1997年10月11日、東京ドームで産声を挙げた、格闘技イベント『PRIDE』。 あれから20年――現在は『RIZIN』を主催する榊原信行が塾長となり立ち上げた『ビジネス男塾』。そして早くも第2回の開催が決定! 榊原独自のスポーツエンターテインメントにおける極意と秘蔵話を再び一挙大公開!

プロジェクト本文

▼はじめに

まず、去る12月2日(土)、無事に旗揚げ戦を迎えた『ビジネス男塾』ですが、

満員御礼で、大盛況のうちに終えることができました。

ご支援していただいた皆様、本当にありがとうございました。

そしてこの度、早くも第2回の開催が決定しました!

日時は、2月17日(土)の18時〜20時(予定)の2時間!

そのため、改めて参加者(塾生)の募集を開始致します!

塾長はもちろん、現在、『RIZIN』を主催する榊原信行が務めます。

また、今回も前回同様、開催場所は参加していただく「支援者」の方だけが

閲覧できる当サイトの「活動報告(ラッパのマークの部分)」に告知させていただきます。

 

さて、ここで簡単に前回の模様を振り返りましょう。

前回の旗揚げ戦は50名以上の「支援者」の方々が都内某所に集結。

事前に録画・録音、SNSでの内容の拡散を厳禁とさせてもらう旨を伝えさせてもらいましたが、

その分、「支援者」の方々のみが知ることのできる、

非常に濃度の濃いものとなったと自負しております。

 

ちなみに第1部ではあらかじめ用意された質問(「中国」「出会いと別れ」「裏切り者」など)に答え、

続いて第2部では参加者からの質問にも丁寧に回答。

「支援者」の方々にはスーツ姿の方も数多く見られ、

塾長には椅子が用意されていたものの、

結果的には最後まで座ることはなく、立ちっぱなしでの進行となりました。

 

しかも独演会に近い状態で2時間のほとんどを塾長は独りで話し続けましたが、

関係者でも驚くような内容の話が、次々と公開されていきました。

その熱量が尋常ではなかったのか、真冬のこの時期にもかかわらず、

会場には熱気が充満し、途中からは冷房を入れてもらうほど!


さらに第3部では、塾長が名刺を持ってそれぞれの参加者と名刺を交換し、

「お土産」として用意された

『プライド』(金子達仁著/幻冬舎より12月13日発売)の

第1章の最終校を塾長自らが手渡すという趣向。

 

最後は希望者全員との記念撮影を行ない、

無事に旗揚げ戦は終了しましたが、塾長はそのまま打ち上げ会場へと移動し、

打ち上げに参加する権利を持った方々との、さらに濃密な食事会が行なわれました。

初の試みでしたが、参加者にとっても塾長にとっても有意義な時間が過ごせたのではないでしょうか。

当然のことながら、第2弾となる今回も、

前回以上の熱のこもった時間・空間が展開されることは間違いありません。

 

 


▼リターンについて

上記イベントに関して、クラウドファウンディングにて参加者を募集したいと考えております。

とくに今回は、VIP席(イベント参加及び、打ち上げ参加)の定員を大幅に増席。

幅広く、様々な方々との濃密な時間を共有させてもらう機会を作らせてもらいました。

 

 

《リターン1》S席(イベント参加券):5千円(50名募集)

《リターン2》VIP席(イベント及び、終了後の打ち上げへの参加券):3万円(20名募集)

《リターン3》スタッフ権(イベントのスタッフになれる権利):2万円(5名募集)

《リターン4》協賛:30万円(3名募集)

※内容は

◉イベント参加券(10名まで)

◉イベント終了後の打ち上げ参加券(5名まで)

◉RIZINグローブ1個進展

 《リターン5》スポンサー:100万円(1名募集)

※内容は

◉イベント名の冠

◉イベント参加券(30名まで)

◉イベント終了後の打ち上げ参加券(20名まで)

◉RIZINグローブ5個進展

 


▼日程について

2月17日(土)18時より2時間、都内某所にて開催します。

※場所はご支援してくださる方にだけ、お伝えします。

 

▼資金の使い道

イベントの運営費用及び、今後のイベントの活動に使用させていただきます。

 

▼最後に

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

これまで榊原信行は何度か『PRIDE』や『RIZIN』など、

格闘技に関する話をファンの前でしてきたことは多々ありますが、

「ビジネス」にフォーカスして話をすることは非常に稀です。

榊原流の仕事術、仕事における心構えを聞く、非常に有益な時間になるはず。

 

また、前回同様、イベントの終わりには、榊原信行との懇親会、

名刺交換会、さらには新たな試みの発表も予定しております。

 

「ビジネス男塾」は一方向のイベントではなく、塾生との双方向での新たなビジネスを模索し、

実際に立ち上げて行きたい意向を持っております。

幅広い方々のご参加をお待ちしております。

 

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