10代・20代の悩みを中心に年間10,000件以上の相談にのる団体「ココトモ」が、東京都内に「自立支援」をコンセプトにした『シェアハウス』をつくります。オープンは2016年11月予定!

プロジェクト本文

このプロジェクトは、「自立支援」をコンセプトにしたシェアハウス『ココカラハウス』を東京都内につくるためのプロジェクトです。オープンは2016年11月を予定!

10代・20代の悩みを中心に年間10,000件以上の相談にのる団体「ココトモ」が運営。ココカラハウスを形にすることで、主には「親の過干渉に苦しむ人たち」を救いたいです。

ココカラハウスは、親元を離れて「自立の一歩」を踏み出したい人たちが集まり、支え合いながら生活するシェアハウスです。自立に伴うさまざまな不安を解消するために、「カウンセラーの定期訪問」など他にはないサービスを用意しています。

※ココトモHP
http://kokotomo.com/


 



ココカラハウスを実現させるためには、約200万円の資金が必要となります。

また、親の過干渉がひどい場合には「自分が働いて得たお金を取られてしまうため、働けるのに初期費用が無くて家を出られない」といった声もあるため、ケース次第では最初の2カ月間の家賃を0円にする取り組みをおこないたいと考えています。

今回、自己資金でなんとか半分の100万円を集めたため、皆さまからの協力によって、下記を実現したいです。

◆100万円集まった場合

支援金100万円+自己資金100万円で、
ココカラハウス設立!!

◆200万円集まった場合

さらに、
入居者たちの2カ月間の家賃0円!!


どうか、皆さまのお力を貸していただけると嬉しいです。

また、ココカラハウスの【入居】に興味がある方もあわせて募集しています。そちらの詳細は下記ページにてご覧ください。

http://kokotomo.com/147157/

 
前置きが長くなりましたが、
それでは、ココカラハウスの詳細についてお伝えしていきます。


 



1.自立を支援する5つの特徴
2.ココカラハウスに住んで得られる体験
3.ココカラハウスをつくろうと思ったきっかけ
4.ココカラハウス設立までの流れ
6.物件について
7.実際にかかる費用のシミュレーション
8.管理人をご紹介!
9.運営スタッフたちをご紹介!
10.運営アドバイザーをご紹介!
11.リターンについて
12.集まったお金の使途について
13.最後に、メッセージ

※読了目安:10分

 

◆1.人気の相談サイト「ココトモ」が運営!



ココカラハウスは、人気の相談サイト「ココトモ」が運営!
ココトモは「悩みを話せる友達が見つかる」をコンセプトにして、100人以上のボランティアスタッフが集まり、年間10,000人以上の相談に対応中。

ココカラハウスには、ココトモの想いに共感する人たちが集まるため、安心した環境の中で自立するための経験を積むことができます。

※ココトモのHP
http://kokotomo.com/

◆2.管理人(ココトモメンバー)が一緒に住んで徹底サポート!



ココカラハウスには、ココトモのスタッフが「管理人」として入居者たちと一緒に住みます。管理人は、入居者たちが心地よく生活していくための土台を支える存在として、日々の「悩み相談」から「入居者同士の交流サポート」までおこないます。

◆3.各種カウンセラーが定期訪問!



ココカラハウスには「キャリアカウンセラー」「心理カウンセラー」が毎月訪問して、入居者それぞれに個別相談をしてくれます。キャリアカウンセラーが仕事面での人生設計をサポートして、心理カウンセラーが精神面でのケアをすることで、自立への不安を解消します。

ただし、カウンセラーは相性もあるためカウンセリングの利用は必須ではありません。また、管理人がカウンセラーとの仲介役になることも可能なので、無理のない形でご利用ください。

◆4.家事のスキルをみんなでシェア!



はじめて親元を離れる人が不安に感じる「家事のスキル」をサポートするため、料理・掃除・洗濯などはみんなでフォローしあいます。たとえば、料理ができない方には、管理人や入居者のなかで簡単な料理を作れる方がその方法をシェアします。

引っ越し時点では何も分からなくても大丈夫。みんなで1から学べる環境をつくりますので、ご安心ください。

◆5.入居・引っ越し前の不安をフォロー!



いざ親元を離れるとなると「本当に自立できるのかな…」「親にどう説明すれば良いのか分からない…」「親に絶対に許してもらえない…」などの不安が沸くと思います。そのため、入居・引っ越し前の不安をフォローいたします。

具体的には、入居するしないにかかわらず引っ越し前から「個別相談」にのります。「生活の不安」から「仕事の不安」さらには「親への事情説明」まで、どんな相談にも親身になって一緒に考えるので大丈夫です。


 

◆家族的な繋がりがあることで「安心」を手に入れられる!



自分を受け入れてくれる家族的な繋がりがあるだけで、人は絶対的な「安心」を感じることができます。安心は「自立の土台」となり、新しいことを挑戦するときに沸く不安を和らげてくれます。

ココカラハウスでは、毎日の生活を共にするだけでなく、「月に一度の家族会議」でお互いの感じていることをシェアして、「定期的にみんなでお出かけ」することで行動をシェアします。

そうすることで時間とともにお互いのことを深く知り、気づけば家族のような繋がりになります。

◆「誰かのための私」になれる!



ココカラハウスには、「自立したい」という同じ想いを持った人たちが集まります。そこでは、ただ与えてもらうだけでなく、あなたの頑張る姿が周りに勇気を与えたり、お互いのことを励まし合うことができます。

誰かのために、頑張りたい。誰かの役に立ちたい。そんな素敵な想いを持った人たちが「誰かのための私」になれる場所を目指していきます。

日々の生活のなかで「誰かの力になれた」という経験が積み重なり、お互いの自己肯定感が自然と高まっていきます。

◆自立するために必要な「自信」をつけられる!



自立するためには、仕事面でも精神面で「自分はできる」という絶対的な「自信」をつけていくが必要です。そして、自信をつけるためには「小さな成功体験」を積み重ねていくことが重要です。

ココカラハウスでは、仕事面でも精神面でもカウンセラーが相談にのり、入居者1人1人に適切なハードルの目標を一緒に考えてくれます。

無理のないステップから成功体験をつけていくことで、仕事面・精神面ともに自立することができます。

 





皆さま、はじめまして。
今回のシェアハウスの立案者であるゾノ(本名:大薗 翔)と申します。

普段は、悩み相談サイト「ココトモ」や、ココロをシェアするコミュニティスペース「ココトモハウス」(東京・代々木)の運営をおこなっています。

ココトモには年間10,000件以上の相談が届きます。僕はこれまでに届いた相談のほとんどすべてを見てきましたが、そのなかで「親の過干渉」に苦しんでいる方が多くいることを知りました。

家庭環境が与える影響の大きさは計りしれず、否定的な言葉をかけ続けられてきた人や、親の思う幸せを押し付けられてきた人は、たいていの場合、親や周りの顔色をうかがって自分の意思を削るようになっていきます。そして、気づけば自信をなくしてしまいます。

そんな姿をたくさん見てきたし、見るほどに、心苦しい気持ちになってきました。だから、せめて自分が関わった人たちには「もっと自分の幸せを尊重してあげて良いんだよ」「あなたの心は何も間違っていないから、違うと思うなら違うと表明して良いんだよ」と伝えてきました。(それが合っているかは分からないけれど、自分の気持ちとして。)

でもいくら言葉を投げ掛け、小さな心の火を灯しても、親元で暮らしているという事実の前では、心に宿った火は消えてしまう。そんな繰り返しの中で、僕の気持ちは自然とシェアハウスという所に向かっていきました。その中で、僕にもっとも大きなきっかけを与えてくれたのが、ココトモを通じて知り合ったある人との出会いでした。

知り合った当時、彼女は自分自身が摂食障害を抱えながらも、インターネットを通じて同じ摂食障害の人たちに励ましの声をかけていました。そして、ゆくゆく知ることになるのですが、彼女も「親の過干渉」に苦しむ1人でした。今、彼女は大学生ですが、摂食障害のため学校にもあまり足を運ぶことができず、そして親の過干渉のため家にも居場所がありません。人生で最も自由な時間を謳歌するはずの彼女は、ほとんどの時間を病院で暮らしています。

そんな状況の中でも「誰かの力になりたい」と必死に頑張っている彼女の姿を見て、僕も自分にできることで力になりたいと思いました。

彼女は「自立したい」と願う一人です。しかし、親の過干渉により長いあいだ自分の意志を削ってきてしまったため、いざ自分の幸せを尊重して自由を目指そうとしても、たくさんの不安が沸いてしまいます。

「親元を離れたいけれど一人で生きていけるのかという不安」や「気持ちが不安定になったときに一人で自分を保っていられるかという不安」などなど、自信をなくして自己肯定感が下がっているときには尚更その不安は大きいものです。

そして思い浮かんだのが、「自立を支援するシェアハウス」でした。

いきなり一人で生活するのではなく、同じ状況の人たちがお互い支えあうことから始めることで、自立の一歩手前の役割を果たしてくれるようなシェアハウス。いざというときにもカウンセラーが定期訪問してサポートしてくれるシェアハウス。そんな場所をつくりたい。

このシェアハウスをつくることで、彼女が親元から離れて「自分の人生」を生きる手助けをしたいです。そして、彼女だけでなく、親の過干渉に苦しむたくさんの人たちが自立するきっかけをつくりたいです。

今回、ココトモのメンバーその他たくさんの方たちに協力していただき、このシェアハウスの実現がかなり具体化してきました。

実現まであと少し。
どうか応援していただけると嬉しいです!

 



ココカラハウスは2016年11月オープン予定!

大まかな流れとしては下記のとおりとなります。

◆9月

・入居候補者の募集
・説明会の開催
・スポンサーの募集
・物件探し
・入居候補者同士の交流

◆10月

・入居候補者の募集
・説明会の開催
・スポンサーの募集
・入居候補者同士の交流
・入居者の確定
・物件契約

◆11月

・祝オープン!!(予定)

※入居者の集まり次第で若干の変動あり

◆入居候補者を先に集める2つの理由

①物件について詳細な希望をヒアリングできる
物件の契約前に入居候補者を集めることで、入居候補者それぞれから詳細な希望をヒアリングすることができます。これにより、入居者たちが少しでも満足できる物件を最終的に選ぶことができます。

②入居前にお互いのフィーリングを確かめられる
物件の契約前から入居候補者同士で交流する機会をつくることで、お互いのフィーリングを確かめることができます。これにより、入居者同士が心から納得したうえで共同生活を始めることができます。


 



▽立地

東京都内
※新宿駅より電車で30分圏内
※駅より徒歩10分圏内

▽敷金・礼金
なし

▽更新料
なし

▽入居人数
6~10名
※男女比は約1:1に調整予定

▽形態
6LDK~10LDKの物件を、部屋ごとに間切りして利用

▽家賃
一人部屋:6.5万円前後
二人部屋:5.5万円前後
※立地や物件次第で若干変動の可能性あり

▽部屋の広さ
一人部屋:6畳程度
二人部屋:8畳程度

▽特典
各種カウンセラーによる定期カウンセリングが無料


 

◆引っ越し費用

3~5万円程度

※参考:「単身の引越し料金相場」

◆入居後(月にかかる費用)

毎月の生活に必要な最低限の費用は下記となります。

▽家賃
約6.5万円(一人部屋の場合)

▽水道光熱費
一律1万円
(水道代・ガス代・電気代)

▽インターネット
無料(wi-fi設置)

▽食費
各自、自己負担
(一般的には月2万5千円程度)
※食事は基本的に各自で済ませる形となりますが、定期的にみんなで食事をする機会あり

▽合計金額
約10万円(月あたり)
※食費込み、一人部屋の場合

※参考:「家賃、食費、光熱費…気になる一人暮らしの出費平均」


 



管理人は入居者たちと一緒に住み、生活を共にしながら入居者たちのサポートをおこないます。

◆管理人紹介



始めまして!裕介(ゆうすけ)と申します。
この度ココカラハウスの管理人を務めさせて頂きますm(__)m

僕は昔から他の人に比べて体が弱く、よく学校を休んでいました。18歳になったことをきっかけに、仕事先の寮で暮らしはじめ、そこで仕事仲間と少しづつ運動をするようになり、やっと体力が備わるようになりました。

その時に思ったのが【1人より皆】です。
1人だと挫けて出来そうにないことでも、志しを同じくする家族に似た仲間の存在があることで、僕は頑張ることができました。とても大きく自信を無くしてしまった時や、一人で悩んでいても出口が無いように感じられてしまう時でも、助け合える仲間の存在が僕の気持ちを支えてくれました。

今の僕は、環境も変わり、過去の仲間から離れて、以前に比べてすこし自立しました。しかし、そのきっかけは皆がくれたものです。

まだまだ僕も一人前とは言い切れませんが、ココカラハウスに住んでくださる方たちのことをできる限りサポートしながら、皆で一緒に自立に向けて歩き出したいと思っています。

皆さま、どうぞよろしくお願いします^^


 



運営スタッフは、ココカラハウスの企画から運営サポートまでおこないます。一緒には住みませんが、入居者たちが住みやすいシェアハウスをつくるために中や外からサポートをおこないます。

◆運営スタッフ紹介①



こんにちは、キュウです。
毒親生まれの過干渉育ち、ACです。
親が苦しくて、半年前に、親から逃げるように一人暮らしを始めました。

「心配」という名の束縛や人格否定が長く続き、「あなたのためを思って」という名目で条件付きの愛しかもらえず、親の理想の子供になれない劣等感や罪悪感からいつも死にたくて苦しかった私は、半年前に親から離れ連絡を絶ち、精神的にも経済的にも自立することで少しずつ自信を取り戻しました。

家を出ると決意した私に親がかけたことばは「一人暮らしなんてお前にできるはずがない」「親から離れたいという理由で家を出るのは許さない」「お前には働けるような社会的な価値はない」などなど、私の可能性を潰すものばかり。そうやって、家を出るまでも親とバトルを重ね、いろんな人に寄りかかりながらも一人暮らしを実現させることができたのは、私の人生において大きな意味を持っています。

そんな私なので、今回のシェアハウスのお話を聞いたときに、以前の私のように親の過干渉で苦しんでいる子達が自分の力で自分の人生を生きる喜びを知る助けになれたらと思って仲間にいれていただきました。

私たちはもう、子供じゃない。
親の言う通りの人間になるのではなく、一人の人間として、自分の人生を生きていいんです。その「自由と責任」の中に身を置くことがどれほど嬉しいか。

私の体験談も交えながら、皆さん一人一人の心に向き合っていきたいと思います。一緒に楽しく「自立」に向かって楽しんでいきましょう♪ 

◆運営スタッフ紹介②



皆さん、御機嫌よう。
私、「ジョジョ」と申します。

「誰かが誰かに頼ること」そんな当たり前のことがいかに難しいのかを、ココトモでの活動をつうじて感じてきました。そういった方たちにそっと手を差し伸べてくれる人がいれば、きっと今よりもっと輝くことができるのに。

自分自身も過去の経験からそれを痛いほど知っています。だからこそ、今苦しんでいる方たちが「自立」という次のステージへと向かう手助けをしたい。僕もまだまだ自分の人生を生きようとしている途中ですが、この思いだけは僕の未来に広がっています。

あなたと一緒に、このシェアハウスで笑い合える日を楽しみにお待ちしています。


※ゾノを含めて、この他にも運営スタッフがいます!


 



ココトモのスタッフでありシェアハウスオーナーでもある「さき」が、運営アドバイザーとして今回のココカラハウスで取り組むサービスを一緒に考えてくれました。入居者の方と直接的にかかわることは少ないですが、運営が始まってからも管理人の相談役として陰からココカラハウスを支えてくれます。

◆運営アドバイザー紹介

はじめまして、さきです。
現在はシェアハウス「夢べジハウス」のオーナーを務めながら、ココトモのスタッフとしても活動しています。

私自身がシェアハウスを運営して、大切な仲間たちのお陰で幸せな日々を過ごしていることもあり、このシェアハウスの話をゾノさんから聞いたときに「この世界に、笑顔の時間や、優しい関係性が増える場所に、きっとなる」って、素直に感じて、ワクワクしました。

そして、私がシェアハウスを通じて受け取ってきたしあわせを分かち合えたらと思い、運営の相談役に立候補しました。

ココカラハウスで取り組まれる予定の「家族会議」や「みんなでお出かけ」やその他ここには書ききれない小さなアイデアの1つ1つは、実際に夢べジハウスで取り組んで、その大切さ…ひとりひとりの心のつながりや、安心感を深めてくれることを実感しているものです。

シェアハウスでの暮らしを通じて私は、「自分のパターンに気づき、本当はどうしたいのかという自分の思いを認めること」を、何度も助けてもらってきました。

そして、「素直であること…相手に対して、自分に対して、素直で在ること」の大切さを、学びました。

シェアハウスでの暮らしは、「相手を通じて自分の本当の思いを知り、ゆるすこと」を助けてくれる、相互で行うセラピーの効果があると、私は思います。
時には、見たくない自分に出会うこともあるけれど…そんな自分の一面さえも、自分と相手をつないでくれる、ツールになる。前よりも、相手に、自分に、優しくなれるツールになる。

相手を大切にすることは、自分を大切にすることにもつながる。
その、大切にし合う関係性が紡ぎだす優しいマジックを、ぜひこのシェアハウスに住むみなさんも、受け取ってくれたらうれしいです。

私もできる限り協力しますので、ぜひ実現を楽しみにしていてくださいね。


 



ここでは、リターンの補足説明をおこないます。

◆お礼のメッセージ

運営スタッフ一同より、心をこめたお礼のメッセージとなります。

◆スポンサー紹介ページに掲載

・ココトモHP内にあるスポンサー紹介ページ
・ココカラハウスHP(2016年11月完成)内にあるスポンサー紹介ページ
上記2つにスポンサー様のお名前とメッセージを掲載します。

◆ココカラハウスで定期開催する「ごはん会」の招待券

ココカラハウスで月2~4回ほど開催する予定の「ごはん会」に無料でご招待いたします。尚、ごはん会には、入居者のほか運営スタッフたちも参加いたします。

◆ココカラハウスの日々の様子をまとめたレポートをお届け

入居者たちの様子をまとめたレポートをまとめたページを毎月つくり、スポンサー様のみに公開いたします。入居者たちの「想い」や「入居してみての感想」なども掲載する予定です。

◆ココカラハウスで住人向けイベント開催券

入居者たちに向けてお好きなイベントを開催できます。イベント内容は公序良俗に反しないことをお約束願います。

◆ココカラハウスHPにバナー掲載

2016年11月に完成するココカラハウスのHPにバナーを掲載いたします。尚、バナーは「PC:各ページのサイトバー」「スマホ:各ページのメインコンテンツ下」という目立つ位置に300px×250pxまでサイズで配置いたします。

◆ココカラハウスにチラシ設置

ココカラハウスのリビングにA4サイズまでのチラシを設置いたします。住人の他、ココトモのスタッフ等も訪れるため、多数の人の目に触れます。

◆ココカラハウスにポスター掲載

ココカラハウスのリビングにA2サイズまでのポスターを掲載いたします。住人の他、ココトモのスタッフ等も訪れるため、多数の人の目に触れます。

◆ココトモHPにバナー掲載

月間15万PV以上のココトモのHPにバナーを掲載いたします。尚、バナーは「PC:各ページのサイトバー」「スマホ:各ページのメインコンテンツ下」という目立つ位置に300px×250pxまでサイズで配置いたします。


 




今回、集まったお金につきましては、最初にお伝えしたとおり、下記の用途に利用させていただきます。

◆100万円集まった場合

支援金100万円+自己資金100万円で、
ココカラハウス設立!!

※内訳
・物件契約費用:約150万円
(家賃約25万円、敷金3カ月+礼金1カ月+前家賃+仲介手数料その他保険)
・家具購入費用:約50万円
(冷蔵庫・電子レンジなどの共有機器+食器類)

◆200万円集まった場合

さらに、
入居者たちの2カ月間の家賃0円!!

※内訳
・家賃費用:約100万円
(家賃約6.5万円×2カ月×最大9人(管理人を除く))

◆余剰金について

下記いずれかの理由で余剰金が発生した場合には、ココカラハウスの設立・運営に充てさせていただきます。

・記載した使途でお金が余った場合
・200万円をこえる金額が集まった場合


 



最後までお読みいただきありがとうございました。

ココカラハウスをきっかけに、
「自立して自分らしい人生を歩む人」
「生涯を共にする家族のような繋がり」
が1人でも多く生まれてくれたら、と思っています。

ココカラハウスの今後の動きについては下記SNSでも情報を発信していきますので、すこしでも応援いただける方はどうかSNSをフォローしていただけると本当に嬉しいです。

・Twitterはこちら
・Facebookはこちら

また、ただいまココカラハウスの【入居】に興味がある方もあわせて募集しています。そちらの詳細は下記ページにてご覧ください。

http://kokotomo.com/147157/


最後までお願いばかりで申し訳ありませんが、どうか温かい目でこのプロジェクトを見守っていただけましたら幸いです。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください