2017年、クラウドファンダーとして生きたくて、気づいたら新卒からお世話になっていた一部上場大手日用品メーカーを辞めてました。 勢いで辞めたので、生活費をクラウドファンディングで稼ごうと思います。 頼む…みんなの力を貸してくれ…!!!

プロジェクト本文

▼ご挨拶
プロジェクト「クラウドファンディングしたいから一部上場企業を辞めてきた話。」をご覧くださってありがとうございます!

さて、単刀直入に言うと、僕は現在とにかくお金がありません。

お金がなさすぎて、生活費が捻出できそうにないです。

そこで今回、クラウドファンディングで生活費を捻出しようと考えました。

「ふざけたこと言うな!」と怒らずに、どうか最後まで読んで頂けますと幸いです。

 

 

▼自己紹介
みずきと申します。今年で26歳になりました。

鹿児島大学水産学部を卒業し、一部上場企業の大手日用品メーカーに3年勤めました。

 

「3年勤めたら何かが分かる…」

「サラリーマンは3年は勤めないと」

「3年続かない奴は何をしても続かない」

 

そんな人種に影響されて、3年のサラリーマン生活をしました。

結果は、「糞くらえ」でした。

 

 

そうしてクラウドファンディングに出会い、気が付いたら会社に退職願を出していました。

もっと自由な働き方を求めて………。

 

 

 

 

今の仕事は「クラウドファンディング」です。

 

 こういった新しいファンデングを作り出しているので、肩書きは「クラウドファンダー」を名乗っています。

クラウドファンディングやネットを主な収入源としているのですが、いかんせん収入が得られません。

 

そこで思いました。クラウドファンディングで生活費を捻出しよう!と。

 

YouTubeで生活費を稼ぐ人のことをYouTuberと呼びますが、僕はクラウドファンディングで生活費を稼ぐ世界初の人種「クラウドファンダー」になろうと思います。

 

 

 

 

 

 

▼リターンについて


豊富なリターンを用意しました。どれもこれも「生きているからできること」です。

僕の生き長らえた時間を味わって下さい!

 

☆「大きい声であなたにお礼を言います」

「◯◯さん!ありがとうございます!」と、凄く大きい声でお礼を言っている動画を送ります。

ちゃんと名前入りで一人ひとりにお礼を言います。

 

 

 

☆「僕が食べるものを1回操作できます(1000円以内で食べられるものに限る)」

「9月12日の昼食はそうめんを食べなさい」みたいな形で命令されたら必ず食べます。

※健康に異常をきたさないものに限ります。

 

 

 

☆「僕を一日自由に使えます」

僕を丸一日好きなように使ってくださって結構です。引っ越しの手伝いとか、事務作業の手伝いとか、何でもやります。(交通費別途。)

 

 

☆「僕を◯時間自由に使えます」

上に同じです。何でも良いので自由に使って下さい。

 

 

 

☆「2時間、叫んで宣伝します」

あなたの宣伝したいものを、2時間ひたすら叫びます。

おそらく「叫ぶ」という宣伝方法は業界初だと思うので、かなりの注目を浴びられると踏んでいます。その理由を以下で説明します。

情報が溢れている現代社会では、Web上で目にする情報は人の心に残らずに簡単に捨てられてしまいます。

しかし一方で、もし目の前の人がひたすら叫んでいたら「彼はなぜ叫んでいるのだろう?」とその情報を聞き取るはずです。

最高の宣伝効果を提供致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼資金の使い道


生きるために使わせて頂きます。

 

 

▼最後に


終始ふざけている感じになってしまいましたが、僕は全然ふざけていません。

これが上手く行けば、地球発の「クラウドファンダー」としての僕が誕生します。

そのご支援を行ってくれた方には、全力で恩返しして、最高のリターンを受け取ってもらおうと頑張ります。

どうかご支援の程、よろしくお願い致します。

 

 

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