はじめに

CAT'S INN TOKYO(キャッツイン東京)は板橋区にある、里親募集型の小さな保護猫カフェです。板橋区を中心に、飼い主のいない猫の保護と、保護した猫に新しい家族(飼い主)を見つける取り組みをしています。

CAT'S INN TOKYO(キャッツイン東京)

〒174-0051 東京都板橋区小豆沢3丁目4−17

当店に在籍する猫たちの境遇は様々です。最も多いのは元野良猫やその子猫たち。悪者扱いされたり、餌やりなどで人々の対立を生んだり、社会問題化することも多い野良猫ですが、元々は人間の都合で飼われていた猫が遺棄されたり、繁殖した結果です。猫たちに何の責任も罪もありません。また、商業ベースで繁殖を行い、障害のある猫が生まれて商品にならず遺棄され引き取ったことや、高齢者が病気や入院、死亡などで飼えなくなり、親族などから相談を受けることもしばしばあります。


そんな猫たちは弱者のわかりやすい象徴であり、猫とヒトとが穏やかに暮らせる世の中は、弱者に優しい暮らしやすい世の中であるはず。そんな信念のもと、愛のある世界を目指し、2016年、ひょんなことからご縁ができた板橋に創業しました。

これまで、飼い主のいない猫や傷病猫の保護、ケア、里親探し、TNR(野良猫を捕獲して不妊手術を行い、元の場所へ戻すこと)などを行ってきました。店舗を構えることで、気軽に猫とふれあえるだけでなく、猫を飼えない人でも猫カフェを利用するだけで保護猫支援となります。

コロナによるお店存続の危機

誰もが想像しなかった新型コロナウイルスによる社会の激変。CAT'S INN TOKYOも、数多の個人商店や飲食店と同じように今回のコロナ禍による影響を多分に受けています。

・外出自粛要請を受けた人流の減少
・感染リスク対策のために入店者数の制限
・感染症対策のために講じる対策費用の増加
・その結果、ご支援に頼らざるを得ない状況が増加…など

CAT'S INN TOKYOは飲食店として営業していないので、飲食店のような継続した補償は受けられませんでした(店内におけるドリンクは、飲食店の認可がなくても提供できるセルフサービスです)。また、動物愛護法による営業時間の制限がもともと20時まで(生後1年未満の子猫がいる場合は20時まで、成猫のみの場合は22時まで)であることから、時短営業補償の対象にもなりませんでした。

お店でお世話をしている猫たちの医療費やごはん代、施設維持費、光熱費などは、ほぼ全て皆さまからのご支援とお店の売上から賄われています。

定員を削減しなければならない=その分、売上の損失となり、心を寄せてくださる皆さまからのご支援に頼る形になってしまいます。保護猫活動を続けていくためには、不安定な収入へ依存するのではなく、お店の売上を向上させるべく、早急な対策が必要だと感じています。

CAT'S INN TOKYOを続ける社会的な意義について

飼い主のいない猫と、猫と暮らしたい人をつなぐ場として
2016年10月のオープンから2021年9月末までの間に、207頭の猫たちを里親様のご家庭にお迎えいただきました。TNRやお店で看取った猫、捕獲のお手伝い、保護犬など、関わった全ての案件を入れたら300頭くらいになるでしょうか。

3.11をきっかけに始まった保護活動
東日本大震災後、福島第一原発避難区域での犬猫捜索保護が、すべてのスタートでした。「犬を繋いだまま避難した。助けてほしい」というニュースで見た被災者の声にいても立ってもいられず、取るものも取り敢えずを右も左もわからないまま突っ走って今日に至るのですが、走馬灯のようにいろんなことが思い出されます。もちろん、失敗や後悔もたくさんあり、その悔恨こそが今の原動力になっています。

これまでの活動を通して、里親を希望する方々と飼い主のいない猫たちとを結ぶ場として、お店が大きな役割を持っていると確信しています。猫たちだけでなく、猫を迎えたご家庭を笑顔に、幸せにする一助にもなっていることも実感しております。

忙しくて譲渡会にはなかなか足を運べない方や、何度も通って猫の性格や相性を確かめたい方、猫を飼いたいけれど触れ合ったことがないという方などには、スタッフに何でも相談ができ、気軽に利用できる猫カフェというスタイルは敷居も低く、とても重宝されています。また、猫たちにとってもストレスが少なく、日ごろの可愛くのびのびとした姿を見せることができます。

”猫ファースト”で設計された猫たちの生活の場

店内は、寝るときのケージだけでなく、高い位置にキャットウォークを造作したり、”秘密の猫トンネル”や、”隠れ家式猫トイレ”など、猫が身を隠せるスペースを十分に設けたりと、猫のための住環境を整えています。これらは店内暮らしの猫たちにとって、猫同士の距離を保ったり、人間から距離を取りたい時にとても大切な設備です。また、猫たちはいつでもスタッフルームに「営業をさぼりに」来ることもできます。

猫を飼うことはできない、でも支援したい方のふれあいの場として

「ペット飼育不可の賃貸だから猫を飼うことができない…」「不規則な勤務だから猫を飼うことができない…」など、様々な理由で猫が好きなのに飼うことのできない方がいらっしゃいます。CAT'S INN TOKYOでは、「猫と遊んで猫助け」をモットーにしており、お店で猫とふれあって遊ぶだけでも支援につながります。お客様にとっても、猫は飼えないけれど、大好きな猫と楽しく過ごすだけで猫のためになる社会的意義が発生することは理想的な形だと思っております。

将来的に猫を飼いたいというご家庭やお子さんへの体験教室も実施

これまでに、無料で参加できるオンラインセミナーの他、『お仕事体験こどもプログラム』や、『猫のお世話体験教室』(ともに有料)などを開催。後者は猫のお世話をしたことのない方、大きくなったら動物関連のお仕事に就きたいと望んでいるお子様などに向けた体験型プログラムで、座学を交えつつ、マンツーマンで猫カフェ店員として半日学んでいただくものです。

こういった草の根活動が、弱者に優しい大人を創出し、引いては地域に暮らす猫たちの環境改善につながり、悲しい最期をむかえる飼い主のいない猫を減らすことができると信じています。

【猫飼育数や管理について】
店舗ではボランティアを含め、10〜12頭ほどの猫たちを15名前後のスタッフで管理しています。また、保護後の隔離や療養などは「保育園」と呼んでいる預かりボランティアやスタッフの自宅、猫専門病院などに預けて行っています。全ての猫を合計すると、常時40頭前後の猫が在籍しています。

【感染症対策について】
獣医師や医療従事者のスタッフによる指導の元、徹底した管理と対策を行っています。

★保護後は動物病院へ検査入院。ノミダニ駆除、ウイルス検査、検便、虫下し、ワクチン、不妊手術、マイクロチップ埋め込みなどを行います(必要に応じて検査内容が増えます)。その後、1カ月前後の隔離生活を送り、安定し基本医療が済んでから順次お店に移動します。

★生後まもない子猫は店内のスタッフルームで24時間体制で哺乳、管理します。基本医療は成長に応じて行います。

★傷病猫は治療を優先し、体調が回復してから順次必要な基本医療を行います。

★猫ごとにカルテを作成。記録ノートや記録写真などを全員で共有しています。

★検便と虫下し・ノミダニ駆除薬の投与を定期的に全頭に行っています

★施設内は常に換気を行い、フロア及び猫たちのケージ、造作、設備類は毎日清掃と消毒を徹底しています。お客さまにも靴下の着用、入店時に手指の洗浄と消毒、マスクの着用、ハンカチのご持参協力など徹底しております。

このプロジェクトで実現したいこと

①保護猫カフェの万年塀をクリエーターの力で地域のランドマークとして生まれ変わらせたい!

これまで、節約に徹してきたことで目立つ看板もないまま5年にわたり営業してきました。その結果、近隣の方でさえ、存在に気づかないという事態となっています。木でできた簡易看板2つは、強風で何度もバラバラになり、何度も補修しているものの満身創痍の状態です。都度時間を要する補修作業の時間をもっと猫のために使いたいという思いも募っています。

また、店舗の入り口にある、昭和に建造されたコンクリートの万年塀。長年の劣化を店舗ボランティアたちがDIYでペンキを塗って保全してきましたが、安全面からもきちんとプロに補修してもらい、さらにこのスペースを活かして、壁画アートを制作することにしました。補強して安全になり、明るくポップな壁になることで看板代わりとし、集客を向上させたいと考えています。同時に、小豆沢公園に来る人々など、地元の人に楽しんでもらい、待ち合わせ場所や撮影スポットにもなるアイコン的な存在とし、治安の向上を目指します。

CAT'S INN TOKYO卒業生猫の里親さんとコラボ!

壁画アートを手掛けるのは、板橋区出身のクリエーター伊東宏太氏(@KIT_Oasis)。実は伊東さんはCAT'S INN TOKYOから、『あんころもち』という子猫を譲り受けた里親さんなのです。そんな里親さんとコラボした壁画は、CAT'S INN TOKYOの名物猫たちに加え、返礼品として支援者様の猫さんを一緒に描き込みする計画です。

ポップな意匠が一面に描かれたウォールアートで、古い壁を志村坂上のランドマークとして生まれ変わらせたい!と考えています。各メディアへの露出が期待でき、地域の人流の増加、来客数アップも見込んでいます。そしてもう、「存在を知らなかった」「お店がわかりません」と二度と言われないように。

②バリアフリーで安全な庭へ。入り口の造園を行いたい!

お店の入り口の写真です。写真にもある通り、ボランティアスタッフによる手入れも追いつかず、生い茂った植物でお店の様子がわかりづらくなってしまっています。通りがかかりでのご来店が期待できない状態なだけでなく、暗い印象は治安の部分でも心配です。そのため、大家さんが防犯カメラを設置してくれています。

自分たちで木々の剪定や草むしりをしたり、ベニヤを敷いて通路を作ったりしたのですが、道路からのアプローチは砂利で足が取られやすく、お庭も段差が多く、足の悪い方や車椅子の方、ベビーカーのお子さんなどには大変ご不便をおかけしています。また、雨の日は滑りやすく、これまで何人ものお客様やスタッフが転んでおり、非常に危険です。

目の前には区立公園や体育館などがあり、子どもたちもよく通る住宅街であることから、地域で不測の何かがあったときにも気軽に駆け込める、開かれた雰囲気のある造園を目指したいと思っています。


③猫の医療費の補填を行いたい!

年間200万円前後になる猫たちの医療費は、CAT'S INN TOKYOが頭を悩ませている問題のひとつです。お店にいる猫たちはいろいろな事情があり、保護した飼い主のいない猫たちです。受け入れた猫たちは全頭病院で各種検査や必要な施術を行います。老齢や傷病猫であることも多く、手術や入院となったり、慢性の病気が発覚すれば恒常的な治療費がかかります。

健康な猫であっても、定期的な検便や虫下し、ノミダニ駆除もあります。季節の変わり目には人間同様風邪を引いたり、体調を崩したりしますし、子猫にいたってはちょっとした下痢も侮れません。こうした日常の医療費も、扱う頭数が多ければ大きな額となっていきます。

現在お店で暮らしている猫エイズキャリアのちゃのすけ(4歳)は、コロナ渦で飼い主さんの生活の目処が立たなくなり、ご病気も併発したため「十分な治療をしてあげられない」との理由から引き取りのご相談がありました。飼い主さんの知識がなかったため、去勢せずお外に出していてケンカによるケガで感染したようです。ちゃのすけは免疫力が低く、頻繁に熱が出るので週に1〜2回は注射や点滴に通っています。
理解ある里親さんに恵まれて2年前に卒業したサニーは、先天的な肝臓の血管の異常(門脈シャント)があり、ペットショップが放棄した猫でした。当店で引き取って大手術を受けることになり、そのときも皆様から約30万円のご支援をいただきました。おかげさまでサニーの肝臓はすっかりよくなりましたが、残念ながら術後発作により手足が不自由になってしまい、今も継続した投薬やリハビリにも通っています。里親様が決まったためご支援に余剰金が発生しましたが、こちらはサニーのMRIに使わせていただきました(MRI以外の卒業後の医療費は里親様がご負担されています)。

また、体調が崩れている猫たちにはそれぞれの病状に合った療法食を与える必要がありますが、それらは通常よりも高額なフードとなります。そういった事情から、今回のクラウドファンディングで集まった費用は、猫たちの医療費やお世話にかかる費用にも充てさせていただきます。


応援メッセージ

資金の使い道

目標金額 2,990,000円
【金額内訳】
-安全で看板代わりになる目立つ壁にする費用(壁の修繕及び壁画制作費):約60万円
-二度と誰も転ばない玄関アプローチと、犯罪抑制にもなる造園費用:約95万円
-払っても払っても足りない医療費の補填:約50万円
-応援してくれる人がハッピーになる返礼品制作費用:約50万円
-クラウドファンディングページ制作費用:約20万円
-クラウドファンディング手数料: 約25万円

※クラウドファンディングページ制作費、手数料には、公益財団法人板橋区産業振興公社が行うクラウドファンディグ助成金を申請・充当します。

実施スケジュール

2021年12月でクラウドファンディングを終了予定。
2022年1月よりご購入者さまより頂いた猫さんの肖像をもって、壁画デザインへ着手。
造園及び壁修繕&壁画制作を開始。
2022年1-2月よりリターンを順次発送
今回のプロジェクトは費用が集まらない場合でも必ず造園・壁修復などを行うため
先行して着手を行う場合がございます。

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

リターン

リターンのビジュアルは随時公開!!(壁画デザインについては、こちらのプロジェクトが完了後にデザインが決定いたします。)

2,222円 ーこのプロジェクトをただ応援したい!という方向け。何口でも購入いただけます。お礼のメールをお送りさせていただきます。

5,000円 ー地元クリエーター伊東宏太氏(@KIT_Oasis)がデザインしカワシマシキ工芸にて作る壁画イラストのTシャツ!+お礼のメール!

5,000円 ー【スタッフ体験プログラム1回+ショップTシャツセット!】保護猫カフェのスタッフってこんな感じ!1時間程度のスタッフ体験とショップTのセットが登場♪

8,000円 ー板橋区高島平のコーヒーショップ!「VIVA COFFEE」さんとのコラボ♪
VIVA COFFEE厳選コーヒー+本プロジェクトオリジナルデザインのマグカップ1個セット!+お礼のメール!(こちらには支援金を含みます。)

9,000円 ー【オリジナルトートバッグ&伊東宏太氏(@KIT_Oasis) 壁画デザインTシャツ】
地元クリエーター 伊東宏太氏(@KIT_Oasis)がデザインし、カワシマシキ工芸にて作る壁画デザインのTシャツ!
キャッツイン東京のロゴ入りトートバッグ!

10,000円 ー【くまくら珠美ガハクが描く!CIT名物猫応援ポストカード!】
サノスケ 4枚組/ちゃのすけ 4枚組/牛太郎 4枚組/ランちゃん 4枚組/全員 1枚ずつ4枚組

12,000円 ー【VIVA COFFEE】さんとのコラボ♪ コーヒー&マグカップ&ロゴ入りランチバッグ
板橋区高島平のコーヒーショップ!VIVA COFFEE厳選コーヒー
本プロジェクトオリジナルデザインのマグカップ
キャッツイン東京のロゴ入りランチバッグのセット!(カラーはナチュラルorライトブルーお選びいただけます。)

12,000円 ー【くまくら珠美ガハク2021年10月発売のサイン付き絵本2冊&サラサラ絵&ポストカード1枚付き】
くまくら珠美ガハク絵・作の「そらのきっさてん」「ほしのこんぺいとうハンター」(理論社)の2冊セットにあなたの猫さん1匹をサラサラ絵でお届け!

12,000円 ー猫カフェ回数券11枚分!

30,000円 ーTシャツ1枚+コーヒー10袋+マグカップ1個+お礼のメール!(こちらには支援金を含みます。)

50,000円 ー伊東宏太氏(@KIT_Oasis)があなたの猫さんをキャラクター化してデジタルデータ+印刷して額装でお届け!(こちらには支援金を含みます。)

各70,000円 ー猫絵作家・くまくら珠美ガハク描き下ろし!キャッツイン東京名物猫の原画(水彩画)+お好きな猫さんのサラサラ絵+絵画ポストカード4枚の3点セット
絵画は「サノスケ」「ちゃのすけ」「ランちゃん」「牛太郎」のいずれかをお選びいただけます。

100,000円 ー壁画にあなたの猫さんを描きます!キャラクター制作+壁画への描写+壁画デザインのTシャツ1枚♪

500,000円 ー【ホワイトにゃんカード】オリジナルロゴ入りトートバッグ+ディップコーヒー10杯分+マグカップ+猫カフェ年パス+支援金込み

1,000,000円 ー【ブラックにゃんカード】Tシャツ1枚+ディップコーヒー10杯分+マグカップ1個+猫カフェ年パス+ご支援金

余剰金が発生した際は、猫たちの飼育費用及び店舗運営費へ充てさせていただきます。

CAT'S INN TOKYO応援委員会とは…

地元板橋区のクリエーターがスクラムを組み、今回のプロジェクトを推進しています。

CAT'S EYE PLANNING…板橋区でライター、制作コーディネート、猫用物件のプロデュースなどを請け負っている個人事業主。今回のプロジェクトの旗振り役

伊東宏太(@KIT_Oasis)…板橋区でデザイナー・イラストレーターを営む。CAT'S INN TOKYOから「あんころもち」という黒猫を家族に迎えた里親さんでもある。本プロジェクトリターンの

カワシマシキ工芸…板橋区の印刷職人!ウェアプリントビジネスの他に、45年続いている紙プレスのビジネスも行っている。本プロジェクトリターンのTシャツやマグカップ、トートバッグ類のプリントも手がける。

VIVA COFFEE…高島平にオープンした自家焙煎コーヒー角打ち「VIVA COFFEE(ビバコーヒー)」。質の高い自家焙煎(ばいせん)豆の販売とコーヒーの提供に加え、コーヒーの新しい可能性を体感させてくれるコーヒーショップ。本プロジェクトリターンのコーヒーを手がける。


第一種動物取扱業標識

事業所の名称:CAT’S INN TOKYO
事業所所在地:東京都板橋区小豆沢三丁目4番17号
種別:保管・展示
登録番号:18東京都保第00006239号/18東京都展第00006239号
登録年月日:令和元年7月31日
有効期間末日:令和6年7月30日
動物取扱責任者:藍 智子

  • 2021/12/28 21:00

    クラウドファンディングのリターンとしてみにゃさまにおとどけする「またたびブレンド」は美味しいブラジル豆をメインに、インドネシアとグアテマラをブレンドした酸味少なめで、ミルクとの相性も抜群のブレンドコーヒーです。焙煎、ブレンドは以前の活動報告でご紹介したVIVA COFFEE(https://c...

  • 2021/12/24 21:00

    こんにちは、キャッツイン東京ヒトスタッフの岡田です!プロジェクト支援をしながら、魅力あるリターンがお手元に届くのも、クラウドファンディングの楽しみの一つですよね。このCFでCITがご用意しているリターンについて、ご紹介していきたいと思います♪今回は、猫絵作家として活躍なさっている「くまくら珠美...

  • 2021/12/23 12:00

    2021年4月1日に社団法人化したキャッツイン東京の収支報告はウェブサイトのブログにて随時ご報告しております。現在は4~6月分までが公開済みです。日々の猫たちのお世話などでご報告が遅れることもしばしばではありますが、皆様からのご支援、ご声援を無駄にしないためにも誠実に運営、報告をしていきます!...

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください