こんにちは、UCLAに留学中の大学院生です。LAには、奨学金を借りて留学に来ているものの、それでも生活がかなり苦しいです。アメリカ人には世界一物価が高いと言われるLAでの生活の一助をお願いできませんか?

プロジェクト本文

▼はじめにご挨拶

皆様こんにちは。UCLAに勉強および研究のため、留学にきている大学院生です。私は、高齢者の生活の質を向上するための研究を行うため、その部門での世界的な権威が存在するUCLAに来て、その教授の下、研究を行なっています。

▼このプロジェクトで実現したいこと

UCLAで世界最高峰の機関での研究を、食費に悩む日々を終え、集中して行いたい。ここでの研究は、将来の高齢者のリハビリの効率を加速させるものとなります。それを早く実現させたいと考えているため、研究に集中したいと考えています。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

私は、UCLAで研究をするため奨学金を借りてLAに来ました。こちらに来て、分かったことは、学校で学食を食べるためにも、ランチでさえ10ドル以上のお金がかかってしまいます。食費に加え、家賃で月に2000ドル程度すでにかかってしまいます。奨学金を月に900ドル程度頂いていますが、それでも全然足りないといった状況です。そのため、皆様からのご援助を頂けたら幸いです。

▼資金の使い道

資金は、食費に使わせていただきます。

▼リターンについて

リターンは、研究の報告書を送りたいのですが、研究の秘匿性のため、不可能です。そのため、UCLAでの生活および勉強や授業の雰囲気などを報告書にまとめて送らせていただきます。

▼最後に

最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました。UCLAでの生活は、授業と研究の両立で、かなり忙しく大変な日々となっており、辛いこともありますが、充実した日々となっていると自負しており、報告書は一読の価値のあるものとなることを確信しています。

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