商品発表記者会見イベントに、スペシャルゲストで、じゅんいちダビッドソンさんにお越しいただきました!終始笑いの絶えないイベントになりました!是非その様子をご覧ください!

こんな方にオススメです!一家に一台は必須です!

☆長期間の災害に備えておきたい方
☆アウトドア好きな方
☆電源が取れない現場仕事をされている方
☆既にお持ちの大型バッテリーの充電切れの速さに不満をお持ちの方
☆大人数でBBQなどの食事をすることが多い方
☆カメラマンさんなど、撮影器具に大きな電源を必要とする方
☆車中泊が趣味の方、キャンピングカーをお持ちの方

【RELIFE】世界初!!カートリッジ型超大容量バッテリー、270,000mAh超大容量で1,000Wの高出力の高スペック設計。

特許出願中の【RELIFE】は日本だけでなく世界で活躍すると信じています。アイデアから完成まで約18ヶ月間の歳月を費やしました。カートリッジ製は一見簡単に見えますが、ターミナルの接触不良を防ぐための特殊な固定設計にしたり、いかに簡単にバッテリー交換できる設計にしたり、バッテリー本体もDC充電できるような設計にしたり、その他にも課題は山積みでした。ここに至るまでの開発費用も非常に多額な投資でした。

香港や深センのエキスパートたちとタッグを組んで開発した商品であり、当チームのCEOは何度となく足を運び、このプロジェクトに全力を尽くしてまいりました。『ジェネレーターをカートリッジ製にし、より便利に、より世の中の為に』という強い想いこそが、開発成功の要因です。

新型コロナウィルス感染症は、今後も長期戦となると思われますが、災害に対する備えを絶対に忘れてはいけません。


特許出願番号 / 2020-144076 整理番号 / 02928
意匠登録出願番号 / 2020-018103 整理番号 / 02927

※一般販売は、2021年4月から大手ECプラットフォームで行う予定ですが、メーカー希望小売価格(割引無し)で販売させていただく予定ですので、是非このプロジェクト期間中にお申込みください!今なら40%前後の割引率でお申込みいただけます!


海外のメディアも注目しており、複数のメディアも【RELIFE】を取り上げています。アメリカのガジェット紹介Youtuberにもレビューしていただきました。


ジェネレーター(Power Station)のバッテリーは、交換可能なカーリッジ製にする必要があるという私たちの強い想いがあります。非常時など電気が使えない時に使うものですから、ジェネレーターの充電が切れてしまったらもうそれで終わりだからです。ソーラーパネルを使って再充電することも可能ですが、晴れている日でも数時間要するためあまり現実的ではありません。RELIFEは簡単にバッテリーを交換して、いつでもすぐに使うことができます。

実際に家電をつなげて行っても下記のように簡単に交換可能です!

全ての方に安心・安全に使っていただくため設計にはこだわりました。


ご自宅にあるコンセントと同じようにご使用頂くことが可能です。昨今の電化製品は99%以上の製品が50hz/60hzに対応しておりますので、原則として60hz製品をお届けさせていただきますが、50hzをご希望の方はその旨備考欄にご入力いただければ対応させていただきます。AC電圧は海外用の220V±20Vのご用意もありますが、日本のプラットフォームでお申込いただくRELIFEは、110V±10Vの製品に統一させていただきます。万が一海外でのご使用を目的とされる方や、業務で高電圧機材をお使いの方は、備考欄にその旨ご記載ください。但し、発送は国内のみとさせていただきます。原則として、Type-Aの日本用のアウトレットコンセント製品をお届けさせていただきますが、Type-Bをご希望の方は、備考欄にその旨ご記載ください。どちらのタイプでも対応可能です。


USB-C100WPDでラップトップを充電していただければ、ご自宅のコンセントから充電しているのと同じパフォーマンスになります。USB-C 27Wでスマホを充電していただければ、あっという間に充電が終わります。USB-AにもQC3.0を採用しておりますので、様々なデバイスを高速で充電できます。


本体上部に2箇所のワイヤレスチャージャーを設置しました。スマートフォンでも、イヤホンでも、スマートウォッチでも、ワイヤレス充電対応機器を置くだけで充電できます。


ディスプレイやコントロールボタンも、非常にわかりやすくシンプルなデザインにしました。AC、USB、Wireless、それぞれをご使用される時にそのボタンを押すだけです。もちろん全て同時に使うことができます。


平時の時にカートリッジバッテリーを充電しておけば、非常時に役立ちます。ハウジングにあるDCポートから充電することも可能ですし、カートリッジバッテリーにもDCポートはありますので、どちらでも充電できます。


ジェネレーターの存在意義は、様々なシーンで活躍できるものであることだと考えています。災害時はもちろん、アウトドア、職場、様々なお店、医療機関、軍隊、数え切れないほどのシーンで使用できます。RELIFEがありとあらゆるシーンで活躍してくれることが、私達チームにとっての本望です。これによって救われる方々が必ず出てくると信じています。


非常時にはこんな使い方も出来ちゃうんです!

非常時から普段使いまで【RELIFE】はあなたの生活に寄り添い続けます。


カラーは2種類ご用意しました。WHITE/BLACK, GRAY/BLACKからお選びいただけます。


私たちはバッテリーをカートリッジ製にすることに係るいくつかの特許出願を行なっております。パリ条約加盟国の多国でRELIFEが活躍することを信じています。

重量:ハウジング4.9kg / カートリッジバッテリー5.7kg
バッテリー寿命:500-700回の充電(リチウムイオンバッテリーの性質に準じています)
騒音レベル:最大35.5dB

騒音レベルに関しましては、日本騒音調査における一覧表からわかります通り、「非常に小さく聞こえる」「郊外の深夜」「ささやき声」に分類されますので、非常に静かであるとお考えください!


万が一、本当に長期的な停電が発生した時のためにRELIFE用のソーラーパネルもご用意しております。純正ソーラーパネルをご使用いただいてカートリッジバッテリーを充電していただいた場合、約6時間で満充電が可能です。しかしながら、当店のソーラーパネルに限らず、ソーラーパネルという商品の性質上、天候や地域によっても誤差が発生することもございます。



私たちは、これ迄に約18ヶ月間かけてアイデアから完成まで至りました。最初は絵を書くところから始まり、エキスパートを集めて交渉、デザインドローウィングからCAD、基盤装置や電子回路の調整と試行の繰り返し、3Dプリンタで作ったサンプル、長い道のりを進んでまいりました。もちろん失敗も何回も繰り返してまいりましたが、完成に至るまで絶対に諦めるつもりはありませんでした。時間もお金も人員も、想像以上に投資してまいりましたが、ついにローンチできることに最高の幸せを感じています。ここから量産、納品、お客様サポートまで、全力で取り組んでまいります。当プロジェクトに込めた気持ちは言葉では表現できないくらい深い想いがあります。




チーム「ZITSUGEN」は、沖縄県那覇市を拠点にし、香港や深センにネットワークを持ちながら事業を進めています。2009年の設立から貿易業におきまして、カリフォルニア、フロリダ、デトロイト、マルセイユ、マルタ、ポーランド、チェコ、深セン、広州、インチョン、ソウル、香港、マレ、バンコク、バリ、様々な海外都市の企業と取引があり、グローバルな商品の流通に関しては得意分野です。「発明」「発見」から実際に商品化するまでにはワクワクするようなポジティブシンキングもありますが、そこには様々なリスクやハードルが必ず存在します。私たちは、これを乗り越え「実現」をモットーに日々邁進しております。「ZITSUGEN」は、今後もファンタスティックなプロダクトを日本に広めていきます。

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ジェネレーターは1世帯あたり1台だけでは足りません!その理由を当チームCEOが解説させていただきます!

※当プロジェクトのプロセスの進行には万全を期して全力で取り組んで参りますが、新型コロナウィルス感染症問題や、その他、地政学的影響等、不可抗力が発生した場合には、スケジュールが変更になる場合もございますことを予めご了承くださいませ。

※製品保証期間はサポーター様が商品をお受け取り頂いた日から起算して2年間となります。

  • 2020/11/24 13:17

    【サポーターの皆様へ】お世話になております。目標額のRELIFEプロジェクトは800%を突破しながら推移しています!何度も何度もお礼を申し上げておりますが、あらためて御礼申し上げます!誠にありがとうございます。また、現在ご支援をご検討されております方からも、たくさんのご関心、ご質問を頂いており...

  • 2020/11/17 21:59

    サポーターの皆様へこの度はRELIFEへのご支援、誠にありがとうございます!多くのご支援をいただき、プロジェクト開始からわずか2週間で600%以上の目標達成率となっております!まずは、この場を借りてご支援者の皆様に、スタッフ一同、心より御礼申し上げます。残りのプロジェクト公開期間、量産プロセス...

  • 2020/11/12 12:16

    RELIFEプロジェクトチームから企業様案件B toBについてこの場をお借りしてご説明申し上げます。当該商品RELIFEをクラウドファンディングに掲載しさらに記者会見を行いました以降、様々なジャンルの企業様からオファーを多数頂いております。しかしながら、まずはクラウドファンディングのサポーター...

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