を得ていることが分かっています。

温かなコミュニケーションとは、子供が自分らしい人生を歩めるようサポートすること。
具体的には、
・手出し・口出しを控える
・自分で考えるクセをつけさせる
・成功体験をたくさん積ませる
こういった関係が必要とされています。

実際に私の周りで
・常に野球でいい成績を収めている
・幸せそうに生き生きと毎日を過ごしている
・仕事で大きな成果を上げている
友人を見てみると、皆共通して親子関係が良好だということに気づきました。
だからこそ目の前の野球人生のために全力で技術指導をしながらも、それを通してその子のその先の50年をよりよいものにするためにこのスクールを立ち上げることに決めたのです。

野球を通して親子関係を更に良好にし、人生をもっと幸せにしたい人はぜひ一緒に取り組みましょう!


◆『私の体験談』(延田)
私はこれまで13年間野球を続けてきました。
ここまで野球を続けてこられたのは【家族】の支えがあったからです。
・高額な学費、道具、毎日のように送り迎えをしてくれた父親
・泥だらけのユニフォームの洗濯、朝ご飯・お弁当を毎朝誰よりも早く起きて作ってくれた母親
・私の野球のせいで大切な家族の時間を思うように過ごせず、1人にしてしまう事が多かった妹
どんな苦しい時でも自らの時間を犠牲にして、そばで支えてくれた家族のお陰です。
そして、微力ではありますが社会に出てそれなりの成果をだし社会に貢献することが出来たと感じております。それは野球を通して、家族の絆を強めることが出来たからだと考えています。

「なにがあっても、支えてくれる」家族がいる。そう思えたからたくさんのことに挑戦し、沢山のものを得ることが出来ました。親子とより深い関係を作るためオンライン上で何が必要か。
それは、技術・進路相談・食育・親子関係のサポートではないかと思いました。
特に「栄養の管理」・「進路」はお子さんにとって、とても大切です。
しかし、1つ1つ正確な情報を得るには膨大な時間と労力、費用が必要になります。

ご家族で【B SPORTS ACADEMIA】をご利用頂くことで同じ目標に向かう事ができ、

1分1秒でもご家族で過ごせる・話し合える【時間】を大切にして頂きたいと思います。



【資金の使い道
オンライン野球学校設立のために必要になる
・本格的なHP作成、運用
・会員システム、管理
・撮影機材
・野球道具
・活動費(球場、室内トレーニング)
・その他諸経費

集まった資金は、オンライン野球学校設立に向けての大切な資金として活用させて頂きます。



【実施スケジュール】
また、プロジェクト遂行スケジュールに関しましては、
2020年9月13日(日)→クラウドファンディング終了
2020年9月中旬~下旬→リターン発送
2020年10月下旬→HP開設
2020年11月上旬開校

予定でございます。




【野球少年・少女にエール】
全国の野球少年・少女にエールを送ろうと応援コメント付きの写真に2010年甲子園に出場した47都道府県の各校代表メンバーがご協力下さいました。

Instagram→b_sports_academiaのアカウントにて応援メッセージ動画を配信しております

10年前の甲子園ではライバルとして戦ったメンバーがこうして全員一枚岩となりご協力頂けた事、改めて野球というスポーツの【素晴らしさ】、スポーツを通しての【人の心、温かさ】、【繋がり、絆、ご縁】を強く感じました。

今回この応援メッセージ企画にご協力頂いた皆様、この場をお借りして御礼申し上げます。
誠にありがとうございました。



【学生の皆さんから応援メッセージ】
実際にオンライン指導させて頂いた学生の皆さんからも心のこもった温かい応援メッセージを頂きました。ご協力頂いた皆様ありがとうございました。



【生徒の方にどうなって頂きたいか】
家族に寄り添うオンライン野球学校「B SPORTS ACADEMIA」を設立できた際、特に野球学校の学生になって頂く野球少年・少女の皆様には、甲子園レギュラー・日本代表メンバーが確かな技術指導で苦手・得意分野共に圧倒的なレベルアップをして頂きます。
また皆さんはこれからもっとたくさんの「人」と関わっていくことになります。

部活、小学校~大学、社会人、全てにおいて人柄で「必要」とされる人間にならなければなりません。必ず最後はその人の人間性です。
B SPORTS ACADEMIAのスタッフは全員数々の挫折・苦難を経験し乗り越えてきました。
そして私たちが大切にしている「人間性」は高校生の頃から恩師に教わってきたことです。

技術は勿論、+α家族の有難み【感謝の心】を持って、今まで以上に【人間性】というものを大切にする学生になって頂きます。



【今後の展望】
皆様からご支援いただき成功した暁には、ご家族、学生が頼れる場所としてしっかりサポートさせて頂きます。

万全な体制を整える事が出来ましたら「元プロ野球選手」や「トレーナー」の方々にも講師として入って頂くことを検討しており、「ケガ防止・治療」のサポートやプロ野球選手を目指す学生の方のサポートも行い、「B SPORTS ACADEMIA」から更なる進学サポート、就職、プロ野球選手を輩出出来ればと考えております。

また、最終的には野球だけでなく様々なスポーツの種目も取り入れ全ての競技がここで受けられる「ALL SPORTS ACADEMIA」を作ることが私の夢です。



【どんな方の力になれるか】
・家族で真剣に取り組みたい
・本人中心に空いてる時間で好きなだけ指導を受けたい
・色んな事を試しているがなかなか技術が向上しない
・仕事が忙しくお子さんの技術サポートがしっかりできない
・野球教室の送り迎えをする時間がない

◆進路面
・進学について情報量が少なく、選択に不安がある
・いくつか迷っていて決めきれない、判断材料がない
・親子関係に悩んでいる

◆食育
・1日3食の栄養バランスや献立を考えて組む事が大変
・正しい知識がない、情報量が多過ぎて何が正しいか分からない
・栄養が偏りがち(野菜不足)
・満足・手軽に教わる環境がない

全ての面において、情報社会の中で何が真実でどこを頼れば良いか分からない・技術、進路、食育全て大切だが高い費用と時間がそれぞれ掛かってしまうと思われましたら全てをここで学べる「B SPORTS ACADEMIA」をご利用下さい。

技術は勿論、「人として熱い」講師の方々が揃っています。



【最後に】
私たち「B SPORTS ACADEMIA」一同は、このような状況下でも諦めず一生懸命大好きな野球に励む野球少年・少女だけではなく、ご家族の力にもなりたい・両親とお子さんが一緒になって学べる「場所」をつくりたい一心で集まりました。

B SPORTS ACADEMIAでは「技術」・「食育」・「進路」すべてをここで学べます。今年4月のコロナ禍の影響でこれまでのライフスタイルを見直さなければならない時代になりました。しかし、それはこれまでの「考え方」・「効率性」を改めるいい機会と考えるべきです。

これから数年この状況下が続くと言われています。だからこそ家族で向き合い、一緒に同じ目標に向かって取り組める場所が必要です。

この状況が一生続くことはありません。
諦めなければ最後には必ず良いことが待っている。私はそう信じています。

またこのプロジェクトに至るまで、小学校~大学までの先輩、同級生、後輩や直接の繋がりがないのにも関わらず写真応援メッセージにご協力頂いた全国の同級生の皆様。数え切れないほどの方々が支えて下さり今回のプロジェクトを開始する時点で野球というスポーツの素晴らしさ、繋がり、野球とは関係なくとも応援してくれる人の心の温かさを改めて感じることが出来ました。

オンライン野球指導のリターンを求める方もそうでない方も金額に見合ったリターンではないかと思いますがスタッフ一同心を込めてお礼させて頂きますのでこのプロジェクトを応援したいというお気持ちでご支援頂けますと幸いでございます。

何卒、ご支援ご声援の程宜しくお願い致します。


<All-in方式の場合>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください