自己紹介

**マイ食器啓発アクションチーム** くるくるプラザで活動している市民研究員


このプロジェクトで実現したいこと

マイ食器持参を呼び掛け、市民の皆さまから、全国・世界へと未来のために


プロジェクト立ち上げの背景

使い捨ての容器などのごみを減らし、いつでもどこでもコンパクトに持ち運べるマイ容器をマイバッグに携帯して欲しい!
昔は豆腐を買いに行くのもボウルやお鍋を持って行っていた時代もあります。
そんな時代がまた来るとまではいかなくとも、“もったいない”を言わない世の中になるようにしたいという思いから始めました。


現在の準備状況

容器作製に向け検討会議をかさね、環境イベントやテイクアウトの際にご利用いただけるように進めています。
秋には商品化できるように取り組んでいます。


リターンについて

市民研究員の素敵なイラストを添えたお礼メール
マイ容器をお手元に届けたい
くるくるプラザの工房指導員が作ったオンリーワン商品をお届け(何が届くかお楽しみコース)
万博記念公園で2006年に始まった環境啓発イベント「ロハスフェスタ」の入場券と引換できる「ご招待券」付き、同会場でマイ食器を利用するecoプラン


スケジュール


6月末  クラウドファンディング終了
7月中旬  容器発注
8月   容器の食品衛生検査機関による輸入食品等試験検査
10月  くるくるプラザロゴ入り商品完成予定
11月~  順次リターン発送


資金の使い道

原材料費(容器検査代含む):60万円
イベント入場料(500円×40人分):2万円
リターン送料(1000円×40人分):4万円
手数料(17%+税):13.6万円
指導員成果品謝礼金その他 4千円


最後に

皆さん、こんにちは。ゆったりとした散策やちょっとしたスポーツやキャンプなどのお出かけに、マイ食器を持って集まり、語らいながら、食事でお腹を満たし、かつ環境に配慮できるなんて素敵ですね! 近未来社会はマイ食器派が主流になることを願っています。 公益財団法人千里リサイクルプラザのメンバーはマイ食器を支援します。

【 立命館大学名誉教授 公益財団法人千里リサイクルプラザ 理事長兼市民研究所長 小幡範雄 】


私たちは、マイ食器持参運動を発展させていく活動を推進しております。 食品ロス事業と抱き合わせてごみを減らす活動につなげていきます。 一度使ったモノをごみにしないで、何度も繰り返し使うことを心掛け、市民目線で調査・研究をしています。  (リターンメッセージにある素敵なイラストは椎橋さんが描いてくれたものです。)

【 くるくるプラザ 市民研究員 マイ食器啓発アクションチーム 椎橋保彦 】 



<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  • 2024/06/09 13:20

    たたんでコンパクトに、持ち運べて便利なマイ容器バッグに携帯してみませんか?電子レンジも冷凍もOKです!“もったいない”と言わない、ごみを減らし、子どもたちの未来のことを考えています。一緒に活動を始めましょう (^^)/\(^^)

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください