第一線で活躍する総12人のクリエイターの作品とインタビューを紹介します。作品ページでは主に彼らの自主作品を掲載し、商業物では見られない既視感を一線越えた刺激的な作品を紹介します。またインタビューページでは彼らが有名クリエイターとして活躍できる理由を生き方、考え、価値観から探っていきます。

プロジェクト本文

ーーーーーーーーーーーーー もくじ ーーーーーーーーーーーーーー

 

1.はじめに

2.自己紹介と雑誌をつくる理由

3.どんな雑誌なのか?

4.リターンについて

5.最後に本誌を通して伝えたいこと

 

ーーーーーーーーーーーー 1.はじめに ーーーーーーーーーーーー

はじめまして、竹澤(たけざわ)と申します。

この度、自分の夢を実現させるため

クラウドファンディングに応募させていただきました。

ぼくの夢は、『刺激ある雑誌をつくる』ことです。

そのため、いま自費で雑誌をつくっています。

「どんな雑誌をつくるのか?」というと、

以下12人の有名クリエイターの作品とインタビューを紹介する雑誌をつくります。

(参加クリエイター)

1.内山拓也(フォトグラファー)

2.吉田多麻希(フォトグラファー)

3.磯部昭子(フォトグラファー)

4.小浪次郎(フォトグラファー)

5.青木健二(フォトグラファー)

6.稲葉英樹(グラフィックデザイナー)

7.廣川玉枝(ファッションデザイナー)

8.奈良裕也(美容師/ヘアメイクアーティスト)

9.永戸鉄也(アートディレクター)

10.Sen(モデル/映像ディレクター)

11.守本勝英(フォトグラファー)

12.野村訓市(クリエイティブディレクター)

 

 

 

雑誌を紹介する前にまず、ぼくのことからお話させていただきます。

 

ーーーーーーー 2.自己紹介と雑誌をつくる理由 ーーーーーーーー

 

はじめまして、発行人の竹澤剛(たけざわつよし)と申します。

雑誌編集の経験があまりない勢いだけでここまできたペーペーの男です。

僕は現在、27歳で、2015年の1月まで情報誌monoマガジンなど発行する出版社ワールドフォトプレスに勤め、本誌「NUZ」というクリエイターを対象とした作品紹介/インタビュー誌を9月末に自費で出版するため、会社を離れました。

 

 

ここでは、広告営業を1年と少し、またムック本の編集を半年と少し、計2年弱お世話になりました。短い期間でしたが、雑誌が作られる生の現場に携われたのは今でも大きな経験となっています。

 

この活動を行うきっかけ、また雑誌に関わるようになった理由についてですが……

それは小さいころから小説や書籍のような「本が好き」だったこと。

 

 

また大学時代からファッションに興味を持ち始め、その参考に「ファッション雑誌」をよく買っていて、いつか雑誌の仕事をしたいなと思ったのも理由の一つです。

当時、誌面に登場する読者モデルさんはみんな個性的で、田舎者の自分にはあこがれの存在でした。本誌に参加いただいている奈良裕也さんもその一人で、取材で実際にお会いして大変刺激をもらいました。

 

 

<大学生時代について>

大学生時、僕は雑誌を扱う業界とまったく異なる家畜動物や食品について勉強を行う北里大学の獣医学部動物資源科学科という学部に所属していました。

当時、上記のようなやりたいことが明確に見えず、周りの環境に流されながら当大学に入学した次第です。

2年時から突然キャンパスが神奈川県相模大野から青森県十和田市に移動し、授業では家畜小屋で羊の毛刈りを体験したり、牛、豚の去勢でオスの睾丸の切除、実習では手作りのヨーグルトを作ったりと、今の生活とはかけ離れたほのぼのとした地方生活を送っていました。

 

*↑イメージです

当時、遊ぶに行く場所は基本ジャスコだったのを今でも覚えています……

自然に囲まれ、勉強するにはとても良い環境でした。 

実際この大学に入学したことは、現在の仕事に関してあまり接点あることではなかったのですが、すこし変わった経験やその地で様々な友人、知人に恵まれたことはとても財産になっていると思います。

 

<なぜ雑誌をつくるのか?~ぼくが雑誌をつくる理由~>

 

僕は大学を卒業して、同級生が食品会社や動物病院に就職する中、就職せずに「雑誌に関わる仕事」を見つけるため、東京に戻り一からアルバイトを始めました。一人で生活するために、区民間のプールの監視員や、派遣でツアーバス添乗員、海外輸入雑貨店の販売員など色々なアルバイトを通して一年ほどやりきれない日々を過ごしていました。

 

 

その後、御茶ノ水の図書出版社で販売管理のアルバイトをさせてもらい、その仕事を一年経て、ちょうどその時にスタッフを募集していた今年退職した雑誌を扱う出版社に入ることができたのです。

しかし、実際、雑誌編集の仕事を覚えていくにつれて、広告やタイアップにみられる他企業との付き合いや利益を先行とした雑誌作りなど商業的雑誌の在り方を目にすることが多くになり、純粋に読者だけを考えた良い雑誌を作ることは難しいのではと考えるようになりました。

その時に、出会ったのが野村訓市さんが作られたインディーズのとあるインタビュー誌「SPUTNIK」でした。

編集経験のない26歳の若者が世界各国を回って著名人80人ほどをコネなし、アポなしで取材をし、現代の雑誌にはない斬新なエディトリアルデザインで雑誌界に一石を投じた衝撃的なインタビュー雑誌だったのです!

 

 

率直にすごい!!

自分とそんなに歳が変わらないのにこんなことができてしまうかのか……

半分は落ち込み、半分は「何か自分でやらなくては!?」

と浅はかながら思ったのことは今でも覚えています。

そうして、僕はこれをきっかけに「自分が作りたい純粋な良い雑誌を作ろう」と心に決め、今年の1月に会社を退職しました。

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本誌はフォトグラファーやデザイナー、モデルなど何かを創っている方を対象に、その方の作品、生き方、クリエイトする際の考え方を通してそこから生まれる刺激と衝撃、そしてその方の魅力を紹介する内容となっています。

現在、世の中が不景気で、現代の若者が「ゆとり教育」に揶揄される「モノを買わない」、「やる気がない」などの消極的姿勢が叫ばれていることをよくに耳にします。

しかし、僕はちょっと違うんじゃないかと思っている部分もあって、

もちろん人それぞれ一概に言えることではないですが、

実際に同世代を見ると、異業界への「転職」や「大学卒業後の専門学校へ再入学」が増えている兆候で、

「妥協せずやりたいことをやる」という若者が以前より多くなってきていると思っています。

 

*↑イメージです

そのため本誌を通して、例えば、有名なフォトグラファーになるには、どういった心構えが大事で、どういったプロセスで仕事を得るための営業をしているかなど。

第一線で活躍される方の生き方、クリエイトに対する考え方などはとても自分も含め、人生にチャレンジしている人たちに活力、またモチベーションを上げる刺激となると思っています。

こういったインタビュー、クリエイション(作品)と他の雑誌には類を見ない本誌のスタイルを基に刺激と現代の型にはまらない若者のエネルギーを届けたいという思いが、本誌を創るきっかけになりました。

 

ーーーーーーーーー3.どんな雑誌なのか? ーーーーーーーーーー

 

本誌「NUZ」は12人のクリエイターを作品ページとインタビューページに分け、作品ビジュアルとライフスタイルから刺激を読み取る雑誌になります。

発売は9月末です。本誌は個人で自費出版という形で発行いたします。

販売は、アマゾンや都内書店数店舗、ブックショップ、雑貨屋等などを予定しています。

値段は税込1,000円ですよ!

送料は別ですが……。

読者プレゼントもあります。

内容について、参加クリエイターは以下になります。

 

<INCENTIVE CREATION PAGE ~刺激的な作品~>

以下クリエイター6人の商業物ではないご自身の作品作りの為に作られたプライベート作品を主に紹介していきます。商業物というリミットを越えた彼らの刺激的な作品を目撃してください。

 

1.内山拓也(フォトグラファー)

1972年生まれ。1989年渡米。1994年Hasselblad and Kodak Student show case 1st prize(全米学生コンテスト)。1996年Academy of arts University卒業後、NYにて撮影を始める。2003年に帰国し、フリーランスとして活動開始。資生堂、Shu Uemura、VOUGE JAPAN、Numero TOKYOなどビューティー、ファッションの分野で活躍中。angle management produce 所属。

http://www.angle-management.com/

 

 

2.吉田多麻希(フォトグラファー)

1975年生まれ。六本木スタジオ勤務を経てフォトグラファー秦淳司に師事。2006年独立後、ファッション、広告、ビューティーを中心に幅広く活躍中。

http://tamaki-yoshida.com/

 

 

3.磯部昭子(フォトグラファー)

1977年生まれ。武蔵野美術大学造形学部映像学科在学中より創作活動を始め、写真作品を 多数発表。2000年にフィリップモリス・アートアワード入選、エプソンカラーイメージン グコンテスト伊藤俊治審査委員賞を受賞、2001年に第18回写真『ひとつぼ展』でも入選するなど、注目を集める。同大卒業後、フリーランスとして活動を開始。「GINZA」「CUT」などの雑誌や、星野源などのCDジャケット、その他広告を手がけている。2010年、第1回アインシュタインフォトコンペティションにて後藤繁雄審査委員賞受賞。2012年、個展『u r so beautiful.』(銀座 ガーディアン・ガーデン)を開催。また、2015年には新作を含めた個展『DINNER』をG/P galleryにて開催。

http://www.isobeakiko.com/

 

 

4.小浪次郎(フォトグラファー)

1986年生まれ。2006年より写真を始める。同時に父の記録を撮り始め、2013年TYCOOM BOOKSより写真集「父をみる」発行。個展、グループ展にも積極的に参加し、また雑誌、広告、CDジャケットなどで幅広く活躍中。

http://jirokonami.jp/

 

 

5.青木健二(フォトグラファー)

1968年、東京都生まれ。桑沢デザイン研究所卒業後、IIGURA STUDIO勤務を経て1993年に青木健二写真事務所を設立。2007年よりフィールドを海外に広げ、2010年、NYに拠点を移す。数多くの企業広告に独自の世界観が起用され、ワールドクライアントのキャンペーンやThe New York Times Magazineなど活躍を広げる。スチルライフ(静物写真)フォトグラファーとして世界屈指の写真家として知られている。

http://www.aokiphoto.com/

 

 

6.稲葉英樹(グラフィックデザイナー)

理工学部卒業後、1997年よりグラフィックデザイナーとして活動をはじめ、雑誌「+81」「SAL magazine」などを手掛け、Taschen「Graphic Design Now」(ドイツ)のカバーに選出されるなど、その革新的なグラフィックで一躍注目を浴びる。2004年にグラフィックアートシリーズ「NEWLINE」を発表。red dot award(ドイツ)にてコミュニケーション部門最高賞受賞。南アフリカ・ケープタウンにて開催された国際デザイン会議「デザインインダバ11」に招聘。以後、パリ・ルーブル美術館、アーツ千代田 3331、マレーシア国立美術館、国立新美術館などに出展。三菱地所アルティアム「9010 稲葉英樹」展、+81ギャラリー「+81 3331 9010」展を開催。2011年に文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選出され、パリ・ポンピドゥーセンターに招聘、作品展示・講演を行った。またファッション分野においては、ビューティー&ユースのロゴデザイン、アニエス ベーやシュウ ウエムラ、エンフォルドとのコラボレーションやエスパス ルイ・ヴィトン東京のグラフィックなども手掛ける。

http://www.hidekiinaba.com/

 

 

<LIFE/THINK INTERVIEW PAGE ~生き方/考え方を聞く~>

以下クリエイター6人のこれまでの生き方、仕事を得るまでのアクション、クリエイションに対する考えなどをお聞きしています。自分たちの生活や仕事、創造に還元できるきっかけや刺激などを感じてもらえたら嬉しいです。

 

7.廣川玉枝(ファッションデザイナー)

文化服装学院アパレルデザイン科を卒業後、イッセイミヤケを経て2006年、独立してソマデザイン(SOMA DESIGN)社、ファッションブランドの「ソマルタ(SOMARTA)」を立ち上げる。2007S/S東京コレクションにてコレクションデビュー。 "身体における衣服の可能性" をコンセプトにした無縫製ニットのボディウエア「スキン」で話題となり、2007年、第25回毎日ファッション大賞新人賞・資生堂奨励賞を受賞。またマドンナやレディー・ガガがそのボディウエアを着用したことで世界からも注目された。2014年、国内外初の単独展覧会「廣川玉枝展 身体の系譜 ~Creation of SOMARTA~」を開催。自身がクリエイティブディレクターとして携わるSOMA DESIGNでは、ファッション、プロダクト、サウンド、グラフィックなど、幅広い分野で活動を展開している。

http://www.somarta.jp/

 

8.奈良裕也(美容師/ヘアメイクアーティスト)

1980年生まれ。埼玉県出身。SHIMA原宿でアートディレクターを務める傍ら、ファッション誌、カタログ、SHOW等でヘアアーティストとして活躍中。国内外のファッショニスタやセレブからの指名も多い。

http://www.shima-hair.com/

 

 

9.永戸鉄也(アートディレクター) 

1970年東京都生まれ。高校卒業後に渡米し、 帰国後からアートディレクターとして活動。2003年、第6回文化庁メディア芸術祭デジタルアート優秀賞受賞。同年、トーキョーワンダーウォール公募2003・ ワンダーウォール賞受賞。 2012年、第15回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選出される。UA、RADWIMPSやTHE BACK HORN、 Salyuなど国内アーティストのCDジャケットデザイン、 ミュージックビデオの制作に携わる。音楽に限らず、書籍のデザイン、広告、ドキュメンタリー映像など、 幅広い分野でも活躍。また、一方でアーティストとしてコラージュ写真、 映像製作も意欲的に行う。今年、自身で「ただ存在すること」 をテーマとした「株式会社IRU」を設立し、この活動のスタートとしてフォトグラファー水谷太郎と個展「 STILL SCAPE」を神楽坂「la kagu」にて開催した。

http://www.nagato.org/

 

10.Sen(モデル/映像ディレクター)

1987年オーストラリア生まれ。日本人の父を持つオーストラリア育ちの日系人モデル。シドニー大学進学までは故国で自然に囲まれた暮らしをする。大学在学中に交換留学で日本に来日。来日中に渋谷のハチ公でスカウトをされてモデルの道に進む。その後、日本のファッション雑誌、ユニクロなどのビッグCMはもちろん、GUのビジュアルなどや海外のファッションショーにも多数出演。また現在モデル業以外にも映像作品制作などクリエイターとしても活動し、今年自身初となる写真、映像の個展「In Time」を開催する。BE NATURAL所属。

http://www.bnm-jp.com/

 

11.守本勝英(フォトグラファー)

1974年生まれ。日本大学経済学部卒業後、1999年独立。現在、ファッション雑誌、広告カタログ、CDジャケット、MV(ミュージックビデオ)、アーティスト写真等を中心に活動中。little friends management所属。

http://littlefriends-management.com/

 

12.野村訓市(クリエイティブディレクター)

1973年東京生まれ。幼稚園時代から活字中毒とアメリカ好きに囲まれた青春時代を送る。12,3歳の時に初めて憧れのアメリカを訪れ、カルチャーショックを受ける。そしてまた、その興奮冷めやらぬ間に高校時に学校の交換留学で渡米。その後、大学在学時からバックバッカーとして世界を回る。帰国後、家具インテリアを扱う会社イデーの黒崎社長とペンキのアルバイトで出会い、それを縁に海の家、インタビュー雑誌「SPUTNIK」を企画、制作する。現在TRIPSTERでは部屋の内装やデザインの仕事をし、個人では「BRUTUS」や「GRIND」等で雑誌の執筆、企画など幅広く手掛けている。また、J-WAVEラジオ番組「Antenna Travelling Without Moving」ではラジオパーソナリティとして活躍中。

http://tripsters.net/

 

<ISSUE OUTLINE~発行概要~>

●媒体名:NUZ(ナッズ)01th issue
●発売日:2015 年9 月末(予定)
●発行部数:3,000 部
●体裁:A4 変型判(297×235mm)、左綴じ/平綴じ
●頁数: 全96P
●定価:1,000 円(税込)

 

<ご支援いただいた協賛金について>

現在不足している本誌の取材費、印刷代の費用に充てさせていただきます。

 

ーーーーーーーーーーー 4.リターンについて ーーーーーーーーーーーー

 

 発売日9月末から順にリターンをお返しさせていただきます。

(右上記載リターン項目お届け予定には10月リターンとありますが、発売が9月末を予定している関係で、本誌等の郵送到着が10月上旬になる可能性があります。発売次第順にご手配させていただく予定ですので、申し訳ありませんがご理解の程、宜しくお願い致します。)

 

ーーーーーーーーーーー 1,500円支援すると ーーーーーーーーーーーー

 ・お礼のメッセージ
 ・「NUZ 01th issue」を1冊送付

*2,000部限定

・お礼のメッセージと本誌を一冊送らせていただきます。

 

ーーーーーーーーーーー 3,000円支援すると ーーーーーーーーーーーー

・thank you nameとして「NUZ」のホームページ(WEB)にクレジットを掲載(ペンネーム可)
・「NUZ 01th issue」を1冊送付
・お礼のメッセージ

*50部限定

・支援いただいた方の御名前を「NUZ」のホームページ(WEB)にthank you nameとして掲載させていただきます。ペンネームも可能です。

・その他1,500円支援と同じ

 

ーーーーーーーーーーー 6,000円支援すると ーーーーーーーーーーーー

・INTERVIEW PHOTO jpegデータ6枚送付
・「NUZ 01th issue」を1冊送付
・お礼のメッセージ・thank you nameとしてHPにクレジットを掲載(ペンネーム可)

*50部限定

・クリエイター(6人)のインタビュー中の写真(jpegデータ)をそれぞれ1枚お送りいたします。

(各当クリエイター:稲葉英樹、廣川玉枝、奈良裕也、Sen、守本勝英、野村訓市)

・その他3,000円支援と同じ

 

ーーーーーーーーーーー 10,000円支援すると ーーーーーーーーーーーー

・本誌に掲載できなかったおまけインタビューQ&A「NUZ WEB INTERVIEW PLUS+」のURL送付
・INTERVIEW PHOTO jpegデータ6枚送付
・「NUZ 01th issue」を1冊送付
・お礼のメッセージ・thank you nameとしてHPにクレジットを掲載(ペンネーム可)

*20部限定

・スペース上、本誌に掲載できなかったクリエイター(6人)のQ&Aが見れるNUZ限定WEBページ「NUZ WEB INTERVIEW PLUS+」のURLをお送りいたします。*URL転載禁止

(各当クリエイター(予定):内山拓也、磯部昭子、青木健二、稲葉英樹、廣川玉枝、永戸鉄也、他1名)

・その他6,000円支援と同じ

 

ーーーーーーーーー 5.最後に本誌を通して伝えたいこと ーーーーーーーーーー

 

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