はじめまして
Yana238 です
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初めてのプロジェクト

福岡県北九州市出身。写真は左です!
小倉高校卒業後、京都大学経済学部に入学、現在4回生。
来春より、リクルートライフスタイル入社予定。
Rettyでインターン後、ネットプロテクションズにてマーケティング/PRを担当。
決済ビジネスから派生し、現在では信用ビジネスが今後どうなって行くのかに思いを馳せています。

▼はじめまして、ふみ・はまです!

ご覧いただきありがとうございます!

初めまして、柳澤 郁哉(通称:ふみ)、白濱 孝紀(通称:はま)です。
まず最初に、簡単に自己紹介をさせていただきます!


ふみ(写真左):
福岡県北九州市出身。京都大学経済学部4回生、グルメ系サービス企業でインターン後、現在NetProtectionsでインターン中。
京都と東京を毎週夜行バスで行き来しながらインターンをする生活を1年ほど続けています。
大学3年生の頃から決済サービスに興味を持ち、現在では信用にまつわるサービスを中心にリサーチ、PR/マーケティングを担当。自らが興味を持ったものは試してみる性格で今回もほんの些細なきっかけでこのクラウドファンディングを企画しております。


はま(写真右):
千葉県千葉市出身。東京大学経済学部4年生。2015年4月より1年間休学して人材採用支援のベンチャー企業でインターンを開始。その後、4月から入社予定のネットプロテクションズで人事インターンとして働き、現在は別のスタートアップでインターン中。
今回のクラウドファンディングは、自分には足りていないがむしゃらさを、ふみに乗っかることでなんとか引き出していこうと思いやっています。
今一番行きたい場所は、深セン。

 

▼「やっぱ深セン行って肌で感じないと自分の言葉で語れないね。。」

2/26。渋谷で行われた「fintechの最前線とグローバルトレンド」というイベントに唯一の大学生として参加した後、二人で口を合わせたように出てきた言葉です。

そのイベントの中で以前より興味のあった香山誠氏によるAlibaba集団のプレゼンを聞きました。(このプレゼンを聞くために参加したのですが!)
中国のビジネスの規模感を改めて痛感し、アリババの無人コンビニや信用スコアによる様々なサービスの勃興、小売業の革新的な動きを聞く中でふつふつと自らで感じてみたいという思いが湧き上がり、気づいた頃には居酒屋にて二人で深センにいく計画をしていました笑

現在すでに行くことは決定しております!

急遽飛行機・ホテルのみ予約しております。(クレカ残額は底をつきました・・・)
香港からはバスで深センにむかいます!
中国に詳しい友人にきき準備を進めています!!

▼どんなことをするのか

日程的に全てができるかはわかりませんが、なるべくせかせかと移動して全てをこなしていきたいと思います!!

・何よりも自分たちで中国のあらゆるサービスを触り尽くす
┗無人コンビニ、alipay、mobike/ofo、充電器のシェアエコ、芝麻信用など

・支援者の方々を始めとして、中国に行く時間がない方にも生の情報をお届けする

・アリババグループの信用スコアリングサービス「芝麻信用」の本当の浸透度を測ること
┗こちらは現地の方々にインタビューをしていく予定!

・深センの学生にインタビュー(出会い系やAlipayについて、就活についても)

・現地の企業にアポを取ってインタビュー(現在進めております・ご紹介もお待ちしておりますmm)

・帰国後、報告会を実施

・その後ブログ等にて詳細を記載

▼どうして資金を集めるのか?

好奇心に身を任せて決めた深セン行きのため、資金を準備しておらず全くお金が足りてない状況なんです

でもどうしても中国に行きたい気持ちが抑えられず、今回資金を集めようと思い立ちました。

▼資金は何に使うの?

我々の中国行きの諸経費に充てさせていただきます。

・移動費
・インタビュー者への謝礼
・大量のサービスを活用するにあたりかかる諸経費

▼いつ中国に行くの?

3/14〜17(来週・・・・)
急ピッチで準備中です!!

▼リターンについて

報告会を開催します!!
開催場所:
〒104-0061 東京都中央区銀座 1-10-6 銀座ファーストビル4階 フリースペース
(止むを得ず変更になる場合がございます。)
開催日時:
未定

【予定内容】
・信用ビジネスの現状(日本/中国)
・中国の芝麻信用の浸透度(インタビューにより生の情報を得てきます!)
・中国シェアリングエコノミーの実態
・中国小売業の実態
・中国学生の声
・日本での信用ビジネスはどのように進むのか?

▼最後に

大学生である私たちはこれからの日本を担っていく世代だと思っています。
そして私たちは必ず「信用」ビジネスという分野を考える時期が訪れると感じています。

だからこそ、私たちで中国の最先端の「信用」ビジネスを体験し、私たちの声で発信し皆様に少しでも有益な情報をお渡しできればと考えております。

どうぞよろしくお願いいたします!

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