Nintendo Switchも充電できるType-Cポート付き!まるで雑貨みたいな電源タップ「donut」。機械っぽさや無骨さはできる限り削ぎ落としました。仕様はスマホ充電が可能なUSBポート2口とType-Cポートを1口、コンセントを2口搭載。カラーバリエーションも豊富なオシャレ電源タップです。

プロジェクト本文

雑貨みたいな電源タップ「donut(ドーナツ)」

「雑貨屋さんに置いて欲しい!」という想いで開発された電源タップ「donut」。機械っぽさや無骨さはできる限り削ぎ落とし、電源タップに見えない電源タップを目指しました。仕様はスマホ充電が可能なUSBポートを2口と、今大流行のNintendo Switchや、新型Macbookなどを充電できるType-Cのポートを1口搭載。そしてS字にひねると出現するコンセント口を2口搭載。カラーバリエーションも豊富で、まるでインテリア雑貨みたいな電源タップができました。

今回、雑貨みたいな電源タップ「donut」を一般販売に先駆け、CAMPFIREにて最大35%お得な先行予約販売いたします。

注:写真は全て開発中のものです。お届けの製品は日本仕様(コンセント口が2つ穴のAタイプ)となります。
注:本製品は10月中のお届けを予定しておりますが製造進捗状況により前後する場合がございます。
注:USBケーブルは各規格に準拠した製品以外はご使用にならないでください。

 

▼まるで本物のドーナツのよう。電源タップに見えません。

▼Type-C充電型のスマホやMacbook、Nintendo Switchも充電可能!


※規格に準拠した両端Type-Cのケーブル以外はご使用にならないでください

▼ドーナツ型の丸い状態でスマホが最大3台充電可能。

▼なんとS字に開けます。そこには通常のコンセントが2口あります。

▼持ち運びにとても便利なポートカバーが付いています。

▼カラーは全部で5色。オシャレに彩れるのは嬉しいポイント。

 

▼スマホの充電がとっても快適です。

▼これからの時代を考えるとType-C充電に対応しているのは嬉しい!


※規格に準拠した両端Type-Cのケーブル以外はご使用にならないでください

▼コンセント使用時はタップをねじる。余分なスペースは使わない。

▼デスク周りのオシャレ度もアップします。

▼バッグにらくらく収まるちょうど良いサイズです。

 

 

 

 

 

 

Q. それぞれのポートは何口ですか?

A. コンセント口が2口、USB TYPE-Aが2口、USB Type-Cが1口です。

Q. 電源ケーブルの長さは何mですか?

A. ケーブルの長さは1.5mです。

Q. 付属のケーブル無しでこのままで使用可能ですか?

A. いいえ、ご使用いただけません。本製品はバッテリー機能は搭載しておりません。

  必ず付属の電源ケーブルを取付けてご使用ください。

Q. Macbookには使えますか?

A. Type-CポートにType-Cケーブル接続し検証したところ給電可能でした。(12インチ)

  もちろん通常コンセント口に専用アダプターを差し込んでの給電も可能です。

  ※規格に準拠した両端Type-Cのケーブル以外はご使用にならないでください

Q. Nintendo Switchには使えますか?

A. Type-CポートにType-Cケーブル接続し検証したところ給電可能でした。

  もちろん通常コンセント口に専用アダプターを差し込んでの給電も可能です。

  ※規格に準拠した両端Type-Cのケーブル以外はご使用にならないでください

Q. USBポートの出力はそれぞれ何Aですか?

A. Type-Cは3Aの出力、Type-Aの出力は1A になります。合計5Aの出力になります。

Q. PSEマークは取得していますか?

A. 取得しています。

Q. 製品保証は?

A. ご購入からの1年保証です。

Q. 海外では使用可能ですか?

A. いいえ、海外ではご利用になれません。日本国内のみでご利用をお願い致します。

 

「Donut」製作会社のTrozkは2015年設立されたプロダクトデザインを得意とする深圳のメーカーです。若手デザイナー5名で創業された会社で、見た目のデザインだけでなく、手触りや利便性、配色にもこだわった製品を産み出しています。

 

JPT製品部(日本ポステック)は、日本未上陸製品を中心とした新しくて面白い「モノ」の提供を使命としています。
現在「TEDS=テクノロジー、エレクトリック、デザイン、サプライズ」と言う言葉をブランドコンセプトにした日本未上陸の電子ガジェットを取りそろえたブランドラインと、「torai-渡来-」をコンセプトにした日本未上陸のデザイン雑貨のブランドラインの2つのブランドラインを展開しています。

それぞれ特徴的で魅力ある製品を取りそろえており、その数は今後も増加する見込みです。「話題の製品」のタネはきっと当社ラインナップにありますので、引き続きご期待ください。

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