コロナの影響でリモートのお仕事が続いて、Face To Faceで話す機会が少なくなりました。用事があるときに必要なことだけ話して終わり。といった流れになっています。

私が所属する会社全体 ・部署・チーム でも実際に起きています。

結果として会社全体・部署・チームでコミュニケーションが減り、なかなか気軽に声をかけるということが難しくなってきているように思えます。

ミーティングなどお仕事的なコミュニケーションの場はありますが、
特に、ワイガヤ系の気軽に話せる「人となりを知る」場が減っています!

ワイガヤ系の最たるものと言えば飲み会ですが、
今まで軽く「飲みに行こうぜ!」なんて言って誘えてた時が懐かしいです。

皆様の会社にも、下図のような課題感を持っている方たちがいらっしゃるのではないでしょうか?
一番左と右に私はあてはまります。

真ん中の絵の今年入社の新入社員の子たちは、最初からオンラインでの仕事だったので、同じオフィスの人でも知らない人が大勢いる状況です。私は一緒に飲みに行ったことがないという状態です。 

 


私は会社の役員でも部長でも課長でもなく、ただの平社員ではありますが!

この「社内のコミュニケーション不足」という課題を少しでも解決すべく、今回支援を募集することにしました!

(飲みの方向で!)





「気軽に話す」ことをやるとどうなるのか?
その飲み会だけでなく、日ごろの社内のコミュニケーションも活性化も狙っています。
日ごろの業務においてもお互い知らない人よりも、知っている人の方が話しやすくなるかと思います。


私は「昨日一緒に飲んだ人はもう話していい人」と勝手に思っています。




上記課題を少しでも解決するLINEを使ったサービス「Nomico!!」のご紹介をさせていただきます!


今まで自然とやっていたちょっとした飲みニケーションの機会を作るサービスです!


会社のオフィスや部署といったある程度大きさのあるコミュニティで使われることを想定しています。
例:知っているけどあまり話したことがない人がいるぐらいの大きさ


どんな時に使うのか!?

飲む相手は特に決めてないが、気軽に何となく誰かと飲みたいな~と思っている時に使います!


飲みに行きたいと言って→行く!




大まかなサービスの使い方はこちらです!↓



■参考 詳細な流れ 使用時は下の動画のようなメッセージのやり取りになります!
★初期準備
 1.コミュニティ運営者がコミュニティ名を決めてサービス提供者(SugizoY)へ連絡
 2.サービス提供者(SugizoY)がLINE Bot「Nomico!!」の運営者ご指定のコミュニティを作成

★実際に使用するとき
 3.LINEでQRコードを読み取ってLINEのコミュニティのBotとお友達になる。
 4.飲みたくなったらメニューから「飲みに行きたい」ボタンを押す
 5.ほかの人も同様に「飲みに行きたい」ボタンを押す。
 6.規定人数(現在4人)集まると、「今日の飲み会メンバーは○○さん、××さん・・です!」
   と飲み会参加者にメッセージがくる。
 7.(サービス外)お店を決めて、連絡ボタンを押して、
   続けて「今日のお店はこちらです(URL)」と投稿すると、飲み会参加者にメッセージがくる。
 8.実際にお店に飲みに行く。

■飲みに行く意思表示


■連絡



■補助機能
 キャンセル 行けなくなったときに同じグループの人たちに連絡
 名前登録  表示される自分の名前の登録


■参考情報
 ★このサービスを使うと、どんな人と飲みに行くパターンがあるのか
 上から親しい順
 1.この人がいくなら行こうかなと思えるぐらい親しい人 名前はもちろん性格も好き。
 2.少なくとも話したことはあって、たまに飲みに行くぐらいの関係の人
 3.あまり話したことがないけど、名前ぐらいは知っていてどんな性格かはわからない人

 ★なぜLINEグループではないのか?
 3のよく知らない人と飲みたいが、仲良くなってから情報を公開したいというときに、
 LINE Bot は事前に「自分」を公開する必要がないため、LINE Botという形をとっています。
 LINEグループにいきなり皆入って!というよりもハードルが低いと考えています。




また、大切にしている「食事の楽しさはどういった要素から成り立っているのか?」を考えました。

私はサラリーマンSEをやっています。

人とのつながりを感じられなくなると寂しさを感じ、一緒に飲みにいけるひといないかなぁ~と思うようになるのではないでしょうか?

⇒私はなりました。

今回のサービスは、私の好きな「食事」×課題に感じている「コミュニケーション」で、「誰と」のコミュニケーションの部分にフォーカスをして誰かと飲んで話すことで、食事の楽しさを感じる機会を増やし、結果として会社のコミュニケーションの活性化ができるなら、こんないいことはない!と考えて作りました。





私は平社員なので実際にできることには限界があります。
そこで、社内のコミュニケーションに課題を感じている管理職や人事・モチベーションの高い社員の皆様!


社内の数あるコミュニケーションの中で、お堅くならずに、まずは「社員の人が気軽に話す」というところから始めて、社員に飲みニケーションの機会を作ってみましょう!



スペシャルセットのリターンのご案内です!
飲みに行く際は体のことも労わりたいかと思います。
そこで今なら!

飲みに行く前に「肝臓にやさしくするサプリ」を出してくれる装置とつくり方をつけます。
(サプリは、皆様ご自身のお好みのもののご購入をお願いします。)

■装置概要
合言葉をメッセージで送ると受け取れるQRコード(今後実装予定)を読み取り機で読み取ると、
自動でサプリが入った箱が開いて取り出せます!



支援コース・実際に使ってみたいコース・スペシャルセットコースの3つを取り揃えています!


■コミュニティ管理者の全体の流れ
サービス提供者(SugizoY)がセットアップします。
1.コミュニティ名を決めて、SugizoYに連絡いただく。
2.SugizoYが設定する


②のセットに追加でスペシャルセットがついてきます。





実施方式

本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。


最後まで読んで下さりありがとうございます

ご支援いただいた皆様、ぜひ周りの方を飲みに誘ってみてください。
今飲みに行くのは不安。。。などあると思います。
時期を見てご自身が楽しめそうと思ったときから、飲み会をお楽しみください!
(コロナや悪酔い対策は万全に!)

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください