人生の基盤作りで、早起き生活を始めませんか? 1人ではなかなか続かないからこそ、コミュニティで習慣化を定着させます。 「朝を制する者は1日を制す」あなたも、早起き習慣で有意義な生活をスタートさせましょう!

プロジェクト本文

【はじめに】


スターバックスCEO、ハワード・シュルツ氏は毎朝4時半に起き、6時に出社。
Twitter創業者のジャック・ドーシー氏は毎朝5時半に起きて瞑想と10キロのランニングをしています。

朝渋コミュニティ創業者の井上皓史も幼少期から22時に就寝し、5時起きを徹底していました。しかし社会人になってから夜型になり、早起きの習慣を続けることができず、典型的なダメサラリーマンに、、、。
入社して9ヶ月経ち「このままじゃダメだ」と思い、ベンチャー企業に転職をしたことをきっかけに朝型生活に戻しました。すると、生活リズムを変えるだけで、見違えるほど仕事のパフォーマンスがあがりました。
早起きのメリットを十分に感じてはいたのですが、「早起きするとこんなにいいことがあるのに知らないのはもったいない」「もっと多くの人に早起きの良さを伝えたい」と思い、会員制朝活コミュニティ「朝渋」を2016年5月よりスタートしました。

・毎朝起きることが苦痛
・常に仕事中、眠い。
・日々の仕事に忙殺され、プライベートの時間を創出することができない。
・満員電車で通勤することに嫌気がさしている。

こんな悩みを解消させるためのコミュニティです。

 【朝渋とは?】

渋谷で活動する朝活コミュニティ「朝渋NEXT」。

活動は大きく分けて2つあります。
・話題のビジネス書の著者をお招きしたイベント「著者と語る朝渋」
・朝渋メンバー同士でのオンライン・オフラインでの早起き習慣活動

 「著者と語る朝渋」では今話題の著者をお呼びして、発売に至った経緯や本では書けなかった裏話など、オフラインだからこそ聞ける内容を盛りだくさんに朝の7時半から渋谷にあるBOOK LAB TOKYOでイベントをしています。
また「朝渋NEXT」では、非公開Facebookグループに招待し、毎日就寝・起床時間の報告・オンラインでの情報交換を行い早起きが習慣にできるようなノウハウを共有しています。またオフラインでは部活動やオフ会などで早起きした後の活動を提供することで、早起きする目的を作っています。

 【プロジェクトをやろうと思った理由】

1年間朝渋運営メンバー中心に少人数で活動してましたが、皆早起き習慣が徹底され、

「仕事のパフォーマンスが上がった!」と絶賛の声をいただきました。

また早起きが習慣になっり朝渋で活動するようになったメンバーからは
「1日を26時間に感じるようになった!」「やりたいことが出来るようになった!」という声も多く上がっています。

・夜型から朝方の生活になり、充実した1日を送れた
・やりたいことが朝渋に入ってできた

 1人でも多くの人に朝型生活になってパフォーマンスをあげてほしいという運営メンバーからの願いから、この「朝渋」というコミュニティを立ち上げました


【朝渋NEXTの3つの特徴】

①1ヶ月で早起きが出来るようになる!
オフラインとオンラインで、両方で活動します。

◎オフライン
・部活動(ほぼ毎日開催)
・チームモーニング・オフ会(月1回以上開催)
・著者と語る朝渋(不定期開催)

 ◎オンライン
・Facebookグループメッセンジャーでの毎日の起床就寝の活動記録報告
・Facebookグループでの早起きtips紹介
・著者と語る朝渋・オフ会などのLIVE配信

 

 ②共に早起き習慣を定着できる仲間が見つかる!

朝渋NEXTでは部活動を活発に行っています。

・モーニング部(美味しいモーニングを食べに行く)
・作業部(土曜日朝からモクモクと作業をする)
・読書部(月1冊の輪読会)
・ウクレレ部
・ブログ部
・フットサル部
・ストレングスファインダー部
・英語部
・鎌倉部

現在30を超える部活動が開催しています。 

朝渋には様々な「得意・好き」なことをもった人が集まっています。メンバーがやりたいことと、それを提供出来る人がどっちもいるのです。そのため部活動という形でイベントを作ることで出来なかったことが出来るように、やりたかったことが出来るようになります。また早起きしてもやることがないと二度寝してしまいますが、部活動があることで起きなければいけないという目的もできより朝活が身につきやすくなります。

 

 

 ③著者を招く読書会に無料で参加できる!


これまで月に1度程度、著者の方を呼んで双方感のコミュニケーションが出来るイベントも行っています。著者イベントは朝渋ハッシュタグがツイッターにトレンドし、今最も熱いイベントになってます。

著者と語る朝読書会 『何もしなくても人がついてくるリーダーの習慣』人生の勝算 著者・SHOWROOM代表取締役社長・前田裕二さん・幻冬舎編集担当/箕輪厚介さん(2017年7月21日)

 

【場所】

会場は渋谷道玄坂にあるブックカフェ「BOOK LAB TOKYO」。
http://booklabtokyo.com

 【最後に】
「早起きが人生の基盤を作る」

これは、朝渋を1年半活動してきて強く感じていることです。
・早起きから生活リズムを整えたい。
・朝活仲間が欲しい。
・新しい趣味が欲しい。

是非お待ちしています!

 

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