■はじめに・ご挨拶


初めに二人の自己紹介をします。



初めまして!
韓国人写真家のキム・ドゥハ(KIM DOOHA)です。

韓国から日本に移住して4年が過ぎました。
大阪でフォトスタジオLOFT:Dを運営しながら写真家として現在全国で展示をしています。


KIM DOOHA写真展@あべのハルカス アートギャラリー

YUKO KATAYAMA×KIM DOOHA「記憶のカケラ」@GINZA SIX


雑誌アートコレクターズの2020年7月号で表紙になっている「もう一人の自画像」の写真家です。

作品集[BOTTON SONYEO]韓国版(2014)と日本版(2019)を出版しました。




初めまして!

SAKI OTSUKA(大塚咲)です。

写真を始めて今年で10年が経つ東京出身の写真家です。(絵も描きます!)
人間や女性をテーマにした作品を多く発表し、全国で個展をしています。


私に花束@清アートスペース

ONE ART Taipai@台湾 Bossgallery


作品集に「密賣NUDE」著書に「よわむし」があります。



来年は10周年記念写真集の発売を予定しています。


■「二人の写真家の自画像」について


自画像とは、自分で描いた自分の肖像画のことです。

写真の上での自画像はセルフポートレートが主ですが、自分の意思で自分の肖像を他者に撮影してもらうこともセルフポートレートとしての意味を持ちます。

人はなぜ自画像を写すのか、自画像とは自分や他者にとってどんな存在なのか。
自画像の意味やその力について探求する作品を制作したいと思いこの企画を始めました。

二人の写真家による”大塚咲”という自画像には何が写るのか、この作品を写真集と展覧会で発表したいと思います。


■二人にとって自画像とは


キム・ドゥハ(KIM DOOHA)

「もう一人の自画像 Another self-portrait」というシリーズを私は制作しています。

ラカン(jacques Lacan:フランスの精神医学者、精神分析者)は、「人間は他者の欲望を欲望する」と言っています。つまり、「人間は自分ではなく、他者の望む生き方を選択する」と言うことです。

人間は生まれた瞬間から家では、「娘/息子らしく」「姉(兄)/妹(弟)らしく」あること、そして学校や職場では集団の一員としてうまく機能することを求められます。

それはまるで、顧客のニーズに合わせてつくられた「商品」のようであると私は感じました。
ならば、売れない商品は不要だというのでしょうか。

人と接することをやめてしまった引きこもり、もう一人の自分をオンライン上につくり上げる若者、さらに年に何万もの人が行き場を失くして自分自身を抹消している様に思います。

この「もう一人の自画像」は現代人のポートレートです。
鮮明に写し出されるのは社会の欲望通りに商品化された姿であり、靄がかっている様は自分を消し去ろうとしている姿を表しています。

自画像という表現の中で、他人の欲望に従うのではなく、自分が満足する自分を鑑賞者が描くきっかけになればと思っています。










SAKI OTSUKA(大塚咲)


私の初めての被写体は私自身でした。

私にとってセルフポートレートは自分の存在だけでなく、人生を表すものです。

自分自身の存在を使い、私の経験や抱いた感情を表したいと被写体を始めて長い月日が経ちました。


自画像には不思議な力があると思います。

存在を明確にし、そこに認め、その人という言葉を持つ。


写真になった私は紛れもなく私ですが、しかし、私ではないのです。


見られることを前提にした私という肖像画。


私が抱く「私」という存在。

見る側が抱く「私」という存在。


自画像という存在は、その時の一瞬の真実だと思います。










■どうしてこのプロジェクトを?



長亭ギャラリーの紹介でSAKI OTSUKAを知りました。

彼女の作品を見て、その作品の魅力にはまりました。

作家の考えを堂々と表現する魅力、そして写真から感じられる雰囲気、世界観…
作品の魅力だけでなく、作品の中に登場する人物が彼女自身であるということはさらに驚かされました。

私の”現代人の自画像"というシリーズと彼女の作品を融合したら、どんな作品になるのか興味が湧きました。

互いに違う2つの表現を多くの人々に見せることが出来ればと思い、ギャラリーの代表とSAKIさんとこのプロジェクトについて話しました。

強い作品とは違ってソフトで暖かい性格のSAKIさんのおかげでお互いの様々な考えが出ました。

今回のプロジェクトで成長し合える機会を作りたいと思っています。

_キム・ドゥハ(KIM DOOHA)



雑誌アートコレクターズの2020年7月号の表紙はキムさんの”現代人の自画像”という作品です。
ちょうどその号で私も作品が掲載されていて、それをきっかけに彼の作品を知りました。

無機質にも感じるポートレートですが、ソフトトーンの色合いが人体をポップに見せていてイラストのようでもあり、コンテンポラリーアートとしてとても面白い作品だと思いました。

そこにいる女性たちの存在はあるようで、そこにはないような感覚も持ちました。
そのことは私のセルフポートレートとは正反対の印象と意味を持ちます。

その正反対の世界観の中に大塚咲を表してみることは、とても実験的なことです。

私という我を削いだ自画像はどんな作品になるのか、
私を撮ることでキムさんの世界観がどう変化するのか、

それはとても興味深いです。
だからこそ、ぜひ皆さんと共有できたらと思っています。

私はセルフポートレートをしばらく撮影していません。
ですが、今年で写真を始めて10年経ち、私は私を撮るタイミングだと感じています。

私が私にもう一度向き合う強烈なきっかけにこのプロジェクトがなってくれると信じています。

_SAKI OTSUKA(大塚咲)



■これまでの作家活動


キム・ドゥハ(KIM DOOHA)

現代社会のあり方をテーマに写真作業を行っています。

2009年、初めて私の自画像をテーマに「毛糸」シリーズを発表しました。
そこでは「毛糸」というものに僕を投影することを試みました。



「毛糸」


目が覚めた

会いたい人たちは見えない

顔が涙でまみれている

子どもでいることを許されなかった、あの幼少時代を鮮明に覚えている
(幼少時代が鮮明に思い出される)

暖かくて柔らかい胸の温もりへの渇望が今、毛糸へ投影される

毛糸が乗っているお皿

君はなぜそこに乗っているのか

私はなぜここにいるのか



2012年には社会の基準をテーマに私個人の話でもある「農作物」シリーズを発表し、現代社会を生きる私に付けらえているラベルというものを様々な形で表現しました。


そのラベルの中に本当の「私」はいるのでしょうか。

これが私の考える現代人の自画像の軸となる考え方です。



「有機農産物」


何かを添加しないと、誇張しないと注目されない社会

不格好な外観の中にどのような真実が隠れているのか関心を持つ余裕すらない社会

ある日突然、有機農作物に関心を持つようになった

自然体のまま生きる日本のアイヌ民族に出会う

振り返ってみると、自分の幼い頃の生活と非常に似ていた

お皿とナイフには魂が入ってると信じてた母は
使えなくなった器とナイフを粉々に砕いて、いばらのやぶの下に埋めた
そうやって自然の声を聞きながら生きてきたその時代

済州の地に根付かせた有機農作物

不格好だという理由で収穫の機会を与えられず、そのまま放置されていた
その瞬間に起きたフラッシュバック、過去の私の姿を思い出す

大きな期待をしたわけではない

二つの川が合流する地で土を耕す人になった

そこで耕作した作物の姿は、どう見ても私に似ている

見栄えのいいものは良い値段ですぐに売れていくが

見栄えのよくないものは健康な気だけを抱いて
最後まで私の手に留まる

(有機:炭素が主な成分。生活機能を備え、生活力を持っていること)


SAKI OTSUKA(大塚咲)


セルフポートレートを撮る以外にも、色々なシリーズを撮影してきています。

女性というジェンダーをテーマに40名ほどを撮影したり、ラブホテルとそこに集まる人々を80人ほど撮影したり、一人の一般女性と自分との年月を撮影したり。

他にも、海や景色を撮影したりもします。

大きなカメラは持たず、小さなカメラで撮影し、いわゆる機材などは使いません。
私と言う目を通し、そこにある存在の強さを撮りたいと思っています。


「decolate」


私は私を飾ること苦手でした。
視線を感じることが怖かったからです。
怯えて歩くなら、虚勢をはって歩くなら、女でありたくなかった。

私の人生は、私が女であることから始まっています。
社会において、女であることから。

そこにはすでに女としての役割があって、
その決められた役割から外れないように教育される。

私の人生なのに、「女だから」の人生が始まっている。

私は「女だから」という人生を拒否してきました。

私は私を飾ることが苦手でした。
女らしくいることが、社会に従うことのように感じたからです。
私は私を楽しむことが苦手でした。
女である私を楽しめないのは、私が私を知らないのと同じです。

私は私を飾ることにしました。
私の心が幸せになるために。




「HOTEL-B」


ラブホテルは私にとって逃げ場所だった。

ここにいれば日常から解放される気がしたし、社会から脱出できているような錯覚を持てた。


切り離された空間にいれば自分が孤独であることにも違和感は無い。

日常であるはずの窓の外の世界は偽物のようで、私が本当に存在しているのかも曖昧だ。

ラブホテルは10代の私の現実感の無い現実をそのまま表したような空間だった。


私はラブホテルが好きだった。

ここには、たくさんの人間が集まってくる。

ラブホテルは人々の生活をかき集めたような場所であり、人間の感情の吹き溜まりだ。

人間としての生きづらさが、欲や愛情や寂しさや憎しみを作り出す。

その人間の生きづらさを無責任に吸収しているラブホテルが私は好きなんだと思う。


ラブホテルを好きな理由は、ラブホテルと私が似ているような気がするからだ。

現実感の無い空間と現実感の無い自分自身がリンクし、他人の生きづらさを無責任に吸収しているラブホテルと、他人の生きづらさを押し付けられてきた自分とがリンクする。

ラブホテルの持つ引力と私が持つ引力は似たようなものなのだろう。


写真の中の被写体達は私の映し鏡だ。


彼らは私の特殊な過去に対しての好奇心、似たような痛みを持つ者への安心感や同調欲求のような理由で私に接触する。

私に向けられる目からは様々な感情が溢れ出ていて、私はそれから逃げられなくなる。

自分の存在を見せつけようとする者、
自分の孤独を語ろうとする者、
自分の迷いや自信の無さを埋めようとする者。


私は無責任に彼らを受け入れる。


私とラブホテルも映し鏡みたいなものだから。




■このプロジェクトで実現したいこと


キム・ドゥハの自画像に写し出される大塚咲と、セルフポートレートに表される大塚咲で構成した展覧会を開催し、二人の自画像が対話するような写真集を作りたいと思っています。

自画像写真には存在を伝える力とともに、被写体の存在を救う力があると思います。
大塚咲という存在を通し、写真の上での自画像にどんな意味があるのか探求していきたいです。

また、このプロジェクトをきっかけに自画像を撮影する人が増えたら嬉しいと思っています。

展覧会は、2022年4月2日(土)〜4月17日(日)の2週間、長亭ギャラリーで行われます。


長亭ギャラリー
東京都中央区日本橋久松町4-12コスギビル4F


■資金の使い道


キム・ドゥハの住まいは大阪、SAKI OTSUKAの住まいは東京です。
撮影の際、東京と大阪を行き来きしなければなりません。

その交通費や滞在費を含めた制作費や、Studio使用料、機材使用料、衣装代、写真集制作及びその他制作費用、CAMPFIRE手数料として17%(CAMPFIRE掲載手数料12%、決済手数料5%)に使われる予定です。


■リターンについて




「ちょっと応援プラン!」 ¥1,000


・二人からお礼メッセージをメールでお届けします。


※こちらは重複して申し込み可能です。
 ちょっと応援×3回とか5回とかもok!お待ちしています!



「シール+ポストカード」 ¥3,000


・二人の写真作品をデザインしたシール(55mm×91mmサイズを2枚)
・それぞれの作品ポストカード(100mm×148mmサイズを2枚)
・二人からお礼メッセージをメールでお届けします。


※指定の住所へ発送します。送料込みです。
※こちらは重複して申し込み可能です。
※画像はイメージです。



「作品のポスター!」 ¥5,000


・二人のサイン入りのポスター(A2サイズを1枚)
・二人からお礼メッセージをメールでお届けします。


※指定の住所へ発送します。送料込みです。
※画像はイメージです。



「二人の自画像の写真集+お名前記載!」 ¥8,000


・「二人の自画像」の写真集(二人のサイン入り)
・「二人の自画像」の写真集に奥付にお名前を記載!
・二人からお礼メッセージをメールでお届けします!


※指定の住所へ発送します。送料込みです。
※こちらは重複して申し込み可能です。
※画像はイメージです。



「「二人の自画像」の写真集+お名前記載!&シール+ポストカード」 ¥10,000


・二人の写真作品をデザインしたシール(55mm×91mmサイズを2枚)
・それぞれの作品ポストカード(100mm×148mmサイズを2枚)
・「二人の自画像」の写真集(二人のサイン入り)
・「二人の自画像」の写真集に奥付にお名前を記載!
・「二人の自画像」の写真データ付きお礼メッセージ届きます!(1枚ずつ)


※指定の住所へ発送します。送料込みです。
※こちらは重複して申し込み可能です。
※画像はイメージです。



「撮影会参加券&「二人の自画像」の写真集+お名前記載!」 ¥50,000(10名まで)


・東京開催!大塚咲&撮影モデル(2名)撮影会企画参加券!
・「二人の自画像」の写真集(二人のサイン入り)
・「二人の自画像」の写真集に奥付にお名前を記載!

※指定の住所へ発送します。送料込みです。

撮影会は、大塚咲と他2名のモデルをお呼びして行います。
講師として、キム・ドゥハが光の使い方や空間セッティングを致します。

この機会にぜひご参加ください!

撮影会の場所は、東京都内のスタジオを予定しております。
※撮影スタジオまでの交通費は自己負担となります。予めご了承ください。

撮影会開催は、来年3月〜5月頃を予定しておりますが詳しい日時につきましては参加者様の皆様と日程調整の上、決定させて頂きたいと思っております。

新型コロナウィルス感染対策として、参加者様の皆様には以下の対応をお願い致します。

※マスク着用(必須)
※受付にて体温測定を行ってから撮影会の参加手続きを行ってください。
測定の結果、発熱(37.5度以上)や体調不良と判断された方は、参加をお断り致します。
※その他、スタッフの指示に従って行動してください。
※モデルは、スケジュールにより変更の可能性もあります。


「撮影会参加券+ZINE制作(1冊付き)&「二人の自画像」の写真集+お名前記載!」 ¥80,000 (10名まで)


・東京開催!大塚咲&撮影モデル(2名)撮影会企画参加券!
・「二人の自画像」の写真集(二人のサイン入り)
・「二人の自画像」の写真集に奥付にお名前を記載!

※指定の住所へ発送します。送料込みです。

撮影会は、大塚咲と他2名のモデルをお呼びして行います。
講師として、キム・ドゥハが光の使い方や空間セッティングを致します。

この機会にぜひご参加ください!

撮影会の場所は、東京都内のスタジオを予定しております。
※撮影スタジオまでの交通費は自己負担となります。予めご了承ください。

撮影会開催は、来年3月〜5月頃を予定しておりますが詳しい日時につきましては参加者様の皆様と日程調整の上、決定させて頂きたいと思っております。

新型コロナウィルス感染対策として、参加者様の皆様には以下の対応をお願い致します。

※マスク着用(必須)
※受付にて体温測定を行ってから撮影会の参加手続きを行ってください。
測定の結果、発熱(37.5度以上)や体調不良と判断された方は、参加をお断り致します。
※その他、スタッフの指示に従って行動してください。
※モデルは、スケジュールにより変更の可能性もあります。



「撮影会参加券+ZINE制作(10冊付き)&「二人の自画像」の写真集+お名前記載!」 ¥100,000(10名まで)


・東京開催!大塚咲&撮影モデル(2名)撮影会企画参加券!
・「二人の自画像」の写真集(二人のサイン入り)
・「二人の自画像」の写真集に奥付にお名前を記載!

※指定の住所へ発送します。送料込みです。

撮影会は、大塚咲と他2名のモデルをお呼びして行います。
講師として、キム・ドゥハが光の使い方や空間セッティングを致します。

この機会にぜひご参加ください!

撮影会の場所は、東京都内のスタジオを予定しております。
※撮影スタジオまでの交通費は自己負担となります。予めご了承ください。

撮影会開催は、来年3月〜5月頃を予定しておりますが詳しい日時につきましては参加者様の皆様と日程調整の上、決定させて頂きたいと思っております。

新型コロナウィルス感染対策として、参加者様の皆様には以下の対応をお願い致します。

※マスク着用(必須)
※受付にて体温測定を行ってから撮影会の参加手続きを行ってください。
測定の結果、発熱(37.5度以上)や体調不良と判断された方は、参加をお断り致します。
※その他、スタッフの指示に従って行動してください。
※モデルは、スケジュールにより変更の可能性もあります。


撮影会モデル決定

(※12月22日追記)
今回の撮影会のモデルさんが1名決定いたしました!
映画や舞台を中心に活躍されている女優のしじみさんです。

しじみ

島根県出身のフリー役者、女優。
2008年に主演した『うたかたの日々』が2010年の第22回ピンク大賞・作品ベストテン第1位を受賞をし、梅田日活で本人ゲストの特集上映が行われた。

AV女優たちへのインタビューをもとに作られたノンフィクション本をもとに作られた『名前のない女たち』が2010年に映画化された際、宣伝アドバイザーを務めた。

2011年に主演した映画『終わってる』では、漫画家でもあり評論家の小林よしのりが「しじみさんの演技は抑えて乾いた表現が見事だった」と評価した。

現在も多くの映画や舞台に出演しながら、デジタル写真集の出版も行うなどモデルとしても活動している。


そんな様々な表情を見せてくれる、人気女優のしじみさんと大塚咲とのコラボ撮影会はリターンでご用意しております!キムドゥハが、撮影会の講師を努めてくれるのでカメラ初心者の方でもモデルさんを可愛く綺麗に写すことができます。

そしてなんとリターンの中には、撮影した写真をZINEとして制作してくれるプランもあるので貴方だけのオリジナルのZINEも作れちゃいます!

こちらの撮影会は人数に限りがありますので、気になる方は是非お早めにご参加ください!


実施スケジュール

・12月 クラウドファンディング開始
・12月〜2月 写真撮影、リターン準備
・3月 写真の選別、レイアウト決め、写真印刷、写真展開催にあたる準備
・4月 長亭ギャラリーにて展覧会開催


最後に

ご支援を多くいただけた場合には、大阪でも展覧会を開催したいと思っています。
どうぞよろしくお願いします!



<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  • 2021/12/29 12:44

    キャンプファイヤー終了まで、今日を入れて残り2日となりました。毎日たくさんの方にご支援をいただき、目標達成まで69%までやってきました。皆さん、本当に有難うございます!さて、今回は前回に続き撮影会モデルが決定致しましたご紹介させていただきます。2人目は、緊縛パーフォーマーとしてご活躍されている...

  • 2021/12/23 12:13

    いよいよ、クラウドファンディング終了まで10日を切りました。多くの方にご支援いただき目標達成まで52%までいきました!ご支援頂きました皆さん、本当に有難うございますm(_ _)m残り8日となりますが、目標達成に向けて引き続き頑張りますので引き続き応援の程宜しくお願い致します!そして今回、リター...

  • 2021/12/02 11:47

    こんにちわ(*^^*)昨日のお昼からクラウドファンディングがスタート致しました初日から多くの方にご支援を頂きまして誠に有難う御座います先日大阪の撮影スタジオにて、早速自画像の撮影が行われました!撮影前にどういった作品にするか2人で相談をしながら、いざ撮影へ素敵な作品を皆さんにお届けできるように...

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください