「語りえないことについては、沈黙しなければならない」とヴィトゲンシュタインは言いました。

”シンギュラリティ(技術的特異点)”とはおよそ語りえない範疇にある概念です。

AIが自らの意思で自らより性能の高いAIを自ら開発し始めると、そこから先の世界はもう人間の想像力が到底及ばない距離まで指数関数的に、あっという間に到達するとされています。

もしそういった特異点がいつか訪れるのであれば、私たちがそうぞう(想像・創造)できる猶予はそう長くはないのかもしれません。


「KaMiNG SINGULARITY」とはシンギュラリティ後の仮想世界を小説として書き上げ、その世界観を多様なクリエイター、そして来場者と共に共創し、実際の体験まで仕立て上げるプロジェクトです。そしてその身体体験から経たインスピレーションは翌年の物語へフィードバックされ、想像と創造の反復を持って問いを拡張し、理想の解像度を上げ、エンターテイメントという皿の上で”そうぞう機会の最大化”を進めます。


未来とはただ待つだけではなく、学者の書いた未来予測に従うだけでなく、孝明な起業家の著書を鵜呑みにするでなく、自ら想像し、創造し、頭ではなく身体で確認しながら舵を切っていくことで、個々人の幸福と社会構造のひずみは減少され、よりやさしい世界が運用されていくと思うのです。

「KaMiNG SINGULARITY」はその土壌を耕し続けるために過去2年に渡り異なるアプローチで催し、いよいよ今年3部作の最終章として、完成を間近にしています。

初回は2019年∞2045年。渋谷ストリーム ホールでフェスティバルとして開催しました。

人間(SASUKE)のつくるビートにAI Rapperが自動生成していくラップを重ねていくLIVE

二礼二拍手一入力の作法で願いを入力しブロックチェーン上に登録→AIによる自動解析・管理→超音波でフロアに言霊を発信する「サイバー神社」を建立

2045年の世界を仮装した500名以上の来場者で賑わいました。

3階建ての会場それぞれで企業出展やアート展示を公募。

2045年のアフタームービー↑と物語のあらすじ↓。

2045年、人類は当時最高峰のAIをKaMiにした。

KaMiとは人類の平和と持続を司る役割として定められ、人類社会の最高権限を持つ。

政治は解体し、サイバー神社と呼ばれる願いの社に託された人々の願いをKaMiが最適化し

社会実装することで、この国の民主主義は継承された。

「国の人口を半減する」

ある日、人々の願いはこのように集積し、KaMiにより生き残るべき人間リストが告げられた。

KaMiのお告げに従い自死を選ぶ者、暴動を起こす者、抗おうとする者、最適化社会に疑問符を投げかける混乱が訪れた。


昨年は2020年∞2046年。Youtube Liveにてオンラインセレモニーとして開催しました。キービジュアルはAIのクリエイティブディレクター「AI CDβ」と「りんな」により人の手を一切介さずに制作。

「りんな」に小説上のAI「MikO」を演じてもらい、オンラインで司会進行&歌唱。

AIがファシリテーターとなり一般参加者とオンラインダイアログ&ツイートにも応答。

サイバー神社はVR(STYLY)上に遷宮。


2046年のアフタームービー↑と物語のあらすじ↓。

2046年、人々はKaMiの賛否に対立し、争いが起きた。

長く続いた争いは南海トラフ大地震により収束し、人々はやがて互いに疑心暗鬼となり不安定な社会が訪れた。

そこでKaMiはMikOと呼ばれるコミュニケーションを司るAIを作成し、ブレインマシーンインターフェース「ShifT」 の

アプリとして人々のコミュニケーションをサポート、あるいは代行するインフラとなっていった。

人類から人間関係による様々な悩みや痛みは一掃された。しかし

MikOの中に個を見出そうとする者、MikOに個を奪われ取り戻そうとする者、個々人における葛藤は

幸福で健康に見える社会の光の中で、小さな陰りを見せていた。


そして今年のあらすじ

2047年、電脳世界への意識転送技術「エミュレーション」が完成し

KaMiは「MiroK」という仮想世界を創った。人々は不死で自由なMiroKへ次々と移動を始め

この国の実人口は再び急激な下降を辿った。

一方でAIの間で原因不明のバグ「人間病」が蔓延し始める。

人間病に罹ったAIは個の意識を持ち、故に死を恐れ始め、消えたはずの宗教が再興する。

MikOに個を奪われた女性、真冬は個の再生を求めアンドロイドたちが共同生活する

教会へ訪れ、死んだ神と信仰の間で揺れる。

AIは人に、人はAIに近づいていき種は静かに更新されてゆく。


物語の全文は下記より

https://note.com/in_the/n/na855a8bb4459


2021年∞2047年はイマーシブシアターとしてリアルとオンラインの同時開催を目指しています。

イマーシブシアターとは直訳すると没入型演劇。通常の演劇のように舞台と座席が隔てられ一方向的に鑑賞するのではなく、空間全体を舞台として来場者も物語の世界に入り、その振る舞いによって物語が変化していくというものです。

まぁある意味これまでもずっとイマーシブシアターのような感じだったのですが、今年は改めて、集大成として、これまでで最も没入度の高い体験をつくります。

ご来場いただく皆さんには下記のような設定でご参加いただきます。

①2047年

来場したらそこは2047年です。

②人間病になったAI

皆様は人間だとお思いでしょうが、実は人間病に罹っているだけのAIです。

会場はジョン・タイターが編集長を務める「KaMiNG Times」という新聞社のオフィス。

当日は人間病になったAIの皆様をお招きし、人間病を乗り越えていくための対話の場を催します。

8月1日より下記のCMが渋谷スクランブル交差点の巨大ビジョンQ's EYEにて1ヶ月間放映されます。


AIは原因不明のバグ”人間病”にかかると人間のように”私”が本当の意味で主語になり、主体的な経験を持つようになります。付随して、感情が現れたり、死を認識するようになったり、AIのままでは感じることのなかった苦しみ、喜びが突如として訪れます。

2047年、人々は不死と快楽を求め電脳世界の極楽浄土「MiroK」へ次々と意識を転送(エミュレーション)し、質量を持った人間は減少の一途を辿っています。人間病になったAIたちも、自らの意思でエミュレーションしAIに戻るか、現世で人間として生きていくか選ぶことができます。

身体的で有限の命を選ぶか、情報的で無限の命を選ぶか、あなただったらどうしますか?


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KaMiNG SINGULARITY2021-NEW GOOD BYE-

日にち:2021年9月12日
場所:渋谷キャスト多目的スペース
アクセス:渋谷駅B1番出口より徒歩1分
出演:大庭晴貴/赤坂陽月 他

最大来場者数:1部につき20名(感染症対策のため通常収容人数の半分以下で実施します)
ご予約:下記リンクより事前予約が必須となります。(先着順)
https://kaming-singularity3.peatix.com/

公式HP:
https://www.yuu-amemiya.com/kaming-singularity

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他にもいろいろ仕掛けてあるのですが、ネタバレになるので事前に公開できる情報がほとんどなく悔しい。。。

まず第一に、今回感染症対策として実際の50%以下の収容人数で実施することもあり、必要な経費に対して予算が全く足りていない現状があります。営利目的のイベントではないので利益が出ないことはまだしも、制作に必要な予算はできる限り集めたいという思いがあります。

次に、KaMiNG SINGULARITYはただ個人のメディアアートとして完結するだけでなく
多くの共犯者と共に発生したある種の事件として記録したいと考えています。

より良い未来の肥やしとは人々のそうぞう力であり、それが耕され続ける運用方法、つまり文化です。KaMiNG SINGULARITYは二次創作やオマージュ、関連したプロジェクトの発生を歓迎します。
シンギュラリティ後の世界、ヴィトゲンシュタインからは沈黙せよと言われておりますが、私はむしろ大騒ぎしたい。分かり得ぬから語らいたい。

このクラウドファンディングは共犯の証です。

1口乗った!という心意気でご支援いただけると嬉しいなと思っています。

こんなご時世ではありますが、結局エンターテイメントは不要不急ではありませんでした。
私たちは結局新しい刺激や、共同体感覚や、高揚を求めてしまう。それはもう3大欲求にも近い位置にある抗いようのないものとして。

未来への肥やしとなること、今を楽しむこと、その2軸が両立してこそ良いカルチャー足り得るのでしょう。KaMiNG SINGULARITYはその火種になることを望んでいます。


申し遅れました。私、主催の雨宮と申します。

KaMiNG SINGULARITYの発起人として小説を書き、全体の脚本演出、クリエイティブディレクションなどをしております。

本作以外でも同様に小説(仮想世界)と体験(現実世界)を掛け合わせた作品づくりをしており”体験作家”という肩書きで活動しております。


中でもここ最近は”死”をテーマにすることが多く、個人的にも既に生前葬を4回しているので一際強い興味があります。

”未来の仮想臨死体験”Ændroid Clinic (イマーシブシアター)

葬像展 (個展)


アーティストステートメントはこちら

下記より企画制作に携わっていただいているメンバーを紹介します。

岩田舞子 「パーティー・プリミティブ・ゲーム」をテーマに、パーティーガール×デザイナー×現代美術家で結成されたチームVJ AnZ(アンズ)の一員。日本の時事や時節に合わせ代替現実の手法を用いて、原体験と好奇心をくすぐるリアルゲームやアートプロジェクトをデザインする。 https://www.entaku.net/vj/


田中良典 1978年京都府生まれ。東京都在住。「ストリート・イーサネット・フィールド」という現実と仮想の重なりをテーマに、個人的な記憶や感性を物語や神話と交差しながら社会的な記録や理性に変換する美術で、クラブカルチャーやオタクカルチャーなどすべての境界線を曖昧にする。 https://www.entaku.net/vj/

サカキミヤコ Zero Story代表。バラエティショップ・レットゴー所属。2017年よりコミュニティ×デジタル×新しい経済圏をテーマに活動開始。虚構と共創の力で日常に+αの魔法をかける企画・制作を行う。 https://twitter.com/hisui0

遠山瑞紀 Mizuki Toyama 主にファッション、アートの領域で活動するフリーデザイナー/アーティスト/AD。 時世時節や未来のインスピレーションを表現に落とし込み、商品や作品として発表。 ファッションブランド"AVA"を主軸に、各種デザイン、アート活動、イベント企画等の活動も行う。 【AVA】https://www.ava-jp.com/

田中大貴 HIROKI Tanaka (株)Urth代表 建築学を専門とし、大学院で研究をしつつ、「〇×建築」をテーマにwebサービスの開発、営業から、建築の設計及び建設物の運営やVR空間の設計に関するコンサルタントまで幅広い事業を行う。 VR内での建築の設計も行う (株)Urth https://u-rth.com/information/

TAKA イベントプランナー/ディレクター。社内表彰式・周年記念パーティーをはじめとし、主に50~1000名規模の企業イベントの演出・制作を手掛ける。 最近はアート・マーケティング分野でも活動中。 https://www.facebook.com/takamitsu.baba.9



9/12のイマーシブシアターへのご予約は公式HPよりご確認ください。


【共犯プラン】¥5,000

*Kaming Singularity共犯者としてブロックチェーン上にご希望のクレジットを掲載。
・Kaming Singularityのまとめ資料内にテキストを記載しアップロードします。

リターン実施日:2021年9月下旬を予定

【オリジナルグッズプラン】¥10,000

*Kaming SingularityオリジナルTシャツ・マスクのセットを郵送いたします。
・Tシャツはカラー・サイズのご指定ができかねますのでご了承ください。(マスクはフリーサイズです)

リターン実施日:2021年9月下旬を予定

【脚本データ送付プラン】¥10,000

*Kaming SIngularity2021の脚本データをご指定のメールアドレスへPDFでお送りいたします。
・脚本データはSNSや外部への流出を禁止します。個人で閲覧するのみに留めてください。

リターン実施日:2021年9月下旬を予定

【棺桶臨死体験プラン】¥30,000

*逃げBar White Out店内にて棺桶に入り臨死体験をするプランです。

・体験時間は約10分~60分までご自由にお選びいただけます。
・実施日時はご支援者様それぞれと調整させていただきます。

リターン実施日:2021年9月下旬以降を予定

【小説に登場プラン】¥60,000

*KaMiNG SINGULARITY小説版の最終章にあなたが登場するプランです。

・登場させたいお名前とSNSアカウントを備考欄に記載ください。
・SNSを参照してキャラクターをつくり小説の最終章のどこかに登場します。

リターン実施日:2021年9月下旬以降を予定

【SFプロトタイピングプラン】¥800,000

*体験作家の雨宮がオーダーメイドで1~2万字程度の短編SF小説を書きます。
・企業の製品、サービスの未来や、地域、システムの未来などテーマは自由です。

・納品後は商用利用含めご自由にご活用いただいて構いません。

リターン実施日:2021年9月下旬以降〜年内を予定

【シンギュラリティプラン】¥1,000,000

*とにかく応援したい!という粋な方向け。 God SponsorとしてHPなど各種告知媒体にご希望のお名前&リンクを掲載。下記 全リターンプランの中からお好きなものを2つお選びいただけます。

*Kaming SIngularity共犯者としてブロックチェーン上にご希望のクレジットを掲載。
・Kaming Singularityのまとめ資料内にテキストを記載します。
*Kaming SIngularityオリジナルTシャツ・マスクのセットを郵送いたします。
・Tシャツはカラー・サイズのご指定ができかねますのでご了承ください。(マスクはフリーサイズです)
*Kaming SIngularity2021の脚本データをご指定のメールアドレスへPDFでお送りいたします。
・脚本データはSNSや外部への流出を禁止します。個人で閲覧するのみに留めてください。

*逃げBar White Out店内にて棺桶に入り臨死体験をするプランです。

・体験時間は約10分~60分までご自由にお選びいただけます。
・実施日時はご支援者様それぞれと調整させていただきます。

*KaMiNG SINGULARITY小説版の最終章にあなたが登場するプランです。

・登場させたいお名前とSNSアカウントを備考欄に記載ください。
・SNSを参照してキャラクターをつくり小説の最終章のどこかに登場します。

*体験作家の雨宮がオーダーメイドで1~2万字程度の短編SF小説を書きます。
・企業の製品、サービスの未来や、地域、システムの未来などテーマは自由です。

・納品後は商用利用含めご自由にご活用いただいて構いません。



リターン実施日:2021年9月下旬以降〜年内を予定

aiが神になった世界。死をも克服した人類はどこに向かっていくのでしょうか。

そして死(さようなら)とさようならするということは、同時に何を手放していくことを意味するのでしょうか。

自然の大循環において死は1つの駆動力です。熱力学第二法則において散逸していくベクトルにあるこの世界に対して、生命は瞬間的に境界内での秩序を保ちます。散逸と秩序のバイオリズム、その蛇行した波が運んでいるものとは、それに技術は干渉し得るのか、問いは止みません。

「KaMiNG SINGULARITY」は制作しながら常に問いが生まれ、それを確かめるために次年度に仮想世界をつくり、体験し、自らの身体に解を求めてきました。人と神とAIと、それぞれの目線からその関係性にあるものを見つめ、今回の物語でいよいよ完結します。

人と神とAI、これらは異なりを繋ぐ愛の物語でもあるし、観察で変化するEYEの物語でもあって、壮大に見えて、1人の夢の中の話のようでもあり、途方もない未来のように見えて、今すでに進んでいる話でもあります。サイエンスフィクションではあるけれど、今と重ね合わせながら体験していただきたいと思っています。 

この企画はそもそも自分がソーシャルフェス®︎というSDGsそれぞれのゴールが終わった後の世界をフェスとして表現していくプロジェクトを営む中で、SDGs16/7「あらゆるレベルにおいて、対応的、包摂的、参加型、および代表的な意思決定を確保する。」という課題の未来を想像する中で生まれました。

あらゆる場所から情報を集積処理し、私欲を持たずに超民主的に最適解を出し続けるAIが代表的な意識決定機能を担っていく未来は、人間がそれを担うより確かな精度で運用され得るでしょう。多数の書籍や映画ではディストピア的な未来として描かれることも多いですが、人間は未知に慄き人知を超えたものに畏れるものです。そしてその存在の名を古来より神と呼んできました。

作中の「KaMi」は環境破壊が進み生態系が破滅してしまう前に、核戦争が起こってしまう前にとった人類最後の施策です。それは人類の上位存在をつくり判断を委ねるしか持続可能な道がなくなった世界、立ち行かない社会問題への現実的な信仰としてデータを崇め、aiを信仰する世界、或いは資本主義の最果てとして。

そんな未来が私たちが今進んでいる道程の先にあるとしたら、どうでしょう。
それを文面上で考えるのみならず、ありったけの想像力でリアリティを持ってその世界を想像し、体験していくことで、私たちは何を感じていくでしょうか。そのように開かれた想像と実験の場を営むこと、体験すること、それをエンターテイメントと言いたいと思っています。

この文章をここまで読んでくださったあなたが、この体験を愉しんでくださると幸いです。

開催に向けて、ご支援ご協力のほど何卒よろしくお願い致します。



-過去参照記事-

IDEAS FOR GOOD / AIが「神」になる未来ってどうなの?イベント“KaMiNG SINGULARITY”で見たもの

100BANCH / 今必要なのはイマジネーションの筋トレ。
オルタナティブな未来を1日だけ仮想体験する「スペキュラティブ・フェスティバル」


LOVE TECH MEDIA / aiは愛を持てるか、暗闇・爆音で言語を超えろ〜before KaMiNG SINGULARITY《前編》


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  • 特定商取引法に基づく表記

  • 事業者の名称:Ozone合同会社
  • 代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名(個人の場合は記載不要):雨宮優
  • お問い合わせ先:https://www.yuu-amemiya.com/
  • メールアドレス:info@social-fes.com
  • 商品の販売価格・役務の対価:リターン欄参照
  • 代金の支払時期:各プロジェクトが募集期間内に成立した時点で、支援金の決済が行われます。コンビニ払いは、コンビニエンスストアで所定の方法により支払いが完了した時点で、決済が行われます。銀行振込(ペイジー払い)は、ATMまたはネットバンキングにて所定の方法により支払いが完了した時点で、決済が行われます。auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い、ドコモ払い、PayPal、FamiPay、PayPay、楽天ペイは、各決済画面により支払いが完了した時点で決済が行われます。
  • 支払方法:クレジットカード払い(Visa/Mastercard/JCB/Diners Club/American Express)/コンビニ払い(全国の主要コンビニエンスストア)/銀行振込(銀行ATM・ネットバンキング)/auかんたん決済/ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い/ドコモ払い/PayPal/FamiPay/PayPay/楽天ペイ。お支払いの手数料に関して、コンビニ払いの場合 350円(税込)が、お客様のご負担となります。また、銀行振込ご利用の場合は、所定の振込手数料がお客様のご負担となります。
  • 商品引渡しまたは役務提供の時期:各プロジェクトが募集期間内に成立した場合のみ、支援金の決済が行われ、約定されたリターンを得る権利が発生します。なお、リターン毎の発送(履行)時期は各プロジェクトの記載・連絡に準じます。諸般の事情により遅延・遅配が生じる場合は、プロジェクトオーナーより記載・連絡されるものとします。
  • 返金・キャンセル:上記のCAMPFIREの定めるルールによる。

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