亡き母への想いを綴った新曲 「36」を、皆様と共に創り上げ、沢山の人に届けたいと考えています。

プロジェクト本文

▼ご挨拶

このプロジェクトページをご覧頂き、ありがとうございます。
オトループのVocal.Guitar.作詞.作曲担当
纐纈悠輔(こうけつ ゆうすけ)です。





▼プロジェクトを通して実現したいこと

今回のプロジェクトでは、
亡き母への想いを綴った新曲 「36」を、皆様と共に創り上げ、沢山の人に届けたいと考えています。


僕が10歳の時に癌で他界した母。

闘病生活中に、父と交わしていた交換日記。
大人になってから偶然実家の車庫にてその日記を見つけ、それを読んだ時初めて、子供の頃には解らなかった母の想いを知ることになります。

『今日は花火大会。神様、こんな幸せを私の側に用意してくれてありがとう。』

『今日、あなた(父)が出かける時、玄関で背中を見ていて、「ああ、好きだなあ。」と改めて想った。
大好きな人と結婚出来た、子供も産むことが出来た。なんて私は幸せなのだろう。』

『今日、悠輔が「冬の字がわからない。」と言ってきたので、「自分で考えなさい。」と私は言った。いつか、そう遠くない未来に、私が助けてあげられなくなる時が来るから。しばらくして様子を見に行くと、涙をためて漢字ドリルを見ていた。』

病気になったことで初めて解った、日々の小さな幸せが当たり前ではないという実感、父親をどれだけ愛しているかということ、どうしようもない運命への凄まじい葛藤などが、ありのままの言葉で、赤裸々に綴られていました。

そして何より、子供である僕への掛け値無しの愛情が、どのページにも溢れていました。

この日記を読んだ時、涙が止まりませんでした。自分が深く愛されていたことが分かり、10数年の時を超えて、優しく抱きしめられた気がしました。

・その日記をテーマにした《交換日記》(2012年)


生きる事の尊さ、幸せは当たり前ではないこと、愛されていた喜び。

僕は、母親の死から沢山のことを学びました。

母が自分に残してくれた言葉、想いが書かせてくれたこの「交換日記」という曲。
聴いてくれた皆さんから、

「家族を大切にしようと想いました。」

という声を沢山頂くことが出来て、
母がすぐ側で微笑んでくれているような、そんな気がしました。

そして、今年。

産まれてから、10年という短い間しか一緒にいられなかったけど、

僕が、自分自身の意思で母を選んで産まれてきたとしたら、きっと少しでも幸せだと想ってくれたのではないか、という想いから、胎内記憶をテーマに書いた曲

《リハロ》(2017年)


インスパイアされた同テーマの映画「かみさまとのやくそく」

この曲の想いに賛同して頂いた荻久保則男監督のご厚意により、上映会後の舞台挨拶にて、歌わせて頂く機会に恵まれ、沢山の方に共感の声を頂くことができました。

 

こうしていつも、僕の書く歌の中心には、母から受け継いだ想いがあります。

僕の中で、母はずっと生き続けています。


今年度(正確には来年の3/31)僕は36歳。
26年前、母親が亡くなった年齢に追いつくことになります。


今になって初めて気付くこと、想うことが沢山ある。

この歳で、10歳になる子供がいるということ。
それ自体、自分には想像もつかない程にすごいことなのだ、と実感させられます。

病気と闘いながら、最期の最期まで笑顔で、僕を愛情たっぷり育ててくれたこと。
本当に感謝しかありません。

 

母と同じ年齢になる今年、産んでくれた、育ててくれた感謝の気持ち、

これからももらった人生を自分らしく歩んで行くよ、という決意を込めた、

【36】という曲を創り、この想いの環を、もっともっと沢山の人に拡げて行きたい。

その為に、CDの製作、リリース。
そしてより多くの人に歌を届けるべく、しっかりと世界観を伝えられる最高のMVを製作したい、と考えております。


そこで今回、このクラウドファンディングにて、皆様には
36の楽曲、CD,MVの製作費用の協力をお願いしたいです。


まず、オトループがここまでの知名度になれたのも、良い作品が創り続けてこれたのも、今までレコード会社に所属して活動ができていたおかげであり、感謝しかありません。

しかしながら、現状のオトループの力では、会社に所属して活動を維持することが難しくなり、
そんな中で、どうしてもこの作品は今年リリースしたい、という想いから、

今までお世話になったレコード会社を離れ、今作はフリーで制作する、という方法を選びました。

曲を製作、レコーディング、リリースすること、そしてその作品を多くの人に届けるために必須の
MVの制作には、ものすごく沢山の費用がかかります。

丁寧に、いいものを届けたいと考えると尚更。

現状、フリーになったオトループにはそこまでの資金力がありません。
そこで、この楽曲を世に放つ為の資金を皆さんに協力して頂きたいです。

 


尚、今回の36のCDは、ショップ、物販には流通せず、このプロジェクトにご参加頂いた方のみ、手にして頂くことができる、プレミアムな作品となっております。

 

このプロジェクトは、9月9日。母親の命日にスタート致しました。

本当は、始まると同時に、36を実際に公開しよう、と想っていました。

ですがこの約半年間、全力で作詞、作曲に当たっていて、どんどんと良いものになってきていますが、
今現在、まだ納得できる曲が出来ておりません。

出来次第、随時公開させて頂きます。

(※↑【プロジェクト支援者様限定】で10/05からデモ音源を公開中) 

 


もしも僕の想いに共感して頂けたら、
この曲を、沢山の人に届けたいと想って頂けたなら、

是非ともご協力、お願いします。

 

 

▼資金の使い道は?

   楽曲製作の為のスタジオ使用料 \36000
+) レコーディングスタジオ使用料、マスタリングスタジオ使用料 \100000
+) CD製作費用\160000
+) デザイン料 \30000
+) MV製作費用 \600000
+) LIVE DVD制作費 \200000
+) リターンに必要な送料(達成した場合の予測) \150000
+) 岐阜往復分の交通費(達成した場合の予測) \40000
+) ファンディング手数料(達成した場合の予測) \105280
+) 決済手数料(達成した場合の予測) \65800
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合計 \1487080

となります。

尚、今回の「36」のCDは、
ショップ、物販には流通せず、
このプロジェクトにご参加頂いた方のみ、手にして頂くことができる、
プレミアムな作品となっております。

達成後、資金を何にいくら使わせて頂いたかは、しっかりと逐一報告させて頂きます。

 

 

▼最後にもう一度お伝えしたいこと!

人は、辛いこともそうだけど、忘れちゃいけない大切なことまで、少しずつ忘れていく生き物です。
だから、時々立ち止まって思い出す必要がある。

目の前の大切な人を、しっかりと大切に想って欲しい。

この歌にはそのきっかけになる力がある、と僕は信じています。

僕の想いを、一緒に創り上げてください。
よろしくお願いします!

 


▼メンバーからのコメント


Bass.吹原賢吾

 

オトループを応援してくれている皆様、支援をお願いします。

“CDを出したい”のでその制作費をください。

というか、クラウドファンディング、日本語で短くいうと『先払い』をお願いしたいのです。
クラウドファンディングにはリターンと言われる商品やサービスや体験があります。支援金額よって後で商品などをお届けします。
なのでお金だけください、という話ではありません。

通常は先に事務所がアーティストを信じて支援(先払い)をしてくれて、モノを作って、売って、回収して、という流れです。
が、この間CD出したばかりだし、色々な事情で事務所無しで出します。今出さないといけない音源なのです。ご理解いただけたら支援をお願いします。
後で金額に相応しいモノを届けます。いくつかプランがあるのでご自身の感覚・温度に合わせて、マックスの支援をお願いします。
これぞ本当のお客さんとの共同作品。

という説明で支援を決めてくれるいつもありがとうの方々、ありがとうございます。
以下、あまり詳しくわからない方に説明させてください

今回収録したい曲は1曲です。
オトループには、交換日記という曲があります。
10歳の時にガンで亡くなったVo.纐纈のお母さんが闘病生活中にお父さんとつけていた交換日記。これを大人になってから実家で見つけた纐纈がそれを読んで、書いた曲。
約6年前かな。その制作中、俺はオトループに出会い、感銘を受け、オトループに加入しました。

36歳。

そんな纐纈は今年お母さんの歳に追いつきます。だから今しか出せない、出さなければならないのです。
この瞬間でしか書けない『36』の制作費をください。使ったお金は公開します。

私、吹原はこのリリースライヴ12/2で脱退することが決まってます。このプロジェクトに全てを賭けて脱退します。交換日記から36まで、つまり、俺のバンド人生を賭けて。
事務所の後押しやコネはありません。俺のラスト、応援してくれている人と我々だけで作ろうと決めました。よろしくお願いします。


          オトループ Bass.吹原賢吾







Drums.小鹿淳

" まるで亡き母が
 大切な仲間たちと僕を
 引き合わせてくれたような感覚だった "

纐纈悠輔がそう語る曲、「交換日記」。

その曲が収録されたCD「ヒト・リ・バースデー」の
リリースツアーファイナル、
2012年3月31日、
僕は『オトループの対バン相手』として、
その場に居ました。


ぬくぬくと育ちながら
反抗期のまま年をとったような人間の僕は
「交換日記」を聴いて
胸をえぐられました。


Bassの吹原賢吾もまた
「交換日記」が引き合わせた人間の1人。
最愛の仲間である彼を
オトループは今年12月に、脱退という形で失いますが、
このタイミングで纐纈が【36】という年齢を迎えるのも
何かの因果なのかもしれません。


「交換日記」
「リハロ」
に続く、
纐纈悠輔、吹原賢吾、小鹿淳の3人での最後の作品「36」。
本当に、『今しか作れない』曲です。

この3人でしか作れない曲ですが、
僕たちだけでは作れません。
あなたの力を貸して下さい。
新曲「36」、一緒に作りましょう。
あなたにとっても大切な曲になるよう、
今の僕たちの全てを注ぎこみます。

          オトループ Drums.小鹿淳

 
▼リターンについて

 ご支援頂く皆様に、特別なリターンをご用意しました。

  


■ 手書き風歌詞カード
一枚いちまい全て手書きする訳ではありませんが、全て手書きした1枚を印刷して複製したものになります。



■ お礼の葉書 (手書きメッセージ+サイン付き)
一枚いちまい真心こめて、感謝の言葉とサインを入れて投函します。



■「36」mp3音源
CD盤面などの ”モノ” は無く、音源のデータのみをEmailにてお届けします。



■ CD「36」スペシャルCDケース仕様!
「36」を収録したCDをスペシャルなケースに入れてお届け。



CD「36」のクレジットにお名前記載される権
CD「36」のクレジットにあなたのお名前をプロジェクト協力者として刻みます。



■「36」完成記念ライブDVD世界最速お届け & クラウドファンディング限定手描きプレミアムジャケ仕様!
2017年12月2(土)渋谷CRAWLで行われる「36」完成記念ライブの模様を収録したライブDVD。
※ このDVDはプロジェクト終了後にグッズ化する予定がありますが、その際は今回のような手描きのジャケットではなくなります。また、グッズとしての発売開始時期は未定です。



■「36」完成記念ライブご招待
2017年12月2(土)渋谷CRAWLで行われる「36」完成記念ライブにご招待。
 [時間] OPEN/START 18:00/18:30
※ 1ドリンク代が別途発生します



■「36」完成記念ライブ楽屋ご招待
2017年12月2(土)渋谷CRAWLで行われる「36」完成記念ライブの際に、楽屋にご招待。



■「36」完成記念ライブ打ち上げご招待
2017年12月2(土)渋谷CRAWLで行われる「36」完成記念ライブの際に、打ち上げにご招待。



■「36」レコーディング現場ご招待 
「36」をレコーディングする際、スタジオにご招待します。
※ 日程は11/5(日)



■ あなたと母(子)のエピソードで曲を作ってプレゼントします
「あなたと母のエピソード」または「あなたと子のエピソード」をお聞きして、それを元に、世界でたった一つの、あなただけの曲をお作りします。
※ 録音し、CDにしてお届け致します。
※ 歌詞カードは纐纈悠輔による完全手書き。
※ メンバーによる完全ハンドメイド紙ジャケ仕様



■ メンバーと一緒に岐阜に小旅行 & 記念撮影
纐纈悠輔の地元・岐阜県にメンバーと共に行き、幼い纐纈と母が一緒に写っているあの場所で記念撮影。

※日程は応相談

 

 

以上のものを支援額に応じて組み合わせた8パターンのリターンを現在ご用意しております。
支援額別リターン一覧表
↓↓↓
 

 

▼Q&A

問い合わせの多かった質問をQ&A形式で解説します。

Q. これって何をどうしたらいいんですか
A. 【リターンを選ぶ】という欄に
「いくら支援したら何と何が貰える」という内容が説明してあります。
その中から自分が支援したいと思う金額を決め、選びます。
プロジェクトの達成、失敗に関わらず、
支援が確定した時点で、そのリターンを得る権利が得られます。
例)3000円支援した場合 → 歌詞カード(or葉書)と音源が貰えます。
  4000円支援した場合 → 歌詞カード(or葉書)とCDが貰えてクレジットに名前が載ります。

■登録から支援までの流れ
 ※実際に支援して下さった方から寄せられた情報を元に解説。
 (クリックすると大きい画像を開きます)
 ↓↓↓

Q. 個人情報について
A. リターンの発送に必要な氏名・住所・Eメールアドレスがプロジェクトオーナー(オトループ)に通知されます。
※確認事項などあった場合、メール連絡する可能性もあります。

Q. 「岐阜小旅行」は「10大企画」の【岐阜凱旋ライブ(3月予定)】の日程ですか?
A. いいえ、別日で考えており、日程は応相談です。

Q. ライブ招待について、当日会場に行ってどのように入場すればいいですか?
A. プロジェクト終了後(10/24以降)、整理番号(支援順)を記載したメールをお送りします。当日会場受付でメール画面をお見せ下さい。

 【当日の入場順】
 ①クラウドファンディング招待(整理番号順)
 ②e+(整理番号順)
 ③手売り(整理番号順)
 ④当日券(整列順)

Q. 「楽屋ご招待」、「打ち上げご招待」というのは、いつどのライブ日程でも参加できるのでしょうか
A. いいえ、12/2(土)渋谷CRAWL「36」完成記念ライブの楽屋、打ち上げ、に限られます。

Q. 「36」REC現場の日程はいつですか
A. 応相談ですが、基本的にはスタジオの空き状況、制作スタッフのスケジュールを優先した日程となります。

 

 

 

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▼目標額以上の支援に関して(2017/10/14 纐纈悠輔 追記)

メンバー誰も予想していなかった展開。
10月14日現在、達成率154%を記録しています。



皆さんのおかげで、より一層選択肢が増えてきています。感謝しかありません。

当初、レコーディングとMV製作で150万円のファンディングを目指していましたが、皆さんの多大なるご厚意により、既に2,317,636円という支援額に到達しております。

ありがたいことに150万円以上頂いているご支援を、意味のある使い方をさせてもらえないか?と考えに考えた結果。

まずは、

当初予定していたレコーディングスタジオから、より一層環境が良いスタジオへと、グレードアップさせていただきました。

これで、ギター、ベース、ドラム、3人別々に録音する予定だったものが、同じ部屋で、3人同時に演奏することが可能になります。それによって、より一層一体感が増し、音の密度が濃くなります。これが可能かどうかで、その後の出来栄えが驚く程変わってくるんです。これはメンバー全員本当に有難い!


更には、こちらのスタジオは、広い休憩室も完備しておりますので、リターンとしてご用意させて頂いている
【レコーディング見学】
も、ゆったりと、じっくりと体験して頂くことが可能になりました。楽しみにしていて欲しい。ありがとうございます!!!


そして、もうひとつ。

10000円以上支援して頂いた方全員に、母親の残した日記
「林檎の木」を、
製本して、CDと共に送らせていただきます。



実際の日記を、父が製本してお世話になった人にのみ配布したこちらの日記を、今回このプロジェクトにご支援頂いた皆さんにも、是非とも触れて頂きたい、という僕の想いから、提案させて頂きました。

今読み返してみると、この日記には、生きる上で、本当に大切な事が溢れています。
壮絶な日々の中、それでも希望を捨てずに生きよう、とする姿は、
母親ながら、人として心から尊敬します。

そんな母親と、僕。ふたりで心を込めて創った、「36」を聴きながら、日記に触れて頂く事によって、
母親が伝えたかった「想い」が、ひとりでも多くの人に伝わって欲しいと想っています。
それによって、少しだけでもいい。
生きていること、大切な人と一緒に居られることの特別さを、再確認して欲しいです。

日記は、特別な装飾は施さず、できる限り本物に忠実な印刷で送らせていただく予定です。

 

さらにもう一つ。150万円を超えてご支援して頂いた分は、

【より良いMVの製作費用】

として使わせて頂きます。

 

当初MVの製作費用を\600,000で設定させて頂いておりましたが、
僕のわがままで、どうしても創って頂きたい監督、チームがあり、相談させて頂いたところ、僕の希望を具現化するには、\1,000,000の費用がかかることが判明しました。

今回のプロジェクトの目的である、
「沢山の人に届けたい」
という想い。

その為には、納得できる、良いMVが必須です。
今回は絶対にこの製作チームに依頼したいと想っており、さらなるご支援を頂いた分は、MVの製作費用に使わせて頂きたいと考えております。

 

何度も言いますが、皆さんのおかげで、より一層このプロジェクトが充実してきています。
本当にありがとうございます!!!
絶対に、良い作品を創り上げます。最後の最後まで、やり抜く。
ご支援、よろしくお願いします!!

 

 

▼ストレッチゴールについて(2017/10/14 纐纈悠輔 追記)

そして、残りの期間。さらなる高みを目指して

【ストレッチゴール】

を設定し、最後の最後までこのプロジェクトの更なる成功を目指して頑張っていきます。

これもまた僕のわがままですが、
僕の故郷は岐阜県。地元にも、母親の実家にもこの歌の息吹を届けたい。
そこで、未だ嘗てない壮大な企画として。

岐阜新聞に「36」の広告を載せたいと考えております。

調べてみたところ



という値段設定となります。


そこで!


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【167% \2500000達成した場合】
岐阜新聞 広告 記事下 2段1/2
掲載させて頂きます。

【200% \3000000達成した場合】
岐阜新聞 広告 記事下 5段1/2
掲載させて頂きます。

そして、

【333% \5000000達成した暁には】
岐阜新聞 広告 記事下 全15段(1ページ)
掲載させて頂きます。
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長いこと会っていない母方の祖母にも、そして僕の家族にも、是非とも新聞に載ったところを見て貰いたい。
よろしくお願いします!


現在、「36」を届けるために、他にもアイデアを考えており、製作費用以外の資金は、「宣伝費」として大切に使わせて頂きます。
残りの期間。この新たなストレッチゴール目指して、最後の最後までやり切ります!
皆さん、何卒ご支援よろしくお願いします!

 

 

 

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▼デモ音源の公開

この半年間かけて創ってきたデモ音源を公開していきます。

デモ曲を公開することは、自分史上初の試みで、最初は戸惑いもありましたが、
どの曲も、想いを目一杯込めて創ったもの。

その製作の過程が、どんなものだったか。
是非とも皆さんにも知って貰いたいと想っています。

ちなみに、演奏から歌まで、すべて1人で仕上げています。
クラウドファンディング支援してくれた方は、デモ曲をフルサイズで聴いていただけます。
響くものがもしあったなら、是非ともご参加、お待ちしております!!

【1作目】

【2作目】

【3作目】

【4作目】
近日公開

【5作目】
近日公開

【6作目】
近日公開

【7作目】
近日公開

【8作目】
近日公開

 

 


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▼活動経歴

僕たちオトループは、
2005年結成、2007年CDデビュー。現在までに合計9枚のCDをリリース。
今年でデビュー10周年を迎える、
東京都内を拠点に、全国でライブを中心に活動中のロックバンドです。

(詳しい活動内容は、こちらを↓)

オトループ Official HP

 


"聴く人の世界を変えるきっかけになりたい"
という想いを基に、特に「伝わる歌詞」にこだわって楽曲制作をしています。

 

・本音とは裏腹なことを言ってしまう心情を描いた《アマノジャクの独白》(2015年)


・想いをことばにして伝えることの難しさをテーマにした《ことばを知りたい》(2016年)

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください