プロジェクトの目的

今回のプロジェクトの目的は

狭山茶の活性化

若き茶師3名とアサヒユウアスが共創し、狭山茶にサステナビリティの観点をプラス。
新たな可能性を生み出すプロジェクトです。

2022年6月、狭山市とアサヒグループは、持続可能な地域づくりを共創するための連携協定を締結しました。
相互に連携し「持続可能な地域づくり」を目指すものです。 
アサヒユウアスをはじめとしたアサヒグループの環境関連の技術やネットワークを活用していきます。

プロジェクト推進役より

こんにちは。ご覧いただきありがとうございます!
共創プロデューサー、アサヒユウアス株式会社 古原です。


アサヒユウアスは2022年の1月にできたアサヒグループの新しい会社です。
特定のモノやサービスを売る会社ではありません。
ユウ(YOU)とアス(US)の共創で、地域課題の解決そして循環型社会の形成に取り組む会社です。

私自身は2009年にアサヒビールに入社し、13年間、商品パッケージの研究開発に携わりました。
アサヒスーパードライ「生ジョッキ缶」の生みの親として知られています。

しかし、子どもができたことをきっかけに仕事に対するモチベーションが変わりました。
商品が売れるほどゴミが増え続ける従来のビジネスではなく、
売れるほど社会が良くなるような仕事を生み出したいと考えたのです。
そんな取り組みが広がり、仲間が増え、アサヒユウアスの設立にもつながっています。 


プロジェクトのきっかけ


この狭山茶業者とアサヒユウアスの共創は、偶然の出会いから生まれました。
共通の知り合いであった埼玉県蕨市の「龍江精工株式会社」の田中直樹社長が、
古原に声をかけてくれたことがきっかけです。

「狭山茶園で頑張っている若者を紹介したい」

持ち前のフットワークで狭山に向かいましたが、
「狭山茶とのコラボレーション!?」
全くアイデアがないまま、横田園という茶園へ。

「こんな住宅街に茶園があるのか?」と不安になったのもつかの間、
いきなり非日常の茶畑が現れたのです(狭山の方からすると日常なのですが)。

美味しいお茶をいただきながら会話すると、横田さんの狭山茶への熱い想いと素敵な人柄に共感。
「とにかく何かやろう!」と意気投合しました。

現場で発見した注目の素材は、茶葉の製造工程で発生する「出物」という副産物。
見た目や形状の問題で、価値が低く、活用されていない茶葉のことです。
そのまま畑に返したりしていますが、実は香りや味は良いのです。

この「もったいない」茶葉をップサイクルし、
SDGsの取り組みとして狭山茶の新しい魅力を発信しようと決めました。
アップサイクル:不要な物を活用し、価値のある製品を生み出すこと

そしてできたのが以下の製品。
お茶の魅力がふんだんに感じられるオリジナルプロダクトを共創しました。
プラスチックの代わりに「茶粉末」を使用し、五感でお茶を感じられる製品。
・「森のタンブラー 狭山HONOKA」
・「森の食卓 狭山HONOKA」
・「森のブロック 狭山HONOKA」
モノづくりに「茶葉」を活用することで、
プラスチックの使用量も半分以下になっています。
何よりの特徴はその香り。
1m先からでもお茶のいい香りが漂います。(香りは使用とともに薄れます)

そして価値の低い「ケバ茶」をアップサイクルした
クラフトビール「狭山GREEN」(酒税分類上は発泡酒) 

これらの製品を作るために使用している茶葉原料は、
茶園のみなさまからアサヒユウアスが購入しています。

地域連携で取り組むSDGsのモデルケースとして、
狭山市行政や地域住民の皆様にも応援いただいています。


狭山市環境経済部環境課 工藤さんより

「もったいない」を切り口に素敵な香りがするタンブラーや食器、ブロックができました。
どんなものに価値を見出し「もったいない」と感じるかは人それぞれ。
廃棄物とされているものは、今現在は価値が無いと見なされているから廃棄物となっています。
つまり新たな価値を見出さなければ、いつまでたっても廃棄物のままです。
SDGsの17番目のターゲットである「パートナーシップ」の輪が広がり、
多くの人の感性で、これまで「不要なもの」と見なされていたものに新たな価値を生まれる、
そんな取組が今後さらに広がっていくことを私たちも応援していきます。


このプロジェクトを通して成し遂げたい事。
それはこれらの「製品」を売ることではありません。

狭山茶を知らなかった人に、一人でも多く狭山茶を知ってほしい。

そして、できることなら「本物の茶葉」を味わってみて欲しい。
そんな後押しになればいいなと思います。

茶園の皆さんのおすすめ茶葉もリターンに入れています。
この機会にぜひ狭山茶に触れてみてください。


アサヒユウアスのミッションは、地域課題のアップサイクル。

このプロジェクトを成功させ、次の地域での取り組みにもつなげていきたい。
応援していただけると嬉しいです。


狭山茶師のご紹介

横田貴弘 有限会社東阜 横田園6代目 「お客さんが喜んでくれるお茶を作る」を理念とするお茶屋の6代目。
その理念に基づき、品種別の茶や勾玉製法を駆使した茶を製造する。
仕事から派生し、いろいろな飲み物を喫することが趣味。
<横田園の主な資格・受賞歴>
・ 茶審査技術競技会 6段位
・ 日本茶インストラクター
・ 日本茶ゴールドアンバサダー
その他多数受賞


奥富雅浩 奥富園15代目江戸時代から続く農家の15代目。
煎茶、深蒸し茶、紅茶、抹茶、手揉み茶など様々な茶に取り組み、
茶の可能性を楽しみながら広げる。
近年は萎凋茶に注目。品種ごとの特徴の違いを紹介している。
<奥富園の主な受賞歴>
・農林水産大臣賞 8回
・第75回全国茶品評会 一席一等
・第23回全国手もみ製茶技術競技大会 最優秀賞
・仏国 Japanese Tea Selection Paris
 2019年 煎茶の部 銀賞、2020年 煎茶の部 金賞、2021年煎茶の部 金賞


石田陽一朗 狭山火入れ伝説®本舗 有限会社石田園複数台の火入れ機械を駆使した昔ながらの
「狭山火入れ」が特徴の仕上加工専門問屋6代目。
一般企業や大学研究員など多様な職歴を持ちながら、経営に多様性をもたらす。
2019年には海外における有機製品の需要拡大に着目し、
有機加工食品の生産行程管理者認証の取得を主導。 
有機JAS認証所有。
<石田園の主な受賞歴>
全国茶審査技術競技大会優勝 農林水産大臣賞
日本茶アワード2017 審査員奨励賞
Japanese tea Selection Paris2020 金賞


狭山茶×アサヒユウアス 共創商品のご紹介

アサヒユウアスは地域素材を活用したエコカップ「森のタンブラー」を開発し、
地域と連携した環境負荷低減の取り組みに力を入れています。
※森のタンブラーについてはこちら


今回は狭山茶の製造工程で発生する売り物にできない茶粉末(ホソコ、キリコ)を
55%使用した森のタンブラーを開発しました。
狭山茶特有の力強い「火香:ひか」と呼ばれるふくよかなお茶の風味がほのかに感じられます。
なんとビールの泡が細かくなるという嬉しい効果も!

素材供給元
・横田園
・奥富園
・石田園
広島の平和記念公園に届いた「折り鶴」を再利用した特製BOXに入れてお届けします。

素材:茶葉、ポリプロピレン
容量:475ml
重量:48g
耐熱性:110℃

自然物由来のため、一つ一つ風合いが異なります。

取り扱い上の注意
・火のそばに置かないでください
・強い衝撃を与えないでください。
・電子レンジは使用できません。
・食洗器は使用できません。
・飲み物を入れて長時間放置すると色や香りが移ることがありますが、
 安全上に問題はありません。 


CAMPFIREで初登場!
狭山茶の火香がほのかに感じられる食器シリーズ。
茶葉の製造工程で発生する売り物にできない茶粉末(ホソコ、キリコ)をアップサイクル。
お茶の香りが存分に楽しめるプロダクトです。


スプーン・フォーク

原料:茶葉・紙粉混合物、ポリプロピレン
寸法:幅3.3cm 長さ19.5cm、高さ1.3cm
重量:約15g
耐熱性:140℃
電子レンジ:使用可能
食洗器:使用可能

自然物由来のため、一つ一つ風合いが異なります。

取り扱い上の注意
・火のそばに置かないでください。
・強い衝撃を与えないでください。
・食洗器にて洗浄すると色あせる場合があります。
 気になる方は手洗いをお勧めします。
・水や油がついたまま長時間放置するとシミができることがあります。
・お茶の香りは使用と共に薄れます。
・濡れた状態で布が触れると色が移ることがあります。

27cm大皿

原料:茶葉・紙粉混合物、ポリプロピレン
寸法:直径27cm、高さ2.2cm
重量:約240g
耐熱性:140℃
電子レンジ:使用可能
食洗器:使用可能

自然物由来のため、一つ一つ風合いが異なります。

取り扱い上の注意
・火のそばに置かないでください。
・強い衝撃を与えないでください。
・食洗器で洗浄すると色あせる場合があります。
 気になる方は手洗いをお勧めします。
・水や油がついたまま長時間放置するとシミができることがあります。
・お茶の香りは使用と共に薄れます。
・濡れた状態で布が触れると色が移ることがあります。


19cmサラダボウル

原料:茶葉・紙粉混合物、ポリプロピレン
寸法:直径19cm、高さ6.7cm
重量:約195g
耐熱性:140℃ 
電子レンジ:使用可能
食洗器:使用可能

自然物由来のため、一つ一つ風合いが異なります。

取り扱い上の注意
・火のそばに置かないでください。
・強い衝撃を与えないでください。
・食洗器にて洗浄すると色あせる場合があります。
 気になる方は手洗いをお勧めします。
・水や油がついたまま長時間放置するとシミができることがあります。
・お茶の香りは使用と共に薄れます。
・濡れた状態で布が触れると色が移ることがあります。


19cmプレート

原料:茶葉、ポリプロピレン
寸法:長径19cm、短径13cm、高さ1.5cm
重量:約75g
耐熱性:140℃
電子レンジ:使用可能
食洗器:使用可能

自然物由来のため、一つ一つ風合いが異なります。

取り扱い上の注意
・火のそばに置かないでください。
・強い衝撃を与えないでください。
・食洗器にて洗浄すると色あせる場合があります。
 気になる方は手洗いをお勧めします。
・水や油がついたまま長時間放置するとシミができることがあります。
・お茶の香りは使用と共に薄れます。
・濡れた状態で布が触れると色が移ることがあります。


17cmマルチトレー

原料:茶葉、ポリプロピレン
寸法:長径23cm、短径7.3cm、高さ2.0cm
重量:約65g
耐熱性:140℃
電子レンジ:使用可能
食洗器:使用可能

自然物由来のため、一つ一つ風合いが異なります。

取り扱い上の注意
・火のそばに置かないでください。
・強い衝撃を与えないでください。
・食洗器にて洗浄すると色あせる場合があります。
 気になる方は手洗いをお勧めします。
・水や油がついたまま長時間放置するとシミができることがあります。
・お茶の香りは使用と共に薄れます。
・濡れた状態で布が触れると色が移ることがあります。


ワンハンドプレート


全てがワンハンドで持てる、アウトドアでも食卓でも便利なプレート。

原料:茶葉・紙粉混合物、ポリプロピレン
寸法:横25.5cm 縦18cm、高さ3.2cm
重量:約190g
耐熱性:140℃
電子レンジ:使用可能
食洗器:使用可能

自然物由来のため、一つ一つ風合いが異なります。

取り扱い上の注意
・火のそばに置かないでください。
・強い衝撃を与えないでください。
・食洗器にて洗浄すると色あせる場合があります。
 気になる方は手洗いをお勧めします。
・水や油がついたまま長時間放置するとシミができることがあります。
・お茶の香りは使用と共に薄れます。
・濡れた状態で布が触れると色が移ることがあります。


CAMPFIREで初登場!
レンブロック RENBLOCK とのコラボ商品。
人気の「RENBLOCK=レンブロック」とアサヒユウアスがコラボ! 


日常生活を楽しく便利にするレンガ調のブロック。
組み合わせていくことで家具や雑貨などの様々なインテリア用品となります。
店頭什器や業務用での使用もおすすめ。
自由に組み替えてスペースに合わせた設置が可能です。

通常のRENBLOCKのお買い求めはこちら

茶葉の製造工程で発生し捨てられてしまう茶粉末をアップサイクル。
アサヒユウアスのバイオマス素材をレンブロックに使用。
お茶の風合いと香りが存分に楽しめます。
見た目で、手触りで、香りで!五感でSDGsを感じられる製品です。
約140gと軽量。自然物由来なので、大人だけでなくお子様にも安心。
親子で夫婦で友達と共にアイデアを出しながら楽しく便利な日常の道具を作ってみませんか。

サイズ
凸型ブロック:幅16cm、奥行8cm、高さ7.4cm
フラットブロック:横16cm、奥行8cm、高さ5cm

原料:茶葉、ポリプロピレン
重量:約140g

自然物由来のため、一つ一つ風合いが異なります。

取り扱い上の注意
・火のそばに置かないでください。
・強い衝撃を与えないでください。
・水や油がついたまま長時間放置するとシミができることがあります。
・お茶の香りは使用と共に薄れます。
・濡れた状態で布が触れると色が移ることがあります。


RENBLOCKの活用事例(お茶のブロックとは異なる素材です)



製茶の際に除かれる茎の皮である“ケバ茶”を原料として使用しています。
“ケバ茶”は、埼玉県狭山市のお茶農家が提供し、クラフトビールはアサヒユウアスで製造します。
5種類のホップを使用したほどよい苦味と爽やかな香りが特長のIPA(インディア・ペールエール)をベースに、
狭山茶の特長である強い火入れを施した“ケバ茶”から丁寧に水出しで抽出した緑茶を3割ブレンドしました。
芳ばしい緑茶の香りと、爽やかなホップ香が楽しめます。

品目 :発泡酒
内容量:350 ml
原材料:麦芽(カナダ製造)、ホップ、茶
製造所:東京都墨田区吾妻橋1-23-36 アサヒユウアス株式会社
保管方法:要冷蔵賞味期限:製造日より2か月(缶底に記載) 

アサヒユウアス醸造家 兼 モデル 小室麻里菜より

衰退する茶産業を盛り上げたいと熱く語る皆様の想いに共感し、
狭山茶をつかったクラフトビール『狭山GREEN』を開発しました。
ベースとなるビアスタイルは、Session IPA。IPAの味の決め手になる『ホップ』のセレクトは、
狭山の茶師のみなさまの人柄とチームワークをイメージして。フレッシュで爽やか、
1つのフレーバーが突出しない、バランスの良いものに仕上げました。

そして、後味には狭山茶特有の強い火香が感じられ、心地よさに満たされるはずです。
渋味は少なめで旨みが強くマイルドな後味。
是非、茶師こだわりの狭山茶と飲み比べをしながら、狭山GREENを味わってみてください。




<横田園のお茶>


<奥富園のお茶>



<石田園のお茶>



狭山茶業者 3名からのメッセージ

かつては全国屈指の生産量を誇り、その深い味わいから人気を誇った埼玉県の名産
「狭山茶」
しかし、90年代以降の他産地との競争激化、ペットボトル茶の普及、地価高騰などの影響で
減収が続き、かつて1000軒近くを数えた茶農家や茶業者は200を数えるまでに減り、
狭山茶をめぐる状況は益々厳しくなっています。

厳しい状況の中、狭山茶の伝統を遺していくためには、
時流に沿った製品開発や新しいビジネスモデルへの転換が重要です。
日々の業務に大半の時間を占められ、また地縁的な繋がりの中に生きている我々では、
それらに関するアイデアや実行力が乏しく、地域全体のムーブメントを作れていません。

地域に新しい風を呼び込み、新しく生まれ変わるきっかけを探していたところ、
従来は利用価値の低かった出物(製造工程で産出された細かい粉や葉皮等の部分)
に活路を見出すというアイデアに、農業に携わる立場として深く共鳴しました。
我々の持つ製茶の知識を最大限活かし良い製品の共創に努めさせて頂きます。

最後になりますが、
「時代の変化に対応する」という課題を抱えている地域は、我々だけではありません。
地域的な伝統産業を多く抱える日本では、成熟社会への時代変化に対応できず、
衰退を続ける事例が後を絶ちません。
地域茶業を含め、日本が誇る伝統産業の多様性の存続、という意味においても先駆的な事例として
希望を示すことが出来れば、それ以上の歓びもございません。


メディア掲載

ニュースリリース
https://www.city.sayama.saitama.jp/shisei/shisaku/kurasi/asahikyoutei.html

My craft beer
https://mycraftbeers.com/news/sayama-green-beer-release.html

産経新聞
https://www.sankei.com/article/20220901-DP3Z3V5HD5N4ZA2UM6DQWG2TYE/

朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASQ5B6TBNQ59UTNB004.html


<よくある質問>

タンブラーや食器のお茶の香りはどれくらい持続しますか?
→使用方法によって異なります。食洗器にかけず、手洗いしていただくと長持ちします。

安全性に問題はありませんか?
→茶葉成分については、衛生的に管理して取り扱っています。
プラスチック原料については食品衛生法で認められた材料のみ使用しています。

使用上の注意点は?
→強い力を加えると破損することがあります。
タンブラーについては食洗器の使用はできません。
濡れた布を触れたままにするとお茶の色が付くことがあります。

クラフトビールの保管方法と賞味期限は
→冷蔵保管してください。賞味期限は製造後3ヶ月です。

オリジナルの製品を製造したい
→アサヒユウアスのお問い合わせフォームからご連絡ください。
https://www.asahi-youus.com/

他の素材のタンブラーはありますか?
→アサヒユウアスモールでお買い求めいただけます。
https://asahiyouus.official.ec/



<特定商取引法に基づく表記>

会社名
アサヒユウアス株式会社

事業者の名称
高森志文

事業者の所在地
〒1308602
東京都墨田区吾妻橋1丁目25番4及び9

事業者の連絡先
0570-00-5112

酒類製造免許(ビール・発泡酒)
酒類販売管理者:茂田一郎


<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  • 2022/09/25 15:33

    本日最終日。沢山の方に取り組みに興味を持っていただいています。お茶の香りのブロックは、子どもたちにも大人気!リターンの追加も準備中です。こんなセットがあったらいいな、ぜひご連絡ください。

  • 2022/09/23 15:45

    東京ビッグサイトにて開催中のGOODLIFEフェアにて、アサヒユウアスがサステナブルな活動を実施中。狭山茶シリーズも注目いただいています。実物を手に取れるチャンスなので、ぜひお越しください!https://goodlife-fair.jp/

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください