自分にしか出来ないこと探してみませんか? 人生が変わるような世界中のライフストーリー、僕たち夫婦がお届けします!

プロジェクト本文

▼ はじめに

はじめまして!

横浜在住の28歳、ユウキ(とその妻、トモミ)です。

僕たちは夫婦で、Lives!というプロジェクトの運営をしています。

(ちなみに上の写真はプロポーズの日、ラジオのインタビューにあったときの画像)

 

みなさんは、誰かの夢を叶えたいと思った事はありませんか?

僕には、妻の夢から始まり、今では夫婦の夢になったことがあります。

それは、自分にしか出来ない事があると一人でも多くの人に気づいてもらう事

そのために僕たちはあるプロジェクトを立ち上げ、"Lives!"という名前を付けました。

名前の由来は、Life(複数形でLives)とLive中継から来ています。

▼ Lives!って何をするの?(What)

Lives!は、僕たち夫婦が世界一周しながら、日本中の人と世界中の人を直接つなげ自分の使命探しをお手伝いするプロジェクトです。

▼ 誰に関係があるの?(Who)

自分の使命を探したい、すべての人に関わりがあります。

特に、次世代を担う若者や、その若者をサポートしたい方にご支援をお願いします。

▼ 具体的な活動は?(How)

 

インタビュー対象者の選考基準は"自分の使命を見つけた人"

インタビューの内容は、"国ではなく個人"にフォーカス

つまりその人がどんな環境の中で、どんなきっかけで自分の使命を見つけたのかに焦点をあてます。

集まったたくさんのライフストーリーの中からヒントを探して、他のたくさんの人の使命探しをお手伝いします。

共通点から、世界のどこに行っても変わらない、本当に大切なものはなんなのか探してみるのも面白いでしょう。

 

▼ Lives!プロジェクトを実現したい理由は?(why)

みなさんは、自分にしか出来ない事はなんなのか、考えたことはありますか?

妻は大学のカウンセラーとして、また僕は起業家育成のサポーターとして、"人との出会いが人生を変える"ということを実感し、今後は今までの枠を越えて広く活動したいと思います。

僕たちは、"どんな人にでもその人に与えられた特別な使命がある"と思います。

また、"どんな人にでもその時代に生まれた理由がある"と思います。

もしかしたら、あなたの人生を変えるような出会いが、世界中のどこかにまだ眠っているかもしれません。

それを僕たちと一緒に発掘してみませんか?

過去の実例はコチラ:ライフストーリーを聞いて〜過去の実例①〜

 ▼いつはじめるの?(when)

2018年2月に出発し、2年間、世界中のあちこちをまわる予定です。

なぜ今なのかというと、実はLives!プロジェクトを通してもう一つ叶えたいことがあり、その為には今すぐに動き出す必要があるからです。

それは何なのかというと、"日本中のコミュニティがなくなるのを防ぐこと"です。

『えっ、そもそも日本中のコミュニティがなくなるってホント?』

『それと、自分の使命を見つけることに何の関わりがあるの?』

という方は、こちらのLives!ブログで詳しく取り上げていますので是非ご覧ください。

▼ どこにいくの?(where)

はい、最初の国は、イスラエルです!

 イスラエルといえば、三大宗教の聖地だったり、パレスチナ問題、中東問題と、何かと話題を欠かない国です。

しかし現地の人の声というのはほとんど日本に入ってきません。

ニュースの情報と現地の人の目線ではどのくらいギャップがあるのでしょうか?

ありがたいことに僕たちは、友達の友達をたどり現地の人と事前にコンタクトをとり、アポイントメントを取りつけました。

 

イスラエルの次の国についても、人の繋がりのチカラによってどんどん道が開けてきています。

まるでわらしべ長者状態です(笑)。

こちらは随時、活動報告とLives!ブログでお知らせします。

みなさんからのご意見もお待ちしております! 

▼ 資金の使い道について

・予測出来る支出:宿泊費 5000円、食費3000円 (夫婦2人で1日あたり)

・予測が難しい支出:現地での移動費 (航空券、電車、バス、タクシー、レンタカーなど)、施設利用料(空港など)

・出発前の準備約30万円:予防接種、バックパック、撮影機材、その他

夫婦2人で10000円/日、2年で約700万を目安に考えています。

こちらもLives!ブログで随時、報告させて頂きます!

 

(航空券を取りました!↓)

 ▼ 最後に

妻は今まで大学の留学カウンセラーとして、今までのべ1000人以上の学生と関わって来ました。

そして妻は、大学の枠を越えてさらに広く活動するために今年度で退職をし、僕たちは世界一周に行きます。

そんな妻からのメッセージをご覧ください!

 

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください