みなさま、ご支援ありがとうございます❗❗
続々とスポーツアスリートの方々からメッセージが届いております。一部ですが、ご紹介させていただきます。
スポーツのちからで 未来にひかりを 燈しましょう!

▼PAOK Thessaloniki 香川 真司 選手からのメッセージ
▼プロフィギュアスケーター 荒川 静香 さんからのメッセージ
▼レーシングドライバー 佐藤 琢磨 さんからのメッセージ
▼ラグビー元日本代表 畠山 健介 選手からのメッセージ
▼バドミントン 元日本代表 高橋 礼華 さんからのメッセージ

▼ジュビロ磐田 今野 泰幸 選手(宮城県仙台市出身)からのメッセージ

▼フェンシング 元日本代表 千田 健太 さん(宮城県気仙沼市出身)からのメッセージ

▼スポーツクライミング 伊藤 ふたば 選手(岩手県出身)からのメッセージ

▼東北楽天ゴールデンイーグルス 銀次 選手(岩手県出身)からのメッセージ

▼ベガルタ仙台 蜂須賀 孝治 選手からのメッセージ

▼仙台89ERS 片岡 大晴 選手(宮城県仙台市出身)からのメッセージ

私たちは幾度となく
スポーツの有形無形な「ちから」に助けられてきた。

時には競技者のひとりとして
時には観客のひとりとして

それは困難に立ち向かう時の勇気であったり
沈んだ気持ちを上向きにさせてくれる希望のひかりだったり
格上の相手を負かす奇跡のようなチームワークだったり

ところが昨年、世界中を襲った疫病は
私たちが信じていたそのスポーツにさえも影を落とした。

そして今年

3.11からようやく10年という節目を迎え
鎮魂の祈りを捧げたいという僅かな望みさえも
その疫病は奪おうとしている。

しかし

何とかしなければ
何かをしなければ

そう想いを寄せるアスリートたちがいる限り
スポーツの力に助けられてきた私たちがいる限り
鎮魂の祈りでもあり、未来に燈すひかりを、希望を
たやすわけにはいかない。

そうした一人ひとりの想いを
何とかカタチにしたい。
そういう願いを込めて立ち上げた。

スポーツのちからで未来にひかりを

私たちが信じているスポーツは決して負けたりはしない。


みなさま、初めまして東日本大震災10年「スポーツのちからで未来にひかりを」実行委員会です。

ベガルタ仙台、東北楽天ゴールデンイーグルス、仙台89ERS、仙台プロスポーツネットなど、有志で結成した実行委員会です。 

東日本大震災から10年

コロナの影響で様々なことが自粛傾向にある中、スポーツの分野で追悼、鎮魂と復興への想いをつなぐ何かしらのアクションが起こせないか、思いを持つアスリートの方々の受け皿を作れないかと、スポーツに支えられた有志で話し合い、実行委員会を立ち上げました。

東⽇本⼤震災から10年となる2021年3⽉11⽇に、追悼、鎮魂、未来への希望の想いを込めてキャンドルライトを燈しアスリートの言葉を未来につなげます。このプロジェクトで「鎮魂」「未来」への「ひかり」を多くの皆さまとともに創っていきたいと思います。

このプロジェクトで集められた資金は、東日本大震災10年「スポーツのちからで未来に ひかりを」の運営資金と、今後スポーツを頑張り夢を見ているこどもたちの支援を行うために大切に使わせていただきます。

スポーツのちからで未来にひかりを

私たちが信じているスポーツは決して負けたりはしない。


1、東⽇本⼤震災から10年となる2021年3⽉11⽇にキャンドルライトを燈し、鎮魂の祈りを捧げたい

東⽇本⼤震災から10年となる2021年3⽉11⽇にキャンドルライトを燈し、鎮魂の祈りを捧げたい 

・キャンドルライト(LEDライト)を並べ「311」の文字を作り、ひかりを燈します
・東日本大震災の犠牲者を追悼し鎮魂の祈りを捧げます
※新型コロナウイルス感染症対策として、また日本中・世界中の方が参加できるようオンラインでライブ配信を行います。


2、スポーツアスリートからの言葉を未来につなげたい


スポーツアスリートからの言葉を未来につなげたい

・スポーツアスリートの方々の言葉をこれからの未来を担う子どもたちに届けます。
※当日は、現地ではビジョンカーで上映、また日本中・世界中の方が参加できるようオンラインでライブ配信を行います。


3、スポーツのちからで、こどもたちを支援したい
  
未来を担うこどもたちのチャレンジを支援したい

・スポーツアスリートの方々からいただいたメッセージを「復興の未来をつないでいく」活動としてメモリアルボードの巡回展示(WEB を含む)を⻑期的に実施していきます。
・未来を担うこどもたちのスポーツ支援を行います。
※ご支援いただいた資金から1,2にかかる費用を差し引いた余剰金を活用して行います。


【主旨】
新型コロナウイルス感染症の影響で、イベントの自粛や中止が相次ぐ中、東日本大震災から10年目となる2021年3月11日(木)に、追悼、鎮魂、未来への希望の想いを込めてキャンドルライトを燈し、アスリートの言葉を未来につなげます。

【概要】
タイトル:東日本大震災10年「スポーツのちからで未来にひかりを」 
開催日時:2021年3月11日(木)15:00~19:00(ライブ配信17:00~19:00)
開催場所:あすと長町 杜の広場公園(〒982-0007 宮城県仙台市太白区あすと長町1丁目2)
主  催:東日本大震災10年「スポーツのちからで未来にひかりを」実行委員会
内  容:

①アスリートの呼び掛けで支援金を募る(クラウドファンディング )
②支援金でキャンドルライト(LEDライト)を並べ「311」の文字を作り、ひかりを燈す
③作った「311」の文字で東日本大震災の犠牲者を追悼し鎮魂の祈りを捧げる
④オンラインライブ配信を行い、キャンドルライトの文字、アスリートからのメッセージの放映を行う
⑤当日の運営費を差し引いた支援金を活用し未来を担うこどもたちのスポーツ支援を行う

※実行委員会の構成団体:株式会社ベガルタ仙台、株式会社楽天野球団、株式会社仙台89ERS、仙台プロスポーツネット(公益財団法人仙台市スポーツ振興事業団 、仙台市、宮城県、市民スポーツボランティア SV2004ほか)
※新型コロナウイルス感染症対策として、また日本中・世界中の方が参加できるようオンラインでライブ配信を行います。なるべくご来場はお控えください。


特別なリターンはご用意しておりません。

3,000円、10,000円、30,000円、100,000円のコースをご用意しましたが、大きな差はございません。
ただ、鎮魂と未来への希望の想いのためにご支援いただきたく、お願いいたします。

※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


実行委員会立ち上げに際し、構成団体のベガルタ仙台、東北楽天ゴールデンイーグルス、仙台89ERS、各チームからコメントをいただきました。

ベガルタ仙台 蜂須賀孝治 選手

東北楽天ゴールデンイーグルス 銀次 選手

仙台89ERS 片岡大晴 選手
※今後、SNSで様々な分野のアスリートの方からのメッセージをアップしていきます。 

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東日本大震災で亡くなられた方々、大切な方を亡くされた方々、様々な想いがあることだと思います。

答えは簡単には見つかりません。この活動を進めることで何になるのか、、

ただ、未来を担う子どもたちへ、何かにつながることを信じて

この道 ずっとゆけば
誰かの為に
Grind!
どんな苦しい状況でも、歩みを止めることなく、辛いことも、退屈なことも、苦しいことも、全て粘り強く泥臭く乗り越えてやってやろう

ご支援をどうぞよろしくお願いいたします。


東日本大震災10年「スポーツのちからで未来にひかりを」実行委員会 一同

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