全国の子どもたちが、1人でも多く自分のやりたいことに向かっていく機会を創りたくてプロジェクトを立ち上げました。今まで100校以上で届けてきましたが、10周年でもあるので、よりたくさんの子どもたちに届けたいです!


魔法の質問の曲に加えて、中高生向けに
703号室さんから
さらに一曲新曲を作ってもらえることになりました!


*目標金額を超えたお金は、1000クラスに追加してさらに提供先を募って配布させていただきます。

日本一を感謝して新規リターン追加しました!


詳しくはリターンをご覧ください。




一般財団法人しつもん財団、代表理事の松田充弘(マツダミヒロ)です。

質問力について研究し
オリジナルメソッド「魔法の質問」を作って
全国各地、世界各国、オンラインで講座を行っています。


おかげさまで質問力の書籍は
国内外で40冊を超えました。

NHKでもとりあげられた
学校で質問の授業をする
「魔法の質問学校プロジェクト」では、
ロンドン、プラハ、シンガポールなどボランティアで各国の学校へ行き、
子供たちに魔法の質問を体験してもらいました。
またニューヨークの国連の学校(UNIS)でも授業を行ってきました。



「きっかけは、1人の学校の先生との出会いだった」


2005年、福島県で講演をしていたときに、
ある高校の先生が受講しにきてくれました。

ぼくの講演スタイルは


ぼくが「質問する」
受講生が「答える」
    「答えをシェアする」


これの繰り返し。

教えることはないのだけど
これが学びになる。

そして
その先生が、とても驚いてくれた。

自分は教えているのに、なかなか学んでくれない。
今日は、教えられていないのに学びになった

そして、この授業スタイル、つまり
魔法の質問スタイルを学校で取り入れてくれた。

生徒たちが
どんどん変わって行ったよう。
生徒たちからのその報告のお手紙をもらい、
海外から帰国した足で
真っ直ぐにその学校へ向かった。

その時は、卒業式。
タイトなスケジュールながらも
わずかな時間をいただき、
生徒たちに直接、魔法の質問をさせていただいた。

その時の、生徒たちのキラキラした顔は
一生忘れることなどできない。

その時に思った、
お金をもらわなくても、これをやりたい。


それから、
全国の学校へ
交通費も講師料も頂かず、
さまざまな学校へ授業に行った。
有名な進学校もあれば、甲子園優勝校もある。

そして、日本も出て、いろんな国の学校へも行った。
ロンドン、上海、シンガポール、シアトル・・・
ニューヨークでは国連の学校のUNISでも。

ぼくだけでなく、
一緒に活動してくれる仲間たちも続々と増え
みんな学校にボランティアで授業に行ってくれている。

何が好きかって
質問に答えている時の子どもたちの表情。


「あ!そうか!私これやりたいんだ!」
「自分の答えに気づいた!」
「夢ってこれでもいいの!」


そんな声を聞いた時

それは、
そんな子たちへの機会を作りたいから。

先生と違って
ぼくたちは
教えることはできないけど

自分で答えを出す機会は作れる。



====

「思わず泣いてしまいました・・・」

ぼくは、
映画を見ても、感動しても
泣くことがほとんどありません。

でも、
思わず涙があふれてきたことがあったんです。

ぼくたちが毎年行なっている
「しつもんカンファレンス」というイベントが沖縄であるのですが
その交流会(ご縁を深める会)の時に、「ある女性」が歌を歌ってくれました。


その歌を聴いて、
鳥肌が立ちました、そして
思わず泣いてしまったんです。

ある女性とは
703号室として活躍中の岡谷柚奈さん。



まだ中学生の頃に
将来やりたいことが、まだ定まっていなかった時

魔法の質問と出会って
しつもんに答えていったら
「シンガーソングライター」になりたい!
という夢にも出会いました。

(その時の様子の写真)


彼女は、その道に進み、
今では
中高生を中心にTikTokなどSNSで人気を誇り
2019年8月に配信された
初のシングル『偽物勇者』はYoutubeで1500万回以上再生されています。


そして日本から世界で活躍する才能を発掘するグローバルプロジェクト
「TikTokSpotlight」では、ファイナリストにも選ばれ、
2021年4月にはドラマ『ブラックシンデレラ』の主題歌も手掛けられています。




「音楽で子どもたちの夢を応援したい」

彼女が、夢と出会った頃に
作った曲で「魔法の質問」という曲があります。

その曲を、しつもんカンファレンスで
歌ってくれたんです。

それを聞いて、
泣いてしまいました。

勇気がもらえて
元気になって
希望が見える
そんな歌でした。

そして、同時に
この歌をもっと若い子達に聞いてほしい!
という想いが溢れてきました。


歌なら、
同じ年代の彼女が歌う歌なら
届くはず!

ただ残念なことに、
この曲はきちんとレコーディングされたものがなくて
ネットにもないのです。
みんなが聞くすべがないのです。

そう、
今回のプロジェクトは
魔法の質問の曲を、MV(ミュージックビデオ)にして
若い子たちに届けたい!

というものにしようと思いました。
1人の子の夢が、
それを叶えることによって、
のちに何百万人にも影響を与える。

そんな循環ができたらいいな。




「10万人にとどけるための3つのアプローチ」今回のクラウドファウンディングで実現したい3つのこと

今回は、曲とミュージックビデオを作るだけでなく
他のことにも取り組みます。


【1】10万人に!ミュージックビデオを制作し配信する
【2】3万人に!全国の学校1000クラスに魔法の質問の本を届ける
【3】1000人の子どもたちに直接授業を行う(オンラインあり)


まずは、3つについて、それぞれ説明していきますね。


【1】10万人に!魔法の質問の曲を、MV(ミュージックビデオ)にして 若い子たちに届けたい!




なぜこれをやりたいか?


ぼくは本や講演で、未来を作る子供たちに才能の開花のきっかけを創りたいと思ってやっていますが、ぼくが届けられるのは、わずかだし、そもそも 講演に子どもたちは来ません・・・

子どもたちが今触れるのはYoutubeですよね。

ですので、心に響く柚奈さんの歌で、伝わったらいいなって思っています。 10万人の子たちが聴いて、何か感じてもらえたらそれだけでもいいなって思っています。

魔法の質問って、すぐに効果があるわけではなく 質問を自分にすることで、自然と、しかも無意識のうちにでも 自分と対話していくんですよね。

なので、歌を聞いてすぐではなくって しばらくして、ふとその答えがやってきて やりたいことに気づく!とうこともあると思います。

歌の力は大きくって、 ぼくも、気づいたら口づさんでいた、という歌もたくさんありますからね。 目指せ10万人!10万再生!(いやもっと!)



【2】3万人に!全国の学校1000クラスに魔法の質問の本を届ける

なぜこれをやりたいのか?

歌というアプローチだけでなく、
学校に直接協力してもらうと思っています。
学校や図書室に置いてある本を、ふと手にとって見て読んだ1行が 人生を変えていく、
ということがあります。

ぼくも、心の支えになっている本の1行がいくつかあります。

そこで、魔法の質問の本を1000クラスに(クラスに1冊)寄贈したいと思っています。
現在の中学校の平均人数は27.42人(文部科学省が毎年調査発表している 【学校基本調査】調べ)
1000クラスだと、27,000人に届けられます。
どうせなら、切りよく3万人にとどけたいので、1111クラスに配布することを目指したいです。

この寄贈する本ですが、読まなければいけない本だとハードルが高そうなので、
1ページに1問だけ書いてある書籍にしようと思います。
『1日1問答えるだけで理想の自分になれる365日の魔法の質問』(光文社)です。



この本はギフトブックとしてつくりました

自分が読むための本というよりも、大切な人へプレゼントするための本。そんな想いで、この本を書きました。


ですので、


・誕生日プレゼントに

・感謝の気持ちとして

・お世話になったお礼に


プレゼントしてみてください。



またこの本は、その人の誕生日のための魔法の質問を作っているので

「***ちゃんの誕生日いつ?」
「9月15日だよ」
「9月15日の質問はね、これだよ!」
 「えーーー、こんなの答えられないよー」

みたいな会話がクラスで繰り広げられるといいな、と思っています。


その日の誕生日にぴったりの魔法の質問をつくっているので、
 その質問は、あなたの人生を変える質問になると思います。

これを読んでいるあなたも、自分の誕生日の質問を知りたくありませんか?

→現在も寄付先の学校を募集しています。希望する先生はこちらからご応募ください。




『1日1問答えるだけで理想の自分になれる365日の魔法の質問』の紹介


Youtubeの「学識サロン」さんで、紹介されました



【3】1000人の子どもたちに直接授業を行う(オンラインあり)


なぜこれをやりたいのか?

歌というアプローチも 本というアプローチも 直接関われるわけではありません。

そこで、 直接、子どもたちと関われる場を作りたいなと思っています。

10万人、3万人ときましたが、 ここは1000人で行きたいと思います。 クラス数でいうと37クラスです。

このクラスに ぼくや、魔法の質問の認定インストラクター(講師)が
「なりたい自分になる魔法の質問」の授業を行っていきます。

これは、今までに400校以上で実施されてきたものです。

なんで、この授業が大事かというと 魔法の質問の一番のキーポイントは

「出てきた答え」を 「いいね!」って、100%承認してあげることなんですね。

魔法の質問のルールに、 「どんな答えも正解」 「答えは出なくても正解」 というものがあります。

これ、子どもたちにはだいぶパワフルなようで 普段は「正解」を答えなきゃいけないのだけど 本当に何答えてもいいの? って、最初、授業が始まったばかりの時は みんな驚くんですよ。

そこでぼくが 「本当に何答えてもいいんだよ」と いうと、
 子どもたちは、どんどん答えを書いていきます。


そして 「いいね!」と伝えてあげると キラキラ輝きだして さらにまた答えを書き出します。
毎回、先生から言われるのが 「普段は答えない子が、答えてました!」と言われます。


「質問の答えを書く」 「いいね!」


この ちょっとした、やり取りが その子の未来に大きく関わっていくのです。

なので、これを直接やりたいです。
今は、こんな時期なので オンラインで行うか 落ち着いたら実施するかのどちらかを考えています。
1000人÷27名(1クラス)=37クラス実施を予定。


まとめますね

【1】10万人に!ミュージックビデオを制作し配信する
【2】3万人に!全国の学校1000クラスに魔法の質問の本を届ける
【3】1000人の子どもたちに直接授業を行う(オンラインあり)


この3つをクラウドファウンディングでやっていきたいと思います。




今回突然、始まったわけではありません・・・
今まで400校を超える学校でも実践して来ました。

子どもたちに質問力の授業を行うのは、今回突然始まったわけではありません。
2006年から、地道に初めていきました。

その中で、学校で子どもたちに授業をすると同時に
先生方にも研修を【無料】で行ってきました。

2011年には、
一般財団法人しつもん財団をつくって、
先生方への研修を毎年夏休みに行ってきました。

そして、その学校の先生がクラスで実践できるように取り組んできました。

その学校の一覧がこちらになります。

ここに掲載していない学校もあるので、全学校の一覧掲載はこちらからご覧ください。




たくさんの仲間で一緒に開催していきます

ぼく1人ではなく、仲間とともにプロジェクト開催しています。
たくさんの方々と一緒にできて感謝とともに、心強いです。
でも、プロジェクトの規模から、まだまだ力を貸していただきたいので、
応援よろしくお願いします


1000クラス配布する学校名(現在も募集しています)

今回みなさんに、リターンを購入して応援していただいた本の提供先は
下記となります。現在も募集中です。

札幌市立栄中学校 15クラス
大阪市立茨田中学校 10クラス
沖縄県立首里高等学校 10クラス
周南市立遠石小学校 5クラス
名古屋市立千音寺小学校 1クラス
北区立田端小学校 5年2組 1クラス
静岡サレジオ小学校 6クラス
姫路市立夢前中学校 15クラス
目黒区立鷹番小学校 6クラス
札幌市立西野中学校 5クラス
西南女学院高校2年 15クラス
埼玉県狭山市立中央中学校 1クラス
豊田市立衣丘小学校 7クラス
高田高等学校 11クラス
青梅市立吹上小学校 6クラス
和泉小学校 1クラス
遠軽町立東小学校 3クラス
大阪市立瓜破西中学校 3クラス
手稲中央小学校 4クラス
篠崎第五小学校 6クラス
鹿児島市立和田中学校 1クラス
大阪市立長吉六反中学校 2年2クラス
江東区立砂町中学校 12クラス
西尾市立西尾小学校 7クラス
名護特別支援学校高等部 3クラス
北見市立高栄中学校 4クラス
名古屋市立港南中学校 15クラス
市立函館高等学校(2年4組)1クラス
岩槻商業高等学校 13クラス
大阪市立鯰江中学校 2クラス
宝塚市立安倉中学校 12クラス
大阪市立茨田北中学校 1クラス
和田中学校 1クラス
札幌市立あいの里東小学校 2クラス
大阪市立鷺洲小学校 7クラス
福岡市立百道中学校 9クラス
八王子市立柏木小学校 1クラス
盛岡市立北陵中学校 1クラス
練馬区立石神井中学校 6クラス
志免町立志免東中学校 14クラス
立教女学院小学校 12クラス
群馬県立藤岡中央高等学校 5クラス
名古屋市立桜田中学校 15クラス
小樽双葉高等学校 1クラス
豊田市立堤小学校 4クラス
桐生大学附属中学校 12クラス
津島市立暁中学校 12クラス
福井県立武生商工高等学校 5クラス
青梅市立第七小学校 6クラス
菊陽町立菊陽西小学校 15クラス
高崎市立乗附小学校 3クラス
埼玉県立春日部工業高等学校 6クラス
滝川中学校 12クラス
大里中学校 15クラス
焼津市立焼津西小学校 15クラス
東領家小学校 10クラス
枚方市立西長尾小学校 11クラス
沖縄市立宮里中学校1年3組 1クラス
松戸市立馬橋北小学校 3クラス
志木第四小学校けやき学級 1クラス
東京都練馬区春日小学校 11クラス
沖縄県立中部商業高等学校 1学年7クラス
美幌町立旭小学校 12クラス
富山市立豊田小学校 4クラス
石川県加賀市立動橋小学校 6クラス
札幌市立篠路中学校(全学年) 15クラス
百合学院中学校 1クラス
朝倉市立甘木中学校 5クラス
与那原中学校 15クラス
武豊小学校3〜5年生 12クラス
大阪市立加美中学校2年生 4クラス
桜丘中学校・高等学校(2年A組) 1クラス
帯広北高等学校2学年 7クラス
一燈園小学校 1クラス
豊中市立桜井谷東小学校 10クラス
箕面子供の森学園 2クラス
宝塚市立すみれガ丘小学校 8クラス
茅ヶ崎市立円蔵中学校 13クラス
五月が丘小学校 12クラス

まだまだ、募集中ですので、先生方はこちらから応募お願いします。



魔法の質問を体験してもらうため、クラウドファウンディング期間中に全国各地で「体験会」を行います。ピンクの部分が11月28日時点で開催決定の場所で、

ぜひ、近くで魔法の質問を体験してみてください。


>> 各地のイベント情報を見てみる<<
↑コチラをクリック↑





資金の使い道

みなさまから支援していただいた資金は以下のものに使います。


【1】10万人に!ミュージックビデオを制作し配信する
・ミュージックビデオのレコーディング費用
・ミュージックビデオの編集・編曲費用
・ミュージックビデオの映像制作費用
<約100万>


【2】3万人に!全国の学校1000クラスに魔法の質問の本を届ける

・1000クラスに贈る書籍の費用(書籍代+送料)
<1000箇所×2000円<書籍は1760円+送料>で約200万円>


【3】1000人の子どもたちに直接授業を行う(オンラインあり)

・1000人の子どもたちへ授業時に、学校に出向く場合の講師の交通費
<37クラス×交通費3000円=111,000円>

・CAMPFIREの手数料10%

今回は上記の合計311万1000円を目指します。


このクラウドファウンディングで集められたお金には、CAMPFIREさんの手数料(10%)がかかります。しかしながら、せっかく集めたお金がまるまる使えないのは残念に思いますので、かかる手数料と同額のお金を、マツダミヒロがすべてプロジェクト資金として活動費提供します。ですでのみなさんが提供してくださったお金はすべて支援に使えますのでご安心ください。(例300万集まりましたら30万を提供します)



目指したい3つのゴール

今回は、3つのゴールを目指しています。
すべてのゴールを達成するべく、できる部分で構いませんので、
応援、よろしくお願いします。

●達成金額のゴール
支援金額のゴールは311万円を目指しています。  達成しました!

●支援者参加人数のゴール
支援者数のゴールは1000人を目指しています。  達成しました!

●シェア数のゴール
このページをシェア(Facebook、Twitter)していただくシェア目標数を3000を目指しています。
達成しました!

この3つのゴールを達成することで、より広まっていきますので、
どれでも構いませんので、ご協力していただけると嬉しいです。






さらに!3ゴール達成で
中高生限定参加の703号室のライブ・コンサート

3つのゴールを達成したら、【中高生のみ限定参加】できる703号室の
オンラインライブを開催したいと思います。

同じ年代の子たちだけの参加だから伝えられるメッセージがあるはず。
ぜひ、3つのゴールを

*このライブの応募はプロジェクト終了後に行います。


リターンについて

200を超える
たくさんのリターンをご用意しました。

・1冊クラスへ提供、1冊あなたへ
・魔法の質問のミュージックビデオのクレジット記載権利
・マツダミヒロの講演会主催権利
・認定講師の講座受講(オンラインセッション)
・あなただけの魔法の質問つくります

など、詳細は各リターンをご覧ください。



>>リターンを追加するリクエスト受け付けています<<
こんなリターンが欲しい!を教えて下さい。

終了しました!たくさんのリクエストありがとうございました。






リターン購入者に特典として「マツダミヒロの質問力講座」の動画レッスンをプレゼントします。

(リターンで販売しているものとは違うものです)

ぜひ、受け取ってくださいね。

*受け取り方法はこのページの「活動報告」に、支援者限定公開にてお届けしています。



実施スケジュール

このクラウドファウンディングの募集期間が終わり次第、実施していきます。
【1】10万人に!ミュージックビデオを制作し配信する
 12月ミュージックビデオ作成開始
 3月ミュージックビデオ配信


【2】3万人に!全国の学校1000クラスに魔法の質問の本を届ける

 11月〜1000クラスの応募開始(1000クラス集まるまで募集し続けます)
 1月 順次発送開始


【3】1000人の子どもたちに直接授業を行う(オンラインあり)

 12月 33クラス(1000人)の応募開始(寄付先の学校から優先してお声がけさせていただきます)
 1月以降、学校とスケジュール調整の上実施


さらに、3つのゴールが達成できた場合の中高生限定ライブは2022年3月を予定しています。


最後に


改めまして、マツダミヒロです。

1人の夢って、とっても偉大。
そう感じる出来事が
この活動をしていると
数多く感じます。

ぼくが目指しているのは
「1人でも多くの方が、自分らしく生きていける世の中を作りたい!」
シンプルにこれだけ。

そのためにも、
夢と希望に溢れる時期である、
10代の子たちへ、
可能性を開く機会を創りたいです。

ぜひ、協力いただけると嬉しいです。

マツダミヒロ




■特定商取引法に関する記載
 ●販売事業者名:一般財団法人しつもん財団
 ●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:マツダミヒロ(松田充弘)
 ●事業者の住所/所在地:〒104-0061東京都中央区銀座1-3-3 G1ビル 7F

 ●事業者の電話番号:Tel: 03-5843-7289(連絡はメールにてお願いします)
 ●送料:送料込み
 ●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。
 ●ソフトウェアに係る取引である場合のソフトウェアの動作環境:該当なし
 ●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

*すべての画像は許諾をしています。
*このプロジェクトは出版社の許可を得ています。
*記載されている学校名は、しつもん財団のWEBに載っているものを転載しています。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください