はじめに・ご挨拶

ご覧頂き、誠にありがとうございます。

演劇ユニットCorneliusCockBlue(s)(※略称CCB) 代表のマスダヒロユキ(ルート33)です。

我々演劇ユニットCCBは2016年3月に旗揚げ公演を行いました。そして、次回公演(2021年4月)に第26回公演を下北沢にて上演致します。

CCBは、下北沢・阿佐ヶ谷での公演を中心に、積極的な活動を行っています。

コロナ禍で演劇業界は相当厳しい状況にあります。がしかし、そんな苦しい状況だからこそ、生の演劇でハッピーを届けたいと、とにかく死に物狂いで作品作りに取り組んでいます。


このプロジェクトで実現したいこと

とにかく生の舞台を死に物狂いで続けたい!

前回公演(2021年1月)は、まさに緊急事態宣言が発令された最中での公演でした。もちろん感染対策を徹底した上で、悩みに悩んだ末、公演を実施致しました。

客席も通常の50%以下、お客様からのキャンセルも相次ぎ、運営的にはかなり厳しいものになりました。

そんな中、次回公演は4月に迫り、この公演も中止にはしたくない!という一心です。

このプロジェクトを通して、4月公演を成功させ、さらなる活動の場を広げていきたいと思っています。


プロジェクトをやろうと思った理由

最初の緊急事態宣言の時に、公演が中止になりました。日程が丸かぶりでした。

初めての経験で、それは悔しくて悔しくて堪らなかったです。資金面でも絶望的な状況でした。

そんな中、CAMPFIREを通じて、たくさんの方からのご支援を受け、資金面でも、気持ち的にも相当救われました。

今回も何とか皆様のご協力を仰げないだろうかと、このプロジェクトを立ち上げました。


これまでの活動

演劇ユニットCorneliusCockBlue(s)を2016年に立ち上げ。

5年間で、ツアー公演を含む全25作品を上演。次回公演が第26回公演になります。

舞台公演に留まらず、いろんなコンテンツでも活動を行い、意欲とやる気に満ち溢れたユニット。

CAMPFIREに於いても、前回初挑戦、見事、目標金額に達成致しました!


資金の使い道

劇場費 約400,000円
CAMPFIRE掲載手数料・決済手数料 約50,000円
舞台公演経費等 約50,000円

上記に使用させて頂きます。


リターンについて

CCBらしいおもしろリターン満載です。

●¥2,000-

・オリジナル画像(ランダム)

・進士晃子の長唄ボイス

・西薗貴之の官能小説朗読ボイス

・矢作亮太の一発ギャグ動画


●¥3,000-

・女子メンバーのオリジナルダンス動画

・恋愛シチュエーション動画(個別)

・可愛い猫の動画with黒森勇二

・ものまねメイク動画(進士晃子バージョン)

・ものまねメイク動画(大島みふきバージョン)

・めちゃくちゃ盛れた自撮りフォト(Aパターン メンバー5人分)/(Bパターン メンバー5人分)

・メンバー全員からの直筆オリジナル寄せ書き

・ポートレート5枚セット

・メンバーのものボケ動画(Aパターン メンバー5人分)/(Bパターン メンバー5人分) 


●¥5,000-

・稽古場風景オリジナル動画

・CCBメンバー全員による数珠繋ぎ動画(個別にお名前を入れさせていただきます。)

・好きなメンバーからのボイスメッセージ

・マスダヒロユキの一発ギャグ動画


●¥10,000-

・劇中にあなたのお名前お出しします。

・晃子ママのリモートスナック(1時間)

・マスダヒロユキからの御礼の手紙(直筆)


●¥15,000-

・晃子・彩音のリモートスナック(1時間)★追加されたリターンです。


●¥30,000-

・マスダヒロユキとサシ飲み(1時間)

・マスダヒロユキ・サカモトカオリ・矢作亮太とドライブ(東京都内)

・進士晃子・稀成彩音・矢作亮太とドライブ(東京都内)★追加されたリターンです。 

・劇場内、楽屋訪問ツアー(本番期間中 開場前の時間帯になります。)★追加されたリターンです。 


●¥50,000-

・CCB事務所へご招待、からの接待(1時間)

・CCBツイキャスライブ出演権 ★追加されたリターンです。 


実施スケジュール

2月17日(水)~3月17日(水)まで。

リターンは順次、速やかに実行させて頂きます。


最後に

死に物狂いで未来を掴みに行くので、ぜひとも皆さまのご協力をお願いしたいです‼

生の笑いを!生の感動を!生の息遣いを!生の表現を!その場をわれわれに与えて下さい‼

ご支援よろしくお願い致します!!!!!!!!!!


<All-in方式>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください