【CarDongle】は車のUSBに挿し込むだけでカーナビがAndroid機能に変身するガジェットです。

Android Auto対応のカーナビのリミッターを解除し、Androidの基本機能をフル活用。

あなたのカーナビが高性能PC並みに便利になります。


※CB-OCTA-64(メモリ64GBRAM)とCB-OCTA-16(メモリ16GBRAM)の2種類からお選びください。


近頃では常に地図情報を更新するグーグルマップが入った「Android Auto」対応のカーナビが増えています。

しかし、「Android Auto」は電話や音楽など便利機能はあるものの、Androidの基本性能の一部しか使えないように利用制限が課せられたシステム。

もしスマホのようにAndroidの様々なアプリがカーナビのモニターで使えたら、もっとドライブが楽しくなると思いませんか? 



【CarDongle】はUSBに挿すだけで「Android Auto」対応のカーナビをPC並みに高性能化する究極アイテム。

【CarDongle】の快適さを知ったら、もう他のカーナビは使えません。


Android AutoはあくまでAndroidのシステムをカーナビ仕様にカスタマイズしているだけなので、地図や音楽、無線電話以外の機能に制限が設けられています。

そのため運転の支障になる動画やゲームなどのアプリは使えません。

【CarDongle】はカーナビをそのままAndroid化するのでGoogle Playで配信される多彩なアプリを自由自在に使えます。

アプリの起動もカーナビのタッチパネルでOK。

またグーグルの音声認識機能も使えるので、運転中に音声を使いグーグル検索の使用も可能。

ドライブ中に気になったグルメや観光情報、ニュースなども運転しながら音声で確認できるので便利です。

さらにMicroSDカードもセットできるので、カーナビのAndroidでダウンロードしたデータの保存や、自分で編集した音楽を楽しむことももちろん可能。

ドライブ中の楽しみが格段に広がります。

【CarDongle】はAndroid Auto対応のカーナビにあるUSBポートに挿すだけで、簡単にカーナビのOSをAndroidに切り替えられる優れもの。

【CarDongle】の本体に2.0GhzのCPUと最大64GBのメモリを内蔵し小型PC並みの高性能化を実現します。

そのためカーナビを交換する工事や費用も必要無し。

メモリが大きいのでアプリの反応も超スムーズ。


2020年以降に販売されているカーナビ付きの車種であれば、大抵のカーナビがAndroid Autoに対応しています。

【CarDongle】1つ挿すだけで既製のカーナビが高性能化します。

カーナビ搭載の地デジやDVDは運転に支障が出ないように運転中はモニターが点かないように設定されています。

もちろんドライバーは危険なので運転中に見てはいけませんが、助手席の同乗者には関係ないので音だけ流れるだけのモニターはつまらないですよね。

【CarDongle】を使えば運転中でもネット配信の動画がモニターに映し出されます。

同乗している子供はモニターで映画やYouTube動画などが楽しめるので、渋滞にはまった時も楽しく過ごせます。

道路は改修工事や道路標識の追加、バイパスの増設などで日々変化しています。

そのため一般的なカーナビでは定期的な地図の更新が必要。

そのたびに更新料が掛かるのはお財布が痛いですよね。

【CarDongle】は随時地図情報が更新されるGoogleMapを使用するので、カーナビの地図は常に最新の状態。

カーナビ表示にない道が出てきて運転中戸惑った、といことはもうありません。

もちろん更新料は無料です。

またGoogleMapでは渋滞情報や最短ルート、有料道路の料金、ガソリンスタンドなども最新情報がすぐに表示されるので便利です。

Androidのアプリを使うにはネット環境が必要ですが、【CarDongle】はモバイルWi-Fiや、お手持ちのスマホのテザリングで簡単にネット環境に接続できます※。

そのため車載用のWi-Fiを別に設置する必要はありません。


※スマホの通信料がかかります。ご使用の場合はデータ通信量無制限コースへのご加入をお勧めします。




Android Auto対応のカーナビを高性能化したい方に

最新の地図情報や交通情報が欲しい方に


  • 運転中でも同乗者にカーナビのモニターで動画を見せてあげたい方

  • Androidのアプリでドライブをもっと楽しみたい方に

  •  


    【CarDongle】で充実のカーライフをお楽しみください。








    • 香港を拠点とするCarDongleは、インフォテインメント(娯楽と情報の一体化)が現代の車両で使用される方法を革新したいと考えていた情熱的なプログラマー、工業デザイナー、インフォテインメント愛好家のチームで構成されています。
      Android AutoではAndroidの機能制限があったため、CarDongleを開発しカーナビとしての利便性と娯楽性の向上を追求しました。



    • Car Dongleの正規代理店である株式会社スカイホープは2014年8月に設立。香港・中国での生活経験と商社での経験を活かし、日本で販売されていない宝商品を見つけ輸入を図ります。




    • 1,接続方法を教えてください。
      → Android Auto搭載・タッチ対応のスクリーンのUSBに接続します。
      インターネットはスマートフォンのテザリングで接続してください。

      2,使用条件を教えてください。
      → 現在Android Auto搭載・モニターがタッチパネルが必須条件となります。

      3,更新は行われますか?
      → はい、Android OSの更新等に合わせて、必要に応じて本体の更新を行います。
      ソフトウェアダウンロードが必須の場合、別途でご案内いたします。

      4,CB-OCTA-16 と CB-OCTA-64の違いを教えてください。
      → CB-OCTA-16メモリ16GBRAM、CB-OCTA-64はメモリ64GBRAMです。
      CB-OCTA-64の方が比較的にサクサク動きますのでこちらの方がおすすめです。



  • 2021/05/30 16:20

    お世話になっております。CAR DONGLEでございます!たくさんのご支援、ありがとうございます!紹介べーじでは、日本の画像や動画がないので、「日本で使えるの?」「英語しかないの?」というご指摘をいただきました。今回は当方が実際使用した時の動画をまとめましたので、ぜひご確認お願いします!htt...

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください