廃校になった母校を使い、映画上映と本とマルシェの1DAYイベントを11月26日に開催します!費用は準備委員会の持ち出しですが、チケットが完売にならないことには大赤字(笑)次回以降、継続して開催するためにもご支援お願いします。

プロジェクト本文

▼ごあいさつ

2017年3月で母校が廃校になりました。奈良市の旧都祁村、大和高原とよばれる里山にある400戸ほどの集落が六郷(りくごう)です。最後の卒業式に続いて行われた閉校式ではOBOGも参加して校歌を斉唱しました。

 この母校を活用できないだろうかと同級生に相談したところ、すぐにチームができました!「旧・六郷(りくごう)小学校みらいづくり準備委員会」というちょっと長い名前のチームです。地元に残り暮らしている人や、地元を離れた人、そして、この里山に興味を持ってくれる人を「校舎」を中心にしてつなごう!さっそく公民館を借りて「寄り合い」を重ね、企画を練り、自治会や奈良市に掛け合ってイベント開催の許可がおりました。


地元の方からは、「あの校舎どうなるんやろ?」と心配する声があります。いずれ、行政からプロポーザルや指定管理などのアクションがあるかも知れません。そのときに自主事業として手を挙げるための準備も進めていますが、まずは1DAYイベントを成功させることから!!

ご支援よろしくお願い申し上げます。

旧・六郷(りくごう)小学校みらいづくり準備委員会 東善仁
準備委員会サイト  https://rikugo.localinfo.jp/
六郷小旧サイト http://www.naracity.ed.jp/ele04/index.cfm/15,html

「寄り合い」には同級生、移住された方、近隣のNPOの方、自治会長さんなども参加

▼プロジェクトをやろうと思った理由


①その昔、この学校に「六小体操」というオリジナル体操がありました。ふとそのことを思い出し、同級生に話してみたところ、あちこちから当時のビデオや資料を探してくれて閉校前の最後の運動会で再現してくれました。これだけ協力してくれる仲間がいるなら、小さな一步からでもスタートできるかも知れない、と勇気づけられました。

②年末年始に実家に帰ったところ、近所のおじさんに「なんかおもろいことやってくれよ〜」とけしかけられたのも1つのきっかけです(笑)

③地元に仕事をつくることができれば、都市と農村部を往復する二拠点暮らしの可能性が広がると思いました。その最初のアプローチとしての1DAYイベントです。

▼このプロジェクトで実現したいこと

六郷および大和高原地域の人(地域出身の人も含む)と、里山に関心を持つ人が共に過ごし、地域の未来を考え、楽しむイベントを開催することで、六郷地域の活性につながる、意見交換の機会と人のつながりをつくります。

イベントタイトル 「りくごう a Go-GO !」

日時 2017年11月26日(日)11:30〜20:00

場所 旧六郷小学校校舎

内容 映画上映、本の交換会、マルシェ、交流会(green drinks大和高原)
FBイベントページ https://www.facebook.com/events/269727660214606/



教室と音楽室を1日限りの映画館にします!

上映予定作品「ミニオンズ」「ゴーストバスターズ」「嵐を呼ぶ男」
昨今の作品、この校舎ができた時代の作品、創立当時の作品の3本です。

「green drinks 大和高原」というかたちで地域の方とまちづくりや校舎活用に関心のある方の交流会を開きます。会場は「給食専用」の部屋「ランチルーム」!
◎コーディネーター 森恭子(もり・きょうこ)
「green drinks 浜田」(島根県)のオーガナイザー。

◎ゲスト

兼松佳宏(かねまつよしひろ)さん
勉強家・京都精華大学人文学部特任講師



2016年、フリーランスの勉強家として独立し、京都精華大学人文学部特任講師、勉強空間をリノベートするプロジェクト「everyone’s STUDYHALL!」発起者、ことば遊びワークショップユニット「cotone cotône」メンバーとして、教育分野を中心に活動中。著書に『ソーシャルデザイン』、『日本をソーシャルデザインする』、連載に「空海とソーシャルデザイン」など。秋田県出身、京都府在住。一児の父。http://review.studyhall.jp/

 

信岡良亮(のぶおか・りょうすけ)さん
(株)アスノオト代表取締役、(株)巡の環 非常勤取締役

1982年生まれ。関西で生まれ育ち同志社大学卒業後、東京でITベンチャー企業に就職。Webのディレクターとして働きながら大きすぎる経済の成長の先に幸せな未来があるイメージが湧かなくなり、2007年6月に退社。小さな経済でこそ持続可能な未来が見えるのではないかと、島根県隠岐諸島の中ノ島・海士町という人口2400人弱の島に移住し、2008年に株式会社巡の環を仲間と共に企業(現在は非常勤取締役)。6年半の島生活を経て、地域活性というワードではなく、過疎を地方側だけの問題ではなく全ての繋がりの関係性を良くしていくという次のステップに進むため、2014年5月より東京に活動拠点を移し、都市と農村の新しい関係を創るために2015年、株式会社アスノオト創業。 http://asunooto.co.jp/

信岡さんとイベント主催者(東)とのネットラジオ↓

 

そして、もうひとつ。図書室を使った本屋で交換ブックスを!

持ち寄り本による「りくごうBOOKS」をオープンします。誰かに読んでもらいたい捨てられない本と予め準備した300冊の本とを交換できる本屋さんです。

▼六郷(りくごう)小学校がある奈良の大和高原って?

奈良市の東部山間に位置する大和高原は、大和茶の産地、古くは高野豆腐の産地としても栄えた地域です(かつては準備委員会代表の東の実家も両方を生産する兼業農家でした)標高が400m〜500m近くあり、天空の茶畑が広がっています。奈良に大仏ができる前、平城京が沼地だった頃から人が暮らし、縄文も気質が残る里山でもあります。六郷とは、小倉、上深川、下深川、荻、針ヶ別所、馬場の六地区からこどもが集まった学校であることから名付けられました。

西名阪国道が通っているので、じつは大阪難波から1時間と少しの距離。関西空港からこの小学校までは車だと信号を通過することなく着けるらしいです(笑)ちなみに、上の写真の左から2つめの屋根が実家。

▼これまでの活動

大和高原インターンシップ2015

http://yamatoplateau.tumblr.com/

神戸大学農学部の学生をインターン生にむかえ、1か月の半分を大和高原の里山ですごし、もう半分を大阪市内等の都市部での活動に同行する二拠点インターンを実施しました。最終日に開催した成果報告イベントでは、学生の発表に続いて、受け入れ側の宣言として学校活用を提案。

インターンのなかで大和高原の在来種も学びました

大和高原テラ小屋2015

都祁行政センターにて地域おこし協力隊の主催で開催された講座に最終回のゲスト講師として準備委員会の東が登壇。交流の深いゲストスピーカーと地域を人もまじえて学校活用のワークショップを行いました。



(ゲストは勉強家・元greenz編集長の兼松佳宏さん、当時NPO法人ならゆうしで大和高原インターンシップのパートナーだった西尾陽平さん、伊那佐郵人のオーナー松田麻由子さん、そして元ぱーぷる副編集長で現準備委員会の徳永) 

▼資金の使い道

ご協力いただいた資金は、映画の上映許諾済み作品の使用料とプロジェクター、音響等の設備費、ゲストの講師料交通費に活用させていただきます。

▼リターンについて

3000円A
①イベント当日、教室の黒板にチョークでご支援いただいた方のお名前を板書します。(ニックネームも可)※板書した様子は写真データでお伝えします。②お礼の手紙とステッカーをお送りします。

3000円B
①イベント当日に校内放送でお名前を読み上げます。(ニックネームも可)※放送した様子は音声データでお伝えします。②お礼の手紙とステッカーをお送りします。

3000円C
①イベント当日、教室の黒板にチョークでご希望お名前を相合い傘で板書します。(ニックネームも可)※板書した様子は写真データでお伝えします。②お礼の手紙とステッカーをお送りします。

5000円A
①映画鑑賞チケット1作品+green drinks大和高原(地域交流会)参加チケット②イベント当日、教室の黒板にチョークでご支援いただいた方のお名前を板書します。(ニックネームも可)※板書した様子は写真データでお伝えします。③お礼の手紙とステッカーをお送りします。

5000円B
①大和高原産のお米2キロ(準備委員会メンバーの実家で採れたお米です)②イベント当日、教室の黒板にチョークでご支援いただいた方のお名前を板書します。(ニックネームも可)※板書した様子は写真データでお伝えします。③お礼の手紙とステッカーをお送りします。※イベントには参加できないけれど「支援したい」という方に向けたリターンです。

5000円C
①「りくごう a gogo」オリジナルTシャツ(M)②イベント当日、教室の黒板にチョークでご支援いただいた方のお名前を板書します。(ニックネームも可)※板書した様子は写真データでお伝えします。③お礼の手紙とステッカーをお送りします。

※イベントには参加できないけれど「支援したい」という方に向けたリターンです。

5000円D
①「りくごう a gogo」オリジナルTシャツ(M)②イベント当日、教室の黒板にチョークでご支援いただいた方のお名前を板書します。(ニックネームも可)※板書した様子は写真データでお伝えします。③お礼の手紙とステッカーをお送りします。

※イベントには参加できないけれど「支援したい」という方に向けたリターンです。

1万円A
①準備委員会の東と徳永がレクチャーするライター・編集講座3時間コース(東はgreenz.jpライター、徳永は元「情報誌ぱ〜ぷる」の編集者です)※日時、場所は応相談、関西圏以外の方の場合はオンライン開催になります。②映画鑑賞チケット2作品+green drinks大和高原(地域交流会)参加チケット③イベント当日、教室の黒板にチョークでご支援いただいた方のお名前を板書します。(ニックネームも可)※板書した様子は写真データでお伝えします。④お礼の手紙とステッカーをお送りします。

1万円B
①準備委員会が開催する「六郷の夏、ホタル鑑賞会&BBQ」にご招待②映画鑑賞チケット2作品+green drinks大和高原(地域交流会)参加チケット③イベント当日、教室の黒板にチョークでご支援いただいた方のお名前を板書します。(ニックネームも可)※板書した様子は写真データでお伝えします。④お礼の手紙とステッカーをお送りします。

1万円C
①現役の地域おこし協力隊(準備委員会の南)が里山移住のことなどマンツーマンで何でもお答えします。※日時、場所は応相談、関西圏以外の方の場合はオンライン開催になります。②映画鑑賞チケット2作品+green drinks大和高原(地域交流会)参加チケット③イベント当日、教室の黒板にチョークでご支援いただいた方のお名前を板書します。(ニックネームも可)※板書した様子は写真データでお伝えします。④お礼の手紙とステッカーをお送りします。

1万円D
①大和高原の特産品つめあわせ②大和高原産のお米2キロ(準備委員会メンバーの実家でとれたお米です)③イベント当日、教室の黒板にチョークでご支援いただいた方のお名前を板書します。(ニックネームも可)※板書した様子は写真データでお伝えします。④お礼の手紙とステッカーをお送りします。
※イベントには参加できないけれど「支援したい」という方に向けたリターンです。

1万円E
①大和高原の特産品つめあわせ②映画鑑賞チケット2作品+green drinks大和高原(地域交流会)参加チケット③イベント当日、教室の黒板にチョークでご支援いただいた方のお名前を板書します。(ニックネームも可)※板書した様子は写真データでお伝えします。④お礼の手紙とステッカーをお送りします。

5万円
あなたが自主制作した映画(映像作品)を学校で上映する権利(当日に上映)※プロジェクタ上映、機材持ち込みもOKです

10万円
ウェブサイトにお名前(企業名等)を掲載、SNSであなたのことを宣伝します。ロゴステッカーにお名前を記載して当日の来場者に配布します。※内容は公序良俗に反しないものとさせていただきます。

●リターン一覧表

▼準備委員会メンバーの活動紹介

東 善仁(ひがし・よしひと)ディレクター・ライター

1976年奈良市(旧都祁村)荻町生まれ。六郷小63年度卒業生。立命館大学卒。劇団活動を経て制作会社に就職。2011年にフリーに。WEBマガジン「greenz.jp」http://greenz.jp/のプロマネ・ライターとしてイベント運営や取材記事を担当。2015年末より1年半、団地集会所を活用したコミュニティルーム「茶山台としょかん」https://www.facebook.com/chayamatosho/を団地に住み込み夫婦で運営。現在神戸市灘区地域活動支援コーディネーター(2期目)。島根出身の妻と神戸市に暮らしながら、奈良の実家と島根の実家を行ったり来たり。スティールパンバンド「パンデライト」のメンバー。セレッソ大阪サポ。

①「茶山台としょかん」プロジェクト

https://www.facebook.com/chayamatosho/

泉北ニュータウンの茶山台団地に1年半居住し、集会所をつかったコミュニティスペース「茶山台としょかん」を運営。運営を後任に引き継ぎ、集大成として住民と一緒につくった団地アウトドアウェディングが話題に。

団地ウェディング&「茶山台としょかん」プロジェクトの紹介動画

ウェブマガジン「green,jp」でのプロジェクト取材記事はこちら
http://greenz.jp/2017/08/18/chayamadai/

団地がウェディングの会場に


団地在住当時のネットラジオ出演音声はこちら
独立行政法人中小企業基盤整備機構「TIPS RADIO」
http://tips.smrj.go.jp/radio/20160809radiohigashi/

「レトロ喫茶で会いまショー」プロジェクト
https://possenada.localinfo.jp/

閉店した喫茶店を2ヶ月に1日だけ再オープン。ゲストマスターを迎えたトークイベントを開催。これまでのゲスト:王子動物園副園長、兵庫県立美術館館長、ゲストハウスMAYAオーナーなど。

③スティールパンバンド pandelightでの演奏活動

徳永 祐巳子(とくなが・ゆみこ) 編集者

1977年奈良市(旧都祁村)針ヶ別所町生まれ。六郷小63年度卒業生。旧姓・木村。天理大学を卒業後、1999年春(株)エヌ・アイ・プランニング入社。17年間、奈良のタウン情報誌「ぱーぷる」や「naranto」の編集、また各種イベント事業を担当(2016年春退職)。現在(株)fleaheartに所属。主な業務/大和ハウス工業株式会社CSR事業における冊子「ひとひら」編集。NHK文化センター梅田校「奈良現地講座」講師など。奈良市在住、2児の母。

ここからは簡単な自己紹介。生まれも育ちも仕事も奈良。長年奈良の情報誌に関わってきたので、これからの人生はその繋がりと経験を生かしつつ、みんながハッピーになれることを創造して伝えていこうと思っています。プライベートでは、知り合いのカフェで落語会を企画したり、奈良のファンを増やそうと活動する「NPO法人奈良好き人のつどい」で会報誌を担当したり。最近は「森」関連のお仕事やイベントも。興味あるものへの挑戦は一生続くんだと思います。子育てしながら、いつも奮闘している40歳のおかんです。

実家のある六鄕地域は、正月、田植え、蛍鑑賞、稲刈り、秋祭り。四季を感じられる場所。夏は涼しい、冬は極寒。何もないのが最高なところ。私の祖父母は今年90歳。ここでずっと暮らし、米を作って畑を耕す元気な老人。私の年齢はまだその半分以下。人生まだまだこれから!40歳からの人生を考えていたタイミングで、母校が廃校になり、活用について考えていた東くんと準備委員会を本格始動。何かを生み出すことは大変なこと。だけど、だから、おもしろい。このプロジェクトはみんなで創造していくことなくしては成せません。地域の人も、興味のある人も、繋がりあいながら。想いとアクション!地域にとってHAPPYな世界をつくっていきましょう!

 

北出 英数(きたで・ひでかず)民間企業の営業職


1976年奈良市(旧都祁村)針ヶ別所町生まれ。針ケ別所町在住。六郷小63年度卒業生。この地域で生まれ育ち地元の会社(本社は東京ですが)へ就職。仕事の傍ら消防団(17年目)、奈良市スポーツ推進委員(2年目)の地域活動に携わっています。

西は大阪市内から車で1時間、東は名古屋市内から車で1時間半と立地条件はとてもよく更に標高500mの高原で夏は涼しく冬は雪が降り山に囲まれ田んぼが広がる自然豊かな場所。そんな環境で仕事、子育てしていますが、ここ近年の少子高齢化の影響で地域の“活気”がなくなってきていると日々感じるようになっていた時、同級生の東君と徳永さんの今回の企画を知り地元在住サポートスタッフとして今回の活動に参加しています。

私自身、祖父の影響で小さい時から自然が遊び場でした。40歳を過ぎた今も自然の持つ魅力など友人を招き一緒に楽しんでいます。この素晴らしい地域を皆さんに知っていただきたいとともに皆様のアイデアやお知恵を頂戴しその情報を共有して魅力ある地域を形にできればと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。

 

南 志津弥(みなみ・しずや)奈良市地域おこし協力隊


1991年大阪府生まれ。建具屋の家に生まれ、学生時代は建築を専攻。大学卒業後、東京のハウスメーカーに就職。昨今の過疎化や空き家の問題を目にする中で里山での暮らしへの憧れもあり、2016 年4 月に六郷校区の上深川町に移住、地域おこし協力隊として着任しました。協力隊の主な業務は、『空き家対策・移住定住促進』。奈良市の空き家バンクに登録する物件の掘り起こしや、移住希望者に向けた地域・物件案内等を行っています。

地域の田畑や祭りを手伝ったり商工会青年部のソフトチームに混ぜてもらったり、素敵な人と大和高原の素敵な環境に囲まれて生活しています。この地域に可能性を感じ、定住に向けて空家を活用した職作りを検討しているなかで準備委員会に声をかけてもらい、チームに参加させてもらいました。

 

▼最後に

長くなりましたが、最後までお読みくださりありがとうございました。小さな一步として、1日限りのイベントを企画したところ、地域の方の関心も高く、こころよく協力していただいています。だからといって内輪に閉じこもることなく、開かれた場にすることが大事だと思っています。ゆくゆくは、自主事業での運営者になることをめざしています。ちょっと面白そうだな〜と思われたなら、いつでもご連絡ください!いっしょに楽しみましょう。

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