(達成に向けて!ー純愛プロジェクト公式リターン第2弾です!)

プロジェクト後半戦となりました。
おかげさまで多くの皆様の支援をいただいて目標を達成する可能性が高まってきました。
そこで・・・
4種の純愛プロジェクト公式リターンを純愛プロジェクトからご提供させていただきます。
これまでのリターンと合わせて、楽しみながらご支援いただければ幸いです!

(ご挨拶その1.自己紹介)



皆さま、はじめまして。名古屋に住んでいます磯貝直子と申します。

青森県八戸市で3月31日に、映画「JUNAI/純愛」仲間(みき・金谷由美子)と一緒に、映画「JUN-AI/純愛」の上映を中心としたイベント『愛と希望の復活祭 JUN-AI 』を開催します。全席500席ご招待のイベントです。

この映画と出会ってから私たちの人生は大きくかわりました。人の本質である純粋な愛で生きることは心からの喜びであり、同じ意識の仲間達とつながり合うことで、さらに人生は驚くほど豊かで楽しいものになりました。その感動を、日本中、世界中に映画上映という形でギフトしていきたいと大きな夢を抱いています。

私たち、自慢じゃないけど一般人です。本を出しているわけでもないし、多くのフォロワーがいる訳でもない、ごくふつうの人たちです。そんな普通の私たちが、自分が住んでいる訳でもない青森で全席ご招待イベントを企画する訳です。本当に無謀でしかないイベントです。

この一見無謀な計画は私自身の人生と大きく関係があります。
私は30代前半で両親を相次いでなくしました。障害があった妹と認知症であった祖母は施設に行き、大好きだった家族はいなくなりました。その上、今度は愛して信じた男性に裏切られ、生まれたばかりの子供を一人で育てなければいけなくなり、私は生きる気力も希望も失いました。
その絶望感から人生をリセットするために海外移住を決心し、幼い娘と二人でハワイに移住。ハワイに10年以上住みました。

しかし今振り返ってみると、何も悪いことはなく人生は全てが完璧でした。
今、娘はバイリンガルになり日本と海外をつなぐ大きな夢を持って生きています。私にとってはハワイは魂の故郷であり、故郷に戻り魂の仲間たちと再会しいろいろなことを思い出しました。

内側の深い闇に苦しんでいた私は消え、今は日常の些細なことにも愛や喜びを感じる毎日です。ネガティブな意識であるこの世界の闇を愛と希望の光にひっくり返し本来の姿に戻したい、そう強く思います。

この映画には人の本質である純粋な愛の意識を目覚めさせ、人を本来の姿に戻してくれる力があります。だからこそ悲しみをたくさん体験された東北の皆様にこの映画をギフトしたいと思っています。

こんなこと絶対無理!と思っていたことも実現してしまう時代、いえ、実現するために行動する時代です。しかし、夢はあっても現実にするためには、一人ではできません。同じ思いの仲間がいて、一緒に創っていくからできるわけです。
「たくさんの人がが幸せになることを仲間と一緒に実現したい!そして愛溢れる世界をつくりたい!」
それが私たちのイベントにかける思いです。

💌純愛のステキな仲間達、その仲間たちと作り上げたイベントのビデオです。ご覧ください💌


(ご挨拶その2.純愛プロジェクトより)
~はじめての青森上映、はじめてのクラウドファンディング~

続いて・・・
純愛プロジェクトからのご挨拶です。
私達は「JUN AI」という映画、および芸術運動のいわば「本体」です。純愛プロジェクトはひとりの女性=小林桂子(現・総監督、主演)が描いた壮大なビジョンから生まれ、今では多くの皆様が参加する社会芸術運動に発展しています。
私達、純愛プロジェクトは「純愛史上はじめての青森での上映」である本イベントに全面的に協力いたします。
また、「純愛史上はじめてのクラウドファンディング」である本支援プロジェクトを公認し、純愛プロジェクトからの公式リターンとして「純愛オンライン鑑賞プログラム」ほかを提供いたします。

磯貝直子さん、みきさん、金谷由美子さん、そのお仲間達・・・
「本当に無謀でしかないイベント(直子さん談)」に敢えて挑もうとされている皆様を応援せずにはいられません。
(ただし、純愛プロジェクトは「無謀」とは思っていません。「最後に その2」で触れさせていただいています。)


【純愛プロジェクト公式リターン】
映画「JUN AI/純愛」オンライン鑑賞プログラム(3690縁で3名まで鑑賞可能)
※ 上記を含む3タイプのリターンを提供

青森に来れない方、映画「JUN AI/純愛」を鑑賞していない方でも共に感動し、つながれます。
すでに「JUN AI/純愛」を鑑賞している方はこのリターンを受け取ることで大切な誰かに映画「JUN AI/純愛」の鑑賞の機会をギフトすることもできます。

(映画「JUN- AI/純愛」シリーズについて)
純愛プロジェクトから映画「JUN- AI/純愛」についてご紹介いたします。


これらは映画「JUN AI/純愛」を実際に鑑賞された皆さまからの言葉です。
早速、紹介映像(予告編2分34秒)をご視聴ください。


<ストーリー・概要>
映画の主な舞台は1945年の中国大陸です。日本は敗戦を迎え、開拓団として大陸に渡った日本人開拓団民たちは生死の淵を彷徨います。一方、この土地に古くからくらす中国の農民たちは大切な家族の命を日本軍に奪われていました。これは戦争映画ではなく、愛の物語です。国を超え、民族を超え、怒りや憎しみと言った感情も超え、敵対していた人々がひとつに純粋な愛で繋がって様子が美しく描かれています。この映画は、史実と実話をベースとしたオリジナルの物語です。監督であり主役である小林桂子の世界平和へのまっすぐで純粋なビジョンがこの映画を実現させています。

映画冒頭とラストシーン、韓国国会議事堂広場前で1万人の観衆を前にステージに立つ「愛花」は「愛」の孫娘。現在、製作進行中の「純愛未来編」の主人公であり、この映画は次回作に向けての壮大な予告編でもあります。  

<受賞歴・国際映画祭での評価>

モナコ国際映画祭特別グランプリ(2009年)、セドナ国際映画祭での最優秀長編作品賞(2012年)、英国ロムフォード国際映画祭最優秀主演女優賞など、国際映画祭15部門受賞しています。また、映画を通じた民間交流、国際交流、および子供たちの教育支援などの社会貢献活動が評価され、創立者の小林桂子はグローバルピースアワード(2017年)、東久邇宮平和賞(2023年)を受賞しています。

※詳細は最下段の「協力・公認 純愛プロジェクト事務局・NPO法人純愛国際平和基金」の下にある「JUN AI/純愛公式サイト」のリンクをご参照ください。


(このプロジェクトで実現したいこと)

再び、磯貝直子です。
無謀なプロジェクトのお話を続けます(笑)

このプロジェクトを通じて実現したいこと、

人類の歴史は戦いの歴史でもありました。誰が正しい、誰が悪いと、正悪を主張する限りこの世界は変わりません。この世界を変えることができるとすれば、それは純粋な愛しかないと、強く思います。人々が誰の心の中にもある純粋な愛の意識を思い出すことで世界は必ず変わります。

映画「JUN-AI/純愛」は、人々が純粋な愛の意識に目覚め、戦争が終わりになるようにと、祈りを込めて作られました。

映画の中では、ひとりの日本人女性が、正直に内なる純粋意識で生き続けることで、悲しみや憎しみに満ちた周囲の人々の意識を変え、結果として村全体を大きく変えてしまう様子が描かれています。

戦争は人類を悲しみに導き苦しめます。しかし、そんな究極の状況も純粋意識で生き続けることで世界は変わることをこの映画は物語っています。

戦いで世界は決して変わることはできません。純粋な愛の意識がこの世界を幸せに変えていくことを多くの人に知ってほしいと思っています。

東日本大震災でも大きな被害に遭われた東北の皆様は、もう十分すぎるほどたくさんの悲しみを経験されたことでしょう。だからこそ悲しみを喜びに変える力をお持ちだと思います。どんな状況下でも、純粋な愛の意識で生き始めることで、こんなにも美しい世界が始まっていくことを映画を通じて感じていただきたいです。

悲しみを十分に体験した人は、大きな喜びを作り出すことができます。私は自分の人生を通じてその奇跡を何度も体験してきました。だからこそ自分を信じて挑戦したいという思いが強くあります。

今回は500席全席ご招待イベントです。それは、世界中の誰かがあなたのために、席をギフトしてくれたということです。多くの方にその愛を受け取っていただき、さらに人生を愛と希望に満ちたものへと変えていってほしいと、心から願っています。

まず今回のイベントを通じ、この世界が愛と希望に思える幸せな人を青森八戸で500人作りたいです。そして日本中を世界中を平和で美しい世界にしたいと思います。


(プロジェクトの内容)

これは昨年12月に作成したフライヤーです。
言いたいことを簡潔にまとめています。

※このQRコードはクラウドファンディンングとは直接関係ありません。

日時 2024年3月31日(日)13時開演 18時終演(時間は変更する場合があります)

会場 青森県八戸市 八戸公民館 https://hachi-kokaido.com/

参加費 全席ギフトご招待

お申込み http://ptix.at/rlPvTW 
※ リターンをお申し込むことでも参加希望を表明できます。

内容
① 映画「JUN AI/純愛」上映
② ゲストによる歌、トーク、パフォーマンス
③ 参加する皆様との自由な交流
※ クラウドファンディングの成功によってより充実した内容にできます。
※ 詳細はクラウドファンディングの実績を元に決定します。


  


《ゲスト紹介》






(掲載写真は全てご本人に掲載承諾済みです)
※出演者は都合により変更する場合もあります
※プロジェクトの成立後、天災などやむを得ない事情(緊急事態宣言などコロナウイルスによる影響を含む)によりイベントが開催できなかった場合、延期あるいは場所を変えて開催する予定です。


 

(プロジェクト立ち上げの背景)

2023年8月18日、私はあるメッセージを宇宙からもらいました。それは「八戸で映画純愛を上映してください」というものでした。しかし、私は八戸には一度も行ったこともなく、もちろん知り合いもいません。場所も遠く離れた青森です。迷いました。

心の奥では「やりたい」と思いながらも、果たして「自分にできるのだろうか」、自問自答の日々が続きました。考えれば考えるほど、自信がなくなりました。それでも心の奥から湧き上がる「やってみたい」という衝動を抑えることはできませんでした。

幸いなことに同じ思いで共感してくれる仲間はすぐに見つかりました。ゲストでも出演してくれるハワイ島在住のManaさんでです。Manaさんは一昨年名古屋で開催した「111純愛x熱田の集い」にも出演してくれた古からの友人、魂の仲間です。

(ご本人より掲載承諾済み)

実は、彼女は33歳の時メキシコで暴力を受け、一度あちら(死)の世界に行った体験がありました。その死にゆく体験があまりに素晴らしく、肉体を脱ぐことは愛と感謝しかないという黄泉の世界を体験しました。そして、もう一度自分の愛する人たちと愛し合いたいと、こちらの世界に戻ってきた人です。

「なおちゃん、一緒にやろう!本当の世界を多くの人に伝えよう」
彼女はそう言ってくれました。

そして、純愛仲間の金谷由美子さんやみきちゃんがこのイベントに協力してくれ、実行委員会が発足しました。その後、全席500席ご招待の資金集め手段として、クラウドファウンディングを計画し、さらに多くの仲間たちがイベント成功のために集まってきてくれました。

全てが初めてのことばかりでしたが、思いが思いをつなげ、少しずつこのプロジェクトが形になってきました。

そして、普通の人がやるから、だから多くの人に勇気を与えることができるのだと気付いた時、全ての迷いも消えました。

 ひとりひとりの愛や力は小さくても、たくさんの人が同じ意識で集まる時、想像を超えた現実が動き出します。みんなでその先にある、見たこともないミラクルを見てみたい、今はその気持ちでいっぱいです。

当日の会場となる八戸公民館、この劇場いっぱいの笑顔を作りたい!
(八戸公民館に掲載承諾済み)

 《八戸について その①》
八戸はおよそ2万年前、縄文の時代から人が住んでいたと言われます。遺跡にも大規模な集落の跡が見られ、多くの人々が繁栄して暮らしていたと考えられています。また八戸近郊の新郷村は、キリストの墓や大石神ピラミッドなど現実世界では解明できないものがいくつも残されている神秘的な場所でもあります。この土地には、人々が仲良く平和に暮らしていた縄文時代のエネルギーと、この世界だけでは解明できない宇宙的な未知のエネルギーを兼ね備えた、非常に霊的に重要な場所であると言えます。東北が開かれ日本が開かれていく大事な基点であると思われます。

(撮影者ご本人より掲載承諾済)

《八戸について その② 〜見えない世界のお話です〜》

「八」とは魂の思いに目覚め天と地をつなぐ本来の自分になること。そして、日本列島を龍の形にみたてると、青森八戸はちょうど喉の位置でした。喉は第5チャクラ、創造性の源。頭と体がつながる交差点です。喉が塞がれれば体全体が滞るとても重要な場所でした。「八戸」が開くとは、喉を塞いで生きてきた私たち人類が、いよいよその喉を開き本来の自分として戸(扉)を開き大空へ飛び立つ、その時が来たことを意味しているのだと思われます。

 

(リターンについて)

文字通り「とにかく純粋に応援したい!」という皆様に向けたリターンです。
3000縁スポンサー、6000縁スポンサー、9000縁スポンサー、弥勒スポンサーの4種類です。
当日上映する特別映像にご芳名を掲載させていただきます。

純愛プロジェクトが提供する公式リターンです。
映画「JUN AI/純愛」オンライン鑑賞プログラム、上映会開催権、そして朱雀の指輪・・・
公式プログラムならではのリターンです
前述したとおり、青森に来れない方、映画「JUN AI/純愛」を鑑賞していない方でも共に感動し、つながれます。
すでに「JUN AI/純愛」を鑑賞している方はこのリターンを受け取ることで大切な誰かに映画「JUN AI/純愛」の鑑賞の機会をギフトすることもできます。

主催者の磯貝直子さん、みきさん、金谷由美子さんとの交流をメインにしたリターンです。
今後もお仲間が提供する「パーソナルギフト」を追加していく予定です。
つながりを大切にしている純愛の仲間達ならではのリターンです。

(スケジュール)

2023年11月 愛と希望の復活祭 実行委員応援グループ発足 
2024年1ー2月 クラウドファウンディング期間
3月31日 愛と希望の復活祭JUN-AI イベント当日 

(資金の使い道)

ホール 楽屋 附属設備など劇場への支払い 10万円 
上映機材費用 16万円 
上映権 36万円 
関係者交通費&宿泊費 15万円 
ゲスト謝礼 10万円 
当日のお弁当代 3万円 
花代 2万円 
その他 8万円 
手数料(17%+税)21万円

合計123万

(最後に その1)

主催者からの最後のメッセージです。
このイベントを実現させるために本当にたくさんの方が協力をしてくださっています。

ボランティアスタッフとして毎週のミーティングに参加し、運営から宣伝まで活動を続けてくださる仲間のみなさま、自腹で青森まで足を運んでくださるたくさんのゲストのみなさま、応援サポーターのみなさま、全てがミラクルのようにご縁が広がり今に至ります。本当に感謝しかありません。

このイベントは奇跡のイベントです。
愛と希望の復活祭そのものがミラクルなのです。

多くの皆様と一緒に、この奇跡がどこまで広がっていくのかを見たいと思います。
どうぞ一緒に奇跡を見てください。仲間になってください。

応援、よろしくお願いします。


(最後に その2)

純愛プロジェクトからもメッセージさせていただきます。

「無謀なプロジェクト」
「やれないことをやる」
「奇跡のイベント」

主催者の皆様は感嘆と感謝の心でそのように表明されています。
「無謀」「やれないこと」「奇跡」
これまでの時代においては確かにそのように感じる、
限りなく純粋な取り組みが今、世界各地で広がっています。

「世界は変えられる」
そう確信し、立ち上がる人が増えています。
「誰もが物心両面での豊かさを分け合い育む社会」
そんな社会の実現は可能。
そう思える根拠がみつかりはじめています。

私達すべての人々の中にある純粋な愛という意識の状態、
その意識の状態で行動した時に生まれるつながり。
それがこれまで「不可能」「難しい」と思っていた「あらゆること」を可能にしていく時代が到来しています。

その一歩を踏み出して、
仲間とつながって、
あなたの人生と世界を変える出発点、
その源が今、ここにまたひとつ、生まれようとしています。
皆さまのご参加を心よりお待ちしています。


主催 愛と希望の復活祭JUN-AI 実行委員(磯貝直子 みき 金谷由美子)

協力・公認 純愛プロジェクト事務局・NPO法人純愛国際平和基金 (総称:純愛プロジェクト)
JUN AI/純愛公式サイト

【純愛プロジェクト協力・公認イベント】
純愛プロジェクトは本イベントを協力・公認として全面的に応援いたします。また、本クラウドファンディングで開催経費を超えて集まった資金および支援者の個人情報は主催者から純愛プロジェクトに引き継がれ、純愛プロジェクトが運営する社会芸術運動に活用していくこととします。

<目標人数について>
500名という人数は私達の「理想、夢」です。目標人数に達しない場合でもイベントは予定どおり開催いたします。

<募集方式について>
本プロジェクトはAll -in方式で実施します。目標金額に満たない場合も計画を実行し、リターンをお届けします。

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