三重のブルワー=醸造士が、三重のビールをもっとたくさんの人に知って欲しい想いから、三重県四日市に本格クラフトビアスタンドを造ります!クラフトビールを熟知するブルワーが直接、あなたに美味しいビールとの感動的な出会いを提供します!ご支援の程、どうぞよろしくお願いします!!

プロジェクト本文

みなさま、こんにちは。「34」(サーティーフォー)代表の千田晋(チダシン)と申します。

数あるプロジェクトの中から、このページをご覧頂きまして、ありがとうございます!

私は現在、三重県の「火の谷ビール」でブルワー(醸造担当)としてクラフトビールを造りながら、三重のクラフトビールの活性化に日々取り組んでいます。そして7月より、三重県四日市市に県内最多!12本のビアタップを設置したクラフトビールスタンドバー、「Brewer’s Beer Stand 34」をオープンするため、初のクラウドファンディングにチャレンジさせて頂きました。

クラフトビールを熟知するブルワー=醸造士が、ブルワリーから直接仕入れる新鮮なビールを提供しながら、ブルワーの意図やビールの特徴を伝える。「造り手の顔が見えるビアスタンド」から、三重のクラフトビール文化を発展させていきたいと考えています。

地元のビールを地元で楽しむ、「ドリンクローカル」を体現していきます!

みなさま、是非とも応援の程、宜しくお願い致します!

■店名「Brewer's Beer Stand 34」について

「造り手自身が、『3重県4日市』=『34』から三重のクラフトビール文化を発展させる、クラフトビールのランドマーク」として、私たちの初心と存在意義を常に意識する想いを込めています。

■感動的な出会いを、身近な場所で

「カフェ感覚で利用できる気軽さ」

ビール文化を発展させるためには、美味しいビールとの出会いをいかに提供できるかが大事だと考えています。そのため、店内は明るく開放的でカフェ感覚のデザインにし、男性のみならず、女性が一人でも気軽に立ち寄れるカジュアルで入りやすい雰囲気のスタンドバーを目指します。また、ランチから営業を開始し、デイタイムにビールを嗜む文化を発信し、新しい飲食文化、ライフスタイルの一つとして提案していきたいと考えています。そして、ビールの提供方法も、スタンドバーとして多くの方に気軽に利用して頂けるような工夫を凝らし、ちょっと他にはない特徴的な販売方法をいくつか用意し、美味しいビールとの出会いを提供していこうと考えています。

■実はたくさんあるんです、「34」だけの特徴

お店の売りになる特徴って、凄く大事ですよね。沢山のお店が、「ここは負けないっ!」という強みを持っていると思います。「34」ももちろんあるのですが、実は結構たくさんあるんです!ブルワリーに勤めるブルワーが経営・提供するビアスタンドだけでも珍しいのですが、以下、箇条書きで失礼します!

全国で唯一!三重のビールはハウスビール!三重のクラフトビールに特化したビアスタンドとして、常に地元三重のブルワリーのビールを楽しんで頂きながら、ゲストビールとして全国各地や世界のビールも提供し、ビールの多様性を楽しんでもらいたいと考えています。三重のビールは伊勢角屋麦酒、火の谷ビールや長島地ビールを始め、ブルワリー現地でしか飲めないレアなビールもラインナップしていきます!

 

三重県最多!12本のビアタップを設置し、徹底した鮮度管理と豊富な知識で常にベストな状態のビールを提供します。

その時の気分で楽しめる、2つの利用方法。1つは、テーブルチャージなしのキャッシュオン販売による店内飲食で気軽にリラックス。もう1つは、店頭の対面窓口からビールをテイクアウト販売し、テラス席や商店街を散歩しながら、また近所の公園などでゆるりとビールを楽しめます。(未だ外でお酒が飲めるなんで、良い国だ日本は。)

家でも楽しめる、ビールの量り売りもやる予定です。アメリカでは普及しているグラウラー(ビール専用容器)によるビールの量り売りが日本でも少しずつ広がりを見せてきています。「34」でもオープン後に量り売りを提供する予定で、山も海もありキャンプやハイクなどのアウトドアが盛んな三重で、出かける前にグラウラー!という楽しみ方を定着させたいと考えています。 

三重を味わい尽くす!ビールと共に楽しむ食事には、季節毎に旬な三重の食材をビールに合う料理にアレンジして提供します。また三重県内の自家焙煎豆を使用したスペシャルティコーヒーも提供し(コールドブリューコーヒーにも挑戦したい!)、三重の豊富な食を、三重のビールと共に楽しんで頂けます。三重の食材は「34」をオープンします「三重うまし国横丁」の仕入れルートを活用し旬な郷土食材を、そしてコーヒーは三重県松阪市の「オトモニコーヒー」さんから、ビールと同じように驚くほどの多様性と豊かで味わい深い自家焙煎豆を使用します!

「ちょっと隣のお店のビール買ってくる!」ができちゃいます。「34」をオープンします「三重うまし国横丁」は、その名の通り一つの物件に3店舗がひしめき合うお店です。お隣同士のお店のお客さまも、自由に「34」でクラフトビールが買える、クロスセル販売を行います。

たくさん書きましたが、ビールの多様な味わいと同じように、バリエーションのあるビールの楽しみ方も提案することが、飲食文化としてのビール文化を定着させる大事な取り組みだと考えています。

■三重のクラフトビールの現状

三重県には、評価も知名度も世界レベルの「伊勢角屋麦酒」を始め、地ビール時代から20年以上の歴史を重ねるブルワリー=醸造所が、現在7箇所稼動しています。

しかしながら…

三重県にクラフトビールが飲める場所は少なく、地元のビールの認知度も決して高くない状況なんです。

■美味しいビールと出会える場所がもっと必要

このような状況の中、日々製造しているクラフトビールの大半を県外に出荷している状況に、造り手として違和感と焦りのような感情を抱き始めました。

 

”三重の人に、もっと地元のクラフトビールを知ってもらい、楽しんで欲しい!”

そのためには、

毎日地元のビールが飲めるだけではなく、ビールの背景にある文化や性質などを含めた、ビールの多様な楽しみ方を伝える場所が必要だと感じ始めました。

想いが共鳴した、パートナーシップ

株式会社郷土活性化 代表取締役 吉田金二朗

地元での取引先がなかなか増えず悶々と悩んでいた時に、以前から「三重うまし国横丁」で「火の谷ビール」をお取り扱い頂いていた株式会社郷土活性化の吉田代表から、四日市商店街でクラフトビールのイベントをやりたいというお話しを頂きました。吉田代表は地域活性化プロデューサーとして、飲食を基点に地域活性に取り組んでおり、三重の地酒を発信する「三重の大酒蔵市」を成功させていました。

 

「三重の大酒蔵市」の様子

そのノウハウを頂きながら、クラフトビールを知ってもらう良い切っ掛けを作れるのではないかと思い、二つ返事でやらせて頂いたのが、昨年9月に開催しました「クラフトビールフェア in 四日市」でした。

三重県初となりましたこのビールイベントは、三重のブルワリー5社が初めて一同に会する機会となり、2日間で3千人以上のお客さまが来場され、完売するビールが出るほどの大盛況となりました。

■地元の直接の声で確信

このイベントではじめてクラフトビールを飲んだお客さまも多く、その方たちからは

「はじめて飲んだけど、こんなにおいしいとは思わなかった!」

「普段、どこで飲めるの?」

「持って帰りたいけど、どこで売ってるの?」

というたくさんの声を直接頂き、「クラフトビールのことを知っていても、それを体験する場所がなかった」だけなのかもしれないことに気付き、そして潜在的な需要があることを確信しました。また、出店頂きましたブルワリーの方たちも「こんなに売れるとは思わなかった!」と地元での手応えを感じたようで、「造り手」と「飲み手」を結ぶイベントとして成功させることができました。

「第1回クラフトビールフェア in 四日市」の様子

■「造り手」が「売り手」になることの意義

吉田代表から、斜陽化していた三重の地酒業界が抱えていました、「造り手」「売り手」「飲み手」それぞれにある課題を解決する一つの場として「三重の大酒蔵市」を始めた経緯を聞きながら、クラフトビールも共通の課題を抱えており、それぞれを橋渡しする役割を、クラフトビール業界にいる自分だからこそできたことに気付いてから、吉田代表と「34」オープンに向けて動き出しました。

新たなコミュニティの創出

文化とは、「人が集い」⇒「コミュニティが誕生」⇒「地域経済が循環」⇒「地域が活性化」するサイクルだと考えています。 ビール文化が発展するということは、吉田代表の目指す「地域活性」に行き着く。そう確信し、「三重うまし国横丁」内でタッグチームを組み、「34」をオープンする決意をしました。

今回、ご支援頂きます資金はお店の心臓部である、ビアサーバーシステムの導入に充てさせて頂きます。本格的なビールハウスと同様に、「34」では24本のビール樽を一定温度で保存する冷蔵庫と、注入スピードや泡のコンディションコントロールによるビールの種類に応じた注ぎ分けをする12本のビールタップで、常に高い鮮度で一段と美味しいビールをご提供します。そして、存在感のあるタップパネルは店内の雰囲気に合うよう、表面を特殊コーディングするカスタマイズを行います。

ビールは「臭覚」=アロマ、「味覚」=味わい、マウスフィール、「視覚」=ビールの色合い、透明度、泡で楽しみますが、「視界」に入る店内のデザインや雰囲気も、ビールを楽しむ大事な要素の一つと考え、配慮していきます。

ご支援頂きました皆さまには、三重のクラフトビールをたくさん楽しんで頂けるように、「34」を気軽に利用して頂ける来店特典型のリターンをご用意しました。今回のクラウドファンディングのチャレンジを一過性のものではなく、これからビールを楽しみながら独自のコミュニティを皆さまと創出していきたい想いを込めています。

また、遠方の皆さまにも是非「34」を体験して頂きたいという想いと同時に、三重県までお越し頂くのが難しい方々にも感謝の気持ちをお返ししたい想いから、オリジナルグッズリターンもご用意しています。

・6月23日・24日 土曜日・日曜日 第2回クラフトビールフェア in 四日市 今年もやります!イベント会場は「34」の真ん前です!ビールを飲みながら、工事真っ最中の様子が見れますよ!

イベントページURL:https://craftbeer.localinfo.jp/

・7月13日 金曜日 プレオープン ゆーっくりスローに、だけどワイワイ始めたいと思います。我先に!というあなたのご来店を、お待ちしております!!

・7月28日 土曜日 グランドオープン 派手にやります!どんなビールのラインナップにしようか、考えながら今からワクワクが止まりません!

既に、7月のオープンに向けて着々と準備が進んでいます。店舗デザインは、東京渋谷にあります北欧のビアバー「ØLTokyo」(前Mikkeller Tokyo)をデザインしました福田和貴子氏に依頼し、クラフトビールをカルチャーとして上手く取り込み、体現している店舗作りを「34」でも実現しようとしています。

住所:〒510-0086 三重県四日市市諏訪栄町13-10 「三重うまし国横丁」内 「近鉄四日市駅」から徒歩5分 「近鉄名古屋駅」から急行で、40分で来れますよ!

電話番号:後日決定 E-mail:bbs34@outlook.jp

営業時間:12:00-24:00を予定 定休日:不定休

ビールは本来、地域に根ざした飲み物であり、「ビールはビール工場の煙突が見える場所で飲め」という言葉があるほど。それは、ビールが造られる土壌的特質や生活様式により、様々なビアスタイル=ビールの種類が発展してきたことにも由来しています。

クラフトビールは、とても多様で自由だと思います。そこが面白い!奥深すぎるこの面白さの道案内を皆さまと一緒にしていきながら、そろそろ三重独自のビアスタイルのビールが出来てきても良いと思うんです。使命感を持って、三重のクラフトビールを盛り上げていきます!皆さまのご支援、どうぞよろしくお願いいたします!

 

 沢山の方々の応援を頂きながら、チャレンジさせて頂いております!(敬略称)

 

三重県知事 鈴木英敬

三重県は皆さんご存知の通り、松阪牛、四日市のとんてき、あわびや伊勢えび、色んな美味しいものがたくさんあります!それをより楽しんで頂くためには、それに合う色んな飲み物があればいいと思います。今、三重県の日本酒は絶好調ですが、今回このクラフトビールということで、色んな食べ物を色んなビールで、そして地元に拘って食べれるという文化が広がっていくということは、私たちにとって大変喜ばしいことであります。三重の食の活性化のためにも、クラフトビール!

盛り上がっていくことを期待しています。頑張ってください!

四日市市長 森智広

四日市の中心市街地は賑わいを取り戻している中で、次のステージとして何をしていくのか。そこに、これまでになかった三重のクラフトビールを集めるお店ができるというのは、様々な幅広い層の人々が商店街に足を運んで頂ける可能性が膨らむ、四日市商店街にとって一つの大きな差別化になる拠点が増えることに、 

非常に期待しています!

 

株式会社美杉リゾート/火の谷ビール工場 代表取締役 中川雄貴

火の谷ビールに籍を置きながらの、三重のクラフトビールを発信する拠点づくり。今までにない取り組みであり、地域資源と人を繋ぎ、地域経済の循環にも繋げる、言うなれば美杉リゾートが目指すソーシャル・イノベーションに通ずる取り組みでもあると認識しています。火の谷ビールにおいては、地元農家と連携し、原料の栽培も開始しました。今回千田さんが吉田社長のお力添えを得て四日市に拠点を誕生させたこと、心から喜ばしく、応援をしています。

三重のイケてるクラフトビールがもっともっと地元の方、全国の方、全世界の方々に知って頂けますように!

 

有限会社二軒茶屋餅角屋本店/伊勢角屋麦酒 代表取締役社長 鈴木成宗

キリンビールが本格的にクラフトビール業界に参入し、第3次クラフトビールブームの到来といわれる今年2018年。私たち、クラフトビールに関わるものにとっては、クラフトビールというこのニッチな業界を、産業と呼べるレベルに押し上げることができるか、力量が試される正念場の年だと感じています。

三重県にクラフトビールが文化として根付くためにも氏の取り組みの成功を祈ります。

ビアライズ・オペレーション株式会社 神楽坂ラ・カシェット 代表取締役/日本地ビール協会 理事 樋口昇

三重県の火の谷ビールのブルワーで活躍している、千田さんがついに、ビアバーオープン。センス抜群の千田のセレクトは間違いないと思います。

皆さま、よろしくお願いいたします。

山口地ビール株式会社 副社長 山本雅彦

私は、ビール醸造という仕事に15年以上従事しております。全国で行われているビール祭りにて千田さんにお会いし、ビールに対する愛情、情熱を私の前で語って頂いたのは、私の醸造人生の中でももっとも熱のこもったお話ではなかったかと思います。千田さんだから出来る、

三重県から全国へ新しいビールの風をふかせて頂けることを大いに期待しております。

諏訪西商店街振興組合 理事長 野村愛一郎

キーワードは、『街づくり』なんです。これまでイベント先行型の街づくりをしてきましたが、それは常に一過性で恒常的な賑わいづくり、街づくりには繋がりません。イベントはあくまで実験です。実験で成功して、これはいける!というものを恒常的なお店に移し変えていく作業がとても大切なんです。昨年クラフトビールフェアを開催し、その前から諏訪公園ではビールのイベントをやってきて、やはり根強い人気があるんだと思います。それを常態としてのお店づくりに繋げていき、ゆくゆくは街づくりのワンピースにはめ込んでいきたい。ただ、ビールというのはその背景にあるビール文化とセットだと思っています。それを街のなかでどういう文化とリンクさせながらやっていくのか、街の文化をどういう文化にしていくのかということを合わせながらやっていきたい。
これから先の街づくりを考えていくときには、文化、アミューズメント、伝統や歴史といったものと飲食がリンクした、多様な楽しみ方ができる街を造っていかないと長続きしないと思いますからね。

神楽酒造株式会社 伊藤朝和

四日市で気軽に三重県のクラフトビールが飲める!素晴らしいですね。四日市市民として歓喜しております。酒類は違いますが醸造業に携わる身として、そして四日市で造られた三重県初の地ビール「イトービール」を復刻させた私どもとしても、クラフトビールに対する情熱を尊敬してます。これを機に多様な人々に知ってもらって、手に取ってもらって、飲んでもらうことを願っております。コメントを読んでいるあなた、三重県のクラフトビールは凄く美味しいですよ!

ぜひ、飲んでみて下さい!

株式会社ブルック 代表取締役 坂丈哉

私は三重県四日市市でカフェと雑貨、三重県産木材を利用したオーダー家具販売をしているBROOK(ブルック)の運営をしています。「はじめまして」と、ご挨拶を交わしてからまだそう時間が経っていませんが、不思議なご縁を感じました。四日市でクラフトビール専門店を出店されるとのこと。「地元の人に地元のクラフトビールを知ってもらい、楽しんでもらいたい」、「地元の木を使って製作した家具がこんなに素敵なことを知っていただき、生活を豊かにしてほしい」。地ビールと三重の木、フィールドは違いますが想いが共鳴していたように感じます。千田さんのチャレンジを応援しています。

地元にクラフトビールがあることをいつか、私たち地元の人たちが誇りに思える日が来ると信じています!

オトモニコーヒー 代表/焙煎士 岩田康広

「34」のお話を頂いたときは嬉しかったですね。職業柄、口に含む物の風味をよく追うのですが、それらが多様であればあるほど興味が湧きます。どうやって作っているの?どこに気を使って造ったの?こんな風味がするけれどどうして?そんな事が直接作り手に聞けるビアスタンドなんてステキすぎるじゃないですか!?できればもっと近くにオープンして欲しかった!と心から思います。今回は、ビールと同じく作り手の顔の見える地域のロースターと言うことで微力ながらお手伝いをさせて頂きます。

みなさんぜひ、12本のタップから注がれるビールで三重県を味わい尽くしましょう!!

Fuglen Tokyo/Norwegian Icons デザイナー 福田和貴子

今回、渋谷にあるØLTokyoという北欧のビールバーをデザインさせて頂いたことからお話を頂きました。そこから男っぽく、力強い雰囲気のビアバーではなく、従来のイメージとは全く正反対の明るく軽やかな内装が様々な人々や分野の異なるアクティビティをたくさん生み、新しい文化を生んでいく場面を目の当たりにしてきました。今回四日市のことを調べ、街を歩いて、千田さんに様々な人や場所を案内して頂いたときに感じた何かが起こり得るポテンシャルを発揮できるような場所にしていけたらと思っております。その時に気軽に人が集まるような空間作りをし、クオリティの高いビールがあるだけでなく、

人や空間も含めての「総合体験」を実現できたらば、四日市に新しい文化が生まれると信じています。

(公社)日本写真家協会会員 写真家 松原 豊 ※本プロジェクトに掲載の写真撮影の一部をご担当頂いています。

「34」プロジェクト代表の千田さんとはじめてお会いしたのは私の運営するgallery0369の写真展に足を運んでもらったことがきっかけです。その時、「三重のクラフトBEERを繋ぐ店」の話を熱く語ってくれたことを昨日のことのように覚えています。その時、「このプロジェクトは集う人達をしあわせにするな」と確信しました。千田さんがクラフトBEERの製造者であることもこのプロジェクトの大きなkeyであり信頼度を表す指針です。

是非応援よろしくお願い致します。

■日本初!美杉リゾート×火の谷ビールのコラボレーション「ビール風呂」

「火の谷ビール工場」が所在しています「美杉リゾート」が、「美杉リゾート」の自家源泉「火の谷温泉」に「火の谷ビール」を注いだ、全く新しい、日本でも例を見ないコラボレーションビール風呂を展開しています。

皆さま、是非三重のビールシーンを楽しんでください!

「美杉リゾート ビール風呂HP」http://www.misugi.com/beer-furo.html

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