過敏性腸症候群とはストレスを感じ、下痢やガス漏れを起こす病気です。 そのことで人から嫌がらせやイジメに合い、死の選択を考えてしまう。迷惑をかけたくないと外出を控えてしまう。そんなことを減らしたいと思い、定期的に交流会を開催しています。前向きになれる場所、NPO団体のような居場所を目指しています。

プロジェクト本文

 
はじめにご挨拶

こんにちは。

過敏性腸症候群の交流会を

主催しているアミンと申します。

上記の画像はクリスマスオフ会のものとなります♪

 

交流会は

2017年の4月から始まりました。

もし気になることがありましたら

私のhousima3のツィッターを覗いてみて下さい。

 

私は過敏性腸症候群という症状があり、

下痢やガス漏れの症状があります。

 

交流会を始めたきっかけは、

違う過敏性腸症候群の方の交流会に参加して、

いままでが何だったのかと驚くほど気持ちが前向きになれたからです。

ただ…本人にもいったのですが、お通やのようなオフ会で悩みを話してネガテイブな交流会となっていました。

これはいかん!と思い、自分で交流会をしようと考えました。

 

ずっと一人で1年近く悩んでる時に

ツィッターにibsとタグをつけたら、そこには共感出来る相手が沢山見つかり徐々に増えていきました。

人と共感することは心にとても良い影響をあたえます。病気の症状への考え方も気楽になりました。

 

交流会を通して

辛い時、悲しい時、

誰かに酷いこと言われたときも

励ましたり、支えてくれる仲間を作れるということです。

 
▼このプロジェクトで実現したいこと

私は現在、休職中で

過敏性腸症候群の他にも

心身症(ストレスが体に攻撃してくる心の病気)になっているため、支援して頂きたいと思います。

(寝たきりではないですが、心身症になるとストレスが身体に不調として現れるので色んなところが節々痛い感じです。しかも波があるためにいつひどくなるか私にもわかりません。)

 

大体2ヶ月に一度は交流会を開催しています。

過敏性腸症候群の方の

気持ちの拠りどころやNPO団体のような居場所にしたいと考えいます。

私のようなものでも

皆さんのよりどころになればと思います。

▼これまでの活動

これまでの交流会を通して前向きになろうというコンセプトでしてきました。

 

参加者も徐々に増えています。

(過敏性腸症候群=ibs)

2017年の4月お花見オフ会 ibs参加者0人

(ibsでない方の参加2人)

8月花火オフ会 ibs参加者2人

(ibsでない方も合同で2人計4人)

10月ハロウィンオフ会 ibs参加7人(ibsでない方も合同1人計8人)

12月クリスマスオフ会 ibs参加者10人(ibsでない方も合同4人計14人)

 

資金の使い道

3月過敏性腸症候群の

ランチ交流会のみなさんへの

金銭的負担を抑え、心の負担も抑えたいです。

また、今回は学生の方が多く参加されることもあり募集致しました。

 

開催日時場所は3月18日の

渋谷にあるとある高級レストランです♪

時間は渋谷12時集合です。

何時からどこであるかなどは

恐怖感を感じる方もいらっしゃいますので、

過敏性症候群の症状の方以外にはお伝えできませんm(._.)m

申し訳御座いません。

※過敏性腸症候群について、配慮してくれることや、低マップフードよりのメニューと考えて

渋谷のレストランにしました!

 

また勇気を持って外に出る方も多く、

普段出来ないことをしようと考え、高級レストランでのランチ会をしようと提案いたしました♪

提案に、みなさん、

喜んでくださっているので本当に嬉しいです(^_^)♪

一人2000円〜2500円程で考えいます。

16時からの二次会はとあるカフェでしようと考えています。

 

 

過敏性腸症候群の方が臭いなど気になる方もいらっしゃるので毎回レンタルスペースで

できるだけ安いレンタルスペースを借りてきました。

しかし、今回は色んな方の意見を参考に、踏まえてレンタルスペースを借りることを断念しました。

 

今回の交流会は、レストラン側に配慮していただき、ランチ会といたしました(OvO)♪トイレも30秒で行ける席にしていただき、感謝しています。

他のカフェも探しましたが

配慮の面からこちらの渋谷にあるとあるレストランでの開催と決定致しました♪

※今回は過敏性腸症候群のみの交流会となります。

宜しくお願いいたします。

 

▼リターンについて

体調面もあり、

リターンについては

メールでのありがとうメール、

支援者様のみにご覧いただける

3月過敏性腸症候群ランチ交流会を開催した際の画像を添付した頂こうと思います。

※直接会い、支援のご相談も承ります。同じ過敏性腸症候群の症状の女性や、男性も同席する可能性もあります。

 

3月の交流会は普段参加されない方も参加する可能性があるため、支援をお願いしたいです。

なるべくコストを下げてその方々の参加を促したいです。

支援のほど、宜しくお願いいたします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください