2023年1月5日追記

LATTEST MIZUMACHI & SPORTSさんから、ご支援者様全員にソフトドリンク20%オフチケットをいただきました!

東京ミズマチでカフェを営業されているLATTESTさんから、パデル東京ミズマチクラウドファンディングのご支援者様に、ソフトドリンク20%オフチケットをいただけることになりました!全リターンが対象です。プロジェクト終了後チケットを送付いたしますので、お楽しみに!

はじめに ご挨拶

プロジェクトページをご覧いただきありがとうございます。
Padel Asiaの玉井勝善です。

私はスペイン発のラケットスポーツ「パデル」を日本で広めるために、パデル施設の運営を行っています。

パデルは世界で爆発的に競技人口が増えており、メジャースポーツへ進化しています。
でも、日本ではまだ3万人しかプレーヤーがいません。

その大きな理由はコート数が少なく「プレーできる場所がないから」です。

パデルコートがなかなか作れない理由とパデル東京ミズマチのチャンス

あちこちに空地があるようにみえませんか?
パデルコートはテニスコートの半面ほどの大きさで建てられるので、作れるところがたくさんあるように感じます。

しかし、実際にパデル施設運営をしていて心から思うのが、「土地の契約が出来ない!」ということです。

土地のオーナーさんと話をしても、「よくわからないスポーツの施設にするくらいなら確実に儲かる〇〇にこの土地を使おう」となり、知名度が低いスポーツが土地を貸りるのはとてもハードルが高いです。

一方、パデルを日本で広めるためには、東京のアクセスの良い場所にプレーできる施設が必要。
そのため、6年間様々な企業様、オーナー様と交渉を続けてきましたが、上記の理由でなかなか契約にいたりませんでした。

そんな中、やっと6年間限定でご縁をいただいたのが、東京スカイツリーのおひざ元、東京ミズマチです!

今回のクラウドファンディングで達成したいこと:日本におけるパデルのターニングポイントとなるパデルミズマチプロジェクト

6年間限定でいただたいミズマチでのチャンス。絶対に活かす!そして、パデル東京ミズマチをきっかけに、

・多くの方にパデルを知ってもらい、
・競技人口を伸ばし、
・土地のオーナーさんたちに、「土地を貸したくなるスポーツ」と認識してもらう。
・オーナーさんの意識を変えることで、Padel Asiaだけでなく多くの企業がパデル施設を作りやすくする、
・そして日本でもパデルをメジャースポーツにする!

こんな野望を持っています。

さて、前置きや意気込みが長くなってしまいましたが、パデル東京ミズマチについてご紹介します。

パデル東京ミズマチは、東武スカイツリーライン 「とうきょうスカイツリー駅」から徒歩1分
複合施設「東京ミズマチ」のイーストゾーンに2023年1月21日、グランドオープンします。

(↑ウエストゾーン ⓒTOKYO-SKYTREETOWN)

パデル東京ミズマチ施設概要

名  称    パデル東京ミズマチ
住  所    〒131-0033 東京都墨田区向島1-32-4
電話番号    03-6824-1161
 H P  http://www.padelasia.jp/place/padel_tokyomizumachi
営業時間    年中無休 7時〜22時
アクセス    東武スカイツリーライン とうきょうスカイツリー駅から徒歩1分、東武線 押上駅から徒歩5分、都営浅草線 本所吾妻橋駅から徒歩5分
コ ー ト     屋外コート3面
設  備  駐車場なし 、駐輪場あり(10台程度)、更衣室あり                             レンタル ラケット 400円、シューズ 300円、練習用ボール(10球程度) 無料、1カゴ 300円
スクール 入会金8,800 円、11,400 円/月~

レンタルコート 
平日朝昼(7:00-19:00)    4,400円
平日夜(19:00-22:00)    5,400円
土日祝日    6,400円



 

クラブハウスの屋上からパデルコートを見渡しながらバーベキューが出来る設備を用意します!

完成予想図がまだ出来ていないので、魅力が伝わりにくいかもしれませんが、この立地と設備は本当に皆さんに喜んでいただける自信があります。

東京ミズマチ自体、おいしい飲食店やスポーツ施設、宿泊施設などとても魅力的なお店もたくさん入っています。

こんな素晴らしい施設にご縁をいただき、壮大なビジョンを描いたので、実現に向けた具体的な計画が必要です。

私の中では、このミズマチはPadel Asiaの施設というより、パデルの成長曲線を一気に加速させるためのプロモーションプロジェクト と考えています。

ミズマチ1年目で絶対に成し遂げたいことは、パデル東京ミズマチがきっかけでパデルを始める人を2万人つくること。です。
その為に今回土地を貸してくださった東武鉄道さんのお力もお借りして、PRを強化していきます。

しかし、パデルの魅力は言葉や広告では10分の1も伝わりません
伝えるためには、言葉や画像で説明するのではなく、楽しそうにプレーをしている方々を見てもらうことが一番です!

6年前にパデル東京をオープンした際も、スポル品川大井町でも、通りがかった方々が実際にプレーしている様子をみてパデルを始めてくださるということが多々ありました。

今回のパデル東京ミズマチでも、楽しそうにパデルをプレーしてくださっているパデル愛好家方×Padel Asiaが全力で取り組むプロモーション

この2つがそろわないと、1年で2万人増にはならないと思います。

なので、パデル東京ミズマチがオープンしてから一緒に&一気に盛り上げてくださる方々に集まっていただきたく、クラウドファンディングでプロジェクトを行うことにしました。

お得なリターンを用意していますので、パデル東京ミズマチに遊びに来ていただき、楽しくプレーしていただくことで、ぜひとも日本のパデルの成長拡大をサポートしていただけると嬉しいです。

この一大プロジェクトに、私自身もPadel Asiaスタッフも「絶対に成功させる!」という意気込みを持って取り組んでいます。

以下は暑苦しく長い文章になりますが、ご興味いただける方はお読みください!
もし、「お腹いっぱいだけど支援はするよ」という方は、リターン画面まで飛んでください。

真面目な話、日本のパデルは"今"が飛躍のとき

世界を見ると、すでにパデルがテニスよりも普及している国はスペイン、アルゼンチン、ポルトガル、チリ、スウェーデン、フィンランドの6か国。

そして、パデルのコート数が爆発的に伸びでいるのがノルウェー、デンマーク、オランダ、ベルギー、UAE、イタリア、エジプト、ギリシャなどです。

※:出典「日本パデル協会」

これらの国におけるパデルの普及状況を分析すると、国内でコート数が50を超えると急速に市場が拡大するということが分かっています。


※:出典「日本パデル協会」

これは、国によって背景はもちろん違うのですが、パデルの「ソーシャルスポーツとしての魅力」が大きく影響しています。

50コートというのは、日本に例えると関東・関西・中部・九州・四国・北海道/東北の各エリアに3〜4施設づつあるというイメージです。

ここまでくると、パデルの認知度は増し、ソーシャルスポーツであるパデルのコミュニティーが広がり、それに伴って加速度的に施設が増えていきます。

日本は、パデル東京ミズマチが完成するとコート数40(20施設)になり、他のパデル先進国と同様にここから一気にパデルが普及する可能性が高い状況です。

※:出典「日本パデル協会」

※:出典「日本パデル協会」

また、世界では、様々な国際大会の正式種目にパデルが採用されており、オリンピックの正式種目への採用が検討されています。

このような流れを受けて、2026年に愛知県で開催が決定している、アジア競技大会(※)でのパデル採用に向けて、現在、日本パデル協会が中心となり大会組織委員会と協議を進めています。

※4年に1度開催されるアジア最大のスポーツの祭典です。 アジア・オリンピック評議会(OCA)が主催し、アジアの45の国と地域が参加します。

日本で開催されるスポーツの国際大会にパデルが採用されるとなれば、国内でパデルへの認知度は一気に向上するはず。



アジア競技大会でパデルが採用されるかどうかは、日本やアジア各国でどれだけパデルの競技人口が増えているか、どれだけ注目されているかにかかっていると思います。

これから予定されている国際的な動きに貢献するためにも、今、パデルの爆発的な成長を加速させる必要があります。6年間のパデル東京ミズマチプロジェクトを絶対に成功させ、パデルの知名度を一気に上げたい!


Padel Asia、設立から6年の想いとこの先のビジョン

少しPadel Asiaについてもお話しさせてください。

Padel Asiaのビジョンは、「パデルで笑顔を創り、コミュニティーを創り、元気な⽇本を創る」です。これは創立当初から変わっていません。私はこのビジョンを達成するために、ひたすらパデルのことだけを考えて生きていますし、ありがたいことに、Padel Asiaのメンバーも同じ想いを持った方々が集まってくれています。

6年前、クラウドファンディングでコート設立資金をご支援いただき、善福寺公園テニスクラブの中にパデル東京をオープンしてはじまった事業は、今ではずいぶん拡大しました。

・運営する施設は4箇所に増え、コーチやアルバイトを含めるとスタッフは20名になりました。
・事業者の垣根を超えて、日本中のパデルイベントを検索して参加できるアプリ「Padel Match」を開発中です。
・新しくパデル事業に参加を希望する企業に対して、今までPadelAsiaが蓄積したノウハウを提供しています。(新しくパデル事業に参入される方には最短で成功してもらいたい!)

順風満帆にここまで来たわけではなく、様々な壁に当たっては乗り越えを繰り返してきました。

東京、千葉、名古屋とパデル施設がない地域に出店し、0からお客様や地域ごとのコミュニティを作り、パデルの普及活動に膨大な時間を費やす時期が続きました。

また2020年、コロナ感染者が増えた際にはパデル東京、晴れのち晴れ、パデル名古屋が休業を決定しました。飲食店などと違い指定事業者ではないため休業補償も受けられず、業績も急下降し、先行きの見えない状況に陥りました。

横浜や仙台など複数件の新規出店の話もコロナの影響により無期限延期に。

BBQを楽しみながらパデルができる人気No1イベント通称「肉パデ」は感染防止の観点から開催できなくなりました。

Padel Asiaが直営するパデル東京ミズマチも、実は結構な勝負です。

というか、会社設立以来、最も大きな勝負です。

工事費、コート建設費、広告費、賃料はもちろんすべて自社負担。このプロジェクトが失敗すると会社諸共一瞬でふっとびます。

6年間限定の施設なので(暫定利用の土地なので、開発等が進んだ場合、6年間を前に終了となる可能性もあります。)、初期投資回収の問題や賃料などを考えると、赤字の可能性は十分にあります。つまり、チャンスとリスクが紙一重...

何度もエクセルで収支計算をして悩みましたが、やっぱりパデルの急拡大に向けてこのチャンスは逃がせない!ということで、思い切って契約しました。

そして、私は当面の間、支配人として現場に入りますので土日、平日7時~22時まで勤務が確定しました(笑)

毎度のことですが、施設の近くに引っ越します。


私個人の語りになってしまい恐縮ですが、私は日本でパデルを国民的なスポーツにすることが夢です。

目標は2030年にパデルの競技人口100万人、1000コートを達成することです。

日本では認知度の低いスポーツですが、世界を見渡すと短期間でメジャースポーツへの成長している国が存在し、オリンピックスポーツへの道が開けました。

パデル界に追い風が吹いていることは確かです。それぞれの国によって成長要因は違いますが、日本においてはいくつかの成長モデルがあると考えています。

■善福寺公園テニスクラブモデルを広げたい
多くのテニスクラブオーナーは会員さんの高齢化という課題を抱えています。

会員制テニスクラブ経営だけの一本足打法から、テニスに相性の良いパデルを組み合わせた新たなビジネスモデルでクラブ経営の課題を解決していきたい!

※:善福寺公園テニスクラブ「未来創造スケッチ」より

■コミュニティーが希薄な高齢化社会の課題解決に
パデル成長国の1つであるスウェーデンでは国策としてパデルが採用されました。その理由は日本と同じ社会課題を解決するためです。老若男女少ない人数でプレーでき、ソーシャルスポーツでコミュニティーが創りやすいパデルは社会課題を解決するソリューションになります!

■遊休地の活用
パデルは20m×10mというコンパクトなサイズでコートを設置することができます。今回の東京ミズマチの土地もそうですが、遊休地やビルの屋上、高架下などを活用することで、魅力あるコミュニティーをつくることができます。

他にも様々な取り組みは考えられますが、パデルが日本で広がる可能性が1%でもあれば、どんなことにも挑戦していきます。
スポーツビジネスの鉄則として、「伸ばせる時に伸ばす」という考えがあります。
タイミングがめちゃくちゃ重要ということです。

2016年にオープンした東京初のパデルコート「パデル東京」は、関東でのパデル普及のきっかけをつくりました。
そして、パデル東京ミズマチは、パデルを国民的なスポーツにするきっかけを創るという役目があります。

パデル東京ミズマチが担うのは、日本におけるパデル全体のプロモーション。
「日本のパデルの成長はこのプロジェクトで加速した」そんな歴史を仲間とともに創っていきたい!
ぜひ皆さまのお力をお貸しください。ご支援よろしくお願いします!

リターンのご紹介

個人の方向けのリターンは、大きく分けて4つあります。

①パデル愛好家の方にはおなじみの「パデルコートにお名前+限定Tシャツ」
②2023年3月末までパデル東京ミズマチのコートが使い放題「サブスクチケット」
③コート利用のみにご利用いただけるクラウドファンディング限定の「コート利用券」
④コート利用料、各種レンタル料、イベント参加費、物販など、パデル東京ミズマチでのお支払いにお使いいただける「パデル東京ミズマチポイント」

※1月21日のオープンから2月末までは、コート利用を30%offで提供します。
これは、オープニングキャンペーンでもありますが、1月末~2月は極寒&雪のリスクがあるのでその意味も込めてのものです。最も盛り上げが必要だと感じているのは3月~なので、クラウドファンディングは3月以降にパデル東京ミズマチを盛り上げていただける方にお集まりいただきたく、コート利用券やパデル東京ミズマチポイントの利用開始は3月~とさせていただいています。あらかじめご了承ください。

法人の方向けには、1種類「パデルコートガラス面に企業ロゴのステンシルを掲載+社員様向け特別割引」をご用意しています。

また、今回クラウドファンディングにご支援いただいた方全員に、WISE OWL HOSTELS RIVER TOKYO様から特別優待をいただいています。ドミトリーの宿泊料金が、平日2000円、金/土/祝前日/繁忙期 3000円!

特別優待の適用には、WISE OWL HOSTELS RIVER TOKYO様に直接電話又はメールでお申込みいただく必要があります。

※:予約状況によってご希望日に予約いただけない場合がございます。

遠方からお越しの場合にはぜひご活用ください。

■それぞれの特徴

【リターン内容】
①パデル東京ミズマチクラウドファンディング限定Tシャツ
②コートへお名前を記載

【オリジナルTシャツの特徴】
ミズマチがある墨田区の国産Tシャツ専門メーカー「久米繊維工業様にコラボレーションしていただけることになりました。久米繊維工業様は日本製Tシャツの原点となる色丸首を開発したことでも知られる老舗メーカーです。一緒にミズマチとパデルを盛り上げていきたいと言っていただき実現した今回の企画。素晴らしい品質と、デザインのお品をお届けします!

久米繊維さんにのTシャツの素材の良さを感じていただくために、デザインはあえて超シンプル!にしました。 また、胸に入れた「PLUS ULTRA」という言葉はラテン語で「もっと先へ、もっと向こうへ、更なる前進」という意味でスペインの国の標語にもなっている言葉です。 『パデル東京ミズマチからもっと先へ!』 そんなメッセージを込めたTシャツになっています。 

【Tシャツサイズについて】

素材:綿100%(日本製)
※綿、ニット生地の特性で洗濯後、多少の縮み、色あせがあります。※洗濯表示マークに記載の通り、タンブラー(回転式乾燥機)のご使用は、大きな縮み等が生じますのでおやめください。

【備考欄ご記載のお願い】
備考欄に以下をコピーして、ご回答をご記入ください。
①Tシャツのサイズ(S,M,L,XL)
②希望のカラーを下記よりお選びください。 
「ホワイト」、「フレンチブラック」、「ワサビ」、「グレー」、「パリブルー」、「トマトレッド)
③コートに記載するお名前(ローマ字表記、全て大文字にてお願いいたします。そのまま記載させていただきますので、誤字の無いようお願いします) 

2023年2月1日~3月末までコートを定額でご利用いただけます。
本チケットをお持ちの方が、サブスクチケットをお持ちでない方をご同伴される場合、1時間500円/人の特別割引を適用させていただきます。
※ご利用中にスタッフ不在となる場合がございますのであらかじめご了承ください。

【ご利用方法】
サービスエースからコートの予約をお願いします。1度に複数日ご予約いただくことはできません。ご利用が終わりましたら次回のご予約を入れていただくことが可能です。

【ご利用条件】
①利用可能日時:平日9時~17時、日曜日20時~22時
②1日の利用上限時間:2時間 

30%のプレミアをお付けした、パデル東京ミズマチコート利用券です。
金額は、10,000円(13,000円分)、30,000円(39,000円分)、50,000円(65,000円分)、100,000円(130,000円分)の4種類をご用意しています。

※ご利用は1000ポイント単位となります。
※現金やクレジットカードなどその他のお支払方法と組み合わせていただくことが可能です。
※利用可能期間:2023年3月1日~5月末 

20%のプレミアをお付けした、パデル東京ミズマチでのお支払いにご利用いただけるポイントです。1000ポイント1000円としてご利用いただけます。金額は、10,000円(12,000円分)、30,000円(36,000円分)、50,000円(60,000円分)、100,000円(120,000円分)の4種類をご用意しています。
ご利用いただけるのは、コート利用料、各種レンタル料、イベント参加費、物販(一部対象外商品有)です。

※ご利用は1000ポイント単位となります。
※現金やクレジットカードなどその他のお支払方法と組み合わせていただくことが可能です。
※利用可能期間:2023年3月1日~8月末 

法人のご支援者様向けのリターンです。

【リターン内容】
①パデルコートガラス面に企業ロゴのステンシルを掲載(画像参照)します。(イメージは画像をご参照ください)
②社員様向け特別割引
ご支援いただいた企業に所属する従業員の方には、パデル東京ミズマチでのコート利用料、イベント参加費を10%オフにさせていただきます。
※掲載場所は、別途相談のうえ決定させていただきます。
※掲載にあたっては弊社の掲載基準に準じて、お断りをするケースがございますのでご了承ください。
※掲載期間と社員様への特別割引及び適用期間は掲載開始から1年間です。 

<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  • 2023/01/31 09:17

    クラウドファンディングが終了し、パデル東京ミズマチの運営も本格的にスタートいたしました。週末には体験やレッスン、企業利用、パデル愛好家、選手という多くの利用者の方々で賑わい、その賑わいをみて、通行する人たちが足を止め、、「なにこのスポーツ?パデル?」そんな光景を見ながらニタニタしてますwさて、...

  • 2023/01/26 07:15

    クラウドファンディングのプロジェクトが終了いたしました!最終的には276名の皆様にご支援いただき、達成率171%と目標を上回る結果となりました。ご支援をいただいた皆様、本当にありがとうございました!!!皆様のおかげで、パデル東京ミズマチは最高のスタートをきれました。ブログにも書きましたが、クラ...

  • 2023/01/25 17:00

    クラウドファンディング最終日!クラファン最終日には6年間の葛藤、弱い自分、本音を全部吐き出そうと決めていました。https://padelman.hatenablog.com/entry/2023/01/25/094124正直な気持ちを綴ったので、ブログを読んでいただけると嬉しいですというか、...

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