はじめに・ご挨拶

はじめまして!エクセラン高校放送部です。私たちは、NHKの大会(NHK杯全国高校放送コンテスト)で全国優勝を目指して番組を制作しています。しかし、創部して間もないため学校から活動費が出ません。そのため、活動に必要なパソコンやカメラは部員や顧問の私物を使っています。

プロダクトのご紹介

今使っている機材では徐々に番組制作がとても厳しくなっています。

しかし、なんとか気合いでみんな頑張っています。

部員が16人がいる中で編集機は1台しかなく、使っているうちに所々故障しています。そのため、ご協力頂いた資金を元に活動に必要な編集機やカメラ、マイク、レコーダーなどを購入させていただきます。

概算

編集用PC(Mac):120,000円 3台 計360,000

動画撮影用カメラ:250,000円 1台

カメラ三脚:80,000円 1本 

コンデンサマイク:100,000円 1本

SSDレコーダー:160,000円 1台

リターン費用:50,000円 1式

※本ページ中に使用している画像や動画等の権利はすべて私共が所有しております。

プロダクト誕生までのお話

この部活動は、2019年の8月に2人の生徒がCMを作りたいと言い出したのが始まりでした。それから、編集とか機材とかに詳しい先生を捕まえて、先生のカメラとパソコンを借り2本のCMを制作しました。大会の結果は惨敗。その後、いくつかの大会に番組を提出していき徐々に結果が出るようになっていきました。学校側からも、存在を認識されるようになり、2020年2月6日に同好会として活動することが認められます。ここから本格的に活動を始めました。部員も徐々に増え、2020年11月の県大会では2作品で優秀賞を受賞することができました。活動が始まり今年の2月で丸1年です。部活動への昇格が学校で認められ、部員も16人ほどになりました。そして、みんなで掲げた今年の目標は、7月に東京で行われるNHK杯全国高校放送コンテストで優勝すること。みんな全力で大会に向けて3本の番組を制作しています。しかし、編集機は今、顧問のボロボロのパソコンが1台と、借り物のカメラが1台などなど壊れかけたものしかありません。1台の編集機をみんな融通しあって使っています。そこで皆さんのチカラをお借りして制作環境を整えようとこのこのプロジェクトをスタートしました。長文ですみませんでした。ご協力よろしくお願いします。

リターンのご紹介

皆様に共通して、お礼のメッセージビデオと制作した番組のDVDをお贈りします。

また、私達の高校には美術科があります。全国でもトップクラスの美術科です。そこで、私達の部活に所属している、美術科の生徒が描いた絵を5000円以上ご協力いただいた皆様にお贈りします。詳細は以下の通りです。※画像の絵は一例です。実際にお贈りする絵とは異なりますので了承お願いいたします。

① 1000円以上:お礼のメッセージビデオと制作した番組のDVDをお贈りします。

②   5000円以上:①に加えて、美術科の放送部員が描いた絵を1作品お贈りいたします。

③ 10000円以上:①に加えて、美術科の放送部員が描いた絵を2作品お贈りいたします。

※画像の絵は一例です。実際にお贈りする絵とは異なりますので了承お願いいたします。

※デジタルイラスト作品の場合もございます。その際は、印刷した作品をお贈りいたします。データが希望の場合はメールでお贈りいたしますのでその旨をお知らせください。

※お送りしたリターンの著作権は起案者にあります。個人で楽しむ範囲でのご利用をお願いします。

会社・チームの紹介

私達、エクセラン高校放送部は現在16名で、朝と放課後に毎日活動(土・日・祝含む)しています。活動は、大会に向けた番組制作が中心ですが、学校行事の収録や他校のイベントへの技術協力も行っています。今年は、部活動として活動を始めた最初の年です。部員達の気合の入れ方もハンパじゃないです。今は、8月のNHK杯全国高校放送コンテストに向けて「テレビドキュメント」「ラジオドキュメント」「ラジオドラマ」の3つの部門で番組を制作しています。

活動の目的

・番組制作をとおして学校や社会を見つめることで、人間性を磨く。

・ミーティングや共同作業をとおして、協調性を身につける。

・アナウンス・朗読をとおして、自己管理できる力と自己成長を目指す。

・全国優勝を果たすための活動を展開すること。

活動の目標

・NHK杯全国高校放送コンテストで全国優勝を成し遂げること。

Q&A

Q .放送部とは

A .放送部ではドキュメンタリー、ドラマ、CMなど様々な番組を制作しています。さらに、アナウンス・朗読など読みの技術向上を図っています。




<All-in方式の場合>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください