こんにちは!
小幡茂人 (おばた・しげと) です。



私は作業療法士であり、
生活行為の専門家として 


これまで、18年以上にわたり4万人以上に及ぶ人たちの
運動・栄養・習慣形成をサポートしてきました。


脳梗塞、心臓病、がん、認知症などをわずらい、
身体機能・認知機能が落ちてしまった人たちを中心に、
リハビリテーションを提供しています。


特に脳神経にアプローチする治療を専門としています。


一言で言うならば、
「脳の反応を変化させて」生活機能を回復させるプロです。


普段、病気を患った人たちのサポートしている私が
世の中の全ての人たちに浸透してもらいたいと
発信している内容があります。


それは、


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運動しなくても、運動したことになる方法

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です。


これは

リハビリを必要としている人
という方の為のものではありません。


運動不足を感じているものの、


「自分の時間がない」
「運動が嫌い」
「でも、健康的なライフスタイルに憧れている」


そんな人たちが、
運動しなくても、運動したことになる
身体になっていく方法として、お伝えしています。

私はこれまで、

リハビリサポートが必要な患者さん 4万人以上
栄養サポートが必要な患者さん 5000人以上
認知症サポートが必要な患者さん 1800人以上

に関わってきました。


そして、医療の中だけではなく、
一般の方向けのセミナーも多く開催してきました。


東京都福祉事務局 依頼のセミナーや
イオングループ共催「健康寿命延伸セミナー」などの
企画運営講師 をつとめ

医療の外にでも発信をしてきました。 

 

オンラインの大型イベントへの登壇依頼をいくつもいただき、
中でも、ブラジルで最大のオンラインプラットフォーム
「HOT MART」によるイベント「Hotmart talks」では

数千人の規模の人たちへ、私のメッセージをつたえる機会をいただきました.

そして、一部の方からは

「運動をしなくて良いのは嬉しい!」
「普段の生活を少しだけ工夫するだけでいいのがわかった!」
「次の健康診断が待ち遠しい!」

と嬉しい声をいただきました。


運動する時間が取れない、
それでも健康的なライフスタイルを手に入れたい
と望んでいる人に、喜んでもらえるメソッドです。


ありがたいことに
私自身が開発したこのメソッドが
多くの出版社の方に興味を持っていただけることになりました。


今回このメソッドをもとにした、
書籍の出版が決定しました。(2月28日に発売です!)


このタイミングで
多くの人に書籍を届ける活動の一貫として、
クラウドファンディングを実施します。


ただし...
一般的なクラウドファンディングがもつ


「私が何かを達成したいから、
      みなさんの力を貸してください!」


と、いったものではありません。


運動しなくても、運動したことになることを体感し
体だけでなく、人生そのものを健康的にリセット(再構築)する


そのエッセンスを味わえるさまざまなリターンを通じて、
みなさんと一緒に楽しめるプロジェクトを開催いたします!




このプロジェクトページは
音楽フェスのようなイメージです。


さまざまなアーティストのLIVEが
一度に楽しめる音楽フェスティバルのように


・さまざまな体験ができる
・見ているだけでも面白い

そんなリターンをたくさん用意しました。   


ぜひ、楽しみながら
ご覧いただければと思います。  



そして、せっかくなので、
クラウドファンディングがより楽しめるように
私の原点を少しだけ、お話させてください。




私は子供の頃から、
芸術家に憧れていました。


絵や音楽・建築など、
感性と技術で何かを創造する人たち。


彼ら・彼女らの生き方と活動に、
感動と関心の気持ちをいつも抱いていました。





そんな私が、
いざ自分の職業を選択する時になり
考えていたことがあります。

それは...


たとえ分野は違っても、
アーティストと同じように「専門的な技術」をもち、
「人に感動を与える」仕事に就きたい


この基準で
世の中を見渡している時に出会ったのが


「作業療法士」(さぎょうりょうほうし)という職業です。


作業療法士とは、病により、
これまでの日常を失ってしまった人へ
「生活の力」を再び取り戻すサポートをする仕事。


病気により、これから先の人生が大きく変わってしまう
という場面でかかわり、
患者さん・家族の「生活の質(quality of Life)」を高めていく職業です。


・専門技術を磨きたいという思い
・人と関わることが好き


そんな私の特性が合わさった、
まさに天職だと思いました。


そして、猛勉強の末
見事国家資格を得て、病院勤務をスタートさせます。




自分の技術を提供して、立てない人が立てた。
動かない手が動くようになった。

そんな時は患者さんが
泣いて喜んでくれました。


その時
「自分の技術」で「人を感動させる」ことができたと思え、


やりたかった事を仕事にできたのだと、
作業療法士であることに誇りを持てるようになりました。




しかし、時が経つにつれ、
日本の医療形態が変化していき
挫折を味わうことになります。


「日本の超高齢化」と
「先進医療の発達」による
「社会保障費の爆発的な増加」が進む背景により

医療サービスの縮小が進ようになったのです。


入院できる日数が極端に減り、
回復のために費やせる時間が
軒並み削られるようになります。


これまで培ってきた技術や知識を、
提供することすらできなくなり、 


作業療法を通して、今まで救えていた人たちが、
手からこぼれるように救えなくなっている現状に、
大きな挫折感と苦悩を抱えるようになりました。



その頃から、
私の中では


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作業療法を通して治療するのではなく、
作業療法の特性を活かした
セルフケアを促進させること
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それこそが
一番重要なことだと考えるようになります。


人にcure(キュア)してもらうのではなく、
自分で自分をcare(ケア)する。


これが今の日本では、
健康を守るために、最も大切だと考え、
治療より、セルフケアを伝えることに
多くの時間を取るようになっていきました。


しかし、物事はそんなにうまくはいきません。


人は自分の為だと分かっていても
健康のための行動を継続できないものです。

いくら、説明して、説得しても


「時間が取れなかった」
「家ではやる気になれなかった」


と、思った通りの行動に
移してもらうことができなかったのです。


私の情熱をいくら伝えても、
セルフケアの意義は届きませんでした。


人間の9割は楽な方に舵を切る生き物だといわれています。
なので、この結果は当然だったのかもしれません。


このような問題から、
悩みに悩む毎日を続けます。

療法士としてちゃんと指導しているつもりなのに、
患者さんがなかなか言うことを聞いてくれない。


当時の私はそんな時、どのように思っていたか。


「せっかく効果のあるやり方を伝えたのに。この患者さんはやる気がないな。」
「正しいことは伝えたのだから、責任はやらない患者さんにあって、自分にはない。」

このように思っていたのです。

しかし、この考えが、
私の「傲慢」であり、「思い上がり」であったと思い知らされる
一人の女性医師との出会いがありました


あるセミナーの企画会議があり、
彼女はそのメンバーの一人でした。


会議後にメンバーと食事に行くことになり、
そこで、私は隣に座った彼女に、
お酒を交わしながら自分の抱える悩みを彼女に話しました。


そこで、このようなことを言われたのです


「患者さんがよくならなかったら、あなたは頭を下げなさい!」


  あなたは、患者さんに対して、100%の努力をして、それでも足りなかったら

  自分を越えて120%のサービスを提供しなさい。  

  それでも、よく出来なかったら、頭を下げて 

  「あなたをよくすることが出来なかった。ごめんなさい。」と言いなさい。

  それができないと言うことは、あなたは患者さんに対して全力で向き合っていない証拠です。

  あなたは患者さんに「謝れる治療者」になりなさい。


私はその時、
自分の「覚悟」の甘さに穴があったら入りたくなりました。

手を抜いているつもりはありませんでした。

しかし、患者さんが本当に良くなるためには、
正しいことを、いかにやりきらせるか。


「なにをやるか」は伝えても、
それを「どうやり遂げるか」に向き合っていませんでした。


ここにフォーカスをあてないと、
求める「結果」には到達できないと強く感じました。


これまでの考えは自分主体な
なんとも怠慢な考えだったと、
自分の治療者としての甘さを恥じました。


そして、試行錯誤の末


「正しいことを伝える」から、
「正しい事をやり続ける方法」にシフトし、
その方法を追求しました。


そうして編み出したメソッドこそが、


「運動しなくても、運動したことになる方法」です


・時間を必要としない
・習慣を変える必要がない
・やる気も必要としない


どんなに時間がない人でも、継続が苦手な人でもできてしまい、
その結果、自然と健康的な体を手に入れる方法が生まれたのです。





そもそも、
多くの人は誤解をしていることに気がつきました。


それは

「運動不足を解消するのに、運動しようとしている」ということです。


スポーツのように楽しみや、
余暇活動として行う場合は別ですが、
私たちが、運動をするのは


健康の為
良いコンディションを保つ為

であることがほとんどです。


なので、「運動」はあくまで手段です。

「運動」が重要なのではなく

「身体活動を高めること」が重要なのです。


そして
「身体活動」を高める方法は
「運動」以外にも方法がある!

ということを多くの人は知りません。


「運動」以外でも身体活動量を増やせる


これができるようになると...


そもそも、
身体活動量とはどのような構成で決定されるのか?
それは、


・運動

・生活活動 (※歩く、自転車に乗る、仕事や家事などの生活行為すべて)

・姿勢保持の為の筋肉の働き


この3つによって、
身体活動量は決定されます。


つまり、運動じゃなくても、


「生活の活動」を高めたり、
「姿勢に伴う筋肉の働き」を高めたり

することできれば、

運動しなくても、
運動したこと以上のエネルギー代謝が可能になるのです。


私たちの人生の中で
「運動しなきゃいけない」という概念を無くすことができます。


そして、私は作業療法士して18年間、
この「生活活動」と「姿勢」を専門としてきたわけです。


つまり、この2つは


・運動しなくても運動したことになる「生活」を作る方法
・運動しなくても運動したことになる「からだ」を作る方法


と言えます。
今回、私が本を通して皆さんにお伝えるすのは


この「からだ」を作る方法です。


私はこれまで多くの脳卒中の患者さんを治療してきました。


脳卒中になると、手足が動かなくなる。
という印象を持っている方が多いかもしれませんが、


実は、「姿勢が保てない」という特徴的な症状を併せ持ちます。
そして、姿勢が保てないからこそ、立てない、歩けない体になってしまいます。


このような症状に対して、
脳神経へアプローチをして、
これまで6000人を越える方達の

「姿勢に伴う筋肉の働き」を増大させ

姿勢を改善させてきました。


この脳神経にアプローチをして、
「筋肉の出力が高い姿勢」を作る方法を

一般向けに改良したのが
「からだの地図リセット法」です。



・時間を使わず
・場所や道具も必要とせず
・誰でも簡単に効果が出せる


メソッドとして、1冊にまとめています。


さて、
今回のコンセプトにもう一度、話を戻します。


フェス型のクラウドファンディングでは
リターンを通じてさまざまな学び・体験・変化
体験できることを意識しました。


人生を変革させるための
自分を再構築(リセット)するきっかけを用意しています。


・今回の書籍テーマに関連するリターン
・小幡と久しぶりにあって時間をいっしょにする体験型のリターン
・学びや成長にもつながるリターン


さまざまなものを用意しています。



「人生を変えることは、たった一つの行動から始まる」


私が、今こうして本を出版することとなり
多くの人に、私のメソッドをお伝えできる機会に恵まれるなんて
少し前までは想像すらしていませんでした。


このような変化をもたらすのは、
思い返せば、いつだって「たった一つの行動」
人生を大きく動かすきっかけになっていました。


今回のプロジェクトでは、
皆さんの人生を変えるきっかけになる
行動となるリターンとなればと思い、
いくつも作ってみました。


そして、何より、
幸福感(楽しさ)を感じる雰囲気を大事にしています。


なぜなら、行動を変えるのに、
「幸福感」はとても重要な要素です。


「ウェルネス総合研究所」による、調査調査では

人生の幸福度が高い人は、
健康的なライフスタイルを選択しやすい。

という結果が出ています。


なので、
健康になりければ、幸福度を上げること
幸福度を上げたければ、健康に取り組むこと
ということです。


人生を変えるチャンスになり得る
「行動」がリターンの中に入っていれば嬉しいです。


面白いリターンばかりなので、
支援有無にかかわらず、どうぞ楽しんで回ってください。


せっかくなので3つほど、リターンを紹介しますね!

・【からだリセットグループレッスン リアルorオンライン】

からだリセットの実践レッスン。


このグループレッスンは皆さん、
毎回驚くほどの変化を持って帰っていきます。

リアルでも、オンラインでも同じ効果が出るよう設計されていますが、

小幡がリアルで開催することはまずないので、
リアル参加できれば、非常に貴重なチャンスです。

あなたの体が新しく生まれ変わるスペシャルな時間。

今からワクワクが止まりません!


・【小幡とBlue NoteTOKYOでjazzを洒落込む会】


東京代官山でジャズの最高峰を小幡と楽しむ会。

お酒と料理と最高の音楽とともに
健康や医療、リセットの話、なんでも聞いてください。

アーティストは、支援者の日程と照らし合わせながら小幡の好みで選びます^ ^

楽しい気分の小幡はなんでもお話しします。
一緒に素敵な夜を体験しましょう!

そしてプラスでとっておきと用意しました。
小幡の作曲楽曲「independent value」を提供いたします。

実は小幡はドラマーであり、作曲家でもあります。
レコーディング中に日本でパンデミックが起きお蔵入りにした楽曲。

ボーカルにはアイスランドのシンガーOLENAを起用し
バックにはカルテット、ピアノを迎えそして小幡のドラム。

ぜひ音楽好きなあなたに手に取ってもらいたいと思います。

※小幡がブルーノートで演奏する訳ではあれらません。


・【からだの地図リセット21DAYSチャレンジ】


コミュニティーの力は偉大です。

一人ではできないことも、仲間と一緒ならできるようになります。

21日間オンラインで、参加者と小幡の伴走とともに
からだの地図をリセットさせていきます。

何より、みんなと一緒だ「楽しい」のです。
健康に向けて行動できる仲間をここで作りましょう!



もし、あなたもいつか
出版社から本を出したいと願うなら、
それを最短で叶うリターンを用意しました。


ちなみに小幡は

「自分の本を出したい!」と決意してから

3ヶ月後には出版が決定していました!


このスピード感は本当に驚きですが、
それを達成できたのは私の力ではありません。


日本最高峰の達人たちのサポートのお陰です。


この奇跡的な小幡の体験を
ぜひ皆さんにも味わってもらいたいと思い
無理を言って3つのリターンを用意してもらいました!


自分の本を出版社から全国の本屋へ
そして多くの人に届けるには
「3つの壁」を突破する必要があります。


まず第1の壁
「編集者」が企画に興味を持つ壁

編集者が、あなたの持つ企画(コンテンツ)に興味を持ってもらえるかどうか。
編集者の方々はその鋭い嗅覚で、世に出せそうな本を描ける人を探しています。
まずはこの網に引っ掛かることが重要です。


第2の壁
「出版社」が本を世に出そうと思う壁

編集者の網に引っ掛かるだけでは本は出せません。
出版社が実際に出資してあなたの本を作ろうと、
企画会議で決定することで、初めて本が世に出ることになります。


第3の壁
「世間」が本を読みたいと思う壁

最後は、「良い本」を書くこと。
本を出しても多くの人に届かなくては意味がありませんよね。
手に取ってもらえない本は、残念ながら世から消えてしまいます。
後世に残る本を作るのは、著者であれば目指したい目標です。


今回用意した3つのリターンは
この「3つの壁」をそれぞれ突破させるために
小幡が考えうる中で最適なリターンになっています。


あなたも小幡と同じ最短ルートで出版を目指してみませんか?


・【出版を目指す人の為の『出版企画書セミナー』】


出版するには「企画書」がなくては始まりません。
そして、


・編集者に「興味を持ってもらう」企画書

・出版社で実際に「出版が合意される」企画書


を書くには明確な技術が必要になります。
文章の素人である私が、いきなり編集者から選ばれたのは
間違いなくこの方の力です。


文章の専門家、山口拓朗さん。


素人の企画書を、選ばれる企画書に変えてしまう
まさに魔法を使う方です。
私は文章の魔術師と呼んでいます。


そんな山口拓朗さんがなんと、あなたに企画書の書き方を教えてくれます。
選ばれる企画書を書けるようになりたい方はこのチャンスを逃さないでください。



・【小幡✖️金本のリセットコンビとほろ酔い気分で出版座談会】



版元である三笠書房様から本を出せることになったのは、
三笠書房社長のOKを貰えたからです。
そして、熱い説得をし続け社長からのOKをこぎつけてくださったのが

 

出版プロデューサー金本智恵さんです。


良い企画書を持っても、
いきなり出版社は企画書を受け取ってはくれません。
そんな時、出版社と繋がりを作ってくれる人が必要となります。


金本さんは、元編集者チーフエディタとしての経験から
どうしたら出版社をその気にさせるかを知り尽くしています。
そんな金本さんと繋がりを持てるチャンスです。

 

なんと唎酒師(ききざけし)でもある金本さんと
金本さんお勧めの日本酒を一緒に飲みながら、
出版を可能とするロードマップを聞くことができます。

 


・【ダイヤモンド社の天才編集者と小幡の次回本一緒に作る権利】

 

本が世に出ることになったら、次は「売れる本を書く」こと。

小幡の次回作がすでに決定しています。
そして、版元はダイヤモンド社。

 

なんと!今や日本で一番本を売る編集者
ダイヤモンド社副編集長 種岡健さん

とタッグを組んでいます。

 

・安藤広大さん「リーダーの仮面3部作」110万部
・ひろゆきさん「1%の努力」45万部
・樺沢紫苑先生「ストレスフリー超大全」20万部


種岡さんが作る本はとんでもなく売れる!!


世の中のニーズを天才的な嗅覚でつかみ、
世の中の求めているものを見出す


そんな編集者種岡さんと小幡の
本の制作過程を完成まで一緒に共有できる奇跡的なリターン!


というまさにプライスレスな企画です。

おそらく、このリターンはまず他で得られることはありません。

天才の「本作りの方法」をインストールして
世に選ばれる本を作れるようになっちゃいましょう!

売れる本作りたい人は、こんなチャンス逃してはいけません。

 



いかがでしょう? 

フェスにたくさん並ぶリターンたち、
どれも楽しそうじゃないですか?

 

また、集まっていった資金は
書籍の販促費用にあてていくことで、


運動しなくても運動したことになる体を作る技術」
多くの人に届け
健康の輪を広げていきたいと思います。

 

新聞広告や書店でのイベントなど、
出版社のみなさまと相談しながら決めていきますが、
よい形で広げていきますね。

 

今回の企画を通じて、


自分のことはいつも後回しにして
体に気を遣ってあげられない人に
自分に優しくするきっかけを作ってあげたい。

 

健康の為の行動を起こして
幸福度の高い生活を手に入れてほしい。


そんな気持ちで、プロジェクトを進めています。
プロジェクト最終日の3月2日まで、楽しんでいただけたら何よりです。


<世界中からのご参加、お待ちしています♪>

 


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プロジェクトやリターンに関する Q&A

※現在、多い質問:備考欄と公式ラインには何を入力すれば良いですか?

わかりにくい記載でご迷惑おかけしています!
・キャンプファイア内の【備考欄】に「OK」と入力ください。
・公式ラインに入っていただいて【コメント】で「リセット」と入力してください。入力後、フォームが提示されます。
支援いただいた方は公式ラインで必ずフォームをご記入ください。
フォームの回答を元に、支援ごとのご案内いたします。

 


Q1:決済方法は何がありますか?


A1:各種クレジットカード、銀行振込(Pay-easy払い)、コンビニ払い、キャリア決済等がご使用になれます。詳しくはCAMPFIREヘルプページからご確認ください。

 

※ リターンの価格は消費税、送料込みとなっています 

※ リターンに伴う支援者さま自身の交通費・宿泊費などに関しては、支援者さまのご負担となります。リターンにプロジェクトオーナーの交通費・宿泊費が別途かかる場合は、 その旨、リターン内容に記載しております。

 


Q2: 分割払いをしたいのですが?


A2: CAMPFIREのシステム上では分割払いは選べませんが、分割をご希望の場合は次のプロセスになります。支援後(=カード支払いで一括決済後)にカード会社様へお問い合わせ(カード裏面表記の電話番号にTEL)をいただき、ご希望される分割回数をデスクとご相談ください。

 


Q3:リターン品の到着日の指定はできますか?


A3:誠に恐れ入りますが、 到着日の指定は出来かねますのでご了承ください。

 


Q4:間違ったリターンを選んでしまいました。キャンセル出来ますか?


A4:原則キャンセルはお受けすることが出来ませんので予めご了承ください。

 


Q5:一人で複数回支援することは可能ですか?

 

A5:同一の方による複数のご支援は可能です。支援画面にて支援金額を変更する「上乗せ支援」も可能です。

 


Q6:海外からの支援は可能ですか?

 

A6:大変申し訳ございませんが、海外への発送は行っておりません。
※ オンライン提供リターンをお選びください※ ご自身が直接お越しいただくリターンは、支援可能です

 


・本プロジェクトはAll-in方式で実施します。

目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。
設定したゴール以上支援額が集まった場合、
次のストレッチゴール(目標金額)を設定させていただく予定です。


・資金の使い道について


販促活動費:約30万円
人件費:約10万円
広報費:約40万円
CAMPFIRE掲載手数料・決済手数料:約17万円  等

 

・本プロジェクトは版元である『三笠書房』さまより、
「購入型クラウドファンディング」の実施了承をいただいております

  

・このプロジェクトは、小幡茂人が個人として立ち上げたプロジェクトになります。 

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください