はじめまして
suzu_suzumaru です
  • 東京都 / 
初めてのプロジェクト

すず丸スイカ直販&広報担当。
鳥取県倉吉市のスイカ農家に生まれ、現在は両親の作るスイカを「すず丸スイカ」としてブランディングするために活動中。
一児の母として子育てにも奮闘中。

※開始8日目で目標金額15万円を達成!現在、ネクストゴール19万円に挑戦中です!

追加で一件の児童養護施設へ合計4玉のすず丸スイカを届けます!


初めまして!全国にスイカで笑顔を届けたい!!
「すず丸スイカ」広報担当のすずちゃんです。

夏といえばスイカ!
スイカが届くと、その大きさと見た目にワクワク心が躍りませんか?

「届いて嬉しい!切って楽しい!食べて美味しい!」と一連の流れが最高のイベントになるスイカ。

そんなスイカの中でも、滅多に出会えない美味しさで当農園こだわりの「すず丸スイカ」を一人でも多くの子ども達に食べてもらい、楽しさと笑顔を届けたいと思ったのがこのプロジェクトを立ち上げたきっかけです。

すず丸スイカとは

「すず丸スイカ」とは、当農園のスイカから厳選したもので、平均糖度13度の確かな甘さと、瑞々しさとの絶妙なバランスのとれたコクのある大玉スイカです。「皮のキワまで美味しい!」「こんなに美味しいスイカは初めて!」と絶賛のすず丸スイカは、産地直送で鮮度も抜群。栽培法にもこだわっており、農薬の量をなるべく少なくするよう手間暇かけた特別なスイカです。(その年の天候にもよりますが、例年、県内規定の推奨農薬散布回数の半分の回数に抑えています。)


この度スイカを提供させていただく施設は、東京都内の児童養護施設や乳児院です。今回はご縁があり、障害者支援センターにも提供させていただく事となりました。
合計15玉のすず丸スイカをすずちゃんが直接届けに行きます!!
※先方の希望により、特定の施設名は伏せさせていただいております。リターン内の感謝状には施設名が記載されますので、ご安心ください。

ご支援いただいた資金は、スイカの代金、送料、クラウドファンディング手数料に使用させていただきます。(1玉当たり¥10,000必要となり、合計¥150,000のご支援が必要です。)

スケジュール

7/1 クラウドファンディング終了
7/11~13 すず丸スイカ収穫及び発送
7/13~15 子ども達へすずちゃんが直接お届け
※日程は生育状況により前後する可能性がございます。

《リターン》
7/2~15 「すず丸スイカ 豊-yutaka-」お届け
7月末〜8月 お礼のメッセージや感謝状のお届け
9〜10月 キャベツお届け
12〜1月 ちんげん菜お届け

青果物は全て鳥取県倉吉市の「坂根すいか農園」で収穫し、直送いたします。
※日程は生育状況により前後する可能性がございます。

リターン

◆ひたすら応援コース
とにかく応援したい!方や追加でご支援いただく方におすすめです。

・800円
心を込めた感謝のメッセージをメールでお届けします。

・2000円
写真付きの感謝のメッセージをメールでお届けします。

野菜を食べて応援コース
・4000円
坂根すいか農園で育てる冬野菜を鮮度抜群でお届けします。
以下のどちらかお選びいただきます。
キャベツ(2玉)or ちんげん菜(4株)

◆子ども達にすず丸スイカを1玉届けられる券
・10000円
すず丸スイカを1玉、子ども達の元へ届けさせていただきます。
ご支援者様には、スイカを受け取った施設からの感謝状を写真付きの手紙と共に送らせていただきます。
※お届けする施設はランダムで決めさせていただきます。


◆ご自宅に「すず丸スイカ 豊-yutaka-」をお届け & 子ども達にすず丸スイカを1玉届けられる券
・20000円

①その日収穫したすず丸スイカの中から、No. 1のスイカを選び、「すず丸スイカ 豊-yutaka-」としてご自宅にお届けします。リターン欄で詳細をご確認ください。
②すず丸スイカを1玉、子ども達の元へお届けします。
ご支援者様には、スイカを受け取った施設からの感謝状を写真付きの手紙と共に送らせていただきます。
※お届けする施設はランダムで決めさせていただきます。

(スイカと感謝状のお届け時期は異なります。)


◆大切な方へ「すず丸スイカ 豊-yutaka-」をお届け & 子ども達にすず丸スイカを1玉届けられる券
・20000円

①その日収穫したすず丸スイカの中から、No. 1のスイカを選び、「すず丸スイカ 豊-yutaka-」としてあなたの大切な方へお贈りします。リターン欄で詳細をご確認ください。
※熨斗をつけることが可能です。
②すず丸スイカを1玉、子ども達の元へお届けします。
ご支援者様には、スイカを受け取った施設からの感謝状を写真付きの手紙と共に送らせていただきます。
※お届けする施設はランダムで決めさせていただきます。感謝状はご支援者様ご本人にお送りします。

(スイカと感謝状のお届け時期は異なります。)


最後に

昨年の9月、私は第一子となる娘を出産いたしました。
それから、子ども達を見ると心の底から愛おしく、同時に子ども達に関する悲しいニュースを見ると、今までにない程胸が締め付けられるようになりました。
「苦しい思いをしている子ども達を全員私が育てたい。」とまで思うようになりましたが、現実はそうはいきません。そんな無力な私ですが、「私だからこそ子ども達にできることってなんだ?」と考えた時に、その一歩目はスイカを届けることだと思いました。

このプロジェクトを見て頂いた方々も私と同じように、「子ども達のために何か支援がしたい!」と考えていらっしゃるかと思います。

一人でも多くの子ども達(今回お届けする施設の子ども達に限らず)に美味しいスイカを食べて、楽しい時間を過ごして笑顔になってほしい。
そして、後々、「あなたのことをたくさんの人が大切に思っているよ。」という気持ちが伝わり、「自分は一人じゃないんだ。」と子ども達が思えるように。
そのためには私一人ではなく、多くの方のご支援が必要です。

今回のプロジェクトは、そんな未来に向けての第一歩目となるプロジェクトです。

ぜひ応援宜しくお願い致します!
一緒に子ども達に笑顔を届けましょう!!


※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

すず丸スイカ広報担当 すずちゃん
▶︎鳥取県倉吉市のスイカ農家「坂根すいか農園」に生まれ、現在では東京で一児の母として子育てに奮闘しながら、実家のスイカを「すず丸スイカ」としてブランディングするための活動を行なっている。
幼い頃から両親の仕事が大好きで、暇さえあれば畑や市場についていき、父に質問ぜめ。小学生の頃は毎年両親の作るスイカを「今年はシャリ感が強くていいね。」などと生意気に評価していた。

坂根すいか農園(鳥取県倉吉市)
▶︎すずちゃんの実家(写真は農園の主人=すずちゃんの父)
夫婦二人三脚スイカを育てて40年。写真の主はスイカへの情熱が強すぎて、スイカ栽培の時期になると「早く仕事がしたい!!」と、朝3時(朝?)には起きてしまう。
直販をスタートしてからお客様の声が直接届くことにとても感動し、さらにスイカ熱が加速している。

  • 2022/08/04 19:15

    画像キャプションこちら最後のお届け先の紹介です!最後は、ご縁があってお届けすることとなった、障がい者支援をされている施設へ行って参りました。こちらは、・障がいのある方が働くパン屋さんの運営・障がい者向けグループホーム・障がいのある子どもたちのための放課後デイサービスなど、幅広い支援をされていま...

  • 2022/07/28 10:17

    3件目は、都内の児童養護施設さんです。7月中旬、スイカを4玉届けてきました!お写真は施設の栄養士さん。子どもたちのために大きな大きなスイカを捌いてくださります!(顔写真は公開できませんが、)子どもたちの写真楽しみです♪

  • 2022/07/16 13:28

    第二陣届けて参りました!こちらの施設さんには、スイカを10玉お届け致しました!こちらの児童養護施設では、一箇所のホームに子どもたちが過ごすのではなく、普通の住宅街に10ヶ所ホーム(一軒家)があり、そこで、それぞれ子どもたちが生活をしています。コロナ禍ということもあり、各ホームに一玉ずつ送らせて...

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