▼NEXTGOAL350万円に挑戦中!

みなさま、こんにちは。ごぼう茶娘です。

本日、サイト上の目標金額の100万円を達成しました!

温かいご支援、ご協力をいただきましたみなさま、本当にありがとうございます!
一つ、また一つとご支援が入るたびに、飛び上がるほどうれしく、みなさんからいただいたお気持ちを、必ず日本の農業の活性化に繋げようとそのたびに自分を奮い立たせています!

10月22日からスタートしたプロジェクトも、いよいよ終了まであと10日。

私達が掲げる目標金額は350万円です!

何故350万円を目指すのかというと、より早くより多くの方へごぼう茶の魅力や農業の素晴らしさを知ってもらいたいからです。私達はこのプロジェクトからムーブメントを起こしたいと考えており、資金が集まれば、誰もが知っているタレントを起用するなど、より話題性のある作品に仕上げることができます。

残り10日となりましたが、SNSから地方創生を広める未だかつてないプロジェクト。誰もが発信できる時代だからこそ、皆が手を取り合い力を合わせる場をSNSを通して創り上げることができると私達は確信しています!

引き続きの応援をよろしくお願いします。

 

▼ごぼう茶娘とは?

私たちは鹿児島県鹿屋市大隅半島の自然の恵みと農家の方の愛情をたっぷり受けた無添加のごぼうを使用した株式会社オキス様の「水出しごぼう茶」とコラボレーションしています。
鹿児島県のごぼう茶を東京でSNSの発信力がある長身の3人がごぼう茶のパッケージになりごぼう茶の魅力を発信することで、地域で採れる素晴らしい食材を日本全国へ拡め、日本の地域創生に貢献したいと思い2017年6月に活動をスタートしました!

▼ごぼう茶とは?

突然ですが、ごぼう茶を飲んだことがありますか?香ばしさとほのかな甘み。スッキリとした喉ごしの水出しごぼう茶は、そのまま飲んでも、食事にも合う手軽で毎日続けやすい健康茶です。クセのない味わいで飲むだけではなく料理にアレンジができたりと、今、ジワジワとブームが再び起こりそうな注目のお茶です。

 

▼ごぼう茶のこだわり

温暖な気候の鹿児島県。あたたかな太陽と豊富な地下水、そして豊かな土壌に恵まれた大地の恵みを受け、地下深く太く育った栄養たっぷりのごぼうを皮ごと丸ごと使用しています。収穫したごぼう茶は自社工場で加工しています。ごぼう茶の決め手となる“焙煎”。私たちがパッケージになっている水出しごぼう茶は世界でここでしかできないこだわりの“桜島溶岩焙煎”で仕上げられています。遠赤外線効果に優れる桜島溶岩プレートを利用した特殊な焙煎を施すことで、ごぼうの豊富な栄養を余すことなく閉じ込めています。

 

▼ごぼう茶のテーマソング

ごぼう茶娘の活動を開始してから全国の多くの方からのエールによってデビューソングが完成しました。ただごぼう茶のパッケージになってPRするだけでは地域創生への応援に繋がらないと考え、エンターテイメントを掛け合わせたテーマソングを作りたいと思いました。そんな時作曲・作詞を是非やらせてほしいと全国各地から声を挙げてくれる方によって念願のテーマソングが出来上がりました!このテーマソングは8月に鹿児島県で初披露され、地元の方々に喜んで頂くことができました。一度聴いたらすぐに耳に馴染んで盛り上がれる素敵なナンバーです。


▼今、日本の農業が抱える問題

今日本の農業は良い状況とは言えません。「農業人口の減少」「農業従事者の高齢化」「後継者不足」「食料自給率低下」etc…。日本の農家の方が日本の食を支えているにも関わらず、収入が安定しないなど不安要素が多いのが現実です。

私たちごぼう茶娘は、8月に実際に鹿児島の地へ足を運び実際にごぼうの畑での収穫、加工工場、パック詰めなどごぼう茶が出来上がるまでの全ての工程を体験させて頂きました。そこで見たものは本当に数多くの方の手を渡り、手間と時間を掛けられている愛情でした。

日々農家の方が自然と戦いながら育てられた野菜達。私達はお店に並ぶその姿しか見る事ができません。農家の方がどのような過程を経て、どんな想いで育てられているのかは伝わりずらいのが現状です。

誰かが伝えなければ、日本の食を担う農業は衰退の一途を辿ってしまう。ごぼう茶娘の活動が農業と消費者を繋ぐ新しい架け橋となる必要性を改めて感じています。

 

 ▼ごぼう茶ソングをきっかけに地方創生を拡めたい

デビューソングである「GOBO チャチャチャ」。今回クラウドファンディングを皆さんと達成することができたら、このレコーディングされた曲とミュージックビデオをきっかけに、より多くの方にごぼう茶を手に取って頂き、鹿児島の自然や生産者の方、日本の農業や食の大切さを考えるきっかけ作りに繋げることができます。

今まで何か地域や農業のために何か貢献できることがないかと、思ってはいても何をすれば良いのか分からなかった方も是非このプロジェクトに参加してみてほしいです。

SNSだからこそ通じ合い、誰もが参加できる新しい地方創生のカタチを是非一緒に創り上げてみませんか?

応援宜しくお願い致します!

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください