三店方式の適法/違法について明確にすべく、有識者会議を開き、これを映像番組として残したい。

プロジェクト本文

▼はじめにご挨拶

はじめまして!

西村正英という者です。

▼このプロジェクトで実現したいこと

パチンコ店のお客様とパチンコ店、古物商との間で行なわれている(と、されている)三店方式について、以下の2点を、有識者を集めて会議形式で確認し、プロの手で動画配信したいです。

(なお、三店方式についてはコチラ(wikipedia、別ウィンドウが開きます)をご参照ください)

1.そもそも三店方式は存在するのか?

違法行為ではないか、との疑惑もある三店方式について、そもそも本当に存在するのかを確認します。

2.三店方式は適法か、違法か?

仮に三店方式と呼ばれる方式が存在したとして、それは本当に違法行為なのでしょうか?

これを、有識者と会議形式で詳らかにしていきます。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

私の父が、パチンコの営業マンをして、私を中学生までと、大学生以降、育てました。

私が中学生の時、両親の離婚後、私は一度母方に着きました。

しかし、母はパチンコで作った(と、する)借金を苦に男に逃げ、ネグレクトをスタート。

止むを得ず弟二人を連れて父方に着いた後、母は自殺しました。

もしパチンコが三店方式をとるギャンブルであるなら、母は「ギャンブル依存症で死に」、父は「ギャンブル依存症患者を多数生み出すことで、私を育てた」ことになります。

もし三店方式などこの世には存在せず、パチンコが健全な遊戯であるなら、母は「何か別の理由で自殺し」父は「健全な遊戯を人々に提供することで私を育てた」ことになります。

この点を明らかにしたい、そう考え、このプロジェクトを立ち上げました。

私の目的は、パチンコが健全な、適法な遊戯であることを明確に証明することであり、パチンコ会社の名誉、信頼を毀損、失墜させることにはありません。(仮に番組制作の過程で違法性が明らかになった場合は、適法となるように確約いただけば良いと考えております)

▼これまでの活動

サラリーマンとして7年間勤め、現在は病気療養中です。

大学生時代には、自主制作でノベルゲームを作ったり、怪獣映画撮影のお手伝いをしたりもしました。

▼資金の使い道

私には映像制作・動画配信のノウハウがあまりありません。(脚本だけは書けますが……)

ですので、制作をどこかの番組制作会社に委託することになります。

費用の見積もりは、インターネットで調べた、バラエティ番組の平均的な予算と、少ない経験から算出しました。

▼リターンについて

番組の映像記録データ配信と、映像メディア配布、直接閲覧(100名)、会議への参加(5名)です。

(実施時期は2018年1月以降、会場は東京23区内を予定します)

▼最後に

今はまだ私一人の小さな炎ですが、皆様のお力をお借りして、真実を照らす大きな炎「CAMPFIRE」に出来ればと思います。

どうぞお力添えの程、よろしくお願いいたします。

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