薄井シンシア様から応援いただきました!

約10年間で、専業主婦からカントリーマネージャー/Linkedinインフルエンサー

LOF ホテルマネジメント日本法人社長 薄井シンシア様


特別追加リターンのお知らせ(完売致しました!)

LOF HOTEL Shimbashi にて、1泊2日のワークショップ『自分の人生は自分で舵を取る』+個別キャリア相談(90分)に限定3名様ご招待!

所在地: 〒105-0004 東京都港区新橋5丁目23番4号


リターン詳細

・ご支援金額:50,000円

・LOF HOTEL Shimbashi にて、1泊2日のワークショップ『自分の人生は自分で舵を取る』+個別キャリア相談(90分)

・著書「人生は、もっと、自分で決めていい 」サイン本プレゼント

・宿泊日時:2021年11月26日(金)〜11月27日(土)

・クラウドファンディング終了後、ご招待券をLOF HOTEL Shimbashi 様よりお送りさせていただきます。

*ご宿泊代は費用に含まれております(1名様分)。



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はじめまして!「主婦のキャリアを考える」冊子を作りたい!プロジェクト主催、株式会社みらいきって代表の、高桑のりこです。


このプロジェクトは、冊子を全国に配布することで「主婦=ブランク」という世の中のイメージを変え、主婦の期間をキャリアに変えて、イキイキと働ける主婦を増やすのが目的です。


●「ただ、働きたい」そんなことが主婦にとっては難しい


「ただ、働きたい」そんなことが、主婦とってはハードルが高く、まだまだ難しい世の中です。


私は、何かを妥協しながら「働く選択肢」を見つけなければいけない主婦の現状に、やり切れない思いを抱えながら過ごしてきました。


日本では、主婦になった期間のことを「ブランク」と表現することがあります。


しかし、家庭に入り子育てをしていた期間は果たしてブランクなのでしょうか?私自身、長女が産まれてから約8年間子育てに専念してきましたが、その期間は社会に出れば「ブランク」になっていました。

社会から離れていた期間が「ブランク」にならないように、主婦自身がキャリアビジョンを考えて少しでも動き出せたら、これからの生き方に自信を持てるのではないでしょうか。


変化の激しい時代に、将来の働き方やキャリアについて柔軟に考えて動き出す主婦の姿が広まれば、世間の持つ「主婦」のイメージも変わるのではないでしょうか?


主婦がもっと活躍できる世の中になるのではないかと思うのです。


●女性の労働力率


女性の労働力率は、結婚・出産期に当たる年代に一旦低下し,育児が落ち着いた時期に再び上昇するという、いわゆるM字カーブを描く特徴があります。令和になり、以前に比べると緩やかなM字カーブを描くようになってはいますが、日本女性の働き方を象徴している現象とも言えます。


男性に比べると非正規雇用(アルバイトやパートタイマー、派遣社員など)の割合が高いことも特徴の一つです。


●働きたいのに働けない?

「#保育園落ちた」「#保育園に入りたい」新年度が近づくと、SNS上ではこのようなハッシュタグの投稿を目にする機会が多くなります。


また、子育てがひと段落ついたことを機に、働き始めようと考える専業主婦は多いもの。しかし家庭に入っていた期間(一般的にはブランクと言われます)が長ければ長いほど、女性の就職は厳しく、想像以上に大きな壁となります。


●ママになる=自分のことは後回しになってしまうの?


ふと独身時代を思い出し、なんとも言えない気持ちになったこと、ありませんか?



少しでいい。自分の将来について考えてみませんか?

将来の働き方や、自分のキャリアについて見つめ直す時間を作ってみませんか?



●必要なのは、主婦の意識改革


これまでの終身雇用は終わりを迎え、コロナ禍により『働く』ということがさらに変わりつつある世の中です。


冊子は、公共施設や産婦人科、幼稚園や保育園に設置を呼びかけていきます。


・ふと立ち寄った公共施設で

・検診のために訪れた産婦人科で

・子供の通う幼稚園や保育園で


冊子を手にすることで、何かが変わる主婦がいるかもしれません。自分のキャリアについて前向きに考え行動を起こせる主婦が増えるかもしれません。

私たちは、全国の企業、自治体、公共施設、産婦人科への「冊子」10,000部配布に向け、このクラウドファンディングに挑戦しています。


今回の冊子は、「主婦に、キャリアを考えることの大切さ」を伝えることを第一目的としています。「主婦」の働き方やキャリアに対する考え方が変われば、「主婦=ブランク」→「主婦の期間=キャリア」に変えていけると信じています。


今の時代を生きる主婦、そして次の時代を生きる主婦のため、今回の取り組みに是非ご支援ください!!!


●リターンについて

今回、3,000円〜30,000円のコースには、冊子・お礼のメール・お礼のお手紙の他に、『コロナ禍に、ちょっと心温まるお返しをしたい』という思いから、支援してくださった方々に、少しテンションの上がる感染症対策グッズをご用意いたしました。


■冊子+お礼のメール+お礼のお手紙

・全15ページ、全ページA4カラーの冊子です。

・書き込み式シートや漫画、コラムなども掲載しております。

■目次■

・そもそもキャリアって何?

・もっと働きやすい未来を!主婦のキャリア

・どう働く?主婦の働き方の選択肢

・家事×育児×ママのキャリアについて考えよう

・「キャリアに悩んだことのある」主婦たちのリアルな声

・漫画×コラム|全2ページ

・パパにお願いしたいこと

・主婦のキャリア事例紹介|全2ページ

・セルフキャリアビジョン作成シート&使い方|全2ページ

・夫婦の家事分担シェアシート

・漫画でわかる!夫婦の家事分担シェアシートの使い方

・変化に応じて柔軟にキャリアを考える「主婦×プロティアンキャリア」

・スポンサー様紹介および、運営情報

①マスクカバー


不織布マスクのゴムを通すだけで、布マスクのような快適な着け心地に!不織布マスクで肌荒れ…しゃべりにくい…など不織布マスクが苦手な方、不織布マスクのサイズが合わない方にもお勧めです。(不織布マスクはつきません)


*マスクカバーの内側はオーガニックコットン製Wガーゼを使用してます。



②マスクポーチ


裏面にはティッシュケースがついた、2WAYのマスクポーチです。


③ハンドジェルポーチ


外出先でもサッと取り出せる、ハンドジェルポーチ。ハンドジェル以外にも、リップや印鑑、ちょっとした小物入れとしてもご活用いただけます^^


上記3点は、全てハンドメイド。お一つおひとつ、心を込めて製作させていただきます。


  • *3点共にリネンとリバティを使用。
  • *リバティの種類はいろいろ!どれが届くかお楽しみに!
  • *デザイン、仕様は変更になる場合がございます


■製作者

つまみ細工アート専門家/ハンドメイド作家/クチュリエ「みんなのクチュリエ教室」認定講師としてご活躍されている小沢未央子さん。


*3,000円「お気持ちありがとうございます!」コース


・冊子1冊

・お礼のメール、お礼のお手紙

・マスクカバー


*6,000円「応援ありがとうございます!」コース


・冊子1冊

・お礼のメール、お礼のお手紙

・マスクカバー、マスクポーチ


*10,000円「感謝感激!」コース


・冊子3冊

・お礼のメール、お礼のお手紙

・マスクカバー、マスクポーチ、ジェルポーチ


*30,000円「相談にお答えします!」コース


・冊子5冊

・お礼のメール、お礼のお手紙

・マスクカバー、マスクポーチ、ジェルポーチ

・お手伝い券:起業したい、ライターの仕事、ブログ運営、主婦のキャリア、WEB集客についての相談やアドバイスなど、90分間、全力で相談にのらせていただきます!


■スポンサー枠コース

冊子スポンサー枠見本WEBメディア、バナー掲載見本

*100,000円「スポンサー枠(小)」コース

・冊子10冊

・お礼のメール、お礼のお手紙

・冊子のスポンサー枠(小)に、会社ロゴ・サービス掲載

・WEBメディア「シュフー知恵袋」へ1年間、バナー掲載


*250,000円「スポンサー枠(中)」コース

・冊子20冊

・お礼のメール、お礼のお手紙

・冊子のスポンサー枠(中)に、会社ロゴ・サービス掲載

・WEBメディア「シュフー知恵袋」へ2年間、バナー掲載


*500,000円「スポンサー枠(大)」コース

・冊子50冊

・お礼のメール、お礼のお手紙

・冊子のスポンサー枠(大)に、会社ロゴ・サービス掲載

・WEBメディア「シュフー知恵袋」へ3年間、バナー掲載


支援金の使い方とスケジュール


今回クラウドファンディングにてご支援いただく支援金は、冊子の制作費と印刷費の一部、リターンの原価や発送費、クラウドファンディング手数料に使わせていただきます。


クラウドファンディングからの制作および冊子配布のスケジュールは、下記の通りです。

・2021年9月:クラウドファンディング開始

・2021年11月:クラウドファンディング終了

・2021年11月:クラウドファンディング終了後〜お礼のメール送信

・2021年12月:本の製作(製本)開始

・2022年1月中:本の制作終了

・2022年2月〜:順次リターンの送付

・2022年4月〜:順次パートナー自治体にて配布開始


※冊子設置場所及び協力会社様:
一般社団法人プロティアン・キャリア協会様、4designs株式会社様、関西プロティアン様、株式会社morich様、一般社団法人終活協議会様、大阪西部運輸株式会社様、カイロプラクティック・ステーション ありがとう様(順不同)


●10/11追記

特別アンバサダーとして、鈴木祐美子様より応援いただきました!

鈴木祐美子様

■経歴、実績

株式会社WARC AGENT事業部リサーチャー。

国家資格キャリアコンサルタント、CDA、産業カウンセラー。

同志社大学卒業後、株式会社セブン-イレブン・ジャパン、株式会社リクルート、専業主婦7年をはさみ、採用支援会社、エグゼクティブサーチ会社等を経て現職。

ビジネス特化型SNS「リンクトイン」において「リンクトイン ・クリエイター・オブ・ザ・イヤー2020 最も人を惹きつけるクリエイター10人」受賞。

一部上場コンサルティングファームにおいて、経営者向けに女性のキャリア支援に関する講演実績あり。


■コメント■

皆さんは専業主婦と聞いて、どんなイメージを持ちますか?

美味しくて温かい料理を用意し、家は綺麗な状態に掃除され、子どもたちと幸せで穏やかな日常を送っている、そんな余裕のある女性でしょうか。

私は実際に7年の専業主婦を経験しましたが、独身時代は専業主婦に対してそんな優雅なイメージを持っている一人でした。しかし実際は違いました。

毎日家族のケアワークに追われ自分のことは後回し、周りからは何か下の存在に思われ、自分自身のアイデンティティを無くした辛い期間でした。というのも自分自身は専業主婦を望んでいなかったからです。


ただし私は専業主婦を否定しません。


専業主婦という職業はタフで難しい仕事です。私自身、今までになかった能力を身につけることができました。専業主婦として活躍されている方は大変優秀だと思います。しかし一方で望まずに専業主婦になる方も、日本にはたくさんいます。


日本独特の雇用慣行や転勤などの人事制度、女性に対するバイアスによって「不本意専業主婦」が生まれてしまうのです。男性女性関係なく教養や仕事の能力はあるはずです。


もしキャリアを継続したいと望んでいたにもかかわらず専業主婦になってしまった女性が多いのであれば、それは大きな社会的損失であり「もったいない」状況です。

少しだけ一歩踏み出す勇気があれば、必ず少子高齢化の日本において、元専業主婦は活躍できると信じています。そのような「不本意専業主婦」の方々をキャリア復帰に導きたいという想いで、このプロジェクトに賛同しました。


私は実際にキャリア復帰した元専業主婦として、またキャリアコンサルタントとして日本の専業主婦の皆さんの味方になり、応援したいと考えています。

ごく普通に家族を持ちたいと願う女性が、無理をせず生き生きと働き、可能性を信じられる、そんな社会になることを願っています。


●ご協力企業・団体様

今回のプロジェクトにご賛同いただき、全面協力・バックアップしてくださった企業、団体様をご紹介いたします。

一般社団法人プロティアン・キャリア協会代表理事  法政大学田中研之輔教授 様

現代版プロティアン・キャリアは、すべての人びとのキャリアに寄り添い、個人と組織の関係性をより良くしていきます。とくにキャリア資本という考え方で大切にしてきたのは、ライフイベントのあらゆる経験が「財産」になるという点です。


従来型の組織内キャリア論の視点では、産休・育休にはキャリアが「一時停止」すると捉えられていました。また、専業主婦として子育てにむきあう期間はキャリアの「ブランク(=空白期間)」として認識されていた傾向が否めません。


働くも生きるももっと多様でいいのです。


それぞれのライフイベントに応じて、自ら主体的にキャリアを形成していくことを社会全体で応援していく文化を育んでいかなければなりません。子育てを通じて、貴重なキャリア資本を手にしているのです。もちろん、男性の育休参加も現代版プロティアンは応援しています。


株式会社morich 代表取締役 兼 All Rounder Agent 森本 千賀子 様


獨協大学外国語学部卒業後、現リクルート入社。

転職エージェントとして人材戦略コンサルティング、採用支援サポートを手がけ経営者のよきパートナーとして伴走。

リクルート在籍時に、副業・兼業しながら2017年株式会社morich設立、独立。

現在もCxO層の採用支援を中心に、企業の課題解決に向けたソリューションを幅広く提案。

その他NPO理事や社外取締役、顧問など10数枚の名刺を持ちながらパラレルキャリアを体現。2012年には、カリスマ転職エージェントとしてNHK「プロフェッショナル~仕事の流儀~」に出演。

『成功する転職』『無敵の転職』など著書多数、日経電子版の連載など各種メディアにも執筆。2男の母の顔も持つ。


一般社団法人終活協議会 代表理事 竹内義彦 様

1969年生まれ、大阪出身。2012年にテレビで放送された特集番組を見て、興味本位で終活をスタートするも、初めて買ったエンディングノートは、書き始めてから3日で挫折。
その実体験から自分の考えや希望を整理して伝え残すことの難しさや、終活に関わる問題を相談する場所がないことに気づく。

終活に必要な知識やお役立ち情報を終活専門ブログで発信するが、全国から寄せられる相談の対応に個人での限界を感じ、自分以外にも終活の専門家(終活スペシャリスト)を増やすことを決意。現在は、終活ガイドという資格を通じて、終活スペシャリストを育成すると同時に、終活ガイドの皆さんが活動する基盤づくりを全国展開中



●プロジェクトメンバー


主催者:(株)みらいきって 高桑のりこ

過去の私は、「ただ、働く」ということが主婦にとって、なぜこんなにも難しいのだろう?と考えていました。それは保育園に入れなかったり、仕事と育児の両立に不安だったりする以前の問題で、自分自身が将来のキャリアビジョンを真剣に考えていなかったからだと、3人の娘を育てる中で思い知りました。


過去の自分が、もし冊子を手にしたら…

過去の自分と同じような人が、もし冊子を手にしたら…


そんなことを思いながら、このプロジェクトを立ち上げました。プロジェクト立ち上げに際し、心強いメンバーも集まってくれました。今回のプロジェクトが終わっても、この活動は続けていくつもりです。


「見逃し三振より空振り三振」私はこの言葉が大好きです。世界を変えるのは、いつだって小さな一歩から。応援していただけると嬉しいです!


また、今回のプロジェクトにご賛同いただき、全面協力・バックアップに名乗りを上げてくださった、一般社団法人プロティアン・キャリア協会様、4designs株式会社様、一般社団法人終活協議会様、株式会社morich様他、設置に協力いただける企業・団体様に、心より感謝申し上げます。

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伊藤さん

シングルマザーの私ですが、ママになってから今後の自分のキャリアについてとても悩みました。本当はこうしたいのに....と。


「ママだから」といって自分の人生を諦めてほしくない、そう私は思います。
この冊子は、悩んでいるママの背中を押し、そしてパパや周りの身近な人も悩んでいるママの気持ちを知れる、そんな内容となっています。
”ママだから”という概念を取り除き「ひとりの人(自分)」の人生として今後どう動いて生きていきたいか、ここのプロジェクトメンバーはみんな悩み通ってきました。


このメンバーが作る「女性がママになってもキャリアを考えれる世の中にしたい」という想いの冊子が、ひとりでも多くの方や企業様の手に渡りますように。

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小沢未央子さん

「ママの将来の夢は?」ある時子供に聞かれました。「今はママだからね」そう答えた時、私はこの先どうなるんだろう?と、とても不安になったのを覚えています。


子供を見ながら働けるならば時期を見て働きたい。そんなママは多いのではないでしょうか?この冊子をきっかけに「子供がいても働ける雇用方法」を考えていただける企業様が少しでも増えてほしい。そして、「ママだから」で諦めなくてもいい社会が当たり前の世の中になってほしいと思っています。

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風 茜さん

専業主婦になることをずっと恐れ、会社員でなければならないと思っていたのは、社会との関わりを失うことへの恐怖からでした。


今は多様性の時代。専業主婦であっても働き方次第で社会とつながることが可能です。ブランクや年齢を超えた自分らしい働き方を見つけることができるのは自分だけだと実感しています。


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川口美代さん

第1子出産を期に離職する女性の割合は46.9%
この割合は、2018年度に内閣府男女共同参画局が公表した数字です。

私も第1子出産を期に離職しました。
そして、その後の再就職がとても難しく、
「なんでママになったらこんなに仕事が決まらないんだ!」と、とても悩みました。

46.9%って、とても高い割合ですよね!

私は、キャリアコンサルタントとして延5000人以上の職業相談を行った中で、再就職で悩んでいるたくさんの女性に出会いました。

彼女たちは、なかなか希望の仕事につけずに本当に苦労していました。

そんな女性を一人でも減らしたい!
主婦だし、ママだけれど、一人の女性として自分の人生を楽しんでほしい!
やりたいことをやってほしい!
好きな働き方で、好きな仕事をしてほしい!

そのためにも、私がキャリアに悩んだ経験と、キャリアコンサルタントとしての経験を一人でも多くの女性に届けたいと感じてこのプロジェクトに参加しました。

スキルがあるのに活かせていない女性が、まだまだたくさんいます。

「働き方」の選択肢が増えるだけで、彼女たちはスキルを活かせます。
そして、それは企業側にも大きなメリットになると信じています。

一人でも多くの女性が望む働き方ができるよう、雇い主である企業様にも女性のキャリア問題に興味を持っていただき、応援していただければ嬉しく思います。

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後藤あいさん

ママだからと諦めてしまうのではなく、ママになっても「自分の働き方」を見つめられる社会にしたい。わたしが、このプロジェクトに参加した理由です。
これからわたし、どうなるんだろう?
6年前、0歳の子どもの育児をしながら、漠然と働くことを考えていました。

家計のためにも働きたいけど・・・。社会人経験もない、保育園すら預けられない主婦のわたし。「働くこと」の難しさを、主婦になってからはじめて痛感したのです。

少しでも、「ママだから」という呪縛がない社会になって欲しい。

この冊子を手にとった方が「あ、わたし。自分のためにキャリアを考えてもいいんだ」と思ってもらえますように。そして、「ママだから」と諦めてしまう人をサポートしたいと思ってもらえる企業様が増えますように。
たった一冊の冊子から、「わたしたちの願い」をお届けします。

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田中舞さん

「働きたい」「働き方を見つめ直したい」


専業主婦もワーママも、現状に悩んでいるママ友が想像以上に多いことに気づきました。

この冊子がそんな悩みを持つ全国のママさんにとって動きだす「きっかけ」の1つになると信じています。

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ハマエミさん

主婦が子どもが少し大きくなって働こうと思う時就職活動に壁。自分の心の中にも壁。

この冊子が、主婦が一歩を踏み出すきっかけに、
企業様が主婦を採用するきっかけに、なったらいいなと願っています。



●最後に


主婦や、これから大人になる子供たちにとって『もっと働きやすい未来』を、他力ではなく、キャリアに悩んだことのある主婦という立場から、声を広げていきたいと思っています。

 

こんな小さな力が、冊子一冊が何になるんだと思ってしまうかもしれません。

しかし、小さな力でも冊子一冊を作り配ることができたら、何かが変わるかもしれません。

 

新型コロナウイルスの影響で、気づけば暗いニュースばかりが聞こえてくる世の中になってしまいましたが、どんな時でも期待の矢印を自分の方に向けて、小さな一歩を踏み出せる人が増えることを心から願っています。


9/22追記

■開始24時間で目標金額を大幅に上回る200%達成いたしました!

これより、ネクストゴール1,500,000円に向けてチャレンジいたします!

達成金額は全て冊子の増刷に当て、より多くの企業・団体様のお手元へ届くよう尽力いたします!



<プロジェクトオーナーについて(特商法上の表記)>

■特定商取引法に関する記載
 ●販売事業者名:株式会社みらいきって
 ●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:高桑宣子
 ●事業者の住所/所在地:〒567-0053 大阪府茨木市豊原町9−711
 ●事業者の電話番号:Tel:050-3623-1102
 ●送料:送料込み
 ●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  • 2021/10/12 10:47

    こんにちわ^^株式会社みらいきっての、高桑です。クラウドファンディングも残すところ3週間となりました!今回は、今後のスケジュールについてご報告させていただきます!2021年10月中旬〜冊子本格制作開始。2021年12月中旬冊子完成。2022年1〜2月中に、リターンとして冊子PDF及び、冊子等の...

  • 2021/09/21 14:31

    こんにちわ!株式会社みらいきって、代表の高桑のりこです。皆様にご支援、ご協力いただき、開始18時間で189%達成!SUCCESSいたしました!間もなく1,000,000円です。これより、ネクストゴール1,500,000円に向けてチャレンジいたします!達成金額は全て冊子の増刷に当て、より多くの企...

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