【いまこそ和牛!】旅行・飲食業の営業再開をバックアップ!
                           宣言解除後の『近江牛』再供給に備えて!
 「巣ごもり」は三大銘柄『近江牛』で、お得に、ちょっとぜいたくに!!

リターンの魅力をアップしました!

焼き肉、ステーキ、スライス肉を割安で!

牛若商事株式会社


  • ■解除後、新鮮な『近江牛』をレストランに■

 ホテルやレストランはコロナ禍によって休業や営業時間短縮に苦しんでいますが、実は緊急事態宣言が解除された後の食材の確保も大きな心配の種なのです。

…「新鮮な食材が入手できるだろうか?」

…「メニューに見合った良質の食材を整えられるだろうか?」

…「必要な量は確保できるだろうか?」

 私たちは、数十年間にわたり、『近江牛』などの良質な食肉を全国の高級ホテル・レストランにお届けしてまいりました。必要なときに必要な分を確実に、そして安全にお届けしてきたのです。この好循環を続けるためには、「安定した生産」→「安定した供給」→「安定した消費」というサプライ・サイクルが最も重要な要素となります。

 現在、コロナ禍によって「安定した消費」というパイプの大切な一端が詰まってしまっており、このままでは「安定した生産」にも悪影響が及んでしまいます。

 ホテル・レストランといった最も打撃を受けている皆さまが再起を期そうとされるとき、私たちは求められる食材を安定供給することでご支援したいと願っております。そのためには、皆さまに生鮮食品である『近江牛』を食べていただき、新しく『近江牛』を仕入れるという循環を維持することがとても大切になってまいります。

 「#『近江牛』を救いたい」としてスタートしたこのプロジェクト第1弾は、皆さまの熱いご支援を得て、成功裏に終えることができました。そして今、「#旅行・飲食業の営業再開を支援したい」という思いも込めて第2弾にチャレンジすることにいたしました。

 ご支援しやすいよう、割引の幅を拡大したほか、リターン品の種類を豊富にしてご希望に添えるよう磨きをかけております。どうぞ、この機会に三大銘柄牛『近江牛』の美味しさを堪能しながらホテル・レストランの営業再開を支援するこのプロジェクト、そして『近江牛』の生産現場を支援するこのプロジェクトにお力をお貸しください。


■ リターンの魅力を高め再支援のお願いへ ■

 『近江牛』を救いたいと願うこのプロジェクト第1弾では、全国の皆さまから温かいご支援を賜り、目標金額の100万円を突破することができました。関係者一同、本当にうれしく、また心強く感じており、心より厚く御礼申し上げます。寄せられたご支援は、『近江牛』を一頭買いする資金の一助とさせていただきます。

 ただ、変異株の猛威やワクチン接種の遅れもあって、ホテル・レストランでは休業や営業時間短縮を迫られる事態が続いており、生産者の厳しさも一向に改善されておりません。このため私たちは『第2弾』に挑戦することといたしました。再度、皆さまに『近江牛』を救うプロジェクトへのご支援をお願いさせていただきます。

 今回はリターン品の種類をさらに豊富にし、割引率も引き下げてリターン品の魅力をアップいたしました。旨みや甘味が凝縮された「霜降り肉」、お肉本来の味わいが楽しめる「赤身肉」、焼き肉で満足感を与えてくれる「カルビ」など、お好みに合わせて選択していただけるよう工夫しております。

 また、安全に流通させるために”新鮮冷凍”でお届けしますので、リターン品を数多く選択していただいても、ご家庭での保存がしやすくなっております。「焼き肉もステーキもスライスも」、「少人数でも大家族でも」、さまざまな調理方法や食シーンで『近江牛』の美味しさをご堪能ください。


  • ■ 「1頭買い」だからできる品ぞろえ ■

 全国の皆さまが「一度は食べてみたい」と口をそろえる高級銘柄『近江牛』。そのロースやモモ、カタ、バラなどのジューシーな高品質部位を、焼き肉、ステーキ、スライスなど料理用途に合わせて丁寧に品づくりし、お手軽な卸売価格で提供させていただきます。料理用途ばかりでなく、「霜降り肉」、「赤身肉」、「カルビ」など、お好みに合った肉質をお選びいただけます。

 「1頭買い」する卸売商社だからこそできる魅力的なリターンの数々にご注目ください。


  • ■『近江牛』の生産者はとても困っています ■

 コロナ禍による緊急事態宣言の発令などで「会食や宴会、婚礼の機会」が急速にしぼみ、とくに高級ホテルやステーキレストラン、すき焼き専門店などで提供されてきた『近江牛』の消費は、ほとんどゼロに近くなってしまいました。

 牛若商事は、格付「A5」、「A4」といった良質の『近江牛』を「1頭買い」することで生産者を支えておりますが、この外食自粛の厳しさで赤信号が点滅している状況です。

 牛には「出荷適齢期」があり、いつまでも牧場で飼育しつづける訳にはまいりませんし、出荷できなければ生産者は収入が断たれることになってしまいます。私たち食肉業務用卸専門商社がお役に立てることはないか、真剣に考えた結果、全国の皆さまのご厚意に訴えるこの方法にたどり着きました。「日本の素晴らしい畜産を守り抜く」ため、「高級和牛生産の伝統技術を守り抜く」ため、ぜひ『近江牛』を食べて応援してください。

 第2弾でも、この目標を達成することで得られる資金で、今後も継続して『近江牛』を一頭買いすることで、日本の素晴らしい畜産を守り抜く生産者の努力に貢献してまいります。


  • ■ 一流ホテルに高級牛肉を納入しています ■

 牛若商事は数十年間にわたり、全国の一流ホテルや有名レストランに牛肉を中心とした高級食材を納入しています。メインの牛肉は、『近江牛』を頂点とした和牛や輸入牛肉の希少部位「シャトーブリアン」や「サーロイン」などを幅広く、かつ大量に安定供給しているほか、本社併設の小売部や通信販売部『お肉ミュージアム オーロックス』でもご提供させていただいております。

 『近江牛』は生鮮食品です。緊急事態宣言が解除されたときに新鮮な『近江牛』を供給するためには、皆さまに食べていただき、在庫を回転させることが不可欠です。ホテル・レストランが営業再開するときに、新鮮な『近江牛』を供給することでバックアップしたい、第2弾にはこの思いも込めさせていただきました。


  • ■ 新鮮なおいしさを添えて ■

 牛若商事の通信販売部では、配送時の温度管理を徹底するため、すべてのお肉を急速凍結してお送りしておりますが、特殊な急速凍結機を導入しているため細胞膜を壊さず、ドリップを最小限に抑えた状態で“新鮮凍結”し、「新鮮なおいしさを保ったまま」お届けしております。もちろん、ご家庭で冷凍のまま保存することも可能です。

 冷蔵庫で解凍し、チルドとほとんど変わらないジューシーな美味しさを味わってください。

 ◆“新鮮凍結”  医療にも有効な高性能「デパック急速凍結機」を導入しています。

 ・マイナス50℃の超低温で急速に凍結することにより氷結晶の拡大を防ぎ、細胞膜を壊さずドリップを抑制します。同時に、電気エネルギーの力で酸素イオンの結合を抑制し、お肉の酸化を抑えて鮮度保持効果を高めており、“新鮮なまま”冷凍保存しております。

  •   ・ 冷凍することで流通段階の温度管理が徹底でき、“新鮮なまま”お届けしています。


  • ■ プロジェクトで実現したいこと ■

 ホテル・レストランなど、コロナ禍で最も打撃を受けている皆さまが再起を期そうとされるとき、私たちは求められる食材を安定供給することでご支援したいと願っております。そのためには、皆さまに生鮮食品である『近江牛』を食べていただき、新しく『近江牛』を仕入れるという循環を維持することがとても大切になってまいります。

 同時に、コロナ禍においても、滋賀県の生産者が手塩にかけて育て上げた高級『近江牛』を安定的に購入することで、「持続的な畜産経営を続けていただく」一助にしたいと願っております。

 こうした『近江牛』のサプライ・サイクルを守るため、引き続き温かいご支援をよろしくお願い申し上げます。

  • ■店舗の詳細情報 ■
  • 牛若商事株式会社

    京都市中京区壬生松原町36

    電話 075-311-2983

    会社ホームページ  http://www.ushiwaka.co.jp/

    「オーロックス」ホームページ  https://aurochs-2983.com/



      • ■本プロジェクトはAll-in方式で実施します ■
  • 目標金額に満たない場合でも計画を実行し、リターンをお届けします。


    • ■ スケジュール ■
  • プロジェクト終了後、発送作業に入ります。7月末日までの発送完了を目指して頑張ります。


    • ■ 衛生管理も万全です ■

  • 当社は「京(みやこ)・食の安全衛生管理認証制度」の認証を受けています。


  • 牛若商事は、京都市が制定した「京(みやこ)・食の安全衛生管理認証」を取得し、一流ホテルの厳しいチェックで「OK」をいただいた万全の衛生管理体制で品づくりしております。安全・安心で、新鮮で美味しい高級『近江牛』を食べて応援してください。よろしくお願い申し上げます。



    • ■ 最新の活動報告 ■
  • 第1弾ではたくさんのご支援をいただき、誠にありがとうございます! おかげさまで、目標の100万円を達成いたしました!! 初めてのプロジェクトにもかかわらず目標達成できたのも、ひとえに皆さまの『近江牛』への熱い思いのおかげと、心から感謝しております。

    ただ、現状は緊急事態宣言、ホテル・レストランの休業・営業短縮要請、外出・移動制限など、状況はさらに厳しくなっております。

    しかし、私たちはキャンプファイヤーで皆さまにお会いできました。 あらためて、私たちは第2弾に向けて頑張ります! 支援者である皆さまの応援がある限り、私たちはゴールを目指し続けます。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください