シェフが訪れたお店を探せるサービスです。既存のグルメサービスには無かった "高い信憑性" と "写真" でお店探しを楽しむことができます。有名シェフが密かに訪れているお店を知り、あなたの食事をより素晴らしいものへと変えていきます。3人の現役高校生が作る新たなグルメサービスです。

プロジェクト本文

▼はじめにご挨拶

この度は、

シェフが訪れたお店を探せるサービス「CHEFDELI」

のプロジェクトをご覧いただきありがとうございます。

学校法人角川ドワンゴ学園N高等学校 2年生の3人で立ち上げたプロジェクトについてご紹介します。

▼CHEFDELI(シェフデリ)とは

シェフページ(現在開発中)

CHEFDELI(シェフデリ)とは、シェフが訪れたお店を写真から探せるグルメサービスです。※現在web版とスマホアプリ版を開発中です。

 

ランディングページ

 

-"自分たちと同じ立場のユーザー"がお店を評価するという既存のグルメサービスに信憑性はあるのだろうか?-

 

という疑問からこのプロジェクトはスタートしました。

また、世の中にはインスタグラムで飲食店を探すユーザーが存在します。しかし、インスタグラムでは詳しい店舗情報を掲載しておらず、そもそもグルメサービスではないので飲食店へ行くまでには多くの障壁が存在します。

ならば、自分たちで高い信憑性がありながら写真でお店探しを楽しめるサービスを作ろう!と考えました。

そして、サービスの信憑性を高めるためにシェフの方と協力してサービスを開発しています。

CHEFDELI の投稿は全てシェフが訪れたお店のみで構成されています。

その投稿自体はシェフのインスタグラムの埋め込みやCHEFDELI 上でシェフ自身が投稿したものです。

また、シェフの食に対する強い情熱をユーザーに届けられるようシェフとチャット形式でコミュニケーションができる機能を開発中です。

▼このプロジェクトで実現したいこと

まずは、CHEFDELI のweb版のリリース、その後、アプリ版のリリースを実現します。

また、CHEFDELI は3つのビジョンを持って活動しています。

1、シンプルに。楽しく。

2、シェフの情熱をユーザーに届ける。

3、CHEFDELI で世界の外食を変える。

私たちはこのプロジェクトで上記の3つを実現します。

▼これまでの活動

開発メンバー

まず、チームビルディングを行いました。足立・出川は未踏ジュニアの採択メンバー。

その後、CHEFDELI のベータ版をリリースしました。※現在は非公開

UX調査を実施し、サービスに価値があるのか・ユーザーはどう感じるか を調査しました。

実際にシェフの方にお会いし、サービスの説明、協力を呼びかけました。

ランディングページを公開しました。ぜひ、ご覧ください。

現在は、サービス開発中。

▼資金の使い道

・有料APIやサーバーなどにかかる開発費

・人件費

・シェフの方への接待費

・マーケティング費

に使わせていただきます。

▼リターンについて

-3000円- CHEFDELI オリジナルPOPSOCKETS(ポップソケッツ)

※CHEFDELI のロゴが印刷されます

 

-3000円- お礼メッセージ & 活動報告

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-3000円- サイト内にお名前を掲載

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-3000円- CHEFDELI ステッカー

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-5000円- 運営陣と話せる権利

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▼最後に

最後まで

シェフが訪れたお店を探せるサービス「CHEFDELI」

のプロジェクトページをご覧いただき、ありがとうございます。

私たちは本気で、このCHEFDELI プロジェクトで世の中に影響を与えられると信じています。

まずはCHEFDELI をリリースさせ、みなさんに愛されるサービスにしていく所存です。

もし、少しでもこのプロジェクトに興味を持っていただけましたら、CHEFDELI を応援していただけると嬉しいです。

 

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください