▲要件まとめてます!! 是非ご覧ください▲

ページをご覧いただき、ありがとうございます。


「野あそび舎 わっこ 。」(以下「わっこ。」と表記します)の代表をしています瀬川悠美子と申します。
   

 わたしには13歳、11歳、9歳の子どもがいます。11年前「わっこ 。」を設立し、7年前から「わっこ 。」に常時保育に入るようになり、5年前に離婚。前夫に協力してもらいながら3人の子どもたちを養っています。我が子たちが小さいうちは「わっこ 。」の未来を考える余裕はなく、「わっこ 。」と我が子たちとの毎日を一日一日やりきることで精一杯でした。

こども も おとな も
そのまま うけとめてくれる
ゆみこちゃん
 元々の「なんとかなるか」という楽観的思考と、ありがたいことになんとかなってきた現実。だけど、どんどん園児が少なくなり、月謝収入のみの「わっこ 。」の経済状況にマジマジと向き合った今年の初夏。このままいくと来年、再来年「わっこ 。」続けていけない???卒園生のおかあさんに「「わっこ 。」は間違いなく子どもにも大人にも必要な場所。「将来「わっこ 。」で働きたい!」という卒園生たちのためにもあと10年は「わっこ 。」を続けたい!どうにかしなきゃいけないけど毎日することはいっぱいだし、どうしたらいいかわからない!!」と泣きつきました。

 そんなわたしの話を、「話してくれてありがとう」「もっと頼ってね!」「できることするよ!」と卒園生のおかあさん方をはじめ、スタッフ、園児の保護者みんなが「わっこ 。」の未来のことに主体的に動いてくれています。

 わたしがいて、みんながいる。のではなく、わたしも「わっこ 。」の一部で、ひとりひとりが主体となって個性豊かな「わっこ 。」ができているんだとつくづく想います。

 そして、困っているとき、助けてほしいとき、必ず手を差し伸べてくれる人が現れてくれます。

 きっと今回も、わたしたちが今必要としている資金面でのご支援で「わっこ 。」のひとりとなってくださる方と出会えることを信じています。

 みなさまのご支援をどうぞよろしくお願いいたします。


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以下、この「わっこ。」が大好きで、代表の瀬川を支えるべく集った、私たち主婦が、クラウドファンディングを案内させていただきます。


私たちは、この兵庫県神戸市の森のようちえん、「わっこ。」の卒園生の親であり、
「わっこ。」が大好きで、「できることをするよ!」と立ち上がった、主婦の集まりです。

私たちは、森のようちえんの「わっこ。」
へ通うことで受けた大きな大きな恩恵を他の人にもつなげたい、
こんな素晴らしい活動は続いて行って欲しい。
兎にも角にも、「わっこ。」が大好き!
感謝を行動に変えよう!クラウドファンディングをすることにしました。

(「わっこ。」は特定の宗教、思想などは取り入れておりません)

ながぐつでわっこ。作ったねえ。

※このプロジェクトは私たち「わっこ。クラウドファンディング部」が実行し、集めた資金を「わっこ。」で利用してもらう、共同での実施になります。「All-in方式」で募集しますので、目標金額に満たない場合もプロジェクトを実行し、返礼品をお返しいたします。


「わっこ。」は「森のようちえん」(森のようちえんって?)で、普通の幼稚園と違い、畑が園舎のかわりで、建物はありません。

野あそび舎 わっこ。Instagram 日々の「わっこ。」がご覧いただけます。

毎日自然の中で過ごします。

草をかき分けぐんぐん進む


子どもが健やかに育つために、わたしたち大人が与えなくても、
子どもたちは自分で成長していく力を持っています。


草刈りのお手伝いー。みんなで運ぶよー。


子どもたちは”今”しかできない遊びを楽しみ、変化すること、


泥に夢中


その変化は自分ではどうすることもできないことを学びます。


ここは畑で安全です


ひとつひとつの違いや変化を受け入れる
それは、人間関係にもむすびつくことだと思います。


梅の木から梅ジュース!


私たちは1人1人個性を持っています。


でかっ!!!


好きなこと、得意なこと、なんでもパパパとできる子、ゆっくり慎重にすすめる子、


ポセイドン?


いろいろです。



個性に良し悪しはなく、それぞれがただ違うだけ。
この違いが集まり、助け合い、共に創りだすことは


男の友情


楽しそうだなあ


1人では得られない大きな喜びとなります。

竹を切って、イカダ作って、川を下り


姉妹です


からだぜーんぶで 海を感じて


地球も抱きしめる


森の図書館で絵本の時間


素敵な特等席


「わっこ。」は毎日が冒険で、遠足で、
こどもたちが最高の笑顔を見せてくれる場所です。


その「わっこ。」が存続の危機です!!!


令和元年からの幼保無償化により、月謝のかかる「わっこ。」の園児は減りました。
「この保育が好きだから」という思いでなんとか続けてきたのに、さらに厳しい状況に。
このままでは、存続自体難しくなってしまう。
どうにかしよう!と、紆余曲折を経て

令和3年10月から 新たに認可外保育施設を立ち上げました!


しかし、経費、人件費、の足りていない状況で続けてきたため経営は苦しいです。
また、12年目を迎えていろいろ老朽化しています。
このプロジェクトによって皆様に助けて頂きたいです。
皆様!ご支援をお願いします!!!


1 運営の安定化!

幼保無償化のあと、「わっこ。」は、園児数が少なくなりました。
そして公的な補助もなく、月謝のみで経営しているため、
今、経費は全て代表の生活費から出しています。(年間125万円)
この経費(幼保無償化後の2年間分)を精算して「わっこ。」に関わるすべての方々が、経営面においても安心して過ごせるように運営していきます。

今年、新たに認可外保育施設を立ち上げ、会計、月謝の見直しをしています。
毎年経費を皆様にお願いするつもりはありません。
ですが、今はここを助けていただきたいです。


2 延長保育を実施!

9時から13時半までだった保育時間を
2時間延長して15時半までにし、
社会復帰するおかあさんも、応援します。(4月から)

この確実な実現のために、初年度の延長保育運営費用が必要です。


3 活動拠点、ファームの水浸し問題を解決!

「わっこ。」の活動拠点となるファームが水捌けが悪くて雨が降るたびに水浸しです。

こどもは喜ぶけど、、、洗濯は、、、

ビニールハウスの中も水浸しです。

屋根、意味なし。そうなると、活動場所を変更せざるを得ない状況です。

そのため、在園生、卒園生の家族が、知恵を絞って、竹の暗渠を入れます。

在園児のお母さんが書いてくれた暗渠案

暗渠に大量の籾殻が必要に。で、籾殻ハンターに。

在園生、卒園生家族の協力のもと、水捌け対策の工事を行います。


4 活動拠点、ファームにコンポストトイレを設置!

ファームには、上水道、下水道、通っておりません。
こども用のトイレは衝立の奥で、青空開放トイレ、、、です。

このトイレも親たちの作品です。

大丈夫、何も残っていません。

大人用のトイレは、小さな部屋の底部にあなをあけ、その下にバケツを置いて、出たものを処理している状況です。

横から取り出してバケツ内を処理します。

今のままでも、匂いがすることはないし、衛生面で困ったこともないのですが、延長保育をすることで使用頻度も上がるため
コンポストトイレを設置したいです。

そして、コンポストトイレによって、完全に分解されて肥料になったら、畑に返し、作物を育て、食育、、命の巡り、循環を(食べて出したものが、自然に帰り、そこから作物が育ち、それを食べる)子どもたちが体感できる機会へとしていきます。


5 倉庫の補修!

倉庫として使っているプレハブの、床の歪み、壁の湾曲などを補修します。

扉の開け閉めも難しくなってきました。

天井も剥がれてきて、、、

壁も板が浮いていたり、剥がれてきていたり

これらを実現していきたいです。

そして、これらのプロジェクトが実現した暁には
「わっこ。」はこうなっていきます!!!

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■ 気楽に親子で自然の中へ。「にぎわっこ」開催(すでに実現、さらに拡充中)

毎月4回開催している、大人気のイベント。こどもも大人も自然の中で解放!
スタッフは「わっこ。」の卒園生ママ、
ゆくゆくは自分達で「森のようちえん」を作りたいママと一緒に、
「やってきたこと」「やってみたかったこと」「一緒に楽しいこと!!!!!」を、参加家族様と共に味わい尽くしています。

おかあさんだけでは大変なことも、ここに参加するだけで経験できます。


■ 親子クラス「ちびわっこ」を開催!(4月から)

未就園児の親子が通う月3回の通年クラス。
一時休止していましたが、有志が集まり再開することになりました。
梅シロップ作り、大きなシャボン玉作り、ツリーハウス、親子で夢を叶えます。
悩みを話せ、仲間ができていく場。
大変な子育てを、楽しい思い出いっぱいの子育てに変換してくれます。

秘密基地ってワクワク。ツリーハウス


■ 療育へ通うご家庭へのケアへ準備(これからさらに実現)

体幹を鍛える、バランス感覚、運動による脳の発達促進などは、自然のなかで、ただ遊ぶだけで、ありがたくも、勝手に身についていきます。
 「その子のそのままで、自主性を尊重する」考え方のもと、「自己肯定感」を損なうことなく、のびのびと成長し、体力もついていきます。

普通の幼稚園では、ちょっと窮屈に感じてしまう、そんなお子様の成長の場にもしていきます。

登りたい!という想いが、勝手に体幹、バランス感覚を鍛えます。


■ 畑仕事もやってしまおう!「たねわっこ」実施(すでに実現、成長中)

卒園生、在園生関係なし、気楽にいつでも始めれて、経験値をあげていこう。循環可能で、薬に頼らなくても、土と、タネ、水、光、があれば、育てられるよう、雑草も生かし、ゴミも生かし(コンポスト)色んな知恵を持ち寄って、実験中です。と言いつつ、豆の芽はアライグマに食べられて全滅でした。。。でも、やります。

収穫したものを販売する、おかあさんの得意分野を活かす。ことで、「お金を得ること、働くこと」を経験できる場にもしたいと目論見中。
そのために、地域の方とのつながりもさらに強くしていきます。

このあと、食べられます。


■ 赤ちゃんのいるご家庭へのケアへ準備(これから実現)

乳幼児のいるお母さんは出かけるのも大変で孤立しがちです。

いつも誰かのために頑張ってるお母さんに自分自身を大事にする場を。
(おかあさんが笑顔になると赤ちゃんも笑顔になります)
お母さんが息抜きできて、お話ができるイベントを開催します。

赤ちゃんをすぐ横で一緒に見てもらえる状況の中で(託児)染め物だったり、革細工などのワークショップを、技を持っている「わっこ。」のおかあさん達を講師に、お母さん達の気持ちを大切にしながら開催します。

『だいじょうぶ!これでいいんだ。』『困ったらここの場所にきたい!相談しよう!』と思える場を作っていきます。

みんな大変だったから気持ちがわかるんですよね。


■「わっこ。」の中で、新しい雇用を作る仕組み作り(これから実現)

延長保育など、新しい雇用を親御様から募るなどして、
子育てしながら少しでも稼ぐことができ、子どもが体調が悪い時は安心して休め、
助け合えるようなお金の循環をやっていきます。

おかあさんのちょっとした、お小遣い稼ぎ、絶対嬉しいこの仕組み、実現させたい!


■ 地域の方と繋がり、地域へ還元。(すでに実行、さらに拡大中)

「わっこ。」の活動場所は、神戸の郊外、農村地区です。昔から大事に守られてきた地域に敬意を払い、イベントへ参加、協力、また、使われていない畑を借りて農作業をしたり、地域のお野菜を購入するなど活性化のお手伝いをしていきます。

ブロッコリー根こそぎ収穫中です。


ぜひ、「わっこ。」を支援していただけることで生まれていく未来を一緒に感じていただきたいです


幼稚園、楽しかったですか?
私は、超絶嫌いでした。(私だけ?)

なのに「わっこ。」では、まいにち、まいにち、

こどもたちがめちゃくちゃ生き生き過ごしています。

びっくりです。

毎日、最っ高の笑顔を見せてくれます。

走ってるだけで楽しそうです。

目が、キラッキラッ です。

そんな、ユートピア、消えていいでしょうか?
いいえ、
絶対残すべきです。

なぜなら、ここへ通った子たちは

結構急な坂なんですが


おもちゃがなくても、遊びを創造できるようになります。


家だったり、船だったり、お店屋さんだったり、想像の翼が広がりまくります


体力もめちゃくちゃつきます。
体幹も鍛えられます。
バランス感覚も良くなります。


こんな山登りまでやって、まわりの登山者を驚かせます


他を思いやる心も出てきます。


いい写真だなあ。


小さい時は、お兄ちゃん、お姉ちゃんに助けてもらって
大きくなると、小さな子を助けるようになります。
自主的に動けるようになります。
自ら考えるようになります。
生きる知恵がつきます。
好奇心、探究心が旺盛になります。
行動力もつきます。
おとなも一緒に過ごす機会も多く、おとなとも遊べます。
新しいお友達ともすぐに遊べるようになります。



そして「わっこ。」は

家族ごと楽しくなっていく場所です

小さなようちえんで、家族まるごと参加するために

チラシを置く場所 担当決めています。


おかあさんたちが協力し合うようになり


いってらっしゃーい と言ってます。


仲間になっていき


ビニールをテープでつなぎまくって 作ったバルーンです。やろうと思えば、できるんだなあって感動しました。

おかあさんたちも全力で楽しむようになります。


在園生家族、卒園生家族、みんなで整備です。


そしてお父さんたちも、参加して、協力してくれるようになります。


餅つき奉行顕れる!(写真は2019年のものになります)

家族全体で楽しめるようになっていきます。

「わっこ。」のこどもは、
親が全力で楽しんでいる姿も見ています。
自分たちのために親が協力し合って、何かを作り上げていく姿を横で見ています。
そしてどんどん人生を楽しんでいっている背中も見ています。

そうすると、
大人になるのが楽しみになります。
人生に希望がもてます。

そんな幼児期を過ごせる場所を、

おかあさんの、ほっとできる場所を

家族の思い出がいっぱいできる場所を

残してつなげて

さらにひろげていきたい。

しかし、この活動を、
代表の瀬川が一人「頑張って」「無理して」続けていくものであってはいけない。
この活動は多くの方に知ってもらって、
応援者を増やし、それに見合うだけのものを得るべきだと考えます。
なぜなら、

「わっこ。」がさらに活動を広げていけば

確実に、もっとたくさんのこどもが笑顔いっぱいになります。

確実に、もっと楽しく生きるおかあさんが増えます。

確実に、もっと仲が良くなる家族が増えます。

結果、地域も、もっと豊かになるからです。

そして、社会は明るくなっていくからです。

幼児期の体験、教育は、その後の人生に大きく関わってくる
そこで自然に関わるということが、とても大事だということは、
最近、より多くの方が認識していることです。

この小さな一歩一歩の積み重ねだけど、
大事な大切な活動は、
もっともっと尊重されるべきです。

だから、私たちは、「わっこ。」を応援したい。
そして、皆様にも、応援をお願いしたいです。

それは社会の未来を応援することにつながるからです。



2010 わっこ。

2011 ちびわっこ。

2018 まめわっこ。

2020 にぎわっこ。

2021 たねわっこ。

2021.10  認可外保育施設立ち上げ

野あそび舎 わっこ。 Instagram 
↑日々の「わっこ。」がご覧いただけます。

【 2021年 】
12月延長保育に向け、スタッフ募集
12月親子クラスの詳細決定

【 2022年 】
1月  コンポストトイレ設置
1月  親子クラスの説明会、募集開始
1月  ファーム整備のための竹取り
2月  準備出来次第 暗渠工事
2月  返礼品順次発送
4月  延長保育開始
4月  親子クラス開始
5月  倉庫の改修

日々の保育、赤ちゃんのいる家庭へのケア、療育支援、親子クラスの拡充、自給自足に向けての活動、は随時行なっていきます。


経営の安定化に 250万(幼保無償化後、代表が生活費から出していた経費 2年分)
延長保育運営費に 70万 
ファーム整備費に(水捌け問題、コンポストトイレ設置、倉庫の改修)30万
リターンに使う材料費、送料などに 24万
キャンプファイヤー様への手数料に 37万




「わっこ。」のこどもたち、おかあさん、家族、関わりのある方々より、お礼の品を用意させて頂きました。


⭐︎「わっこ。」こどもたちからの感謝のお手紙

こどもたちにクラウドファンディングのことを話して、書いてもらいました。こどもたちの喜びと、ありがとうの気持ちです。(こどもたちの描いた絵と、代表の言葉を合わせて作った手紙の複製になります)


⭐︎「わっこ。」こどもたちの描いた絵のカレンダー A5サイズ 2022年度4月始まり

こどもたちに「〇〇ちゃんは○月ね」と、お題を与えて描いてもらっています。何月か明記してあるものもあれば、一体何月なのか?これが、もしかして数字???というものも。(手描きを複製したものになります)


⭐︎「わっこ。」こどもたちの染めた草木染めエコバック

季節の草花を煮ると、あったかい色に染め上がります。実験?お料理?気分で染め上げました。
(綿 100%  サイズ 31×27cm)


⭐︎「わっこ。」のこどもたちのお絵描きエコバッグ

こどもたちが布用の絵具を使って自由に描いた世界に一つのエコバッグ!自由なようで、緊張している?でもなんだか楽しいぞ!ってワクワク描いたバッグです。(綿100% サイズ 30×40cm マチ8cm)


⭐︎ちび丸太のマグネット

色は塗っていないものをお届けします「わっこ。」はなんでも体験!ノコギリも見守りながら使わせます。いろいろ切ってもらって、ちび丸太ができました。いつも遊んでいるお外で、どこでも見守ってくれている木の枝たち。2個セットで送らせていただきます。(サイズ 直径3〜5cm 自然のものを扱うので一つ一つサイズが違います。ご了承ください)


⭐︎lemonedge 本馬革小物入れ 「わっこ。」オリジナルバージョン lemonedge instagram

「わっこ。」のボランティアスタッフでもある、lemonedge、革作家さんの「わっこ。」のために作ってくれた、オリジナル革のトレーです。
鍵、メガネ、はんこ、文房具、アクセサリー、ポプリなどを インテリアをお洒落に、大活躍間違いなしです。lemonedgeオリジナル刻印入りです。(サイズ H12×W16×D3cm、カラーはお任せになります)


⭐︎aipopopo 陶製ブローチ

「わっこ。」ボランティアスタッフのaipopopoさんの、陶器で作られたブローチです。今、大急ぎで生産しています。写真はイメージになりますがご了承ください。(1つお届けします。サイズ 直径 約5cm)


⭐︎「わっこ。」イベント体験チケット

写真は2019年のものです。

「わっこ。」恒例イベント!夏は流しそうめん!冬は餅つき!のどちらかに、ご家族で、招待させて頂きます。(20万円ご支援いただいた方はどちらも招待させて頂きます)流れてくる素麺をつかんでツルリ、つきたてのほくほくお餅をペロリ。外で食べるって、ワイワイ食べるってやっぱり美味しいし、楽しいです。ぜひ、「わっこ。」に参加して体感してください。

※2022年6月以降の開催予定です。こちらから2022年5月頃にメールにて日程など詳しい内容の連絡を差し上げます。是非ご家族でご参加ください。(7名を超える場合はご相談ください)
※公共交通機関の利用が難しい場所になりますので、場所などの詳細はメールにてご案内、ご相談させて頂きます。(交通費は自己負担になります。)
※新型コロナウィルスの感染状況によっては、開催が延期、または内容が変更になる場合がございます。
実施の際にはマスク着用、密にならないようにし、手の消毒など感染症対策をさせていただきます。

⭐︎⭐︎⭐︎野あそび舎「わっこ。」の感染症対策について⭐︎⭐︎⭐︎

新型コロナウイルス感染拡大により、小さな子どもでも日々マスク着用が当たり前となっておりますが、「わっこ 。」の活動では、下記のことを考慮し、子どももスタッフもマスクを着用していません。

・自然の中で思い切り呼吸をし、心肺機能を高め、免疫力を上げることへの健康面

・お互いの表情がしっかり見れること、声が届くことの心理面

・野外で遊ぶ上での安全面

風邪などの症状を含めた体調不良が見られる場合は活動をお休みいただき、ご家庭で療養し、十分に回復したのち登園していただいております。

親子クラスや家族参加のイベント等のマスク着用に関してはそれぞれのご家庭の状況、判断にお任せしております。


⭐︎明石  呑んべえ 導楽 お食事ご優待券 呑んべえ 導楽
〒673-0884 兵庫県明石市鍛冶屋町5-32 tel 050-6867-5530

「わっこ。」のボランティアスタッフの経営されているお店です。刺身も、唐揚げも絶品!アサリのチャンジャ、豆腐グラタンもおすすめ、海鮮ユッケも、厚揚げも、、、と、全部美味しいやん!その時のおいしいもので、おもてなしさせていただきます(3000円相当)
お電話でクラウドファンディングの優待券を使われる旨、お伝えいただいてからお出かけください。(有効期限 2022年12月31日まで)


⭐︎FLIP FLOP 「平野ごはん」(週替わりランチ)オリジナルペア券  FLIP FLOP
〒651-2263 兵庫県神戸市平野町常本1-1 tel 078-961-6650

「わっこ。」ファームから車で5分のところにある、ご飯が美味しくて、コーヒー美味しくて、眺めが良くて、居心地良くて、ああ、リフレッシュしたなあって、自分にご褒美に最高のカフェ、FLIP FLOPさん。今回、週替わりランチオリジナルペア券を作ってくださいました。(2060円相当)一階には作家さんの雑貨もあり、一点物に出会えるかも。
お電話でクラウドファンディングの優待券を使われる旨、お伝えいただいてからお出かけください。(有効期限 2022年12月31日まで) 


⭐︎おしベジタブル 「わっこ。」オリジナル旬のお野菜詰め合わせ1セット  おしベジタブル

※写真のお野菜セットはイメージです。実際のお届けはメールにて受け取り可能日などを確認の上、(2022年2月頃の連絡となります)その時一番旬のお野菜を冷蔵便にて発送させていただきます。(約5〜7種類、1000円相当の新鮮なお野菜セット)

おしベジタブルさんは、旬の採れたてお野菜セットを、週一回、「わっこ。」にも配達してくれている地域の農家さんです。
できるだけ安心安全に作られたお野菜たち。新鮮で、もちが全然違います。
今回、「わっこ。」の返礼品としてオリジナルセットを用意していただきました。


ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

私は、こどもを産んだ後、途方に暮れていました。
主人は仕事が忙しく、ほぼワンオペ。
私は体力がなくて、毎日、公園に連れていってあげることもできない。
頼れる親戚も近くにいなくて、助けてほしいけど、どうやって求めていいかもわからない。
当時宇宙人のようだった我が子を、いったいどうしたらいいのかわからない。
この状況を一緒に見て
共感して
相談にのって欲しいけど
ママ友は怖いんだろうか?

そんな八方塞がりの時に

「わっこ。」に出会いました。

そして、娘がそのままで見守ってもらえることに
一緒に成長を共感してもらえることに

ほっとしました。

そして、ゆっくりと仲間ができていって
自分の居場所ができてきて、
私もそのままで過ごすことができて

私も解放されました。
娘ものびのび過ごせました。
主人もイベントに参加するようになりました。

「わっこ。」に出会えなければ
どうなってたんだろう?と、恐ろしくなります。

核家族化が進み
多かれ少なかれ、このような状況に
おかあさんたちは、置かれてるんだろうなと感じます。

「わっこ。」はこどものための場でもあるけれど
おかあさんが、ほっとできる場所でもあります。
おかあさんが、幸せを感じられる場所でもあります。
おかあさんが、のびのび活躍し始める場でもあります。

そして、おかあさんが、ほっとすると
家庭は、ほっとできる場所になります。

家族ごとしあわせになれる、ようちえん。

そう感じてる人が多いから、
卒園生の親にも応援者が多い。
卒園生でなくても、
子育てに少しでもつまづいた方なら
おかあさんが、ほっとできる
元気になっていく
ここを存続させていきたい想いが
伝わるのではないでしょうか?

伝わって欲しい。

「わっこ。」はただの幼稚園ではなく、

おかあさんを救う場所でもあります。

どうか、ご支援、

どうぞ、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

野あそび舎 わっこ。Instagram
↑日々の「わっこ。」がご覧いただけます。

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

■ 特定商取引法に関する記載

 ●販売事業者名: 野あそび舎わっこ。

 ●代表者の氏名:瀬川悠美子

 ● 事業者の住所/所在地/電話番号
   請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。

 ●送料:送料込み

 ●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。

 ●ソフトウェアに係る取引である場合のソフトウェアの動作環境:該当なし

 ●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。

  • 2022/03/04 15:38

    こんにちは!温かい日差しが増えてきて、スタッフ一同春を心待ちにしています(^^)♪皆様お元気でお過ごしでしょうか?改めまして、この度のクラウドファンディングにおいては、温かいご支援誠にありがとうございました。資金面だけでなく、お言葉や出逢いや運営面での沢山のご支援を頂いております。今回のクラウ...

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