(2022.3.28追記)

皆さまのご支援のおかげで、目標金額 300万円 を達成することができました!!

プロジェクトを始める際は上手くいくだろうかと不安になることもありましたが、多くの方からのご支援や温かいお言葉をいただき、必ず良い場所にするぞと思いを新たにしています。

クラウドファンディングに挑戦する想いやこれまでの経緯などを、改めてnoteにまとめてみました。ぜひご覧ください!

https://note.com/kotakawano96/n/ndbb6505eaa94

無事目標達成できて良かった...と言っても、まだまだ皆さまのお力をお借りしなければいけない部分があります。

護岸は、一時的に土嚢を積んでしのいでいます海ラボの玄関口となる桟橋もキレイにしたい!

そこで、海ラボをもっと快適な環境にし、皆さんがここで豊かな体験をできるように、
500万円のネクストゴールを設定することにしました!

クラウドファンディングを開始して2週間ほど経ちますが、皆さんからいただいたご支援や、情報の拡散は私たちの想像を大きく超えるものとなりました。

新たなご縁や様々な反響をいただくこともあり、このプロジェクトの可能性に改めて気づかされています。

終了まで41日ありますが、皆さんのお力をお借りして、ネクストゴールの達成に向けて進んでいきたいと思います。よろしくお願いします!!

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この度は数あるプロジェクトの中から「夕陽の綺麗な海の上のラボ(海ラボ)プロジェクト」をご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

本プロジェクト発起人の川野晃太と申します。普段は千葉・柏の葉と新潟に本社を構えるIT企業で人事や広報の仕事をしています。

この度のクラウドファンディングでは、僕の実家が家業で使っていた真珠工場を再生し、多様な人々が知恵を出し合って、ポジティブに地域や社会課題を解決する「ソーシャルイノベーションラボ」の設立に挑戦します。

現在、真珠養殖産業は厳しい状態にありますが、この地域の風光明媚な環境や、日本発の真珠養殖産業という稀有な文化の持つ価値は、後世へ残すべきものだと感じています。

何より、僕自身が生まれ育ったこの土地を、さらに魅力あふれ人を幸せにできる場所にしたい!

このクラウドファンディングをきっかけに、これから多くの人に関わっていただき、新たな価値の創出と地域への恩返しを進めたいと考えています。


今回僕たちが再生に取り組む真珠工場は、僕の故郷である三重県志摩市にあります。

(工場所在地:三重県志摩市阿児町鵜方字タチメ)

「志摩」と聞くと、多くの方にとっては「志摩スペイン村」や保養所・ゴルフ場などがある、リゾート地というイメージが強いかもしれません。

伊勢神宮にほど近い志摩市には「Garden of God」と呼ばれる、 2,000年以上も昔から鮑や伊勢海老などが獲れる豊饒の海があります。その海は自然の雄大さを感じさせる熊野灘と、自然の神々しさを感じさせる英虞湾(あごわん)から成り立っています。

英虞湾はリアス式海岸と呼ばれる入り江が複雑に入り組んでいる形であるため、波が立ちにくく1年を通して穏やかです。明治期以降、この環境の良さを生かした真珠の養殖業で栄え、全盛期には1300軒もの真珠工場がありました。

1990年、僕が1歳のころの写真です

僕の実家もその一つで、祖父の代から真珠養殖を家業にしていました。祖父母、両親、お手伝いの方など、多いときで十数人が働き、年間3万〜5万個の真珠と海苔を生産していました。

真珠工場で育った僕は、簡単な仕事の手伝いをしたり、船に乗って魚を釣ったり、海の中で泳いだり、カニをとったり...と、英虞湾の豊かな自然の中で幼少期を過ごしました。

小中学生になると、長期休みに少しだけ工場の作業を手伝うこともありました。

真珠にどのような価値があるのか、誰に渡って誰を幸せにしているのか、ということを知らないまま手伝っていた僕。年中朝から夜まで休みなく働く様子や、汚く危険な作業の大変さを目の当たりにし、真珠工場の仕事のことをあまり好意的に思っていませんでした。

真珠工場を経営していた祖父は、僕にいつか養殖業を継いでほしいと思っている、と聞かされたこともありました。しかし子どものころに僕の目の色覚異常が判明し、船の運転が難しいだろうということで、祖父もその考えを諦めたようでした。

祖父は跡継ぎとなる父や僕が困らないように、資材をたくさん買ってくれていたようで、先日工場を清掃した際には多くの養殖機材が出てきました。

中学生の頃には、地元の進学先・雇用の選択肢の少なさや、地域の密な人間関係が自分に合っていないのではと感じていました。そんな中、オープンキャンパスで見学した鈴鹿高専に魅力を感じて、寮生活することを決意し志摩を離れました。


僕が物心ついた平成初期ごろから、バブルの崩壊によって真珠の需要が大きく減り、阪神淡路大震災で加工場が打撃を受け、真珠養殖は十分な利益をあげられない状況が続きました。

実家の真珠工場も、僕が進学で地元を離れる頃には、父母が介護の仕事を掛け持ちしながら何とか工場を存続させるような状況でした。

リーマンショックの後には世界的に経済が停滞し、真珠がさらに売れない状況に。真珠工場にもお金が全く入らない過酷な状態になり、父は50歳にして看護学校に通って看護師に、母も通信制の大学に通って資格を取り公務員になりました。

祖父母は80歳を過ぎても真珠養殖を続けていましたが、2011年の東日本大震災の影響が遠く志摩まで及び、壊滅的なダメージを受け、廃業を余儀なくされました。

廃業の後しばらくは工場は放置状態でしたが、2021年に真珠養殖の免許更新が出来なかったため、工場や筏を解体する必要が出てきました。

岸壁が崩れ、生い茂った草木、真珠養殖に使用していた海洋プラスチック類や瓦礫で足の踏み場も無くなった場所に、老朽化した工場がポツンと取り残されています。

陸路がないため重機を入れることができず、業者に依頼するとこれらを解体するだけでも数千万円かかります。もちろん我が家にそんなお金はありません。

トラック数十台分にもなる瓦礫の片付けを、地域に迷惑を掛けないように父は一人で進めようとしていました。


高専時代、国際学会に参加した時の写真

あまり良い印象がないまま、進学で地元を離れた僕。それでも、外に出て地元を客観的に見ることができるようになり、「地元を元気にしたい」「地元に学校を作りたい」と、次第に地元・志摩のことを考えるようになっていました。

高専時代の友人や、留学した先で出会ったスイスの友人、仕事仲間を志摩に連れて帰ることが度々ありました。そのたびに、地元の食や景色を喜んでくれたり、「また来たい」と言ってもらえたりすることを通して、すこし窮屈に感じていた地元がとても良い場所であることに気づきました。志摩の出身者として、人を幸せにできるこの地域を、元気な状態で後世に残せるようにしたいと思うようになりました。

またかつての自分が課題だと感じていた、教育の機会や雇用の多様性に対しても、外に出てみたから得られた知識・経験をもとに、少しずつアクションを起こしています。故郷の志摩市はもちろん、三重県や、母校の鈴鹿高専など、自治体や教育機関などとコミュニケーションを取りながら、少しずつ関わる機会を増やしてきました。


実際にこのプロジェクトの実施に至ったのは、志を同じくする仲間との出会いがきっかけでした。

左が私、右が小山さんです

東京のPR会社で働いている小山桂樹さんは、僕と同じ志摩出身。

前志摩市長に「首都圏で活躍する、同世代の志摩出身者がいるから会ってみないか?」と紹介されたのがきっかけで知り合いました。当時は真珠工場の話はまったくなく、多様なアイディアが創出される拠点として「ソーシャルイノベーションラボをつくりたい」と意気投合しました。

仕事として志摩にも深く関わっている小山さん。何度もお話しする中で、僕の実家と同じような問題を抱える真珠工場が、英虞湾内のあちこちにあることを知りました。

もし、自分が実家の真珠工場の問題を解決できるアクションを実現できれば、同じような課題を抱えている他の人にとっても良いケースを示すことができるのではないだろうか。

それに、僕が元々やりたかったのは、この地域の雇用と教育の選択肢を増やし、将来この地域で生きる人たちに多様な生き方を提案すること。真珠工場をそういう場所にしていくと歯車が噛み合うのではないだろうかと考えました。

また「志を同じくする仲間」という点では、現在勤務しているフラー株式会社の代表である渋谷が、故郷の新潟への貢献を強く推し進めています。その姿を見て、僕も「故郷の志摩のために何かやってみよう」と背中を押された気持ちになったのも、大きなきっかけの一つです。

左が代表の渋谷、右が私です地域貢献の一つとして、地元のサッカークラブとスポンサー契約しています

そうした思いと出会い、そしてタイミングが重なり、実家の真珠工場を再生して、海の上のラボをつくるプロジェクトを始めることにしました。

これまで大変な思いをしながら真珠工場を守り、僕を育ててくれた両親への恩返しの意味も込めて、「負の遺産」となっていた工場を前向きな形で再生していきたいと考えています。

そのためには、意見を交わし、楽しみながら場所を作っていく仲間が必要です。

このクラウドファンディングを通じて、真珠が築いてきた歴史を振り返り、その上に志摩地域の未来を一緒につくる。そこまで大げさじゃなくても、地域の内外から面白い人が集まり、面白いことをする。

そんな場所を作っていくのに力を貸していただけないでしょうか。


こうした真珠工場の再生と利活用の動きは、僕たちの工場だけでなく、英虞湾全体で起こってきています。

実は真珠の国内需要が減っていることに加えて、真珠をつくるアコヤ貝の生存率が、ここ数年で大きく下がっています。通常8〜9割は生き残るアコヤ貝が、ここ数年は半数ほどしか生き残らない状況が続いています。

はっきりした原因はまだわかっていませんが、この状況が家族経営の事業者に与える影響は大きく、さらに廃業・廃棄される工場が増えることが予想されます。これにより真珠をつくる環境が維持できなくなると、ますます産業が衰退していく悪循環に陥ってしまいます。

そこで、地元自治体である志摩市、そして三重県も本腰を入れて取り組んでいます。一粒の真珠の魅力を伝えるイベント、現役の真珠工場への見学ツアーやオンラインセミナーなど、生産者の声を届けるイベントなどがこれまでに開催されています。


さらにこれから、英虞湾に点在する隠れ家のような真珠工場を、人の五感を刺激する場所にアップデートするプロジェクトが立ち上がろうとしています。

プロジェクトイメージ図「揺蕩ふクリエイティブ」

地域内外のプレイヤーのアイディアと知恵が集まり、力を合わせて地域の新たな産業のタネを生む。世界に冠たる真珠産業がここから生まれたように、ゆくゆくは日本を、世界をリードする新たな産業がこの海辺から生まれ、志摩市を活性化していくことを目指しています。

その中で、僕たちの真珠工場は、今回のクラウドファンディングをきっかけに整備を進め、志摩市、英虞湾、三重県そして日本の新しい未来を創る「ソーシャルイノベーションラボ」にしていきたいと考えています。

国内では徳島県神山町など、古民家などの地域資源を活用し様々な人と知恵が集まる場所を作ることで、新たな価値を生み出している事例があります。

こうした先行事例を参考にしながら、「好きな人と、好きな場所で、好きなことをする。」をコンセプトに、志摩市内外の人と人が繋がれる、新たにチャレンジできる場所を作っていきたいと思っています。



働く

写真は川野が別の場所で撮影したイメージ写真です。もっと良いものにする予定です!(笑)

・ワーケーションやサテライトオフィスとして利用できる、コワーキング施設

・地域内外の方を呼んでのワークショップ・交流会を開催できるイベントスペース


遊ぶ

宿泊やデイキャンプ、バーカウンター付きのBBQなど、「オフ」の機能も充実させます!


癒す

テントサウナ、海での水風呂、外気浴。

船でしかアクセスできない、波音穏やかな景色の良い環境で、ときには仕事に集中し、ときには綺麗な海と大自然の中で体と心を癒したり。

一緒に訪れた仲間や家族とアウトドアアクティビティをして遊んだり、オン/オフを行ったり来たりしながら、ここに集まる様々な人との交流があなたのクリエイティビティを刺激します。


「ソーシャルイノベーションラボ」が真珠工場再生の事例となり、廃棄されていく真珠工場の利活用の道筋をつくることができれば、同じような状況の工場にとっても、たくさんの真珠工場跡地を抱える英虞湾・志摩市にとっても、大きな希望になるのではないかと考えています。
(上記は将来的な完成時のイメージです。今回のクラウドファンディングでは主に事業の中心となる小屋を造成します)


現在すでに進めている片付けや護岸作業、打ち合わせ等には、僕の友人や様々な知り合いが参加してくれています。


中には僕の小学校からの友人も参加してくれていて、「地元から出たことがない」という友人が遠くから来てくれた別の友人とつながり、一緒に作業をしたり、談笑したりと、この取り組みを楽しんでくれている様子がありました。自分はこういう瞬間を見るのが好きなんだなと感じるようになりました。


より良い場所をつくるために、このクラウドファンディングをきっかけに多くの方に参加してほしいと思っています!

例えば、こんな場面で皆さんのお力をお借りしたいと思っています。

・ラボとして活用していく建物の建築

・ラボの活動をお知らせしたり、アイデアを具現化したりするスケッチやイラスト等の作成

・活用方法を考えるフィールドワークの実施

・持続的に活用していくためのビジネスモデルの企画

現在も片付けを少しずつ行っていますが、今後も定期的にイベントを開催しながら場所を作っていく予定です。

海ラボが完成したら使ってみたい!という方も、何らかの形で関わってくださると嬉しいです!


まずは既存の建物の片付けを進め、ラボとなる小屋の造成を目指しています。
小屋が完成した際には市内外の多様な方を招待し、イベントを開催していく予定です!

まず1回目として、まじめ半分・楽しみ半分の、ラボ体験→アイデア出しイベントを実施したいと考えています。

まじめな部分では、生まれ変わった真珠工場をどういう場所にしていくかをみんなで考えるオフラインのワークショップ、有識者の方々をお招きしたオンラインのトークセッション。

エンジョイ部分では、真珠工場に残されたいかだの上でヨガ体験や、開放感あふれる水辺でBBQなど。五感を刺激して活用できる方法を、楽しみながら考えられたらと思っています。

2回目以降、地域課題解決のワークショップなども検討しています。

集まった支援金は、現在かかることが想定できている以下の費用として使わせていただきます。

・片付け・桟橋や筏等の整備費用:250万円

・護岸費用:1500万円

・訪れた人が集まって、イベントができる小屋建築費用:100万円

・イベント開催費用:30万円

・返礼品費用:30万円

ほか、クラウドファンディング手数料など

護岸費用がかなりかかってしまう想定になっていますが、他にも費用を抑えながら実施できる護岸の方法や、他の工場と一緒に実施するなどで費用を抑えていく方法も模索しています。

これまでと今後のスケジュールは以下を想定しております。

2022年2月-5月:工場片付け・桟橋や筏の補修

2022年2月-10月:護岸

2022年3月-6月:クラウドファンディング・仲間集め

2022年11月:ティザーサイトオープン

2022年12月:トライアルイベント実施

2023年4月:海ラボプレオープン・機能実証

2031年4月:海ラボ本格稼働


リターンには真珠アクセサリーなどの商品や、海ラボの見学会、スポンサーの権利などをご用意しています!


すでにこのプロジェクトを通じて、地元の友人、高専時代の友人、仕事仲間、趣味の仲間、友人が連れてきてくれたそのまた友人達など、たくさんの方々に関わっていただきました。

さまざまなご縁で集まった方々がごちゃまぜになって、真剣に共通のプロジェクト・作業に取り組み、夜は笑顔で団欒。そうした関わりを通じて、友人や家族、自分自身にとってもたくさんの気づきやきっかけが生まれました。そんな機会が生まれていることが本当に嬉しく、自分はこういう瞬間に出会えることが一番幸せなのかもしれないと思うようになりました。

これを自分の周りだけではなく、もっとこの英虞湾に、志摩地域に、三重県に広げていきたい。このプロジェクトを通して、この地域に訪れるきっかけになったり、この地域に住んでいる人が楽しいと思えたり、自分のようにこの地域から出ていってしまった人が帰って来れるようなきっかけをつくりたい。

「好きな人と、好きな場所で、好きなことをする。」

船でしか行くことができない隠れ家的な場所に、多様な人やアイデアが集まり、ポジティブに変革を起こす。それが自分が思い描いていた、志摩に新しいビジネスの機会や雇用の多様さ、新しい教育の機会を創るきっかけになるんじゃないかと考えています。

このプロジェクトに対する思いを動画にまとめました。ぜひご覧ください!


現在の志摩をつくりあげた真珠産業、そのきっかけは約100年ほど前。乱獲で絶滅しかけていた真珠を、東京大学の教授の知恵を借り、当時の最先端のテクノロジーを使って世界で初めて養殖に成功したことに遡ります。外部の知恵と最先端テクノロジー、そして地域の資源が重なることによって、100年続く産業がこの志摩に生まれました。

100年以上の時を経て、ここ志摩での真珠の生産は過去例を見ない危機に瀕しています。日本のどこでも起きている、よくある産業の衰退、少子高齢化の一例でしかないかもしれません。

それでも、人を惹きつける魅力あふれる志摩へ、育ててもらった真珠工場や故郷へ、自分なりの恩返しがしたい。この活動を通じて、日本が世界に誇る、三重県発の真珠産業を少しでも元気にしたい。

そして100年あまりの時を経て、この志摩で、外部の知恵と最先端テクノロジー、そして地域の資源を再び重ね合わせ、100年続く産業をつくることもできるかもしれない。

真珠産業からまた次の志摩を、そして次の日本をつくる産業を、地域の内外の仲間たちと一緒に作っていきたいと思っています。

ちょっと言いすぎかもしれませんし、実際にそこまでできるのかどうか自信はありませんが、志摩を愛する方々と一緒に、その当事者である僕たちが、一歩を踏み出していければと考えています。


ぜひ、このクラウドファンディングをきっかけに、志摩の未来を、そして伝統産業を生かした地域の未来をつくっていく活動を、みなさんと一緒にやっていけたら嬉しいです。


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【応援メッセージをいただきました!】

三重県志摩市長の 橋爪 政吉 様・フラー株式会社 代表取締役会長の 渋谷 修太 様から応援メッセージをいただきました!

今後、画面上部の「活動報告」でも、いただいたメッセージをご紹介していきます!

<募集方式について>

本プロジェクトはAll-IN方式で実施します。

目標金額に満たない場合でも、ご支援いただいた金額をプロジェクトの糧として活用させていただきます。

  • 2022/05/16 19:00

    「朽ち果てた実家の真珠工場を、志摩の次の100年をつくる場所に生まれ変わらせたい!」海ラボ クラウドファンディングをご支援いただいた皆様へこんにちは!海ラボ発起人の川野です。5月8日にクラウドファンディングが終了しました!283名の方から、当初目標の140%となる 4,200,977円のご支援...

  • 2022/05/05 19:18

    5月5日、50日余りにわたった実家の廃真珠工場の再生、そして、ソーシャルイノベーションラボ(通称 「海ラボ」)の初めてのクラウドファンディング挑戦も残すところ3日となりました。この間、ご支援くださった皆さん、そしてこのページをごらんくださった皆さん、本当にありがとうございます。この期間を振り返...

  • 2022/05/04 20:00

    海ラボのクラウドファンディングページを閲覧してくださり、ありがとうございます!3月14日に始まったクラウドファンディングは、現在245名の方に、3,554,177円のご支援をいただいております!クラウドファンディング期間も残り4日となりました...!ラストスパートを後押ししていただき、ネクスト...

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