あなたと似た感覚の友人に「このお店いいよ!」と聞くと、そのお店に足を運びたくなりませんか? 現在、そんな皆さんと似た「信頼できる人」がおすすめする究極の口コミグルメサイトを作りたいと考え、 需要調査も兼ねて支援を募っています。グルメに関心がある方、ピンと来た方、下記をご一読頂ければ幸いです!

プロジェクト本文

▼ご挨拶
ご覧になって頂きありがとうございます。
プロジェクト発起人兼開発チーム代表の岸川と申します。

いきなりですが、僕の解決したい問題はこれです。

『自分にとっての美味いもの』や
『自分にとってのいいお店』探しに意外と苦戦すること


三度の飯が何より好きで、時には食べるために
新幹線にまで乗る僕ですが、その中での
こんな原体験から感じたことです。
似たような経験がないか、想像しつつ読んでみてください!


ケース1:その評価って本当に「自分にとって」正しいの?

その日も僕は次の日曜にどこのラーメン屋に
遠征しようか、スマホで検索をしておりました。
普段行かないところに出向くので、
絶対に満足以上のお店に当たりたい…
おや、5段階評価で3.5という数値がついているお店があります。
そのお店は濃厚なとんこつラーメンの専門店です。
ただ、クチコミをよくよく見ていると、
恐らく昔体育会系だったであろうサラリーマン男性もいれば、
たまたま近くにあったので入った薄味好きな主婦さんもいる。
そんな方々の評価が一緒くたになって5段階中3という
数値となっています。
さて、これで自分に合ったお店を探せるのだろうか…

ケース2:なかなかクチコミされない情報の価値

行ったことのない行列のラーメン店に
足を運ぼうとした時のことです。
ラーメン通なら分かると思いますが、
行列のできるお店は開店15分前に行ったとしても、
1回転目に入れるかが微妙なところです。
その日は日曜で少し電車が遅れ、
開店10分前に並んだのですが、
その後、寒空の中1時間半待つ憂き目に遭いました…。
平日、祝日によってどれくらいの時間帯に並ぶと
どれくらい待つ、という情報が欲しかったな
と痛感した出来事でした。

ケース3:こんなことで困ったことはありませんか?

その他、周りにはこんなことで困っているという声を聞くことが
しばしばありました。あなたにも覚えがありませんか?
・「銀座 女子会」で探しても候補が多すぎて選ぶ決定打がない
・純粋なクチコミと見せかけた記事広告やステマをよく見るので
検索が信用できない
・取引先の接待で、予算に合って落ち着いたご飯の美味しい場所、
という条件で毎回違う場所を探さなければならない
・オムツ替えスペースや離乳食の用意など、赤ちゃん対応している
店が意外と見つからない
・グルメな彼女も知らない最高のプロポーズ場所を選ぶのに困っている
・フリーランスなので作業場所を変えることが多いが、
同じチェーン店でもよりリラックスできる空間がある方を選びたい


既存のグルメサイトは評価軸が★なり
グルメに詳しい玄人なり、
シンプルで分かりやすいのが魅力だ。
しかし、自分の五感に合ったぴったりの1店を探すには
情報の質や精度の面にもう少し改善余地がある。
であれば…
かゆいところに手が届くサービスを自分で作ってしまおう!
と考えたのが今回打ち出そうとしているサービス


なのです。

▼このプロジェクトで実現したいこと
お店にとっては
・正しい営業努力が精度の高いクチコミによって報われる
ユーザーにとっては
・自分にぴったり合うお店を見つける検索の手間を減らせる
・食事や一緒に食べる人との時間の質を上げる
書き手にとっては
・質の高い記事が書けるようになる
・いいね以上のユーザーの評価が得られる
という世界です。

そのために、信用をベースにした究極のクチコミグルメサイト
「ぐるチャー」の開発を実現したいと思っています!
https://gcher.com
※サイトは事前登録のみ受付中です。

特徴としては…

・PR用アカウント以外の記事に、企業の広告は入らない
→ホンモノの体験に基づいた口コミのみが記載される
→より自分の求めているお店に辿り着く可能性が上がる!
・あらゆるグルメ好きがこだわる数十種類の検索項目から
お店の絞込みができる
→既存のサイトでは探せないキーワードで検索ができる
→より自分の求めているお店に辿り着く可能性が上がる!
・自分と似たプロフィールや状況にある人を検索し
人からもクチコミを検索できる。
→感性が近い人の情報なので信用しやすい
→より自分の求めているお店に辿り着く可能性が上がる!

下記の動画ではさらっと説明しておりますが、
順を追って説明しますね。


まず、ベースにある「信用って何?」という話です。
人が他人を信用する基準とするものの1つとして、
その人と自分がいかに似ているか
それを知ることが最も重要だと考えています。

例えば…
接待が多い営業マンのAさんは、同じく接待が多い営業マンBさんが
良いと話していた居酒屋であれば安心して使うことができるでしょう。

ごてごての豚骨ラーメンが好きな元体育会のCさんのクチコミは
食欲旺盛な現役体育会学生の参考になることは想像に難くないと思います。

このように、クチコミした人が「自分と似ていること」が分かれば、
その人をある程度信頼して情報を得ることができる。
では、その参考情報を
「30代、男性、大阪が拠点、大食漢、濃いめの料理が好き…」
「50代、女性、横浜が拠点、量より質、接客や雰囲気を重視する…」
など、細かく、細かく分けてあげたらどうでしょうか。

※画面は開発中のものです。実際とは異なる場合がございます。


その時その時によって似たプロフィール、
似た状況の人の意見を参照でき、
その時の皆さんにとって「いいお店」を見つけられる
可能性が高くなると思いませんか?

ぐるチャーでは、これら属性を開示して
クチコミをしてくれる人のことを「アンバサダー」と呼びます。
そして、サービス内で異なるタイプのアンバサダーをたくさん増やします。
アンバサダーは自分の記事においては
企業の意向や関係各所からの圧力などに縛られず、
本当に自分が良いと思ったものだけをアップします。
皆さんは各々の求めるアンバサダーから情報を得て、お店選びの参考にします。

※画面は開発中のものです。実際とは異なる場合がございます。

アンバサダーは随時、一般の方からも募集する予定です。
ゆくゆくは、アンバサダーにファンがつき、
多くの方の参考になったアンバサダーに
「投げ銭」できるような仕組みをつくるなどして、
「良い情報を発信した人が明確に何かしらを得られる」
ようにしていきたいと考えています。
※キンコン西野さんがプロデュースして話題となった
「レターポット」がイメージに一番近いです。

▼Q&A
・資金の使い道は?
ぐるチャーのWEBサービスの開発がメインとなります。
支援総額が200万を超えた場合、アプリ開発も同時並行で実施致します。

・開発の進捗は現時点でどんなもの?
ビジネスモデル構築とサービスの詳細画面(UX/UI)は完了してます。
開発陣も協力表明をしてくれる方が増えてきました。
後は資金を入れて開発するだけ、という状況です。
こちらのサイトでも、随時報告させて頂きます!

・何故クラウドファンディングで資金調達するの?
①質の高いサービスをスピード感持って
進めるためです。質の高いサービスを進めるには
質の高い技術や環境整備が不可欠で、
僕個人の資本力だけでは、到底叶わないと考えました。
②資金調達額以前に「想いに共感して、
サービスを共につくりあげたいと考えてくれるあなた」
が1人でも多くいる、ということが開発の後押しになる
からです。逆に需要のないサービスだと分かった場合は、
その段階で開発をストップすることも視野に入れています。


僕1人の脳みそと拡散力では日本の1億人、
ひいては世界の63億人に届くサービスは
作れません。皆さんのお力をお貸しください!

日本初の、ユーザーと共につくりあげる、ユーザーのための
ホンモノのクチコミデーターベースを実現させましょう!

▼リターンについて
詳しくはリターン欄を見て頂きたいのですが、
たくさんあります。
たくさんありすぎるので、おすすめを3つだけ記載します。
なお、プロジェクトの進捗状況によって追加するものもあります。
そちらも是非お楽しみに!

①<限定10名>プロカメラマンによるご飯と撮るプロフィール画像(5,000円相当)

プロの出張カメラマンが、SNSに使えるご飯とあなたが映る
最高の写真1枚を提供します。あらゆる角度から撮影し、
最も良いものを選んで頂くことが可能です。

※画像はイメージです


②<限定40名>メディアライター養成研修(体験版)を受講する権利(6,000円相当)

数々のメディアに寄稿してきた開発メンバーが、
メディアでライターを目指す方向けに
ライティング研修を実施致します。
ご希望される方は、簡単な審査を経た後、
ぐるチャーの公式ライター認定を実施します。
公式ライターには今後、PV数や影響力の指数に応じ、
新しい仕事や特典を付与する予定ですので、
初期に参加できると先行者利益を得ることができます。
※研修はぐるチャーで記事を書くと想定したものになりますが、
汎用性の高い内容をお伝えする予定です。
※人気の場合、リターンの追加も検討します。

 

③<限定50名>ぐるチャー開発オンラインサロン半年間の会員権(12,000円相当)

ぐるチャー限定オンラインサロンにて、
第0期メンバーとして半年間企画に参加することができます。
ぐるチャーに既に関わっている各種専門家の
ノウハウ共有を受けながら、各々のノウハウも活かして
第二の開発チームとして企画を進めていきます。
オンライン上に限らずオフラインでも活動していく予定です。
サロンメンバーは主体となって、
ぐるチャーを使った企画を起こすことも可能です。

その他、状況によって追加リターンを考えております。


▼おわりに
このサービス構想自体は、3年ほど前からぼんやりと練っていたものです。
たまたま、先日キンコン西野さんの「革命のファンファーレ」という
本を読んでいて、「信用」について語る章を見た途端に
脳内にファンファーレが鳴り響き、その勢いのままに
パソコンに向かい、作戦を練り、今に至ります。
御礼申し上げます。

どうか、1人でも僕の想いに共感してもらえますようにと願いつつ、
引き続きもっと大きく企んでいきたいと思います。
何卒ご協力のほど、宜しくお願い致します。

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    【開発情報】ぐるチャーの事前登録サイトがオープンしました!

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    こんにちは、ぐるチャー開発チームです。本日、ぐるチャーの事前登録サイトがオープンしました! http://gcher.com/ Facebookログインでも簡単に登録できます。 今はまだ機能実装中で使えませんが、事前登録をしておくと、ぐるチャーのお試し版(β版)が出た時に、いち早くサービ...

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    活動報告

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    こんにちは、ぐるチャー開発チームです。表題の通り、オープン24時間で目標金額の10%を達成しました!!ご協力頂いた方、ありがとうございます! 実は、1/10(水)20:30時点までシステムの操作性などを調べていたということもあり、先行オープンはしたものの、大きな拡散は全くしておりませんでした...

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    ぐるチャー開発チームからのご挨拶

    2018/01/09 12:02

    こんにちは、ぐるチャー開発チームです。この度はプロジェクトに興味をお持ち頂きまして、ありがとうございます! 本日より随時進捗報告を致しますので、生暖かく見守って頂ければ幸いです。 今回は、ぐるチャー関連の広報サイトのご案内です。 ・キャンペーンサイト ※一部工事中ですhttps://gc...

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