ネクストゴールにチャレンジ!!

《感謝のご報告》

公開初日、目標金額50万円を達成し、尚且つ100万円のご支援を頂きました!

思った以上の反響とご支援に関係者一同、驚きと歓喜に溢れていました。3人のオーナーから深く感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

この状況をキャンプファイヤーさんと相談した結果、「ネクストゴール(次の目標)」の設定をし更なる挑戦に挑もうと思います!新しいリターン(返礼品)も新しくアップ致しました!

なんと!ネクストゴールの目標設定は「400万円」です!

リターンも追加しました。「ラーメン1杯、2杯、3杯」や「ラーメン+Tシャツ」などなど、スマートフォンの一番下の方に記載してあるので見て下さい。

●ネクストゴール達成へ目的は

・各店負担している100万円の醤油原価を少しでも補って資金繰りを補う。

・第2弾に「巴ラーメン」イベントを行うための資金にする為(2022年夏イベント開催)

・その他、地元農家でのラーメン専用小麦の栽培、特殊形状のラーメン専用丼、箸の開発など新しいクラウドファンディングに向けた経費にする。

以上、ラーメン文化発展のための資金にさせて下さい。2021年11月16日 事務局より




①はじめに・ご挨拶

たくさんのクラウドファンディングプロジェクトがある中、私たちのプロジェクトをご覧頂き誠にありがとうございます。

今回このプロジェクトのページを担当する浅野と申します。

私は発起人である粋蓮華(スイレンカ)の紙谷さんと30年以上のお付き合いである後輩にあたります。

先輩達からクラウドファンディングを募りたいと聞いた時、非常に大きなチャレンジだと感じ、パソコンが苦手な先輩達を少しでも助けたいという想いからこのプロジェクトに参加することを決めました。

文章を書くのが苦手で、こういったものを作ることも初めてなので、読みにくい所や分かりづらい所があると思いますがご容赦下さい。


それでは日本全国に発信する手作りのクラウドファンディングのきっかけをお話しします。


2021年11月1日、Noodle Dishes 粋蓮華 (焼津市)の紙谷さん、麺屋 さすけ 本店(掛川市)の佐々木さん、麺創房 LEO (焼津市)の森本さんとお話しました。

お三方は静岡県内でラーメン店を営んでいる3人のオーナーさんとなります。

後ほど初めて作った手作りの動画も見て下さい。

11月5日追記、スマートフォンで見ている方は文章の最後にリータン(返礼品)のリストが見れますので

スクロールして見て下さい。

また支援する際にはアカウント登録をお願いします。


全てのきっかけは粋蓮華(スイレンカ)の紙谷さん。

麺屋さすけの佐々木さんと麺創房LEO(レオ)の森本さんに声をかけ、一緒に原料の醤油から作って「旨いラーメンを作らないか」という話からこのプロジェクトが立ち上がりました。

もともと紙谷さんは全国の醤油蔵めぐりもしているそうで、全国の醤油を知り黒豆でつくった醤油の甘さを知って木桶醤油でオーダーしたいと思ったそうです。

佐々木さんも森本さんも「いいね!」という事で、3人で協力して原料から作ろうという話になったそうです。

豆は丹波産黒大豆で作りたい!しかも木桶で作りたい!!と大きな目標を立てました。

そして掛川市にある創業226年の「栄醤油醸造」様に依頼したのでした。

2021年春、新桶を栄醤油醸造様が青島桶店様に依頼し、丹波産黒大豆から醤油を作り始めました。

2022年春に新桶初しぼりプレミアム木桶醤油「巴」-TOMOE- が完成予定です。

そのオーダーメイドした醤油で3人が特製のラーメンを作るのです。

そして今回のプロジェクトを作った目的は地域活性化もそうですし、一番は新桶でオーダーしたお醤油が1600㍑出来るので、3店舗だと資金繰りが大変なので支援して欲しいというお願いを込めてのクラウドファンディングなのです。


オーダーメイドなので3店舗で賄うには、とても多い量ですし、一旦一括支払になるので在庫を持つことはオーナーさん達の経営も圧迫します。


出来ればとっても美味しいお醤油なので多くの人たちと分かち合いたいですし、私たちは「ただただ旨いラーメンをお客様に提供したい」と心から思うだけで、純粋にこのプロジェクトを成功させて多くのHAPPYを届けたいと思っています。


そこでご支援頂ける方や日頃ご利用して頂いているお客様にお願いです。

地域活性化の名の元に私たちラーメン屋を助けて頂けないでしょうか。

こういうプロジェクトを作るのは苦手ですし、パソコンも出来ませんが、美味しいラーメンをつくることの情熱は誰にも負けません!


多くの人の笑顔に繋がるラーメンをこのクラウドファンディングから届けられたら嬉しいです。

是非、返礼品などもゆっくり見て頂いて、来年の春に美味しいラーメンを食べることが出来ることを

楽しみにしていてください。

※返礼品のリストはスマートフォンであれば最後に出てきますので、是非ご覧ください。


私たちがオーダーメイドした新桶初しぼりプレミアム木桶醤油「巴」が完成したら、各店で最高のラーメンを提供出来るように開発し、このプロジェクトで発表していきたいと思います。

是非、ご支援の程よろしくお願い致します。

来年できるオリジナルラーメン「巴」-TOMOE-を楽しみにしていて下さい。


※このオーダーメイド醤油の分配を希望の仲間も大募集中です!

一緒に盛り上げて頂けると助かります。業者様は業販価格にてお願いしたいと思います。

是非、全国の仲間になって頂ける方メールにてご連絡ください。よろしくお願い致します。

お問い合わせの方はこちらにご連絡下さい。

asano@andability.jp 事務局担当 浅野 


【人気ラーメン店主たちにインタビュー】


シャイなオーナーさん達に無理言ってインタビューしてみました!

嫌がる事もなく積極的に協力して頂きました。お客様からすると普段なかなかしゃべる所を見ないと思うので必見!!


【3店舗の紹介】

●2021年10月移転オープン Noodle Dishes 粋蓮華 (焼津市)
 ※改名前 創業2009年 麺's食堂 粋蓮 (スイレン)

住所:焼津市田尻北1548-1

営業時間:10:00~14:00  

材料がなくなり次第終了。

定休日:木曜日・金曜日

席数:カウンター席 10席

駐車場:あり 16台分



●麺屋 さすけ 本店(掛川市)

静岡県掛川市中央3-12-2

営業時間

11:00~14:00(LO)

17:30~20:30(LO)

日曜営業:定休日水曜

席数:16席(カウンターのみ)

駐車場:有お店前17台



●麺創房 LEO (焼津市)

住所    静岡県焼津市東小川8丁目11−13

営業時間  9:00〜14:00(スープが切れたら終了)

定休日       月曜日・木曜日(月曜祝日の場合、翌日休み)

座席数       10席(カウンター×4席、テーブル×6席)

駐車場       店舗前に11台



●有限会社栄醤油醸造 様

江戸時代、寛政7年創業 昔から伝わる木桶・天然醸造による伝統的な製法のお醤油づくりをされている栄醤油醸造様

所在地    〒437-1301 静岡県掛川市横須賀38

代表者    代表取締役 深谷益弘

創業    寛政7年(1795年)




●プロジェクトの背景

このプロジェクトを密着して頂いた地元テレビの動画も11月11日まで見れますので、是非ご覧ください。

静岡発そこ知り 静岡ラーメン最前線 夏の一杯はこれだ!! 2021/08/11(2021/11/11配信終了)

次回は放映は来年の1月だそうです!

以下が放送された内容を簡単にまとめたものになります。

2020年春、焼津市の名店「麺's食堂 粋蓮 」※移転改名前の名前からプロジェクトスタート

店主の紙谷さんは新たなラーメンを作るため新たなる行動を起こしていました。

「ラーメンのためにオーダーメイドで醤油を作る!」

醤油にこだわったラーメン屋店主たちと新しい醤油を作るプロジェクトを始めたのです。

「材料にこだわって丹波黒大豆を使った醤油を新しい木桶で作るんですよ!」

そんなプロジェクトを仲間たちと笑いながら話す店主たちの姿は輝いていました。

協力を求めたのは掛川市横須賀の古い町並みに残る老舗の醤油蔵「有限会社栄醤油醸造」様

2020年夏 関係者が集まりました。(有)栄醤油醸造、7代目の深谷様、8代目の允様。

深谷様「いろんなハードルがあるよね」と、、、

「一つは一つの桶でどれだけ作るのか、どのぐらいで消費するのか」

「仮に六石の原料で作るとすると何リットルできるかとかがあるんですけれど、それを3店舗でいけるのかそれが一つの問題ですね」(有)栄醤油醸造 は江戸時代から200年以上醤油作りを代々受け継がれてきた醤油蔵です。昔ながらの天然醸造で木桶仕込みにこだわった醤油づくりを今も続けています。こうした醤油蔵は全国でもかなり少なくなってきているのです。

「今回は特注の材料から製造、桶一つ1600ℓ分の醤油を作ります。それを20店舗の参加者で割れば一件533リットルっていう計算になりますね、単純計算ですけど」

佐々木さんは「この商品となれば仲間たちでかなり使うと思う。1件80ℓどころではないと思う」

佐々木優介さんは掛川市の麺屋さすけの店主です。

「醤油へのこだわりが人一倍強いです。材料は自分たちの使いたいもので、こういう醤油があったらいいなと、、、そこはラーメンをおいしくするための一つ」


深谷様

「問題としては醤油の値段がかなり高価になりますよ。いい値段しちゃいますけど、、、原料の丹波の黒豆の値段を聞いたら結構高いですよ」

一般的な醤油の原材料は黄大豆。

(有)栄醤油醸造様も普段は黄大豆から製造しています。でも今回は「黒豆大豆」です。

おせち料理などに使う高級食材の黒豆大豆を原料にします。

黒大豆で醤油を作っている酒蔵はわずか。全国の醤油蔵でもほんのわずかです。


問題はもう一つ。

深谷様

「ここ栄醤油で製造できる醤油の生産量は毎年決まっていて、新たな原料の醤油を作るための木桶がないんです」「新たなる木桶を入れることは決まってないんです、、、キャパもギリギリなんです」

沈黙、、、

「でも新桶ってありなんですよね」

「桶から作るってなると時間かかるよね、栄醤油では木桶を100年以上使い続けているけど、木桶も普通の木工所では作れない仕事ですよ」「木桶職人って言うとほぼ絶えてるんですよね」

「1件、昔ながらやっている桶屋さんが大阪に一軒あって、幸運なことにもう一軒が静岡県の焼津の青島桶さんが藤枝で作ってるそうなんです!」「面白いんですけど、リスクすごくありますけどどうしますか、、」

ふたたび沈黙、、、

深谷様 「やるならうちもかみますよ」

紙谷さん

「ただ美味しいラーメンが作りたい」 目力、ハンパない!

「本当に良い醤油を使って、自分たちが選んだ材料の醤油で、ただ単に本当においしいラーメンを作りたいんです!」


深谷様 「僕も乗るんだったらそこなんですよ!ラーメン屋さんの心意気。良い醤油を作りたいという気持ち。ラーメン屋さんの意気は感じる。同じ職人として意気を買う、そういうのもありますよね」

しっかりとした口調で「やりましょう」


関係社一同安堵の面持ち


みんなのコンセンサスがとれた所で「オーダーメイド醤油のプロジェクトスタートへ!」


オーナー3人は醤油の名前を考えました。

紙谷さんから

「ウチは醤油はブレンドしてて、濃口も再仕込みも入ってる。醤油って高い温度で引き立つものもあれば低い温度で引き立つものもあるよね。ラーメン一杯で最初から最後まで醤油を楽しめる醤油を作りたいよね」何日も何日もかけてみんなで意見を出し合い、このプロジェクトで創る醤油の名前が決まりました。


その名は「 新桶初しぼりプレミアム木桶醤油「巴」-TOMOE- 」です。


瓶ラベル


新桶は“木桶職人復活プロジェクト”のヤマロク醤油(香川県小豆島)様から紹介してもらった青島桶店様に注文できるかを相談したところ、『できます!!』とお返事をいただきました。

みんなとても喜びました。

県内のラーメン屋さんのオーダーメイドの醤油づくりの企画からすべては動き出し、今回、新桶を注文した青島桶店様も昨年より、大桶を作るためにと焼津から藤枝に工場を移られたばかりのタイミングで発注をすることができ今に至ります。

ずっと課題であった木桶の設備投資。これから先も(有)栄醤油醸造様が木桶仕込みを100年先、200年先まで続けていくための第一歩を踏み出すことができました。


プロジェクトがスタートしてから数日後、静岡で唯一、木の桶を作る青島桶店様(藤枝市大新島)の職人を訪ねました。

「大きな仕事を本格的にやるために引っ越してきたばかりです」

「ウチの仕事は水産加工の桶を作ることが多いですよね、焼津市ですから」

青島さんが桶作りを習ったのは大阪のウッドワーク、日本で唯一の大桶専門の会社です。最後の桶職人と言われています。

「この日を置かれていた木桶は修理を頼まれたものです、愛知県岡崎市の八丁味噌の木桶を作っていました」「最近では全国の木桶にこだわった会社からオーダーをいただくことも多くなりました」


青島桶店様でこのような大きな桶を作られるのは今回の(有)栄醤油醸造様の木桶が初めてだそうです。

ちなみに、全国でもこのような大きな桶を作ることができるのは、青島桶店さんを含め現在3社のみだそうです。

かつては町ごと全国に沢山ありましたが、そもそも大桶を扱っていたお酒、お酢、お醤油、お味噌などの生産者の方々が、木桶からステンレス、ホーロー、プラなどで仕込むようになったため、桶屋さんは廃業が相次ぎ、現在の状況になったそうです。

もともと焼津にて桶屋さんとして寿司桶やお櫃、味噌用桶や糠漬け用桶、お風呂の桶など様々な桶をつくられていらっしゃいます。それらの桶も絶品です。

昨年、藤枝に移転され、大きな桶を作れるよう設備も整えられたそうです。


3店舗のラーメン屋さんのそれぞれのこだわりの出汁と栄醤油醸造様の新桶で仕込まれたお醤油の組合せのラーメンが登場するのが今からとても楽しみです。



LEOの森本さん

「下に何も塗らずに液体が漏れないように作るのは相当大変なことですよね」

プロジェクトメンバーの一人、焼津市麺創房 LEO の森本さんです。

看板メニューのひとつに「木桶醤油そば」木桶醤油の名前をつけるぐらいこだわっています。


LEOの森本さん

「醤油は日本の文化でもあるし、ラーメンの文化でもあるし、ラーメンの中でも王道の味付けだし、希少価値の高い醤油をラーメンにどう生かすか、僕らがどうやってラーメンとして表現していくのか楽しみです!」「青島桶店が藤枝にあると聞いてびっくり!」


紙谷さん

「新桶の醤油は1回使ったことがあるんですけど、杉の香りがするんです。やっぱ醤油に杉の香りがするんですよね~、香りある丁寧なお醤油は美味しいですよね」


大豆のサンプルが来ました!丹波産の黒大豆です。

紙谷さん

「なかなか現物触ることないよね。どういうのがいいの?」

深谷様

「味噌も醤油も言われるのは大豆で食って旨ければ醤油も味噌も美味い。その通りになると思うんですけどね」

ラーメン業界に革命を起こす「オーダーメイド醤油のプロジェクト」はいよいよ佳境に突入。

オーダーメイド醤油は来年春に完成です!名前は「 巴 -TOMOE- 」です。

一体どんなラーメンができるのか?!乞うご期待!!


立派な木桶が栄醤油の蔵に入り、この木桶が100年、200年先まで使われるかと思うととてもワクワクします。この木桶には、オーダーメイドされた新桶初しぼりプレミアム木桶醤油「巴」が仕込まれます。


材料は、丹波産黒大豆、小麦、塩です。材料の黒豆も見ているだけで美味しそう。

美味しくなぁれ~美味しくなぁれ~


このクラウドファンディングを見ている皆さま、是非支援をお願いしたいです!

この新桶を作って頂いた青島桶店様 、導入設備を決断して頂いた(有)栄醤油醸造様に感謝です。

私たち3店舗のラーメン屋も本気で良いものを作ります!

是非、ご支援の程よろしくお願い致します!


巴-TOMOE- 仲間プロジェクト関係者一同




② 私たちのこだわり

 ラーメン専門店が原料からオーダーメイドの醤油を作り、各店で巴-TOMOE-を使った

 オリジナルラーメンをご提供する。

 杉の香りがする新桶でつくる初しぼり木桶醤油を原料にします。

 材料にも拘りました「丹波黒大豆の醤油麹」で作ります。

 フレッシュな香りある丁寧なお醤油で美味しいです。

 そんな究極の醤油を使ってラーメン専門店がこだわった一杯で皆様を幸せにするプロジェクトです。


③ リターンのご紹介

 ●新桶初しぼりプレミアム木桶醤油「巴」 ラーメンをご提供

  1杯・2杯・3杯のラーメンチケットのご提供

 ●オーダーメイド新桶初しぼりプレミアム木桶醤油「巴」1本

 ●お礼ポストカード・記念オリジナルステッカー

 ●記念オリジナルTシャツ


④ プロジェクトで実現したいこと

 新桶で出来た醤油をみんなに味わってもらうと共に

 オーダーメイド木桶醤油で作ったラーメンをたくさんの人に食べてもうらうこと


⑤ 資金の使い道・スケジュール

 醤油の原価支払い

 保管料

 瓶・包装・ラベル代

 発送代

 CAMPFIRE手数料


⑥ 最後に

美味しいラーメンを多くの皆さんに提供したいです。

香り高い木桶醤油で創った美味しいラーメンを提供したい!

コロナ過でも明るい話題、楽しく過ごせる時間を、皆さんと一緒に共有したいです。

私たちはそんな熱い想いを胸にこのプロジェクトに挑戦しました。

「地域活性を願い、オーダーメイド醤油で旨いラーメンを作って多くの人にHAPPYを届けたいです。

 そしてこのプロジェクトを成功させたいです!」


正直、みんな仕事しながら、自分のお店を持ちながらこのプロジェクトをやるのは相当な労力がありました。

私は紙谷さんや佐々木さん、森本さんのラーメンに対する真摯さをまじかで見てきましたので、私も全力で取り組ませて頂きました。

是非、皆さんのお力をお貸しください!

何卒よろしくお願いいたします!

最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。

担当、浅野剛史



<プロジェクトオーナーについて(特商法上の表記)>

■特定商取引法に関する記載
 ●販売事業者名:粋蓮華・さすけ・LEO
 ●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:・・・紙谷正成
  「請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。」
 ●事業者の住所/所在地:〒425-0051 静岡県焼津市田尻北1548−1
  「請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。」
 ●事業者の電話番号:Tel:090-2130-3579
  「請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。」
 ●送料:送料込み(離島は除く)
 ●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。
 ●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。


<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  • 2021/12/17 10:53

    いよいよ明日でクラウドファンディングプロジェクト終了します!本当にありがとうございました。お醤油も美味しく出来上がってきました。来年皆さんにご提供できることを心から感謝しております。リターンによる返礼品として巴ラーメンのチケットがまだあるので、もしよかったらご支援ください。よろしくお願いいたします!

  • 2021/12/12 02:15

    ご支援いただいている方にお願いです!いよいよ12月18日にこのプロジェクトが終了します。目標金額は達成しましたのでネクストゴールに向かっていますので、是非!拡散・宣伝をお願いします。開催サイトのキャンプファイヤーさんのオフィシャルツイッターでも告知されました!https://twitter.c...

  • 2021/11/22 01:59

    《感謝のご報告》公開初日、目標金額50万円を達成し、尚且つ100万円のご支援を頂きました!思った以上の反響とご支援に関係者一同、驚きと歓喜に溢れていました。3人のオーナーから深く感謝申し上げます。本当にありがとうございました。この状況をキャンプファイヤーさんと相談した結果、「ネクストゴール(次...

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