はじめに

皆様、はじめまして、私は建設業界のもったいないを解決するアプリ「TEBU-KURO」を運営しております 、株式会社ミライノベーションズの代表の川本雅史と申します。 

近年、大雨による洪水被害や大型台風による被害で多くの家屋や建物が大きな被害を受けています。私の親戚や私自身も災害で被害を受けました。年々、自然災害による被害は大きくなっているように思われます。特に最近では、九州地方を中心とした各地での豪雨災害、昨年の台風19号による東日本を中心とした甚大な被害が起こっています。また、今後起こると言われている大地震、大型台風、それらの被害は想像をはるかに超え、そして、長い復興が予想されます。

そのようないつどこで起こってもおかしくない自然災害に対して、自然災害が発生した際、少しでも復興が早くなるように被災された方々と建設業界やボランティア団体、リサイクル業界、行政等をマッチングするWEBアプリを開発したいと思いますので、ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

ーマッチングがもたらす効果ー

実際に災害が起こった際に、物資や建物の材料がないと復興は出来ません。昨今のコロナ禍においては、ボランティアに行くことすら制限を受けてしまったり、行動や対応が制限されてしまっているケースもあります。そうした中、被災していない地域の建設業界の企業で、例えば、倉庫で眠っている材料や現場で余った材料を被災地の復興支援ということで、材料の供給を支援して頂ける企業やリサイクル業界で工具・道具等を供給して頂ける企業をマッチングする場があればと思い、WEBアプリを開発したいと考えました。
アプリの強みは、必要な情報だけを取りまとめ、見える化し、直感的操作を可能とする点です。災害時、どこでなにが必要か、誰がいつどうやって支援するか、明確化することで、復興スピードが格段に向上すると考えます。
現在、弊社は「TEBU-KURO」というアプリを運営しており、そのアプリ独自の機能で「リクエスト機能」を設けております。「リクエスト機能」とは出品者からの一方通行ではなく、購入希望者側が必要としている物や事を「リクエスト」できる機能です。その機能を使って、被災された方が、実際に必要としている物、本当に何が必要なのかをリクエストできるようすることにより、それを見た企業の方やボランティア、行政等の方が、物資を直接供給したり、高齢の方や人手が足らないときはボランティアの方や業者の方にリクエストする事で、少しでも早い復興に役立てるようにし、被災された方の負担を少しでも減らせるようにしていきたいです。

そして、被災していない地域の企業の方にも、被災地が出身であったり、親族や友人、お客様がいたり、旅行の思い出があったりして、何か支援したいと思っていらっしゃる方も多くいらっしゃると思います。ただ、何を誰に具体的にどうして良いか分からないこともあるかと思います。そういった企業の方々にもアプリをご利用頂きたいと思っております。 

元々、建設業界は競合企業であっても大きな現場では協力し合うなど、声の掛け合い、助け合いの精神が根付き、横のつながりが強いと言われる業界です。企業にとっても、CSR(社会貢献)活動の中で復興支援が出来るだけでなく、余った材料を破棄する際の費用が削減でき、材料を利活用することにより、CO2の排出削減や、SDGsの12「つくる責任、つかう責任」の行動に移すきっかけや、実際に貢献にもなります。

自然災害の大型化は地球温暖化と密接な関係があり、CO2の排出量にも大きく関わっています。これ以上自然災害の大型化を抑制していくためにも、CO2の排出抑制は必要不可欠です。

災害時に、実際の被災された方々の生の声を企業や団体、行政に届ける事により、企業や団体、行政が無駄のない支援をする事に直結し、被災者支援や企業間支援、物資不足の解消、しいてはCO2排出抑制にも貢献できると思っております。

当社が運営する「TEBU-KURO」は、元々、使用できる資材が毎年大量に処分されている現状を改善するために開発しました。建材は現場ごとに発注し、足らなくなることを避けるため余分に頼み、残った資材はお金をかけ破棄することがほとんどですが、SDGs、CSRの観点から開始したこの取り組みも、まだサービススタートし数ヶ月ながら、多くの企業様にご賛同いただいております。
このアプリが、全国の災害復興の力となることを願って、アプリ開発費用、広告費等を皆様にご支援ご協力頂けたら幸いです。

【具体的なアプリの内容】

 アプリ名:未定
 ※(アプリ名は12月中旬頃決定。アプリ名を募集しております。ご提案等ございましたら、お問合せください)
 媒体:インターネットを通じたWEBアプリ
 被災された方々と建設業界やボランティア団体、リサイクル業界、行政等を直接繋ぐマッチングアプリ
 利用料:月額利用料やサービス利用料、出品料等、すべて無料にてご利用予定(アプリ内決済や直接  現金の受け渡しのないアプリ)*運搬にかかる費用のみ、被災者もしくは出品者が負担
 機能:出品者からの建築物資の出品はもちろん、被災者からのリクエストも可能
(例えば、床上浸水被害により、畳が泥やゴミにより使用できなくなった為、畳6畳分ご支援ください。 送料は着払いでお願いします。等々)
 出品条件:ご支援頂く企業やボランティアの方は、すべて0円にてご出品
 (※どうしても費用がかかる際は、ご相談もしくはTEBU-KUROの方にご出品ください)
 出品可能商品:建物に関わる物資全般・工具及び、インテリア、家具等
 (※食料品、日用品、日用雑貨、電化製品、車両等は不可)
 その他:お礼の掲示板設置(被災者の方は、被災者へ物資提供をされた方へ、お礼の言葉を必ずお願いいたします)
 企業からの広告費によって運営を維持して行く予定です。

今まで、豪雨災害等で被害を受けられた方々の一日でも早い復興を願っております。

■以下、ウィキペディアによる令和2年7月豪雨の雨量の状況、住家被害の状況 、被害状況の数字です。

雨量は統計開始以降最大を記録し、これだけ被害の件数と額が大きくなっています。

●総務省消防庁による住家被害の状況(8月24日15時00分時点)
全壊319棟、半壊2009棟、一部破損2230棟、床上浸水6985棟、床下浸水6949棟

●被害状況
8月14日時点で農林水産に関する被害額は、1729億円となった。

 
ーきっかけー

私は高校卒業するまで広島で育ちました。大学から横浜に上京し、大学では建築学科を先行し、卒業後も約20年間、建設不動産業界に従事してきました。建設業に関わる仕事に従事している人は日本全体の約8%、建設業界の産業廃棄物の業種別排出量は全体の約21%、多くの方が建設業界に携わり、多くの物が廃棄され、その分CO2を多く排出しております(数字%は平成30年度)。

建物を作るには多くの材料が生産され、使用されています。必要なものだけ、必要な時に使用しているように思われますが、実は、ロッ トで購入し、未使用の材料が余ってしまったり、仕様変更により、材料が不要になってしまったり、予備で多く購入したり、手配ミスで多く発注したり、間違えて頼んだり、使用してみると違ったりと意外と材料は余ってしまいます。
その余った材料は、倉庫保管や、廃棄することがほとんどです。 倉庫に持ち帰っても、次の現場では使用しなかったりして、何年か放置した後、結局廃棄してしまうこともよく見受けられます。私もサブコンで現場管理をしていた時、新品の材料をそのまま捨ててしまったこともありました。少なからず建設業界の方であればそのような経験はあるかと思います。 もったいないとは思い、違和感を感じつつも廃棄してしまった、その原因は忙しくて、捨てた方が早い、置き場所に困る、それ以外の方法がないということからでした。

もう3年くらい前ですが、そんな中、現場で仕事をしている中で、職人さんや工務店の方に、上記のような余った材料について、実際どう思っているのか聞いてみました。すると、思っていたことは同じで、”もったいない”と思いつつも、それが当たり前だと思っていて、捨ててしまっているとのことでした。実際に職人や建設業者の方にアンケートを取った際も95%がもったいないと思ったことがあると回答頂いています。
昨今ではスマホが主流になり、いつでもどこでもインターネットが使用できる環境になってきていて、そこで、「アプリで不要な材料が売れたら良くないですか?」と話したところ、「あったらいいね、そんなこと思ってもいなかった」と言われました。このやりとりが大きなヒントになり、やってみようと思いましたが、アプリを作成したことはなく、どうしたら良いか分からないまま、時間だけが過ぎていきました。いろんな人に話をしていく中で、徐々に、やり方や方向性が見えてくるようになり、会社を辞め、起業することにしました。

起業して、アプリのリリースも見えてきた頃にコロナという大きな壁が突然現れ、営業に行けないどころか、アプリのリリースさえ予定より遅れてしまい、やっと6月20日に「TEBU-KURO」というスマホ用のアプリをリリースすることが出来ました。リリースして、いろんな方から問い合わせを頂く中で、ボランティアをやられている方から、「このアプリはボランティアでも非常に有効になると思うので応援します」という暖かい応援メッセージを頂きました。私自身、昨年の台風19号で家の屋根が破損し、修理するのに半年かかり、平成26年8月に豪雨による土砂災害で私の地元である広島で、親戚が避難中に車ごと流されました。救助隊により救助されなんとか無事でしたが、そんな記憶が繋がり、これは、弊社のアプリでなんとか解決出来ないかと強く考えるようになり、弊社のアプリのリクエスト機能を活かした災害復興支援に役立つアプリを開発することに致しました。

このプロジェクトで実現したいこと

アプリを通じて自然災害時の一日でも早い復興支援をするために、各企業や団体、行政とタッグを組んで災害が発生した際には、多くの方にご利用頂き一人でも多くの被災された方の一日でも早い復興の一助になれればと思います。また、建設業界のSDGsの行動に移すきっかけにもなればと思います。

◇資金の使い道

HP・アプリ開発費 約150万円
初期広告宣伝費  約150万円
リターン・手数料等 約100万円

合計400万円

◇実施スケジュール

2020年 12月下旬 アプリ宣伝開始
2021年 1月上旬~中旬 アプリプレスリリース
2021年1月中旬 リターン発送開始

●募集方法はAll-in方式で実施します。
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

◇リターンについて

【ご支援コース】 

3,000円 

感謝の気持ちを込めてお礼のメールとアプリリリース後、アプリURLをお送りさせて頂きます。

10,000円 

感謝の気持ちを込めてお礼のメールとアプリリリース後、アプリURLをお送りさせて頂きます。

アプリ内にお名前(企業名・団体名でも可)を記載させて頂きます。

【リターンコース】

災害時やDIYやキャンプ、ゴミ拾い等幅広くご使用頂けるTEBU-KUROオリジナル軍手をリターンとさせて頂きます。

5,000円【TEBU-KUROオリジナル軍手スマホ対応(赤)】

感謝の気持ちを込めてお礼のメールとアプリリリース後、アプリURLをお送りさせて頂きます。
●TEBU-KUROオリジナル軍手スマホ対応(赤) を2双お送りいたします。
・サイズ 男女兼用型 全長約21cm±1cm、幅約13cm
・材質  アクリル・ポリウレタン・その他

手の甲側

手のひら側


5,000円【オリジナル天然ゴム背抜き軍手(赤)】 

感謝の気持ちを込めてお礼のメールとアプリリリース後、アプリURLをお送りさせて頂きます。
●オリジナル天然ゴム背抜き軍手(赤)を2双をお送りいたします。
・サイズ L・M・S からご選択頂けます。
(2双バラバラのサイズも選択可)
・材質 手袋:ポリエステル 滑り止め:天然ゴム

サイズL

サイズM

サイズS

8,000円
【TEBU-KUROオリジナル軍手スマホ対応(赤) 2双 オリジナル天然ゴム背抜き軍手(赤) 2双】

感謝の気持ちを込めてお礼のメールとアプリリリース後、アプリURLをお送りさせて頂きます。
●TEBU-KUROオリジナル軍手スマホ対応(赤) を2双お送りいたします。
・サイズ 男女兼用型 全長約21cm±1cm、幅約13cm
・材質  アクリル・ポリウレタン・その他
●オリジナル天然ゴム背抜き軍手(赤)を2双をお送りいたします。
・サイズ L・M・S からご選択頂けます。
(2双バラバラのサイズも選択可)
・材質 手袋:ポリエステル 滑り止め:天然ゴム

10,000円

【TEBU-KUROオリジナル軍手スマホ対応(赤) 2双 オリジナル天然ゴム背抜き軍手(赤) 2双】

感謝の気持ちを込めてお礼のメールとアプリリリース後、アプリURLをお送りさせて頂きます。
●お名前掲載 アプリ内のご支援者様一覧にお名前(企業名・団体名でも可) を掲載
(ご不要の方は仰ってください)
●TEBU-KUROオリジナル軍手スマホ対応(赤) を2双お送りいたします。
・サイズ 男女兼用型 全長約21cm±1cm、幅約13cm
・材質  アクリル・ポリウレタン・その他
●オリジナル天然ゴム背抜き軍手(赤)を2双をお送りいたします。
・サイズ L・M・S からご選択頂けます。
(2双バラバラのサイズも選択可)
・材質 手袋:ポリエステル 滑り止め:天然ゴム

【広告掲載リターンコース】

30,000円

感謝の気持ちを込めてお礼のメールとアプリリリース後、アプリURLをお送りさせて頂きます。
●広告掲載 2021年1月以降でアプリ内に広告掲載 1ヶ月間
●お名前掲載 アプリ内のご支援者様一覧にお名前(企業名・団体名でも可) を掲載
(ご不要の方は仰ってください) 

50,000円

感謝の気持ちを込めてお礼のメールとアプリリリース後、アプリURLをお送りさせて頂きます。
●広告掲載 2021年1月以降でアプリ内に広告掲載 2ヶ月間
●お名前掲載 アプリ内のご支援者様一覧にお名前(企業名・団体名でも可) を掲載
(ご不要の方は仰ってください)

100,000円

感謝の気持ちを込めてお礼のメールとアプリリリース後、アプリURLをお送りさせて頂きます。
●広告掲載 2021年1月以降でアプリ内に広告掲載 4ヶ月間
●お名前掲載 アプリ内のご支援者様一覧にお名前(企業名・団体名でも可) を掲載
(ご不要の方は仰ってください)

500,000円

感謝の気持ちを込めてお礼のメールとアプリリリース後、アプリURLをお送りさせて頂きます。
●広告掲載  2021年1月以降でアプリ内に広告掲載 1年間
※初回広告作成のお手伝いをさせて頂きます。
●お名前掲載  アプリ内のご支援者様一覧にお名前(企業名・団体名でも可) を掲載
(ご不要の方は仰ってください)


自己紹介

※以下、文章が長くなってしまいますので、お時間がある方はお読み頂ければ幸いです。

私自身、大学卒業後、デベロッパーに就職しましたが、1年も経たず転職し、電気の現場代理人の会社で働くようになりました。そんな中、やっと現場を一人で任せられた25歳の時、現場で朝のカフェオレが日課だったのですが、それがなんだか飲むと胸焼けがして気持ち悪くなり、立ちくらみをよくするようになりました。病院に行っても、若いしたばこの吸いすぎだとかで、帰されました。それから、2週間たばこを止めたのですが、それでも症状が改善されず、朝だけ微熱が続くようになり、大きな病院を受診しました。すると、医師から当日にすぐに入院するように言われ、2週間の検査入院をする事になりました。結果は元フジテレビの笠井アナウンサーと一緒の悪性リンパ腫という血液のがんでした。胸にはソフトボールくらいの大きさの腫瘍があり、気道や食道を圧迫し、5年後生存率は30%、ステージⅢと医師から告げられ、それから抗がん剤治療に放射線治療という長い闘病生活が始まりました。不安と吐き気に耐えながら、抗がん剤を打つ日以外は会社に通いました。26歳の誕生日も4週間に1回の抗がん剤を打つ日でした。そして、1年近くに及ぶ治療が終わり、半年くらいした後、これからまた頑張ろうと思っている時に、なんと再発してしまいました。その時は、5年後生存率は10%、移植をするしかないと告げられ、絶望と大きなショックを受けました。正直、人生終わったかも?...と思い、身辺整理をしたのを覚えています。その後、移植を受けなんとか現在も生存することが出来ております。

その時決めたことが一つあります。人生は1度しかない、いつ死ぬか分からない、やりたいことはやろうと決めました。それがその当時起業することだとは考えていませんでしたが、それは今でも変わらず思っていることで、起業し、やりたいことにチャレンジすることに決めました。また私の治療に関わって頂いた、医師や看護師、友人にはとても感謝しております。そしてその時私がしてもらったように、今度は何か人のために出来ることをしたいと思うようにもなりました。
それからは、積算・営業を経て現場に戻ることになったのですが、現場が終わったタイミングで31歳の時お世話になった会社を辞めることにしました。それは好きだったサーフィンを思いっきりやりたかったからです。バリ島に3ヶ月間行き、毎日サーフィンをしていました。これもやりたいことをやると決めた事の一つです。それから日本に帰ってきて、すぐに就職出来ると思っていたら、なんと2年近く就職できませんでした。その日暮らしの職人のアルバイトをし、なんとか生活する中で、やっと電気の省エネを提案する会社に就職することが出来ました。そこでは、省エネの大切さ、営業の考え方やスキルを学びました。
その後は、その時の営業先の大手企業に誘われ、店舗開発兼建築営業をすることになりました。今ままでは、建築現場での仕事でしたが、そこでは、立場が変わり、建築の仕事(現場)を取ってくる仕事であったり、建築工事を発注する立場の方になりました。その一通りの流れが経験できたことは私の中で大きかったです。
そういった経験を経て、がんになった時の決意が根底にあり、アプリを開発し、運営することで、人や環境の役に立つことをしていきたいと思っております。是非、多くの方のご支援をいただけたらと思いますので、よろしくお願いいたします。

最後に

このプロジェクトは必ず被災された方々の役に立ちます。もしかしたら、自分がそうなってしまうかもしれません。
その時にはあって良かった、助かったと言ってもらえるように良いアプリを開発していきたいと思いますので、皆様のご支援で、一人でも多くの方を救えるアプリの開発にご協力をお願いいたします。

※出資、出品、広告等様々な形で協力して頂ける企業や団体、個人の方を募集しています。

ご連絡は弊社HPのお問合せよりお願いいたします。

HP https://www.mirainno.com

また、アプリ『TEBU-KURO』への登録・ご出品・リクエスト掲載もよろしくお願いいたします。

サイトページ https://www.tebu-kuro.com


  • 2020/11/16 18:20

    11月11日スポーツニッポンの表紙に弊社の広告が掲載されました。まだまだ周知活動も行っていきますので、今後とも、拡散、ご支援のほどよろしくお願いいたします。

  • 2020/11/09 12:51

    この『建物を主とした災害復興支援マッチングアプリを開発し、被災者支援の力になりたい』プロジェクトはかながわビジネスオーディション2021に応募しており、先月1次審査を通過いたしました。今後のスケジュールは下記のとおりとなります。11月10日 2次審査プレゼン資料の提出11月19日 2次審査プレ...

  • 2020/11/09 12:23

    先日、アプリ開発に向けて、開発会社との詳細打ち合わせを行ってきました。まだまだ、課題が山積みで、一つ一つ解決してきます。現状はマッチングに関する機能は大方完了しております。今回はアプリのイメージカラーの決定をいたしました。イメージカラーは薄い緑いろ(黄緑)に決定いたしました。HPの作成、画面の...

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