『MMT9』とは「マーク・マイクロ・トーナメント 9ホールチャンピオンシップ」の略で、英語表記は「Mark Micro Tournament 9Holes Championship」となります。

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▼『MMT9』とは

『MMT9』は、「マーク・マイクロ・トーナメント 9ホールチャンピオンシップ」の略で、英語表記は「Mark Micro Tournament 9Holes Championship」となります。
プロとアマとの接点を増やすために、担いでプレーするというゴルフの原点回帰なスタイルに、9ホールかつクラブ本数を制限することで、ゴルフの幅広い可能性の普及を目的としています。

ゴルフは18ホールというのが常識ですが、マークマイクロトーナメント(MMT9)はその常識を覆して9ホールで開催いたします。
誰もが気軽にプロのプレーぶりを観戦できて、誰もが気軽にプロと腕を競い合えるからです。
「世界でもっとも小さなプロトーナメント」「世界でもっとも身近なプロトーナメント」
それが『MMT9』です!!

2014年7月に赤羽ゴルフ倶楽部で第1回を開催してから、夏の赤羽GC、冬の千葉市民ゴルフ場と、4回の実績を重ねて参りました。
今回、第5回を実施するにあたり、より広くサポーターの皆様のご協力を得ようということで、クラウドファウンディングに挑戦します。

ゴルフトーナメントで「クラウドファウンディング」を導入するのは、「MMT9」が ”初” となります。



▼トーナメント概要

○大会名
  第5回 マーク・マイクロ・トーナメント 9ホールチャンピオンシップ
○開催日
  2016年7月28日(木)
○スタート時刻
  14:30より7分間隔で10組 10番ホールスタート(ワンウェイ)
○会場
  赤羽ゴルフ倶楽部(東京都) インコース
○観戦
  入場無料
○競技方法
  アマチュア2名とプロ2名のアマ・プロ競技( 9ホールズストロークプレー)
  ・アマチュア:クラブ本数7本まで
  ・プロ:クラブ本数4本まで
  ※いずれも、ノーキャディーでバッグを担いでプレー
○参加人数
  男子プロ20名、アマチュア20名(男女問わず)
○過去の主な出場選手
  合田洋プロ、今野康晴プロ、佐藤信人プロ、塚田好宣プロ、川岸良兼プロ、
  高橋竜彦プロ、芹澤大介プロ、中井学プロ、岩間健二郎プロ、石井忍プロ 他
○賞金
  優勝賞金15万円(7位まで賞金あり)
○賞品
  アマチュアには賞品を用意しております
○参加費
  10,000円(税込み) プレー費込み
○主催
  MMT9運営事務局 代表 マーク金井
○後援
  アナライズ、日本ハーフコース振興協会
○協賛
  阪神交易、ヤマト徽章、ナイキゴルフジャパン、エンジョイゴルフ&スポーツジャパン
○企画運営協力
  ㈱アルファ





▼競技概要

・第5回の『MMT9』は、7月28日(木)に赤羽ゴルフ倶楽部で開催される、「世界最小のゴルフトーナメント」です。
・トーナメントの形態としては、アマチュア2名とプロ2名のアマ・プロ競技( 9ホールズストロークプレー)となります。
・特筆事項は、アマチュアは、クラブ本数7本まで、プロはクラブ本数4本までと使用できるクラブを制限していることです。
 また、アマ・プロとも、ノーキャディーでバッグを自身で担いでプレーすることを義務付けております。
・観戦は無料で、河川敷コースのレイアウトを生かした「観戦ポイント」を明記した「ギャラリー観戦ガイド」を当日配布しております。
・最後まで観戦されたギャラリーの皆様には、楽しいギャラリー抽選会なども用意しており、表彰式にも同席できます。


▼リターンについて

①3,000円
大会オリジナルロゴ入り「グリーンフォーク」を差し上げます!

②5,000円
大会オリジナルロゴ入りボール(NIKEレジン ツアー ブラック:1スリーブ)
を差し上げます!

③10,000円
大会オリジナル「削り出しグリーンフォーク」を差し上げます!

④50,000円
大会オリジナルロゴ入り「軽量バッグ」を差し上げます!


※リターンの品物は、プロジェクト実施後、発送させていただきます。

 

▼資金の使用用途

集まった資金は以下の2点に使用させていただきます。
①プロの賞金(賞金総額40万円に充当)
②運営経費(トランシーバーのレンタル代や、スタッフの昼食代ほか)

 

▼第2回の放映動画

第1回から第4回まで、ゴルフネットワークにて取り上げていただいております。


 



◆ロゴ入りバナーと賞金目録


◆優勝トロフィーとローアマトロフィー


◆オリジナルネームプレート


◆オリジナル缶バッチ、グリーンフォーク


◆GOLFSOX36とのコラボ商品(ダブルネーム)

 

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