「denimba展」は、色落ちしたジーンズを集める展示会です。 「ジーンズの色落ちの魅力を伝えたい」という想いで、デニムバカの有志が集まり運営しています。 入場料を無料で運営するにあたり、この活動を応援していただける皆さまのご支援を募ります。

プロジェクト本文

[2017/10/09 追記]
おかげさまで、目標金額の200%に達しました。
お約束していた通り、ご支援者全員に缶バッチ1個をプレゼントいたします。Tシャツと一緒にお送りしますね!
これからご支援いただく方にも全員、缶バッチを1個お付けします。

こうして順調にご支援が伸びていくのは、このプロジェクトを積極的に応援・ご紹介しれくれる方々がいるからだと思います。
皆さまで盛り上げていただき、本当にありがとうございます!

[2017/10/08 追記]

おかげさまで、沢山のご支援をいただき、もう少しで目標金額の200%に達しそうです。
感謝の気持ちを込めて、もし200%に達したら、ご支援者全員に上の写真の缶バッチを1個プレゼントします。
ご支援者全員とは、今までのご支援者、そしてこれから終了時までのご支援者、全ての方々です。

既にご支援いただいた皆さまも、成り行きを楽しく見守っていただければと思います。

引き続き、応援よろしく願いいたします。

[2017/10/6 追記]

おかげさまで、開始6時間足らずで目標金額に達しました。
さっそくのご支援、本当にありがとうございました!

目標額を超えた分は、展示会の充実・次回開催時の運営費に充てます。
2018年度は、沖縄から北海道まで、日本縦断できたら最高です。

引き続き、ご支援、よろしくお願いいたします。

大澤信吾

 

▼まず、クラウドファンデイングの仕組みについて

今回は、「All-or-Nothing」方式のクラウドファンディングなので、目標金額に届かなければ不成立となり、Tシャツ等のリターン品を作りません
もちろん、この場合は、リターン品のご注文決済がキャンセルになるので、お支払いの負担が0になります。
例えば銀行振り込みで決済していただいた場合でも、不成立の場合は返金されます。
詳しくは、こちらをご覧ください。

 ▼denimba展とは!?

denimba」は、私(大澤信吾)が管理人の、ジーンズの色落ちを楽しむウェブサイトです。

 

”大量の色落ちしたジーンズを展示して、実際に見て触っていただき、ジーンズの経年変化の魅力・美しさを体感ほしい。
という想いで、ウェブを飛び出し運営しているのが「denimba展」です。

denimba展では、様々なブランドの色落ちしたジーンズを飾ります。この意味では、メーカーにはできない、denimbaにしかできない展示だと思います。

▼これまでの活動

今まで、東京で2回、大阪で1回開催していますが、一貫して入場無料で運営しています。理由は、敷居をなるべく下げて、たくさんの方々にジーンズの魅力を感じてもらいたいから。しかし、お金はかかってくるわけです。

今まで、運営費を捻出するために、いろいろ試してきました。くじ引き、bridgeの販売、参加ブランドを招き会場費の一部負担をお願い、ガチャガチャの設置などです。
ここまでやっても、かなり厳しいのが実情ですが、沢山の同志のサポート、来場者の応援や楽しんでいる様子を励みに、活動を続けています。

参照リンク:「denimba展2015」「denimba展2016」「denimba展2017 in 大阪」「denimba展に関するTweet」「#denimba展の付いたInstagram post

▼継続的な活動にするために

 「入場料をきちんと取ってやればいいのに」よくこんな事を言われます。確かにこれも一つの方法だと思います。
しかし、たとえ少額でも有料と無料では大違いです。
できれば入場無料で開催して、なるべく門戸を広く、1人でも多くの方がジーンズに触れらる機会を作りたいと考えてます。

そこで今回は、クラウドファンデイングの仕組みを使って、この活動を応援していただける皆さまのご支援を募ります。

denimba展のサポーターになっていただけませんか!?

▼denimba展2017 in 東京

2017年11月2,3,4日に東京浅草橋にて「denimba展2017 in 東京」の開催が決定しています。
参照:東京でdenimba展を開催します。

このクラウドファンディングが成立したら、無理なく無料で運営できます。

▼ご支援目標額と資金の使い道

協賛ブランド(denim bridge、EL Canek、Double Volante)が会場費の一部を負担しますが、それを加味した上でご支援目標額は160000円とします。

今回は、「All-or-Nothing」方式のクラウドファンディングなので、この支援目標額に届かなければTシャツ等のリターン品は作れません
もちろん、この場合は、リターン品のご注文決済がキャンセルになるので、お支払いの負担が0になります。
例えば銀行振り込みで決済していただいた場合でも、不成立の場合は返金されます。
詳しくは、こちらをご覧ください。

成立した場合は、成立額からCAMPFIRE手数料(8%)と決済手数料(5%)を差し引いた額が支払われます。
更にここからリターン品の原価を引いた額が、実際のdenimba展運営費に充てられます。

運営費=(成立額)ー(クラウドファンデイング手数料)-(決済手数料)-(リターン品原価)

実質、目標額の3分の1程度が運営費に回ってくる計算です。

もし支援目標額を超えた場合は、その分を次回開催時の運営費にまわします。

 

▼リターンについて

<denimba展Tシャツ>

リターン品として、denimba展2017 in 東京 開催記念Tシャツを作ります。
定番品より厚みがあって耐久性に優れる6.6オンスボディーを採用。
ご支援の証として、デザインに「Support denimba Exhibition in Tokyo 11/2,3,4/2017」の文面が入ります。

価格は税込み・送料込みで4000円と、かなり安く設定しました。

数量限定でdenimbaネームタグ付きTシャツ、2枚まとめ買いで500円offのリターン品もご用意しています。(詳しくは後述)

Tシャツサイズ

各サイズの数値(センチ)
S:身丈65、見巾47、肩巾40、袖丈19
M:身丈68、見巾50、肩巾43、袖丈20
L:身丈71、見巾53、肩巾46、袖丈21
XL:身丈74、見巾56、肩巾49、袖丈22

デザイン1:
胸に大きくDeNIM'BAマーク。背面は無地
 


※下の写真は試作品で、本生産ではDeNIMB'Aマークをもう少し小さくします。

白ボディー

杢グレーボディー

紺ボディー

黒ボディー

 

デザイン2:
背面にDeNIM'BAマークと協賛ブランドロゴ。前面は無地


白ボディー

杢グレーボディー

紺ボディー


黒ボディー


<数量限定denimbaネームタグ付きTシャツ>
数量限定20枚で、denimbaネームタグ付きのバージョンもご用意します。
価格は通常品と同じ4000円なので早い者勝ちです。

ネームの位置は前面左腰です。

<2枚まとめ買いで500円off>


2枚まとめ買いで、通常8000円のところを500円offの7500円でご注文いただけます。

▼ご支援~リターン品の生産~お届けまで

1.ご支援・ご注文時には、備考欄にサイズを明記してください。

2.クラウドファンディング期間終了後に、各サイズを集計して、Tシャツ屋に発注します。通常1週間から10日ほどで完成するとの事です。

3.完成次第、リターン品をヤマト運輸ネコポス等で発送いたします。

▼よくある質問

クレジットカードで支援した場合、決済確定となるタイミングについて

クレジットカードで支援したプロジェクトが成立しなかった場合について

コンビニ払いで支援したプロジェクトが成立しなかった場合について

銀行振り込みで支援したプロジェクトが成立しなかった場合について

この他は、CAMPFIREのヘルプページをご参照ください。

 ▼最後に

今回は、「All-or-Nothing」方式のクラウドファンディングなので、目標額に届かなければ不成立となり、決済がキャンセルで支払いが0になります。

目標額達成に向けて、ご支援、プロジェクトのシェア等で、皆様に盛り上げていただけると嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

▼もし

もし目標金額を超えた場合は、次回のdenimba展開催時の運営費に回します。
2018年度には沖縄、九州、関西、関東、東北、北海道と、日本縦断で開催できれば最高です。

  • 活動報告

    200%達成しました!

    2017/10/09

    おかげさまで、目標金額の200%に達しました。 お約束していた通り、 ご支援者全員に缶バッチ1個をプレゼントいたします。 Tシャツと一緒にお送りしますね! 3…

  • 活動報告

    200%に達したら!?

    2017/10/08

    おかげさまで、沢山のご支援をいただき、もう少しで目標金額の200%に達しそうです。 もし200%に達したら、感謝の気持ちを込めて、 ご支援者全員に上の写真…

  • 活動報告

    早期のご支援、ありがとうございました!

    2017/10/06

    昨夜にスタートしたこのクラウドファンディングですが、6時間足らずで目標額に達しました。 ご支援いただいた皆さま 慣れないしシステムだったと思うのです…

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