はじめまして
Pacific Coffee です
  • 千葉県 / 
初めてのプロジェクト

Pacific Coffeeの久保はるると申します。南の島が大好きな元ソムリエのコーヒー屋さんです。

大学卒業後ワイン専門輸入商社に勤め、その後ワーキングホリデービザを取得しNZのセントラルオタゴへワイン修行へ行くも、ワインの道はこれ以上歩めないと挫折。その後、何をしたら良いかわからず悩んでいた時、留学で訪れたフィジーでの思い出や出会った人々に救われ、今後は太平洋の国々のために人生を捧げると決意。2016年に一般社団法人BULAVITYを立ち上げ、観光メディア運営やイベント企画などの活動を始める。2020年、日本初上陸となるフィジー共和国産コーヒー豆の輸入販売を開始。


【2/21追記】ネクストゴール支援者1000名を目指します!

おかげさまで多くのご支援をいただき、当初の目標金額100万円を突破することができました!たくさんの応援コメントも本当にありがとうございます!

クラウドファンディングをスタートしたときは、どれほど支援が集まるのか全く予想できず、不安も多くありました。正直、こんなにも早く、こんなにも多くの方に応援いただけると思わず、今はただただ感謝の気持ちでいっぱいです。

それだけ社会的にも関心の高いニュースであることだったのだと思いますし、また「トンガのためになることを何かしたい!」と感じている方がこんなにたくさんいるのかと思うと、改めて身の引き締まる思いです。

そして、募集締め切りは4/15まで。期間はまだまだ残っています。予定よりも拡大して復興支援活動を行えることがとても嬉しく、具体的に現地のためにどのような活動ができるか改めて計画を練り直し、一生懸命、体制を整えていきたいと思います。


次の目標としては「支援者1000名」を目指すことにいたします。


より多くの方に今回のプロジェクトを知っていただき、1000人の想いをトンガへ届けたい。こんなにもたくさんの方が、現地の復興を願っているのだと、被災地の方々に伝えたい。皆さんの元気玉を集めて、大きな力に変えたいと思います。

皆様にいただいた応援の気持ちは、私たちが責任を持って現地へ届けます。ぜひ、一緒にトンガを応援しましょう。

最後まで、どうぞ宜しくお願いいたします!


一般社団法人BULAVITY
Pacific Coffee
久保はるる

ーーーーー 以下、本文です ーーーーー


本ページをご覧いただき、ありがとうございます。一般社団法人BULAVITYの久保はるると申します。

BULAVITYは、トンガの隣国「フィジー共和国」の文化発信を中心に、太平洋に関わるさまざまな活動を行っています。2020年には、「Pacific Coffee」というブランド名でオセアニア・太平洋地域を専門に取り扱うコーヒー店を始めました。

イベント企画やメディア運営、コーヒーの輸入などを通して太平洋島嶼国と関わる中、小さな島々の大きな可能性を感じ、

「コロナ禍が落ち着いたら、トンガやバヌアツ、ニューカレドニアなどにも足を運び、もっといろいろな国と関わっていきたい」

そう考えていたまさにそのとき、今回のトンガ沖の火山噴火のニュースが飛び込んできました。

2022年初頭に起きた大惨事

画像:イメージ

新型コロナウィルス感染拡大の最中に迎えた2022年の年明け。今年こそ収束に向かい、人々が自由にコミュニケーションできるようになることを、誰もが願っていたことでしょう。

年も明けて新たな気持ちで頑張ろうという矢先、2022年1月15日、トンガ沖にある海底火山が噴火し、世界中を震撼させました。噴火が起きたのは、トンガの首都ヌクアロファから北へ65キロほどの場所にある高さ約1800メートル、幅20キロにも及ぶ巨大な海底火山フンガトンガ・フンガハアパイです。

まるでCGのような噴火の映像を目にした時、私はショックを隠しきれませんでした。

緑豊かな国が一瞬にして「灰色の世界」に

噴火により、大量の火山灰がトンガ中に降り注ぎ、青々とした大地はグレーの世界へと一変します。

通信障害により、2022年2月2日現在では被害の全容はまだ明らかになっていません。しかし、地震や津波、噴火による溶岩や火山灰などによって、建物の倒壊や、生活インフラ、農作物への大規模な被害が予想されています。

仮に人的被害が少なかったとしても、地震や津波、火山灰による建物被害やインフラ障害、農作物への悪影響などが予想され、中長期的な支援が必要であることは言うまでもありません。

「トンガのみんなを助けたい。」なんとか復興を支援したい。

私たちは、1000年に1度とも言われる火山噴火により被災された人々に対し、少しでもサポートをしたいという想いから、クラウドファンディングを行うことを決意しました。自分たちが大好きな太平洋の人たちが困っている。いてもたってもいられませんでした。例えわずかでも、いま自分たちが出来ることをしたいと思っています。

このプロジェクトが、私たちと同じ想いを抱いている方々の受け皿になれば、大変嬉しく思います。

日本の震災時、手を差し伸べてくれたトンガの人々

画像:Tomohiro Nagase撮影

「地震」「津波」と聞くと、日本に住む私たちとしては、どうしても2011年の東日本大震災を思い浮かべざるを得ないでしょう。

実は、東日本大震災の時、トンガは日本へ約900万円の義援金を贈ってくれています。さらに、被災者支援のためにと、民間の農家たちからは、大量の里芋が寄贈されました。外務省によると、生産者代表は当時、「トンガでは誰もが被災者の皆様が一日も早く元気を取り戻すことを願っている」などと述べていたそうです。

さらに、2011年5月には、現地の小学校の校長と生徒らが日本大使館を訪問し、義援金を手渡していました。

トンガは人口わずか10万人ほどで、農業や林業、漁業などを主要産業とする、南太平洋の小さな島国です。遠く離れた日本のため、こんなにも想いを馳せてくれた優しい国民たちに、今度は私たちがお返しをする番だと思っています。どうか、皆様のお力も貸してください。

お金や物資の支援だけではできないことがある

画像:Tomohiro Nagase撮影

今回のクラウドファンディングでいただいたご支援金は、主に弊社スタッフが現地に赴き、農村地の復興支援活動を行うための資金とさせていただきます。

今回の噴火・津波に対し、物資を届けたり義援金を集めている国や団体は多くあります。水や食料など、生きるために必要な物資は緊急を要するものであり、世界中から多くの物資がトンガに集まっているのは素晴らしいことです。

しかし、本当の意味で被災地の復興を目指すなら、中長期的な視野で応援することが不可欠であると、私たちは考えます。大規模な被害を受けた場所は多く、現地の再建を図るためには、数年〜数十年かかると考えられています。

より多くの人が、より長い期間、復興を応援し続けられるような仕組みを作ることこそ、太平洋に関わる仕事をしている私たちの使命ではないか。そんな思いから、このプロジェクトはスタートしました。

まずは現地の状況を把握し、農業国トンガの農村地再建のためにいただいた支援金を役立てていけるよう尽力いたします。

資金の使い道について

画像:Tomohiro Nagase撮影

皆様からいただいたご支援金は、現地の復興支援活動の資金の一部として活用させていただきます。

具体的には、トンガの首都であるヌクアロファ近郊のコーヒー農園また関連する農地にて、火山灰の除去、建物の修復など、営農再開のための復旧作業を行う予定です。トンガ大使館や国際機関 太平洋諸島センター、ならびに太平洋島嶼国のパートナー団体と連携をとりながら、現地のニーズにあった支援活動を行います。

復興支援活動に活用させていただく資金の内訳は次の通りです。


・資材(建物の修復にかかる木材、塗料、復旧活動に必要な備品など)や種苗の購入:約50万円
・支援物資(水、食料品、日用品、農業用品)の購入:約20万円
・ボランティアスタッフの渡航費用:10万円(1人5万円×2名で計算)(※1)

・リターン制作・配送費用:約10万円
・クラウドファンディング手数料(9%)

※1 10万円のリターン一口につき、ご支援金の一部をボランティア1名分の渡航費用(航空券・宿泊費)として使用させていただきます。
※被災状況や新型コロナウィルスの感染状況により渡航が難しいと判断された場合は、支援物資の寄贈など他の用途に使わせていただく場合もございます。
※緊急支援の為、変更がある事をご了承下さい。
※資金の使途に変更がある場合、活動報告にて詳細をお知らせいたします。
※目標金額を超えた場合、規模を拡大して支援を行います。

弊社代表の曽根は、東日本大震災時に宮城県仙台市にて震災復興支援のボランティア活動を行ったり、2019年に房総半島を襲った台風15号の被災地にて、地域住民に向けた情報発信や炊き出しを実施しています。また、弊社では2016年にフィジーを襲った巨大サイクロンに対し、寄付を募りフィジー大使館を通じて義援金をお送りしました。

今回の支援にあたっては、新型コロナウィルスの感染状況を鑑みながら、専門家などと連携して、適切かつ安全に支援活動を実施できるよう尽力します。

実施スケジュール

2月14日:募集開始
4月15日:募集終了
4月下旬 :リターン発送
6月〜8月ごろ :支援活動開始

スケジュールに関しては、暫定のものになっております。御支援いただいた方には随時、支援状況をお伝えできればと思います。

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

一般社団法人BULAVITY(Pacific Coffee)について

■設立:2016年4月20日

■事業内容:太平洋島嶼国と日本の文化交流促進、コーヒー豆の輸入

一般社団法人BULAVITYは、トンガの隣国であるフィジー共和国の文化発信を中心に活動している団体です。以下に、これまでの活動の一部を記載します。


●2016年1月:フィジー観光情報サイト「FIJIANWALKER」開設

フィジー旅行・観光・留学情報をまとめたWebサイトを開設し、現地へ行く人の参考になる情報コンテンツの発信や、フィジーに住む日本人のインタビューなども掲載しています。


●2016年2月:サイクロン・ウィンストンに対する義援金の寄付
フィジーを襲ったカテゴリー5の巨大サイクロンの復興支援のため、寄付を募り、フィジー大使館を通じて義援金をお送りしました。


●2016年7月:フィジー写真展開催「BE POSITIVE!!」をテーマに、フィジーの国民性が伝わる写真を一般公募し、写真展を開催しました。横浜にあるレストランにご協力いただき、1ヶ月間の写真展示と3日間のイベントを開催しました。


●2016年10月:在日フィジー人との国際交流イベント開催

都内にて、日本在住のフィジー人と日本人の国際交流イベントを開催しました。昼の部では、フィジー料理のワークショップを行い、夜の部では、在日フィジー人20名以上が集合して、10/10のフィジー独立記念日を一緒にお祝いしました。


●2018年10月:さが国際フェスタ ブース出展

佐賀県唐津市で行われた「さが国際フェスタ」にて、フィジーブースを出展しました。フィジーのミネラルウォーター「FIJI WATER」やコスメブランド「PURE FIJI」など、現地で人気の商品を紹介したり、文化紹介、ミニゲームコーナーなどで、参加者のみなさんと交流を楽しみました。


●2019年7月:太平洋文化芸術祭 ブース出展

横浜大さん橋ホールで行われた、太平洋文化芸術協会主催の「第6回 太平洋文化芸術祭」にて、フィジーブースを出展しました。


●2021年3月:FOODEX JAPAN出展当社は2020年から、日本初上陸となるフィジー産コーヒー豆の輸入を開始いたしました。翌年2021年には、幕張メッセで行われる食の祭典「FOODEX 2021」にて、フィジー産コーヒー豆をご紹介させていただき、多くの方にご試飲いただく機会が得られました。


私たちは、「フィジー文化で日本をポジティブに!」をスローガンとし、この他にもフィジーに関わるさまざまな活動を行ってきました。


オセアニアの島国はどれも非常に小さく、それぞれが密接に関わっています。トンガはフィジーのお隣の国であり、互いに深い交流を持っています。そんな大切な国のピンチに、黙ってみている場合ではない!そう強く思い、このプロジェクトを始めました。

私たちは、フィジーのことを中心に活動してきたので、本プロジェクトのリターンとしてお渡しできるものは、フィジー産のものばかりになってしまいます。それでも共感いただける方がいましたら、ぜひお力をお貸しいただけると幸いです。


継続的に太平洋諸国を支えたい!

画像:BULA COFFEE提供

BULAVITYでは、これまで太平洋諸国の文化や物産を日本に紹介することで、継続的な支援や関係の発展に尽力してきました。そしてこれからも、太平洋諸国の文化を伝えたり、産業を応援しながら、経済発展の一助となれるよう活動を続けていきたいと考えています。

ここで、現在私たちが取り扱っている太平洋島嶼国のコーヒー産業についても少しお話しさせてください。

下のグラフは、世界のコーヒー生産量を表したものです。

グラフ:筆者作成
参照:2022年1月7日更新国際統計・国別統計専門サイト グローバルノート「2020年版 世界のコーヒー豆 生産量 国別ランキング・推移」

コーヒー豆の産地というと、ブラジルをはじめとした中南米やアフリカ、東南アジアをイメージする方は多いでしょう。実際に、世界のコーヒー生産量は、ブラジル、ベトナム、コロンビア、インドネシア、エチオピアの上位5カ国で全体の7割以上を占めています。

続いて、パプア・ニューギニアを除く、オセアニア地域の主なコーヒー生産国の生産量を見てみましょう。

グラフ:筆者作成
参照:2022年1月7日更新国際統計・国別統計専門サイト グローバルノート「2020年版 世界のコーヒー豆 生産量 国別ランキング・推移」
ご覧の通り、パプア・ニューギニアを除き、太平洋島嶼国のコーヒー豆生産量はかなり少なく、今回被災地となったトンガでは0.00014%、現在弊社が取り扱っているフィジー産コーヒー豆は全体の0.00013%となっています。

しかし、太平洋諸国にはコーヒー栽培に適した土地も多くあり、技術支援や、輸出のサポートをすることで、まだまだ発展する可能性があると、私たちは考えています。

画像:Pacific coffeeキッチンカー

私たちがオセアニア地域のコーヒー産業を応援したいと考えているのには、2つの理由があります。

ひとつは、コーヒー産業を活性化することは、現地の経済的な支援にもつながると感じているからです。

太平洋島嶼国の中には、経済的に貧しい国や地域もまだまだあり、さらにコロナ禍によってリゾート地や観光業も大きなダメージを受けてしまいました。

もともと、小さな島国では外貨を得る手段がとても少ないという現状があります。その中で「コーヒー豆」は、将来外貨をもたらす有望な換金作物になり得ると、現地でも非常に注目されているのです。

私たちは、これからも日本の皆さんに太平洋の魅力を発信していき、オセアニア産のコーヒーについてもっと知っていただく機会を作っていきます。そして、生産国に不利な取引が起こらないよう、自社で責任を持って輸入販売を行い、太平洋島嶼国の農家の収入向上に貢献していきたいと考えています。

オセアニア地域のコーヒー産業を応援するもうひとつの理由としては、コーヒー業界が抱える「2050年問題」があります。

気候変動によって、2050年にはアラビカ種の栽培面積が50%減少する可能性があると懸念されています。つまり、私たちがいま当たり前に飲んでいるコーヒーは、将来飲めなくなってしまうかもしれないのです。

オセアニア地域のコーヒー栽培技術、精製技術が向上していくことは、この問題に対してもアプローチすることができる。そう私たちは信じています。実際に、既存の農作物とうまく共存できるよう、アグロフォレストリーなどの栽培技術支援をしている団体もあります。

私たちが大好きな「太平洋の人々」と、大好きな「コーヒー」、両方の課題を解決するために、これからも精一杯活動していきたいと思います。


リターンについて

リターンは以下の5種類をご用意いたしました。詳しくはリターン詳細よりご確認ください。

1. 500円のご支援
〈リターン内容〉
・お礼のメッセージを送らせていただきます。
・活動報告会(オンライン)にご招待します。

本リターン1口につき、キッチンカーカフェPacific Coffeeご来店のお客様へ「復興祈願コーヒー」1杯が提供されます。復興支援の気持ちとともに、多くの方に南太平洋のコーヒーの魅力を伝えることができるリターンです。

2. 3,000円のご支援
〈リターン内容〉
・お礼のメッセージを送らせていただきます。
・活動報告会(オンライン)にご招待します。
・フィジー産コーヒー豆100g または ドリップバッグ5個をお送りします。

トンガの隣国であるフィジー産コーヒー豆をお送りします。豆100gまたはドリップバッグ5個よりお好きな方をお選びください。

3. 10,000円のご支援
〈リターン内容〉
・お礼のメッセージを送らせていただきます。
・活動報告会(オンライン)にご招待します。
・Pacific Coffeeのホームページ内にお名前を掲載いたします(希望者のみ)。

シンプルに応援したい方向けのリターンです。

4. 30,000円のご支援
〈リターン内容〉
・お礼のメッセージを送らせていただきます。
・活動報告会(オンライン)にご招待します。
・Pacific Coffeeのホームページ内にお名前を掲載いたします(希望者のみ)。
・オリジナルデザインのドリップバッグコーヒーを制作し、50個お届けします。

会社のロゴやイラストが入ったオリジナルドリップバッグコーヒーをお届けします。
企業ノベルティや店舗のプチギフトなどにもご活用ください。

5. 100,000円のご支援
〈リターン内容〉
・お礼のメッセージを送らせていただきます。
・活動報告会(オンライン)にご招待します。
・Pacific Coffeeのホームページ内にお名前を掲載いたします(希望者のみ)。
・派遣したボランティアスタッフによる現地からお礼の動画メッセージをお届けします。

本リターン1口につき、ボランティア1名を現地へ派遣し、復興支援活動を行います。

リターンのコーヒー豆について


リターンに使用するのは、当社が直輸入しているフィジー産のコーヒー豆です。フィジーはトンガの隣国で、同じ元イギリス領の島国です。

フィジーのコーヒー産業が始まったのは、わずか10年前。コーヒーの木はイギリス統治時代に各地に植えられ、のちに野生化したものが2000年代に発見されました。再生をはかり、2011年より本格的に複数の農家さんによって栽培が行われています。

詳細はPacific Coffee公式サイトをご覧ください。

最後に

少しづつ収束に向かっていたコロナ禍。
希望の光が見えたのも束の間、
1000年に1度の大災害が島を襲った。

絶望的と思える状況下でも、できることはきっとあるはず。
やらないで後悔するより、やって後悔した方が良い。
時間はかかっても、必ず大好きな島の人たちの笑顔を取り戻す。
そのためにできることを、最後まで全力でやり抜きます。

でも、自分たちにできることには限界があります。

どうか、お願いです。
あなたの力を貸してください。
少しだけで構いません。
よろしくお願いいたします。


一般社団法人BULAVITY 会社概要

■設立:2016年4月20日
■代表:曽根 拓也
■公式ホームページ:https://bulavity.com/
■事業内容:太平洋島嶼国と日本の文化交流促進、コーヒー豆の輸入
■これまでの活動
2016年2月:サイクロン・ウィンストンに対する義捐金の寄付
2016年7月:フィジー写真展開催
2018年10月:さが国際フェスタ ブース出展
2019年7月:太平洋文化芸術祭 ブース出展
2021年3月:FOODEX JAPAN出展


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