はじめまして!festagraphの店主、ウトウ アヤノです。手芸研究家と名乗っています。
愛知県常滑市出身の夫、3歳の娘と共に、2024年知多半島へ移住してきました。
地域のみなさま、これからどうぞよろしくお願いします。

Photo by toiro photograph

5/5 こどもの日 グランドオープンを目標に、こどもからおとなまでみんながものづくりを楽しむことができるお店「festagraph」の準備をしています。

わたしは小さな頃から手芸をはじめとしたものづくりが好きで、時間を見つけては新しいものづくりを試しています。
インテリアやアパレル業界で「つくる仕事」に携わり20年。
どうしたらイメージ通りに作れるかを、たくさんの方々のお力を借りて学びながら実践してきました。

こどもの教育にも興味があり、チャイルドマインダーの資格を取ったり、こども向けの施設で働くなどして学びを深めてきました。娘が生まれてからはより深く調べ、毎日楽しくチャレンジをしています。

駆け出しの頃から「いつか手芸屋さんをやりたい」と公言してきたのですが、手芸屋さんの枠を飛び越えて、こどもたちに「ものづくりはたのしい」と伝えられる場所を作りたいと考えました。


festagraphは"ものづくり"を軸にした、「ちいさなクリエイティブのまち」です。

具体的には以下の取り組みをします。

・展示・販売できるギャラリー&ショップ
・子ども洋裁教室 ヴァレイソーイングジャム
・気軽に制作できるシェアアトリエ
・コミュニケーションができるシェアキッチン・カフェ
・アイディアの源となる図書館
・開放的なイベントスペース

いろんなアイディアに紐づいた発見がある小さな街のようなお店。その真ん中にあるのが”ものづくり”です。
これとこれが一緒にあるといいよね、と思うことを集めました。

では早速、一つずつを詳しくご説明していきますね!


ファクトリーブランドやクリエイターの方が展示販売できるスペースです。なぜファクトリーブランドを一番にあげるかというと、「どう作るか」の知見を持った上でのプロダクト作りに取り組まれているからです。素材・仕様もこだわったものが多く、100均やファストファッションなど安価で手に入れられる商品が溢れる世の中に「良いものとは何か」に触れていける場所としたいと考えています。可能な限りものづくりを語ってくださる方にお越しいただいて、お話を聞けるイベントもできたらいいなと思います。
なお、ファクトリーブランドに限らず、ものづくりへのアツい思いを持ったクラフトマンシップ溢れるブランドも、お取り扱いさせていただく予定です。POP UP SHOP や、展示会などにもご活用いただければと思います。

店内には服だけでなく、絵や写真、クラフト作品なども展示できるギャラリースペースを設けます。こちらは月替わりで展示していただき、商品として販売していただくことも可能です。

定期的に入れ替わりますので、「いつ行っても新しい発見があって面白い」と感じていただけるはずです。


ヴァレイソーイングジャムは「もっともっと子ども達に”作る世界”を知ってもらいたい!」という思いから、日本の縫製工場がはじめたこども向けソーイングスクールです。これはわたしが掲げている「ものづくりはたのしい」と同じ考えです。

これまで勤めてきた会社の取引先工場さんから、どうやって新しい人材を集めるか、どう育成していけばいいのかというご相談を受けることがよくありました。
日本の縫製工場には海外からの技能実習生がたくさんいらっしゃいますが、法律の兼ね合いで基本は3年で帰国してしまうのです。するとせっかく技術を取得された方がいても、また新しく来てくれた方に技術を教えて…のループです。
このような採用・運営方法が悪いことだとは思わないのですが、コロナ禍においては技能実習生の入国も帰国もままならず、人員を確保できないためキャパも圧縮されてしまい、多くの工場さんが苦しい思いをし、ブランド側も計画通りに生産ができないという状況を目の当たりにしてきました。

たくさんの工場さんとお話しする中で、この課題を解決するには、こどもたちに興味を持ってもらい、小さな頃から縫製に取り組むことで縫製の仕事を「憧れの仕事のひとつ」としてもらうことこそが解決の近道なのではと考えました。
縫製・デザイン・パターン・生産・販売の一通りを経験してきたわたしが先生となり、向いている方向が同じヴァレイソーイングジャムと一緒に教室を運営することで、作り手を増やせるのではと思い、全国の先生たちの仲間入りを果たすこととなった次第です。

このスクールは基礎・基本の習得を大切にしており、ミシンはもちろん道具の使い方、手縫いや裁断、生地の扱い方など、もの作りの土台となる部分をスモールステップで ”作る楽しさ” も実感しながら経験を積んでいきます。
小さな頃に身につけた技術は大人になっても体が覚えています。
ちなみに、縫製ができなければ構造を知らないのでパターンは引けません。生地やパターンの構造を理解していないと、とんでもないデザインになってしまいます。実はデザイナーになるには縫製やパターンの知識を持っていると、強みになるのです。時間をたっぷり使えるこどものうちに、好きなだけミシンを踏んでもらえたら嬉しいです。


写真はヴァレイソーイングジャム 奈良本校

こども洋裁教室を運営するため、ミシンやアイロンなど、縫製に関する機材をある程度取り揃えています。教室が開催されていない時間はミシンを含む道具を使えるシェアアトリエとし、ご自宅に道具がなくても ”ものづくり” に気軽にトライできます。まずは揃っている環境で作る楽しさに触れていただけたら嬉しいです。

また、ギャラリー展示やPOP UP出店と連動企画したアートや工作、手芸、縫製などのワークショップなどを行います。
スモールステップでものづくりを進めていくと、「これがやりたいな」というものが見つかるかもしれません。突き詰めてものづくりをしていき、作品を発表したくなったらギャラリーを利用するなど、地続きになっていることがモチベーションになれば…という思いもあります。
みんなでアイディアを持ち寄って、より良い場所にしていきたいと思いますので、よかったら「ここを使ってこんなことがしたい!」というお気持ちを聞かせてください。一緒に面白いものづくりをしましょう!


ものづくりに関する本、絵本、育児やビジネスに関する書籍など、店主の蔵書を含む地域に根差した私設図書館を作ります。
インターネットやSNSでもたくさんの情報に触れられるようになりましたが、ITに苦手意識のある方や、こどもたちにとってアクセスのしやすい「本」はアイディアの源として重要な役割を果たします。
ネットで気軽にリサーチをするわたしも、より深い情報を得る時は本を活用します。デジタルの書籍も読みますが、なんだかんだ紙が好きです。

私設図書館を運営しているみんとしょの考え方に賛同しており、「一箱本棚オーナー制度」を導入します。
月単位で本棚を借りていただき、自由に設置した上でたくさんの方に読んでいただいたり、本を販売していただいても構いません。ここに設置するのは文章が主のものでも、絵や写真集でも、マンガでも構いません。ただし、こどもたちが気軽に読むものですので、成人向けのものはご容赦願います。オーナーの方の世界を存分に出していただけたらと思います。

知多半島には中部国際空港(セントレア)があり、海外からのお客様もいらっしゃいますし、外国の方も多く住まわれていると感じています。
作ったものを全世界の人と共有できるようになることほど素晴らしいことはないですよね。こどもたちが大きくなる頃には英語は必須。洋書なども積極的に置き、義務教育以外でも英語に触れられる環境も作っていきます。


写真は東京都新宿区にあるSCOPP CAFE

赤ちゃんから年配の方まで、みんなが利用できるカフェを併設します。
ランチやお茶を楽しみながらコミュニケーションを楽しんだり、集中した作業の合間にホッと一息ついたり…使い方はさまざまです。

普段はキッチンカーの方や、これからカフェをやってみたい方が一日出店をしたり、料理教室をしたり…など、フレキシブルに使えるスペースとします。
店主のわたしは飲食店でのアルバイト経験はあるものの、飲食事業が専門ではありません。くいしんぼうな舌を頼りに、コーヒー紅茶とおやつ、簡単な軽食など最低限のラインナップはご用意しますが…キッチンまわりは特に!得意分野の方のご協力をいただきたいところです。
こちらからも「一緒にできたら楽しそう!」とアイディアが浮かびそうな場合はお声がけしたいと思いますが、「こんなことできるよ!」とお声がけいただいたり、運営のご相談に乗っていただけると嬉しいです。

festagraphはキッズフレンドリーなお店を目指していますので、ベビー・キッズメニューもご用意いたします。
飲食エリアから見える位置に小さなこどもが遊べるキッズスペースを設けて、毎日アップデートしていくこどもたちを育てる保護者の方を支えられるようにして参ります。
小中学生・高校生だけでの利用もぜひどうぞ。地域の皆さんでこどもたちを見守っていただけたら嬉しいです。


写真は知多未来こども館での 親子 de ENGLISH の様子 / Photo by Mplus

集中作業で凝り固まった体をほぐす体操、クリエイティブのヒントになる音楽イベントや映画鑑賞会、こどもたちへの絵本の読み聞かせなど、広い場所があると良い体験や集会が行える50畳ほどのスペースを貸し出しします。
イメージが湧くように、5/5 のグランドオープンにはマルシェを開催したいと思います。こちらの出店権をリターンとしてご用意していますので、奮ってご参加ください。

知多半島内では公共施設が精力的にさまざまな催し物を実施していて、たくさんの方に愛されていることを帰省時に利用するたびに感じていました。
コロナ禍に一時的に失われてしまったリアルなコミュニケーションを、時代や現在の環境に合わせて日々考えながら実施していきたいと思います。

イベントスペースの隣にはフォトスタジオもあります。このスタジオは雑貨から服など、商品の撮影に1時間単位でご利用いただけます。インターネットショップやSNSを活用した販売をする際に「もう少し本格的な撮影をしたい」という方などはぜひご利用いただきたいです。
動画の撮影やライブ配信などでも使っていただいてOKです。

時間や場所を気にせず、気軽に予約していただけるよう、WEB上でのご予約ができるようにしていきます。


毎日の暮らしの中にクリエイティブなコミュニティを!

お店のいちばんの運営目的は、ものづくりを楽しんでもらうこと。
そして、ものづくりに関わる働き手を増やすこと。

細やかで心の行き届いたものづくりができる日本ですが、クリエイターや製造をしている人への評価や対価が適正かというと、そうではないなと感じています。本当は好きなことでも、これを生業として生活していくことが苦しくなってしまう方も多く、楽しくなくなってしまうのは悲しいなと感じています。

持続可能な開発目標(SDGs)の最初の目標は「貧困をなくそう」です。
作り方や成り立ちを知ってもらうことで、ものづくりに関わる人が正当に評価され、社会の認識が変わるような取り組みをしたい。こどもたちが日本国内はもちろんのこと、海外でも活躍できるよう「本質的なサポートをしたい」と考えています。

自分を含め、ものづくりを生業にしている仲間たちは、アイディアのソースとなるインプットを日頃から欠かさずしています。
たくさんのいいものをみて、自分で手や頭を動かして形にする。この経験がアイディアの引き出しであり、いいものづくりの土台となり、少しずつ積み上げた経験が「センス」に繋がります。
festagraphはものづくりに必要な「良質なインプット」と「アウトプットできる環境」の両方を、地続きで体験できる場所です。親に限らず保護者である大人たちも、こどもたちと一緒にものづくりを楽しんでもらえるお店となるよう計画しました。

お店の場所は愛知県知多市を予定しています。名古屋の南側に位置し、織物「知多木綿」の産地です。知多市のおとなり常滑市の陶芸や、知多半島全体で盛んな鉄工業なども身近なものづくりだと思います。農業も盛んですが、お米や野菜などの農作物も「もの」を作っていますし、その野菜を使って料理をすることも「つくる」という意味では同じです。基本的な構造を学んで、アイディアで形にする。そんなクリエイティブが広がったら最高に幸せです。

ものづくり・教育・体験が混ざり合った世界をどんどん広げ、来るたびに新しい何かを発見してもらえるような場所を、たくさんの方々との繋がりを大切にしながら作り上げていきたいと思います。


プロジェクト立ち上げの背景

冒頭で「移住してきました」と書きました通り、まだこの土地で繋がりが少ない状態です。
そのため、この「ちたクラウドファンディング」を活用することで知多半島の企業である知多信用金庫さん、CACさん、半田中央印刷さんのお力をお借りして、たくさんの方々にお店の情報を届けていただければと考えました。

また、お店としてはかなり広い場所を改装することと、展開する事業が多岐にわたるため、運転資金も必要です。
地域のみなさんのお力をお借りしながら、少しずつ「みんなのお店」となれるよう推し進めていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。


現在の準備状況

物件の取得手続きを進めているところです。
クラウドファンディングと並行して、改装や運転資金のための借入のご相談を進めています。
他にも中長期的な事業計画を考えながら、新たな土地での仲間づくりに奮闘しています。少しでも「こんなことが一緒にできたら面白いかも?」と感じてくださった方はお声がけください。


店舗情報

- 住所 -
愛知県知多市
物件取得の手続きを準備中のため、詳細はクラウドファンディング実施中または履行までに公開予定です。
活動報告やinstagramをご確認いただけますと幸いです。

- 営業日・営業時間 -
月曜 ・ 火曜  休業日
水曜 〜 金曜  10:30 〜 18:00
土曜(月2回)  9:30 〜 18:00
日曜(月1回)  9:30 〜 18:00

オープン後しばらくは店主ひとりでの運営になります。
月曜・火曜はクライアントワークや事務作業、仕込みや仕入れのため、お店を事務所としてだけ活用します。
ゆとりが出てきたり、ご一緒できるメンバーが現れたりなど、変化があった場合はホームページとSNSの営業日カレンダーで告知していきます。
祝日については状況に応じての営業となりますので、同じく営業日カレンダーをご確認ください。


リターンについて

日本のものづくりアイテムからイベント参加まで、たくさんのリターンをご用意しました!
特に詳しくご説明したいものをピックアップしました。
アツい想いが伝わったら嬉しいです。


- MADE IN JAPAN Tシャツ -

みなさん、お手持ちの服のうち、日本製の服はどのくらいありますか?日本で販売されている衣料品のうち、わずが2%ほどしか国内製造されていません。
店主がデザイナーとして製品作りに関わらせていただいている男児向けブランド「mate from down under」は、国内製造を掲げています。この気持ちを応援していきたく、festagraph からビッグシルエットロゴTシャツの色・プリント別注のオーダーをさせてもらいました。

未就学の男の子向けブランドですが、親子でも着用できるよう身長95cmくらいから175cmくらいまでをカバーする5サイズをご用意しています。
背中には「Cheers,mate!」メッセージプリントを。オーストラリアでは「どうも!」や「ありがと!」というような意味でよく使われるそうです。メッセージはご支援いただいたお礼の気持ちです。ありがとうをたくさんの方とシェアしたいと考えました。
プリントも知多半島繋がりで、南知多で綿花栽培をされている丸昇さんに特別にプリントをお願いしました。
こどもサイズは力強い大きさ、大人サイズはさりげなく。プリントと同じカラーのステッチを入れて、男女ともに日常にさらりと着ていただけるようにデザインしています。

お届け段階からお洗濯すると5%ほどぎゅっと縮みます。(Tシャツの生地の特性でもあります。)小さくなってからちょうど良くなるようにしていますので、お手元に届きましたらまずは一度水を通して、たくさん洗濯してもヘタレない素材を楽しんでください。本体の色を長持ちさせるには日陰で干してくださいね。なお、乾燥機は使えません。プリントが溶けてしまう可能性があるためです。
永く大切に着ていただけたらとても嬉しいです。


- アーティスト sumichel と描く こどもの壁画ワークショップ -

お店の入り口横の壁に「festagraphの船」を描くワークショップを行います。festagraphのお店のロゴやホームページなど、デザイン全般をデザイナーの並木舎 アユミさんと深く考えてきたのですが、海に囲まれた知多半島でみなさんを乗せてものづくりの海を出航するようなイメージが浮かびました。乗組員であるみなさんと、どこまでも楽しいクリエイティブな旅です。ワクワクするような船出をお店の入り口横に描いてください。
外壁に描くので、お休みの日であっても見ることができますし、できるだけ長く維持したいと考えています。

一緒に壁画を描いてくれる sumichel(すみちぇる)は、東京のこども向け施設で働いていた時の同僚で、現在は名古屋を中心に絵を通して人に寄り添うアートセラピストとして、感性と自己肯定感を育み、人生を豊かにする子どものアート教室の活動しています。
会社員を続けていくべきか、それとも自分のやりたい方向に大きく舵を切った方がいいか悩んでいた時、すみちぇるのチャネリングアートを体験しました。「あやのんさんからは、やさしさ、柔らかさ、愛を感じます!モチーフはクジラです」と言いながら表現してくれたのが上記の写真の絵です。

この絵に背中を押してもらい、本格的にお店を始めるための準備をはじめました。
白いクジラに会うのは難しいですが、ものづくりの航海を続けて経験を積めば、難しいと思っていたことも達成できるかもしれません。
そう思わせてくれたすみちぇるだからこそ、この船出に協力してもらおうと考えました。彼女はにこやかで、柔らかく人と接してくれます。ぜひ一緒に壁画作品を完成させてください。


- ひと箱本棚オーナー1年権 と ギャラリー1ヶ月利用権 -

・ひと箱本棚オーナー1年権
・ギャラリー1ヶ月利用権
の2つなんですが、公開した後にサービスの内容をよく検討し、以下のサービスとすることを決定しました。

<ひと箱本棚オーナー1年権>
ミールチケット¥550を月ごとに5枚提供(¥2,750相当/月)
有効期限:ひと箱本棚利用当月末まで
利用月の最初の営業日に店舗にて発行

<ギャラリー1ヶ月利用権>
ミールチケット¥550を24枚提供(¥13,200相当/月)
有効期限:ギャラリー利用当月末まで
ギャラリー利用搬入日に店舗にて発行

どちらも自分で使うもよし、周囲の人へ配るもよし。
店舗にミールチケットをお店の壁に貼り、お店に来られた方に利用していただくことも可能です。
突然お友達に連れてきてもらった子や、毎日十分に食べることができていない子、もちろんおとなも!
お店に来てくださる皆さんで分け合っていければと思います。


スケジュール

今後のスケジュールは以下の通りです。

2月下旬  物件取得手続き 店舗内装工事DIYスタート
3/29   クラウドファンディング終了
3/中旬   子ども洋裁教室の体験会開催
3〜4月   キッチン新設工事
4/中旬   リターン発送 子ども洋裁教室開校
5/5   店舗グランドオープン


資金の使い道

みなさんからご支援いただいた資金は、以下用途で使用させていただきます。

内装工事資材・道具費:約25万円
ミシンなどの設備費:約15万円
手数料(17%+税):約12万円

もし早くに達成できた場合は、以下の用途のネクストゴールを設定します。
キッチン新設工事費:約200万円
手数料(17%+税):約38万円


最後に

多岐にわたる事業の計画をしながら、誰よりもワクワク楽しんで準備してきました。
これから地域のみなさんとたくさん出会い、ものづくりの海に飛び込めることを嬉しく思います。

festagraph(フェスタグラフ)としての新しい船出をどうぞよろしくお願い申し上げます。


募集方式について

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  • 2024/07/08 10:23

    こんにちは!festagraph店主のウトウです。開店から2ヶ月が経ちました。みなさまのご支援のおかげでなんとかやってこれております。8/2金〜8/24土は、こども作品展を開催します!夏休みの宿題は早めに終わらせて、8月は目いっぱい遊びませんか?7月の夏休み入ってすぐの2週間はワークショップ目...

  • 2024/05/25 16:17

    【ha+me.】 @ha___me___6月は古くからのものづくり仲間に知多半島まで来て貰えることになりました!プラバンを素敵なアクセサリーにしてしまうHal-monoさんそして雨をモチーフにアクセサリーや空間演出をするame to wonder design / daisuke oguraさ...

  • 2024/04/23 08:00

    おはようございます。festagraph店主のウトウです。クラウドファンディングのご支援、本当にありがとうございました!バタバタバタ〜っとイベントやお洋服のリターンの発送などをして参りましたが…今週末4/28(雨天順延 4/29)に開催する「sumichel と描く こどもの壁画ワークショップ...

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