ご挨拶

皆様、はじめまして。

FC刈谷は、刈谷市を中心に三河地区をホームタウンとし、東海社会人リーグに所属するサッカークラブとして活動し、2022シーズンで創立16年目を迎えました。数あるプロジェクトの中でもFC刈谷のプロジェクトをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

我々、FC刈谷の前身である日本電装サッカー部は1949年に日本電装(現DENSO)のサッカー部として創設されました。

1995年に全国地域リーグ決勝大会(地域チャンピオンズリーグ)で優勝し、ジャパンフットボールリーグ(JFL)に昇格いたしました。2005年にデンソーサッカー部の休部に伴い「刈谷のサッカーへの想いを繋ぐ」という市民の気持ちが高まり、2006年に「FC刈谷」が誕生いたしました。

その後、JFLから地域リーグへの降格を経験しながらも、地域に根差し、地域の価値となるクラブになるため、地域の方々のともに三河地域初となるJリーグクラブ誕生に向け日々活動を続けています。 

地域に根差したクラブになるために

FC刈谷のホームゲームは地域の良さをギュッと詰め込んだ地域のお祭りをホームゲームの度に行いたいと考えています。
サッカーのある週末を地域の方々が楽しみにするような企画、イベントを地域を巻き込み、実施しています。

刈谷のアクセサリーショップのホームゲームでの出店

ホームゲーム前に縁日としてキッチンカーやお祭りブースの設置

ホームゲーム最終戦では1813名の方に観戦していただけました。開幕戦では雨にもかかわらず1300名を超す方が足を運んでくださいました。

地域のたくさんの方々に応援していただいているFC刈谷が今年、JFL参入を目指して、戦います。

サッカークラブが地域に与える影響をより大きくするために、力を貸していただけないでしょうか?

地域貢献活動の一環である「みんなのFC刈谷ちいき食堂」

地域の健康寿命延伸を目的としたヘルス事業

このプロジェクトで挑戦したいこと

FC刈谷が誕生した時も、企業クラブから市民クラブへ生まれ変わるのにあたり、たくさんの市民の皆さんのご支援・ご協力をいただきました。 

そして今年、JFL参入を目指して地域チャンピオンズリーグに出場いたします。

我々はまたJリーグへの登竜門であるJFL参入に挑戦できるチャンスをもらいました。

このチャンスを活かし、来シーズンJFLの舞台で戦い、夢であるその先のJリーグをここ刈谷、三河から目指す後押しをしていただけませんか!?

資金の使い道

いただいたご支援は11/11-13,11/23-27に行われます全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2022への遠征費、強化費に使用させていただきます。使用する際のCAMPFIREの手数料の支払いもご支援から捻出させていただきます。

皆さんのご声援のおかげで、1次ラウンドを突破することができました!

11/23から熊谷で行われる決勝ラウンドへのご支援、よろしくお願いいたします!

リターンのご紹介

毎週毎週、レアなリターン品を追加予定です!チェックをお願いいたします!

最後に

ご支援いただいた皆様にはクラブのグッズや応援企業様から素敵なギフトをお届けします。応援企業様、サポーターの皆さま、クラブ、そしてクラブに関わる全てのFC刈谷ファミリーの力を結集し、このチャンスを一丸となってつかみ取りましょう!皆さまからのご支援・ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。 

<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  • 2022/11/27 18:54

    残り3日 11月30日23:59終了地域チャンピオンズリーグ第3戦vs沖縄SVこんばんは。FC刈谷中の人です。本日をもちましてFC刈谷2022シーズンが終了しました。まずは1年間応援、本当にありがとうございました。第3戦vs沖縄SVとの試合は残念ながら0-4で敗戦となりました。終わってまだ数時...

  • 2022/11/26 19:30

    こんばんは。FC刈谷、中の人です。11/11から開幕した全国地域チャンピオンズリーグも明日が最終日となります。FC刈谷は昨日の第2戦で敗退が決まってしまいました。明日の10:45kick offの沖縄SVの第3戦が2022シーズンのFC刈谷としての最後のゲームとなります。今シーズンは「最後の最...

  • 2022/11/25 19:00

    こんばんは。FC刈谷中の人です。本日、地域チャンピオンズリーグ決勝ラウンド第2戦vsブリオベッカ浦安戦が行われました。JFL昇格には勝利が必須。負ければ敗退が確定する運命の第2戦は、#17関戸,#11川西を先発起用し、前線への配球と起点を増やし、ゲームの主導権を握り、後半にアタッカーを投入して...

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください