はじめに・ご挨拶

コロナの影響で減給されても、センターの存続を信じ残ってくれた、信頼できる4名のスタッフのみの弱小ボウリング場です。

経営は非常にキツイ状況ですが、お客様の交流の場でもあり、長く歴史のある当センターを支えてくださっている常連のお客様の期待に応えるべく、日々頑張っております。


このプロジェクトで挑戦したいこと

コロナ禍での緊急事態宣言を皮切りに、通常では町内会や学校行事のレクリエーション等で賑わっていた時期でも予約の大会がキャンセルとなり、以前の賑やかさが戻らない状況が続いております。

そんな中での営業でも、日々の諸費用はかかります。

この先の経営を続けていく為にも、皆様からのご支援で何とかこの波を乗り切りたいと切に願っております。


私がこのスポーツを始めたきっかけ

老若男女問わず、誰でも楽しめるスポーツだと思っています。

まだまだ沢山の人にこの楽しさを伝えたいです。


これまでの歩み・軌跡

ボウリング全盛期の頃に建てられた当センターは、数十年の営業中、様々な経営者の手によって経営を続けてまいりました。

近年には、テレビ等でも顔を知られている超有名女子プロボウラーによるチャレンジマッチなど、多数行ってまいりました。

コロナ前には、プロチャレ参加者が100名前後にも上る、賑やかな大会もしております。

また、平日には、シニア世代の方のリーグも日々開催しており、80代の方でも若い世代にも負けない程のエネルギッシュなパフォーマンスを見せてくれています。

資金の使い道・実施スケジュール

経営を続けていく上での諸費用、等。

設備費:約100万円

人件費:約100万円

広報費:約  70万円

CAMPFIRE掲載手数料・決済手数料:約30万円


リターンのご紹介

★千社札 (プロのサイン色紙などに添えられている専用名入りシール) (※ご希望の名前で作成)

支援額にて枚数が変わります。

★当センターで使用できる無料券 (有効期限は21年12月末) 

支援額にて枚数が変わります。


最後に

地元で長年親しまれてきた、誰でも一度は遊びに来たことのあるボウリング場。

この先の存続を願い、お客様が自ら募金箱を手作りし設置、募金を募ってくださるような、人情によって支えられてきたと言っても過言ではない当センターを、今回のコロナのような…努力や情熱だけでは乗り切る事のできない事態によって閉店したくないというスタッフ、お客様の思いを汲んでくださる方がいましたら、どうぞご協力をお願い致します。

コロナの終息までを乗り切る為に、どうぞよろしくお願い致します。



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