こんな課題を持っている方に使っていただきたいのが、表情フィットネスゲーム「FaceFit」です。


<対象層①>笑顔をつくるのが苦手で、写真映りが悪いと感じているへ


「笑顔つくるの苦手なんだよなぁ」と感じている方。
 実は、ほとんどの方が、同じように感じているようなんです。


 私もカメラマンが自然に笑わせてくれる方だと良いのですが、
 たいていの場合、うまく笑えないんですよね。


<対象層②>滑舌が不安で、プレゼンに自信がない方へ

 ビジネスでは、プレゼン、講演、営業など、自分のメッセージを自信を持って伝えなければいけない機会が数多くあります。そんな時に、「噛むんじゃないか」と不安を感じていたり、本番で噛んでしまって焦って悪循環に陥ったり。そんな経験はないでしょうか?

 

私も滑舌が悪く、いつも不安でした。

 まさに私がそうでした。

 私は研修講師という仕事をしていながら、不安をいつも抱えていました。だから、私は、5年ほど前、滑舌を改善すべく毎週ヴォイストレーニングに通い、本格的な滑舌トレーニングを行いました。

 その結果、いまではだいぶ良くなり、研修当日の朝に滑舌トレーニングをウォーミングアップとして取り入れるくらいで、それほど不安なく臨めるようになりました。



 普段から頬周りの表情筋を使わずに話している人は、表情筋が硬くなってしまっており、
 自在に動かすことができなくなっています。 

 だから、笑顔をつくることが難しく、かつ、滑舌も悪くなりやすくなるんですね。


 コロナの影響により、リモートワークが促進されました。その結果、コミュニケーションの絶対量が減ったと感じる方がとても多くなっています。そうすると、何も対策しないと、いつの間にか表情筋が衰えてきて、笑顔が少なくなったり、滑舌が悪くなったりするのではないか、と予測しております。

 そこで、今後の社会において、FaceFitが求められるようになります。



 

使用シーンは「仕事の合間」です。

2時間集中して仕事をした後、「ちょっと一息しようかな」と思ったとき

ちょうどそんなときに、ついやってしまいたくなるミニゲームを用意する予定です。

(12/5現在、開発中)



1回30秒程度でできるミニゲームを、サービスリリース時には、複数用意します。【現在開発中】

基本的に仕事の合間で使ってもらうことを想定しているため、短時間で終えられるような
ゲームデザインにしています。


30秒でできるようにするには、2つの条件が必要です。

・直感的にわかること

・ついやりたくなるのに何度もできないこと

仕事中にハマってしまうゲームだと困りますよね(笑)

このちょうど良いゲームを意図してデザインすることを目指しています。

  


 事前に設定しておくことで、自分に必要なタイミングでプッシュ通知を送ることができます。

 そうすることで、自然と習慣化する仕組みを用意します。

 リターン時は、WEBプッシュ通知を実装いたします。



 はじめまして。株式会社ビータップ代表の柳瀬浩之と申します。

 弊社は、法人向けに新入社員や管理職向けに体験型の研修を提供している会社です。
 これまでは、対面だからこそできる研修を重視していました。

 ですが、今回、コロナを期に会社の戦略も一新し、
 「テクノロジーを活用した学び体験(Learner Experience)の場」を提供していくため、
  ゼロからプログラミングを学び、第一弾の新規サービスとして、FaceFitを開発しています。

 

 FaceFitは、コロナ渦、またリモートワークの促進という時代背景の下、コミュニケーション量自体が減っていくことが予想されます。そうすると、表情を動かす機会がさらに減っていきます。そのため、今後需要が伸びていくと予測し、開発に着手しておりますので、ぜひ様々な方に、多様な関わり方で、プロジェクトに協力いただけるご支援者様を募らせていただきたいです。

ぜひご支援のほど、よろしくお願い致します。





※本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。


実施スケジュール

2021年3月頃リリース・・・リリース前に支援者様にはお届けします。


最後に

より多くの方と共創しながら、より良いサービスを目指していきたいと思います。

ご支援お願いできますと幸いです。




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